verygood124 さん

verygood124さん: 1日24時間の扉。
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プロフィール

ハンドル名verygood124 さん
ブログタイトル1日24時間の扉。
サイト紹介文昔懐かしきメルセデスベンツW124新聞の写真付き延長ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供2058回 / 755日(平均19.1回/週) - 参加 2006/07/08 17:24

verygood124 さんのブログ記事

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  • 2008/07/26 18:53チェロの演奏家としてお馴染みの音楽家 木内哲也氏のミニコンサートです。
  • 金山総店長の友人でもあられるS200のオーナー音楽家 木内哲也氏が2007年07月26日土曜日にAF店内にてプチチェロコンサートを開催してくれました。特等S席に国王こと工藤氏と本多氏、加古、甲斐、榎本、神部改め山口、6人が集まり木内氏の独断チェロのソロ演奏を心ゆくまで堪能させて頂きました。生で身近で聴く素晴らしき音楽と魂の篭もった1741年製造のクラシカルなチェロ楽器から奏でるメロディーに熱く心揺さぶられました。こん... [続きを読む]
  • 2008/07/25 20:54伊豆高原の「ガラムマサラ」で昼のカレーランチを!
  • 適度な距離感とは一体何でしょうか?「距離間」ではなく心理的な「距離感」で御座います。近すぎずそして遠すぎない適度なディスタンスとでも表現したら判りやすいのかも知れませんね!程良い疲れが丁度良いくらいな距離での昼のカレーランチです。横浜都筑から伊豆高原「ガラムマサラ」までは伊豆スカイライン経由で片道150キロくらいの場所に御座います。時には繰り返される日常から少しだけ掛け離れ、木々の中で森林浴を兼ねな... [続きを読む]
  • 2008/07/23 13:46It is an aged argent wolf. GT1000 Reviving 蘇る影銀老狼
  •                   蘇る影銀老狼GT10001970年代の雰囲気を色濃く残したビンテージバイクと思いきや最新のデバイスで構成される復活クラシカルスタイル。空冷2気筒エンジンを搭載するドゥカティのスポーツクラッシックシリーズでお馴染みの GT1000で御座います。その外見からは裏腹に想像できないほど熱くスパルタンな走りを披露してくれます。コンピューターで完全管理されたインジェクションシステムの採用に... [続きを読む]
  • 2008/07/22 16:54服部さんの生き霊が出現する恐怖の三崎町城ヶ崎「難ヶ崎」船着き場で御座います。
  • 真夜中の三崎町城ヶ崎「難ヶ崎」船着き場でこの写真は撮影されました。スローシャッターにて開放撮影ですからモチロン心霊写真では御座いません。見えないモノが見える怪奇現象の反対側に位置する、見えなければならないものが逆に見えなくなる。4倍以上も怖いお話で御座います。そこに自分は本当に存在していたのか?疑い出したらそれこそキリが御座いませんが、違う意味で考えさせられる1つの物語で御座います。世の中では自分の... [続きを読む]
  • 2008/07/21 20:35それは不吉な13階段の存在。
  • ・                It is evil existence of 13 stairs. ジンクスや思い込みによるインプリンティング刷り込みイメージとは本当に面白いモノです。ネガティブイメージが偶然重なってホント何でもない階段でさえ意味が深くありそうに思えてくるから不思議です。13階段とは不吉なイメージの代名詞でもあり特に処刑台の絞首台を意味する俗語だそうです。処刑台に上る階段の数が13段階もあるからという意味から発生し... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 処刑
  • 2008/07/20 20:09水中の中で何を叫ぶのか?自宅で飼っている亀です。
  • 水槽の水を交換して新鮮な気持ちで喜んでくれているのか?それともたまには違う味の餌をくれと叫んでいるのか?永年観察していますが本当の意味での亀の気持ちまではさすがに解りません。この水亀ですが私達が想像する以上に実は水質に非常に敏感な生き物でも御座います。野性の亀が劣悪なる環境で棲息している例と比べてみましょう。水質が非常に汚れた汚染ドブ河やそこら辺の地域排水路にでも沢山の元気亀は生息しています。洗剤... [続きを読む]
  • 2008/07/19 20:16道。
  •                   行く道と帰る道。行きがあれば当然ですが帰りもある。時として運命的に帰れない場合も御座いますが?目的地までの行きの到達距離とほぼ同じの距離がUターンでイコール帰りの道の距離で御座います。方向性として道を考えた場合 東西南北は別にして出発は左から出掛けていき中心点の本拠地を自宅とするならば帰りは特別な場合を除いてほぼ右方向から帰って参ります。乗り物を運転して動かして... [続きを読む]
  • 2008/07/18 20:37山中湖周辺で昼のランチを!
