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- 2009/07/03 23:24真の姿
- もともと読書をする習慣のない私が、最近良く手にとる本がある。わたしは基本的にノンフィクションが好き。実際にあったこと、実在の人物の話が好きで、今手にしている本もそれだ。 [続きを読む]
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- 2009/07/03 15:05怒り
- 例えば、私の場合、私の息子が社会的に適応しづらく、本人が悩んでいたとしてもまったく気に留めないだろう。それは息子に無関心という意味ではなく、私が心の奥底から、そんなことは悩むことではない、と感じているから。 [続きを読む]
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- 2009/06/29 16:47関係性に還元する
- あたかももう一人の私ではないかと勘違いしてしまいそうなあなすたしあさん、そしてそのブログ。その「関係性に還元する」という記事はとても興味深い。多くの人の心に触れることでしょう。ご一読を。 [続きを読む]
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- 2009/06/27 01:28東国原知事3
- 相も変わらず、世の常識人たちは、東国原知事のぶっ飛び発言を、単に自分の発想を超えているというだけの理由、今までに前例がないというだけの理由で、真面目に考えること自体を拒否してしまっている。東国原知事、正念場。今世間から受けている有形無形のプレッシャー。こ... [続きを読む]
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- 2009/06/26 00:54東国原知事2
- テレビでの東国原発言の取り上げられ方を見ていると、各コメンテーターたちは結局、常識的な見方しかできないでいるのがわかる。先に書いたように東国原知事は非常識。だが、あえてその非常識をやっている。その非常識の意味が、「常識的な」人には見えない。 [続きを読む]
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- 2009/06/25 18:14治すために
- 「『人』であること」なんて、変な記事を書いたけれど、まあ、私が様々な現実の中で、自分の心を整理するために、その時は必要だった記事。ここ1週間ほどの迷いは、今それなりに整理されている。それが正しいか、真か否かは問題ではなく。人は何かにぶつかり、時に理屈に頼... [続きを読む]
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- 2009/06/24 11:08東国原知事
- 東国原宮崎県知事が面白いことを言っていて注目を集めている。古賀氏の出馬要請に対して、「私を総裁にする気があるか?」と逆に問うている。これに対するテレビから聞こえてくる論評はおおむね否定的。だが、一般の人の中には私のように、面白い!と思っている人も少な... [続きを読む]
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- 2009/06/24 10:12「人」であること
- できるか否か、能力があるか否か、それが最重要それが昨年までの私の価値観だった。その後どうにかその価値観を転換させることができているようだ。 [続きを読む]
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- 2009/06/23 00:12証明
- 斎藤のところは掲示板を開設したりやめたり、、、、大丈夫か?先日も新掲示板で相も変わらず調子に乗っていたが、今再び閉鎖している。私が斎藤のところをリンクからはずして1年になるが、結局その後も頻繁にチェックしてきた。 [続きを読む]
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- 2009/06/20 00:02躍動
- 我々の周りは、思うに任せぬことに満ちている。すべてが我々の行く手を遮る、すべてが我々の邪魔をする。そこにある机一つ、テーブル一つ、雑多に散らかっている小物たち一つ、、、、、、 [続きを読む]
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- 2009/06/19 02:19党首討論
- 党首討論について一言。世間的には今回の党首討論、民主党の鳩山代表の方が押していたという評価らしいが本当??鳩山はそんなにまっとうなことを言っていた??私にはとてもそうは思えない。 [続きを読む]
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- 2009/06/18 23:18一切皆苦
- 一切皆苦この「苦」の意味は思うようにならない、という意味。悩みが伴うか否かは別。 [続きを読む]
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- 2009/06/15 16:20ニイルの叱らぬ教育
- 我が息子が幼い時に、一体どれほどの癒しようのない傷を与えてしまったことだろう。私がいかに神経症ではなくなったとは言っても、私が十分な社会性を取り戻すことは容易ではなく、どうにか安定したのがようやくこの3月頃だと言えるだろう。 [続きを読む]
