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- 2009/07/06 09:38前場: 先週末と本日で、いってこい?
- 3日の米国株式市場 独立記念日の振り替え休日で休場 日本株式市場 先週末の東京市場は、3日の米市場が休場ということもあったためか 下ブレた米雇用統計にも拘らず、大きく切り返す動きを見せ引けた。 とはいえ、移動平均は売り買い交錯状況。 9850円−9870円にギャップを残した格好。 ボリバンは更に収束。相場は方向性を日々失いつつある。 本日は、なにもないのにギャップダウンスタート。 先 [続きを読む]
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- 2009/07/05 22:21マーケットイベント: 09年7月6日-7月10日
- 6(月) 【国内】 御手洗経団連会長会見 5月景気動向指数(14:00) 6月新車販売台数 《決算発表》 メディアクリエ、ハニーズ、壱番屋、NPC、サーラコーポ、サンエー ワイズテーブル、わらべや、カッパクリエ、ポプラ、Fマート、フジ 【海外】 オバマ米大統領がロシアを訪問(〜8日) 米10年国債入札 米6月ISM非製造業景気指数(23:00/46) I [続きを読む]
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- 2009/07/03 23:43大きく下ブレた雇用統計の見方 (買い方編・売り方編)
- Direction225! 現役ファンドマネージャーの売買手法! 好評につき、相場に影響が出る恐れがあり、7月10日で販売終了となります! 大きく下ブレた雇用統計の見方。買い方編。 雇用統計は景気に対しての遅行指数。常識だ! 先行指数を重視すべきであり、嫌気する必要はない! 雇用悪化は企業の人員削減の結果であり、コスト削減の進展を示している! 百歩譲って、雇用統計下振 [続きを読む]
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- 2009/07/03 23:32株式指標: 7月3日
- Direction225! 現役ファンドマネージャーの売買手法! 好評につき、相場に影響が出る恐れがあり、7月10日で販売終了となります! (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) 雇用統計に関しては・・・ 買い方の見方にも一理あり、売り方の見方にも一理あり。 しかし、どちらの見方もポジショントーク。そんな感じに見える。 ← 現在4位処。1日1クリック頂 [続きを読む]
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- 2009/07/03 12:38後場: ダウ平均の下値目途・上値目途
- Direction225! 現役ファンドマネージャーの売買手法! 好評につき、相場に影響が出る恐れがあり、7月10日で販売終了となります! ダウ平均が大幅安で、ネックラインの8200レベル到達。 「反発するであろうの買い(押し目買い)」なのか、東京、アジア市場は下げ渋り。 まぁ、上昇トレンド継続中であり、押し目買いも正しい選択肢の一つか。。。 少々イレギュラーな見方になるが、ダウ平均 [続きを読む]
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- 2009/07/03 09:42前場: 日経平均9700-9800円のレベルは
- 2日の米国株式市場 ダウ平均: 8280.74 ▼223.32 ナスダック: 1796.52 ▼49.20 為替 NY終値: 95.91−95.97 6月の非農業部門の雇用者数は前月比46万7000人減。 36万人程度と見られていた市場予想の減少幅を大きく上回った。 失業率は9.5%と前月から0.1ポイント上昇。 雇用情勢の悪化や個人消費の低迷がしばらく続くとの懸念が強まり 景気敏感株を中心に売りが出た。 [続きを読む]
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- 2009/07/02 23:18遅行線+雇用統計下振れ+独立記念日=弱気シグナル?