  • 木曜日は何故か丁度良い距離もあるせいか御殿場経由まで遊びに来る習慣が身に付きました。箱根方面の反対側に位置する山中湖周辺を目指して暇つぶしに2台でバイクを走らせました。海老グラタンランチ「1400円」と魚ランチ「1,550円」をホット珈琲を注文です。セットサラダ&コーンスープがランチの構成基本メニューで御座います。嬉しいことに珈琲はセットサービス無料でデザートとしてのアイスクリームもオマケです。2人合計で2,9... [続きを読む]
  • 2008/07/16 19:50クラシカルという不変の魅力。W124036 500を愛する人達の熱い宴。
  • W124036 500を愛する人達の熱い宴。最速モディファイ王と呼ばれる金さんの燻銀744ブリシルクラシカルビンテージライン500Eを1日前に預かり、前後のブレーキシステムの変更装着で御座います。概存のイエローのポルシェ993ビッグキャリパー4箇所からオールブラックのポルシェ993ビッグキャリパーへポイントホワイト「RUF」で仕上げました。それからEURO-FIVE-18インチのアルミのセンターキャップも序でに「RUF」へ4枚変更でした。昨... [続きを読む]
  • 2008/07/16 16:23W124SEDANボディーへ押し込んだAMG社製-12気筒6,2リッターエンジン。
  •         Mercedes-Benz E500-6,2 V12気筒チューンドエンジン搭載車男の夢を実現するために「大好きな124へ憧れのV型12気筒エンジンをインストールしてみたい。」実はこんな夢を叶えてしまった人が世の中には存在していたのです。V8エンジンからモアプラスの4気筒を増やした12個のビッグピストンを押し込みました。エンジンはS600AMGのコンプリートマシンからの移植コンバートによるスワップで御座います。実はその昔、ドイ... [続きを読む]
  • 2008/07/15 19:29ASMの総帥 金山総店長のフェアレディーZ33モディファイド・スペシャル。
  • 日本の美しい女性 ? 最後の33人を操る男爽やかな笑顔で颯爽と乗り付けられたのはZ33のコンセプトマシンでした。ASMの総帥でお馴染みの総店長金山氏で御座います。目の手術をされてから裸眼で驚異の両眼視力2,0以上を誇る総店長です。和製フェアレディを見事にカスタムされて楽しまれていました。お約束のレカロスポーツレザーシートが2座席装着されておりました。金山総店長はニコンのカメラS5-プロへ70-300mmのVRレンズを装着し... [続きを読む]
  • 2008/07/15 13:33価値基準はオーナーの中に宿る。羽田氏のE320T燻銀ワイドの足回りが完成です。
  •                Mercedes-Benz E320T Wide 744 存在そのものが美しい。E320T燻銀ワイドバージョンオーナー羽田氏の足回りがようやく完成して参りました。3週間の月日を掛けてオーリンズベースのパーフェクトセッティングが完成です。ワイドトレッドに対応させた調整ピロボール式フレキシブルジョイントを始め、26段微調整式46mm オーリンズショック、本国指定のザックススポーティングオイルダンパー「AMG-E320T-3... [続きを読む]
  • 2008/07/12 03:32天空の見晴亭にて念願の腹ごしらえで御座います。
  • 霧の濃い日は自動的にお休みの幻の峠茶屋 「見晴亭」で御座います。山の天気は変わり易く白い雲に包まれると臨時休業で御座います。最近の霧で平日木曜日でここが開いている確率はなんと33%でした。つまり 3回「見晴亭」へ来て僅か1回しか巡りあえないのです。非常に希少価値の高い場所で腹ごしらえで御座います。此処で食べたのは山菜蕎麦500円、餅入りしるこ、500円の2人合計1,000円でした。その昔「見晴亭」女将から貰った美... [続きを読む]