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- 2009/06/15 01:05神経症者の甘えの構図
- 先日、「当たり前の心」というアホな記事を書いてしまった。私でもふとしたときにこんな記事を書いてしまうのですね。すなわち、今のあなた以外の別の世界がある、といったような記事。今以上の自分と今の自分とを隔てる何かに気づけ、などと、、、、 [続きを読む]
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- 2009/06/13 17:25検察
- う〜〜だるい。昨日だらだら起きていたところ、今日の明け方不整脈。さすがに無理はできない年に、、、、さて、鳩山総務省更迭。私は詳細にウォッチしているわけではないし、更迭の理由もわからないではない。だが、国民は果たしてどう反応するのか、、、、、日本郵... [続きを読む]
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- 2009/06/13 00:10当たり前の心
- 神経症などまったく関係のない世界がある。神経症の有無を根本的に問わない世界。それは別世界、神経症者が求めてやまない桃源郷ではなく、すぐそこに、誰にでも手が届くところにある。... [続きを読む]
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- 2009/06/10 23:35親子関係2
- 人生を生きるための基本は親子関係の中にある。人生を生きるための秘密。その秘密は、まさしく百人百様でありながら、だが同時に恐らくは同じものを指している。人間関係の基本、人生と関わるための基本。それが見えるだろうか? [続きを読む]
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- 2009/06/09 17:05無為療法の本質
- ちょっと書いておこうか、、、、、無為何とかの本質。無為療法などと書きたくは無いが、「無為療法」で検索した際に少しでもヒットするように、タイトルはやむなく無為療法としておきました。さて、 [続きを読む]
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- 2009/06/06 02:23その先
- あの時垣間見た夢、、、、、 [続きを読む]
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- 2009/06/05 02:55躁鬱?
- ヤフーニュースで、国内初の新型インフルエンザは5月5日には発生していた、と、、、、、、5月5日どころか、もっと前から広く広まっていた可能性は大いにあるだろう。今年は、4月頃、季節はずれのインフルエンザの変な流行が見られていた。それが新型だった可能性は... [続きを読む]
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- 2009/06/01 23:59苦悩4
- もうやめようと思ったが、せっかく書いたから投稿しておこう。念のために、「苦悩3」の補足です。「苦悩3」には違和感を感じた人もいるかもしれない。風とか、空とか、草木とか、そのように思い通りにならないものと、神経症の症状と、果たして何の関係があるのか、、... [続きを読む]
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- 2009/06/01 18:43苦悩3
- もう終わりと言いつつ書いてしまう、、、、神経症・対人恐怖症について書くことは、本当にくだらない。時間の無駄。何も生み出さない。そう思うんだけれど、ふとしたときに書きたくなってしまう。私にとっては神経症・対人恐怖症はまさに運命の中核に存在していた。そう... [続きを読む]
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- 2009/05/28 00:57狂った人々
- 最近、さすがにあれこれ書くことがアホらしくなってきた。もういい加減あれこれかいてきたので、そろそろ終わりにしたい。いや、その女性スタッフと話をして目が覚めたから、というのではなく。ところで、先日投稿してくれたteruさんはその後どうされているのだろう?冷静... [続きを読む]
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- 2009/05/25 23:38精神の志向性の彼岸
- いやはや、それにしても子供って凄い。つい数日前まで、息子は私に相矢倉で手も足も出なかったのだが、ちょっと指導したところ、、、、、逆にもう私が手も足も出ない。息子はまだ子供だから、どうしても感覚だけで将棋を指す。だから、勉強は父がする。そして、そこで学ん... [続きを読む]
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- 2009/05/25 15:19恥じる性質
- 仕事中だが一つだけ。私の職場の女性スタッフで、目がくりくりっとして、いつもあっけらかんとして笑いの絶えない人がいる。今日、その彼女と久しぶりに一緒に昼飯を食べて感じたことがある。 [続きを読む]
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