- Direction225! 現役ファンドマネージャーの売買手法! 好評につき、相場に影響が出る恐れがあり、7月10日で販売終了となります! 3月底入れ後の未曽有の反騰、金融相場で 味噌も糞も一緒に上げてきた感があるワリには TOPIXが直近三週間渋い動きを見せている。 日経平均は、昨日の急騰・急落で6月15-16日に空けたマドを埋めたが TOPIXは、昨日の急騰でもマドの一部すら埋められず。 [続きを読む]
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- 2009/07/02 22:57株式指標: 7月2日
- (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) 一昨日・昨日の9930↑のヒゲ。本日の(ほぼ)寄り天陰線。 ちょっとイヤーンなアダルトな雰囲気が。 ← 現在4位処。1日1クリック頂ければ光栄です ← 現在9位処。皆様の愛の1クリックお待ちしてます 日経225mini!始める前にまずは貴方の疑問に答えます! 頑強且つ処理能力の高い注文システム!小生メイン証券です [続きを読む]
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- 2009/07/02 12:48後場: 日経平均が高いのか、TOPIXが低いのか
- 目先的には雇用統計次第で、そちらを気にするべきなのだろうが・・・ 日経平均とTOPIXの相対的水準になんともな違和感が。 愚直にチャートを見てみる。 日経平均 現在、5日線(9900処)に支えられている。 テクニカルに(売買共に)過熱感はなく、ボリバンも収束しており これまでのBOX(9500-10000)からの抜けだしのタイミングを計っているようにも見える。 需給の均衡 [続きを読む]
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- 2009/07/02 09:33前場: 下値不安は少ないが、所々に頭打ちらしきものも
- 1日の米国株式市場 ダウ平均: 8504.06 △57.06 ナスダック: 1845.72 △10.68 為替 NY終値: 96.63−96.69 原油価格の上昇を受け、ダウ平均は上昇して始まった。 6月の米サプライマネジメント協会(ISM)景況感指数が6カ月連続の改善となった ことなどが買いを誘った。四半期初で新規投資資金の流入が相場を押し上げ ダウ平均は一時130ドル超まで上げ幅を広げる場面もみられた。 [続きを読む]
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- 2009/07/01 23:09後付け講釈に意味はないが、反省のために後付け講釈
- 尋常じゃない上げ幅と値の軽さを納得したいためか 14時までは、もっともらしい話・材料が多かった。 日銀短観の先行き予測値改善を好感。(足元の株価と、生産活動のV字回復が 示すほど、製造業の景況感に大幅な改善はみられなかったが好感された。) 09年度大企業・製造業の想定為替レートが1ドル・94.85円と円高方向に修正を好感。 (企業の想定レートも市場コンセンサスも、中央値95円だった [続きを読む]
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- 2009/07/01 22:55株式指標: 7月1日
- (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) なんでも先物主導で片付けるのは安直過ぎるが・・・ 今日は先物主導といってもよさそうな気がする。そんな一日。 ← 現在3位処。1日1クリック頂ければ光栄です ← 現在7位処。皆様の愛の1クリックお待ちしてます 日経225mini!始める前にまずは貴方の疑問に答えます! 頑強且つ処理能力の高い注文システム!小生メ [続きを読む]
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- 2009/07/01 13:07後場: 意外高もお約束!?
- 6月調査の短観で、大企業製造業の業況判断指数(DI)は 前回調査比10ポイント改善のマイナス48。2年半ぶりの改善。 しかし、NQN纏めの市場予測の平均(マイナス42)は下回った。 普通なら嫌気されてもよさそうなものだが・・・ 先行き9月調査への予測値がマイナス30と 改善が続くことが好感されたとの見方もある。 各社の先行き予測値を振り返ると、JPモルガン証券がマイナス28 [続きを読む]
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- 2009/07/01 09:39前場: 嫌気もされず、反動も出ず?
- 30日の米国株式市場 ダウ平均: 8447.00 ▼82.38 ナスダック: 1835.04 ▼9.02 為替 NY終値: 96.34−96.40 朝方発表になった4月のS&Pケース・シラー住宅価格指数の下落率が 予想より小幅になったことでダウ平均は小幅高でスタートしたが 6月の米消費者信頼感指数が予想に反して低下し、米個人消費の回復が 遅れる可能性が意識され売り優勢に。前日の露骨な化粧の反動もあったようだ [続きを読む]
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- 2009/06/30 23:52奇を衒わない上値目途・下値目途
- 愚直に奇を衒わず日経平均をチャートから見てみると・・・ 日足・基準線は上昇基調。週足・転換線が今週は9590円まで上昇。 本年3月を底として、どこをどう見ても、上昇トレンドは継続中。 中長期的上値目途としては、08年3月の水準でもあり リーマンショック以前の水準としても意識される11700-12000円。 しかし、6月16日に形成した窓(上限10030)を埋められなければ 現在、下向きの2 [続きを読む]
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- 2009/06/30 23:38株式指標: 6月30日
- (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) 月末要因は分かるが・・・あまりにも露骨な一日。 ← 現在3位処。1日1クリック頂ければ光栄です ← 現在7位処。皆様の愛の1クリックお待ちしてます 日経225mini!始める前にまずは貴方の疑問に答えます! 頑強且つ処理能力の高い注文システム!小生メイン証券です!皆様も先物でリスクヘッジ検討されては如何? [続きを読む]
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- 2009/06/30 13:00後場: 月末らしい一日
- 大方が予想する9500-1000レンジ上限到達。 御化粧買い(期待)による月末要因もあり上昇したが 月末要因により上値を買う流れにもならず ディーラーの参加も限定的のようで、高値停滞中。 特に見所もなさそうなので、中国と米国を見てみる。 中国 先週プチ波乱となった世銀の見通しでは、中国の成長率は+6.5%の予想。 中国では年々増える雇用を吸収するために必 [続きを読む]
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- 2009/06/30 09:41前場: テクニカルも経済統計もまだら模様
- 29日の米国株式市場 ダウ平均: 8529.38 △90.99 ナスダック: 1844.06 △5.84 為替 NY終値: 96.04−96.10 小幅反発でスタートのダウ平均は、大きく下落することなく終始堅調。 原油先物相場が1バレル71ドル台と、大幅に上昇したことを受け 業績の改善期待から石油株が堅調に推移した。 軟調な場面があった金融株が上昇に転じたことも相場の上昇に貢献。 四半期末や半期 [続きを読む]
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- 2009/06/30 01:19株式指標: 6月29日(4-5月ほどのセンチメントではない!?)