  • 2008/07/12 03:15広角側18mm~200mmを使用して2台の併走シーンを撮影です。
  • バイクを走らせながらのドライビング中に見える視界を限り無く自然に!いつもの単焦点50mmレンズから今回はAFS-VR ED 18~200mmの便利なズームレンズを持ち出して高速撮影に挑みました。18mm側の広角側で近距離ワイド撮影です。2008年07月10日の木曜日はいつもの如くドゥカティスポーツクラッシックのスポルト1000Sを2台で箱根周辺へ遊びに行って参りました。続く   文:加古 俊文   撮影データー:カメラ本体 FUJIFILM Fine... [続きを読む]
  • 2008/07/11 15:05偶然入荷の極太アベンジャースカイランドブラックスティールです。
  • 色々とあちらこちらを探しまわりようやく楊さんが2008年07月11日金曜日に持参してくれました。因みに生産本数2,000本の中でこれが2本目の黒鉄ムーブメントケース仕様「アベンジャースカイランドBLACKSTEELモデル」で御座います。2本目が入荷したという事は?次もありそうだな、と喜びましたが3本目はほぼ期待できないそうです。前回までの簡単な説明文でございます。以下同文。黒鉄色と表現すれば良いのでしょうか?ステンレスステ... [続きを読む]
  • 2008/07/08 19:10土砂降りの大雨ほど逆に気分は非常に気持ちが良いものです。
  • 抽象的な表現で「雨が降る。」と訊くと人によりイメージはそれこそ千差万別で一定では御座いません。同じ表現で雨が降ると申しても実は沢山の種類の呼び方やこの雨の強さによって言い方が随分と違って参ります。例えば霧雨 小糠雨(糠雨)小雨 時雨 驟雨 夕立 慈雨 涙雨 天気雨 通り雨 スコール 大雨 豪雨と種類も呼び方も様々で御座います。また季節による表現具合でも違って参ります。春雨 秋雨 秋時雨 秋入梅 液... [続きを読む]
  • 2008/07/08 18:33カイエンのリアビューを考える。
  • 新型と旧型の2種類から見るカイエンのエクステリアデザインですが?個人的には初代カイエンのテールレンズが何となく好きで御座います。外見から眺めた時に好きか嫌いか?テーマは、単純にただそれだけで御座います。決定的なこのデザインセンスも不思議なもので時間の経過と共にやがて好みは変化していきます。時代に繁栄される旬のデザインというモノもモチロン御座います。2007年新型NEWカイエンのエクステリアデザインも時間と... [続きを読む]
  • 2008/07/05 16:27人面積乱雲と連続する稲妻雷。
  • サングラスを掛けた横顔のように見える巨大なる積乱雲でした。その後雲の中の空間には凄まじい稲妻が連発しておりました。雷の撮影は意外にも難しく光った瞬間にシャッターを押しても間に合いません。阿吽の呼吸で稲妻が光る0,25秒前にシャッターを予想しなければタイミングがズレて画像に残りません。定期的に連写しながら後で失敗写真を消去する方法を選びました。撮影は甲斐総店長でした。... [続きを読む]
  • 2008/07/04 20:03排気系を変更してGT1000スペシャルで箱根へ
  • ドカティGT1000の燻銀ガンメタ号です。今回はクローム純正ミラーへと変更してマフラーの排気系を少々モディファイさせました。37歳「8月にて」普通の主婦が気紛れで所有する燻銀のドカティGT1000で御座います。さてこの日は風も強く霧が立ち込める芦ノ湖から大観山まで4台で走らせました。霧はやがて雨に切り替わり全身ずぶ濡れ状態でした。なんとこの日は宮本氏のMVアグスタ910Rハイドロゲンブルターレの納車記念でも御座いま... [続きを読む]
  • 2008/07/04 19:20背中にカーボン繊維を纏ったハイウェイの高速黒河童?