- (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) 「みずほFGが6000億円規模の新株発行を週内にも決議」 と伝わったことで軟化と言われているが・・・ アジア市場全体が東京時間で弱含んでいたことや 象徴的な銘柄GSユアサが下げ幅を拡大していたことを考えれば 一概にみずほFGの所為とは言い難いものがある。 新株発行にしても、ジャブジャブの金融相場で 4-5月のイケイケドンドン [続きを読む]
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- 2009/06/29 12:41後場: 強くもなく弱くもない米国経済
- 米国経済は、利上げやインフレを懸念するほど強くもなく 再失速を恐れるほど弱くもない。 株式市場では、改善を軽視すると踏まされる。 回復を期待し過ぎるとまた裏切られる。 こんな状況だろう。 大和総研の言葉を借りれば・・・ 【米国株は、良くも悪くも「勘違い」の訂正局面】 言い得て妙だ。 その思惑は、米国の10年債利回りにも表れているようだ。 昨年末 [続きを読む]
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- 2009/06/29 09:41前場: 日銀短観への思惑
- 26日の米国株式市場 ダウ平均: 8438.39 ▼34.01 ナスダック: 1838.22 △8.68 為替 NY終値: 95.16−95.26 朝方発表の5月のPCEの増加率は市場予想に一致したが、貯蓄率は6.9%と前月から 1.3ポイント上昇。米政府の景気対策法による所得税減税等で押し上げられた所得が 思ったほど消費に回っていないとの見方が出た。 本格的な個人消費の回復には時間がかかるとの思惑が売りを誘ったよ [続きを読む]
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- 2009/06/28 22:42マーケットイベント: 09年6月29日-7月3日
- 株式市場動向絡みでは・・・ 株安ならリスク回避でドル・円、クロス円は売り(円買い) 株高ならリスク回避後退でドル・円、クロス円は買い(円売り) また、米長期金利動向絡みでは・・・ 金利が上昇すれば、ドル・円は仕組み債絡みなどのドル買いが強まり 金利が低下すればドル売りが強まる可能性が高まる。 29(月) 【国内】 日本郵政の株主総会 5月鉱工業生 [続きを読む]
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- 2009/06/28 22:38株式指標: 6月26日
- (↑日中足: マネックス証券 チャートより拝借) 買う外国人投資家、それ以上に買う個人投資家 あくまでも売り向かう国内機関投資家。この構図、どこまで続くのか。 ← 現在3位処。1日1クリック頂ければ光栄です ← 現在7位処。皆様の愛の1クリックお待ちしてます 日経225mini!始める前にまずは貴方の疑問に答えます! 頑強且つ処理能力の高い注文システム!小 [続きを読む]
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- 2009/06/26 12:41後場: 個人投資家の買い意欲は最高潮
- 日経平均を日足で見ると・・・ 転換線(9715)は下降中、来週基準線(9645)は上昇。 5日線(9710処)、25日線(9730処)は、デッドクロスもどき。 (カッコ内は全て現時点での日経225先物の数値。) 大雑把に見ると、9700円レベルが目先サポートとして意識され易そう。 SQ後の商いは9800レベルに集中しており この状態で9700円レベルのサポートを下抜けると 短期的な需給とセンチ [続きを読む]
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- 2009/06/26 09:40前場: 均衡・拮抗の日経平均9800レベル
- 25日の米国株式市場 ダウ平均: 8472.40 △172.54 ナスダック: 1829.54 △37.20 為替 NY終値: 95.90−96.00 週間の新規失業保険申請件数が市場予想を上回ったことから 米雇用情勢に対する警戒感が出てダウ平均は小幅に下げて始まったが 企業の四半期決算などを手掛かりに、住宅や小売り株など景気敏感株を中心に 買いが優勢となり、原油先物相場が上昇したことや、好調な7年物国 [続きを読む]
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