  • サングラスを掛けたどことなく大杉連氏似の甲斐総店長で御座います。この日の3時間前に三浦半島一周ツーリングから帰って来たばかりです。連続する走る耐久力と情熱、この行動力はある意味若さの徴でも御座います。現在総店長は1969年3月生まれの腰痛持ち齢39歳で御座います。愛車ポールスマート1000LEでいつもながらのジェントルな走りを披露してくれました。この日は背中にハンドメイドの「ドライカーボンライディングシェルバッ... [続きを読む]
  • 2008/07/04 17:41慣らし運転がてらに往復200キロで小雨降る中、箱根蜻蛉返りです。
  • オールドライカーボンパーツで身を固めたブラックカーボン素材仕様のドゥカティ ハイパーモタード1100Sで御座います。箱根の峠道を走らせましたがこれがまた非常に乗りやすくて最高でした。90馬力ですが中低速域に厚いトルクが仕掛けられていてアクセルコントロールで絶妙なる加速力が味わえました。まだまだ慣らし運転中ですからタコ6,000回転以上には入れられませんでした。走行2キロで納車され、その日の夜に三浦半島一周ツー... [続きを読む]
  • 2008/07/04 17:19宮本氏の910Rハイドロゲン納車記念で4台「霧の箱根」へ行って参りました。
  • 宮本氏は私、加古と同じ歳で御座います。年齢は42歳で実は30年前に共通の出身地愛知県は東海市富木島町で育ちました。新日鐵社員の街と呼ばれる大型鋼業団地の中心地にて小学と中学が同じだったのです。当時交通安全自転車クラブという組織の委員長「最高責任者」を務めていたのがこの宮本氏でした。私もその自転車クラブの一員でした。宮本氏は現在では国際的な現役ラリードライバーとして海外にて活躍中です。さてこの度、宮本氏... [続きを読む]
  • 2008/06/30 21:46白い白線と蒼い景色。
  •                   白い白線と蒼い景色。何の意味も持たない景色の中にも驚く程の造形美を発見することが御座います。一見すると意味不明なセンターラインから延長してクロスするデザインで処理された白線のゼブラゾーンです。クルマを左側に駐停車するのは日常の事ですから慣れていますが、道のスペースが同じ幅でも逆にセンターラインへは駐車しにくいのでしょうね!特に深い意味は御座いませんが、裏路地にゼ... [続きを読む]
  • 2008/06/29 12:26まるで空飛ぶ勢いのポールスマート1000LE
  •             まるで空飛ぶ勢いのポールスマート1000LE走らせているのか、それとも飛んでいるのか?境界線がギリギリのポールスマート1000LEです。2個のピストンが互いに爆発して歯車を回し発生させた動力で連結チェーンを駆動させながらタイヤを回転させる。地面を蹴りながら前へ移動していくのが単純に二輪車を走らせているというアクションです。後方から撮影していると、まるで空に浮いているような軽い雰囲気で移... [続きを読む]
  • 2008/06/26 00:22統一されたモノトーンカラーのボディー同色で何となくイメージチェンジ!
  • リアのエンブレムを見ない限り、それがメルセデスがどのような排気量なのか、また年式やグレードも判別が非常に難しいW124のステーションワゴンで御座います。それは外見の区別をされる境界線が微妙に類似していて余程注意深く観察しない限りは正しく見えてこないからなのかも知れません。このモデルの排気量は2,200ccから始まり前期、中期、後期を合わせて2,300cc,2,600cc,2,800cc,3,000cc,3,200cc,3,400cc,3,600cc,3,800cc,5,000... [続きを読む]
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