さぬきの桃太郎 さん プロフィール

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さぬきの桃太郎さん: さぬきの桃太郎
ハンドル名さぬきの桃太郎 さん
ブログタイトルさぬきの桃太郎
サイト紹介文さぬきに伝わる桃太郎の伝承地を巡ります。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供40回 / 346日(平均0.8回/週) - 参加 2006/08/18 15:47

さぬきの桃太郎 さんのブログ記事

  • (165)祐徳稲荷神社(日本三大稲荷)
  • 祐徳稲荷神社『一粒万倍』を祈願!!(正月三ケ日の参拝者は九州はもとより、山口・広島から60万人を超える)佐賀県鹿島市古枝  狐の狛犬  手水舎楼門    境内  本殿  御由緒貞享四年(1687)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請御神祭倉稲魂大神(ウガノミタマノオオカミ)一般に稲荷大神と呼称され、衣食住を司り、生活全般の守護神として尊崇されている。大宮売大神(オオミヤメ [続きを読む]
  • (163)備後一宮 吉備津神社
  • 備後一宮 吉備津神社(三備の一宮の一つ)地元では、一宮(いっきゅう)さんと親しまれる。昔、参拝の前に禊(みそぎ)を行ったといわれる御池    備中一宮 吉備津神社からご分祀され千二百年 !この大鳥居は慶長元年(1648)福山城主水野勝成公が誠心こめてご本殿以下ご寄進ご再建された時のもので、第107代後陽成天皇の皇子、尭然法親王の御書により、銅の扁額が揚げてあります。(社記)随身門全国で随身門が二つあるのは備 [続きを読む]
  • (162)備後一宮 素盞嗚神社
  • 備後一宮 素盞嗚神社  (県社・国幣小社・延喜式内社)                広島県 福山市 新市町 戸手素盞嗚神社 鳥居   随身門ご由緒ご祭神 素盞嗚尊  稲田姫命  八王子命   境内拝殿拝殿内         蘇民将来伝説備後風土記によれば「昔、北海に坐す武塔神(牛頭天王)が南海の神女のもとに行かれる途中、日が暮れ一夜の宿を求めて此の地で富み栄えていた弟の巨旦将来( [続きを読む]
  • (161)胡子神社(えびす)
  • 胡子神社(広島市中区胡町)ご祭神 事代主命 蛭子命 大江広元(毛利元就の先祖) 胡子神社 秋季大祭胡子講の様子     平成二十年十一月 神社前の準備     広島市中区 えびす通り商店街の様子1       広島市中区 えびす通り商店街の様子2         広島市中区 えびす通り商店街の様子3   拝殿 胡子神社 ご由緒 [続きを読む]
  • (160)筑前一宮 筥崎宮
  • 筑前一宮 筥崎宮cf.八幡宮の大社 柞原八幡宮(大分)・藤崎八幡宮(熊本)・千栗八幡宮(佐賀)・筥崎宮(福岡)・ 香椎宮(福岡)・石清水八幡宮(京都)・鶴岡八幡宮(神奈川)・函館八幡宮(北海道)     一ノ鳥居筑前一宮 筥崎宮御祭神応神天皇  神功皇后  玉依姫命    狛犬 拝殿と境内 拝殿    筑前一宮 筥崎宮 拝殿          筥崎宮の大絵馬  拝殿 敵国降伏(西国鎮守府の威容)  ご祭神とご由緒 ... [続きを読む]
  • (159)白神社(しらがみしゃ)
  • 白神社と書いて『しらがみしゃ』と呼ぶ。広島市中町、鯉城通りと平和大通りの交差点に鎮座する。白神社(拝殿)ご祭神菊理姫神 (くくりひめかみ) 日本書紀で、伊邪那伎と伊邪那美が言い争いをしたとき、間にはいり調停した神さま(参照:白山信仰は、この神さまをおまつりしています)伊邪那伎神 (いざなぎのかみ)伊邪那美神 (いざなみのかみ)天照皇大神 (あまてらすおおみかみ)天御中主神 (あめのみなかぬしのかみ)高皇産霊神 (... [続きを読む]
  • (158)黄魂彦神社(おうたまひこ)
  •  広島西空港通り ( 広島市西区観音新町 ) 黄魂彦神社鳥居 黄魂彦神社鳥居  黄魂彦神社石柱  黄魂彦神社に向かう氏子(10月26日秋季例大祭)黄魂彦神社鳥居黄魂彦神社拝殿黄魂彦神社は、文政元年(1818)この地に勧請せられたと伝えられています。黄魂彦神社拝殿内黄魂彦神社本殿広島の神社仏閣http://yutaka901.web.infoseek.co.jp/page04aga.html ... [続きを読む]
  • (157)豊後一宮 宇佐神宮
  • 朝もやの高崎山 (別府湾ロイヤルホテルから)古代海民族の格好のランドマークであったであろう !   同じく、国東(くにさき)半島。別府湾は、湖のように穏やかでした。    宇佐駅(JR九州)・・・ここから路線バスで約10分注意 (バスは、1j時間に1本位しかありません。)     宇佐神宮参道  宇佐神宮(大鳥居)宇佐神宮(大鳥居)・・・全国4万社とも云われる八幡神社の総本宮八幡宮の大社柞原八幡宮(大分 [続きを読む]
  • (156)旭山神社(鯉の神社)
  • 旭山神社(広島市西区己斐西町)・・・鯉の広島発祥の地※広島東洋カープの名前のルーツ広島の鯉伝説を伝える神社であることから、地元では、コイの神社と呼ばれる。この周辺の海も『こいの浦』と呼ばれる。  御祭神  息長帯比売命 (神功皇后)  品陀和気命 (応神天皇)   宗像三女神 ( 市杵島姫命, 田心姫命、 湍津姫命 )       旭山神社(拝殿)拝殿内拝殿に飾られたの額  『鯉献上の図』 神功皇后が三韓征伐で [続きを読む]
  • (155)周防国一宮 玉祖神社(たまのおや)
  • 参道 入口 石碑周防国一ノ宮として由緒深く、御祭神は三種の神器の 一つである八坂瓊曲玉を造られた玉祖命です。(玉祖神社−山口県防府市大字大崎)参道大鳥居玉祖命 は、瓊瓊杵(ににぎ)命が天孫降臨の折、天太玉命・天児屋命ら五伴緒(いつとものお)神の一柱として中国地方を治められ、ここ大崎の地で 歿せられたと伝えられ社殿の北、約五百米にある玉岩窟(たまのいわや)はそ の墓所と云われています。参道から全景神社の創... [続きを読む]
  • (154)讃留霊王神社(さるれおう)
  • 讃留霊王神社(丸亀市飯山町下法軍寺)は、全国的にも珍しい、古墳と神殿の組み合わせです。(さぬき桃太郎伝説の猿との関係は?)ここには、江戸時代初期まで『法軍寺』という古刹もありましたが、生駒一正により高松市錦町に移転し、名称も父の生駒親正の法名を採り『弘憲寺』とされました。讃王(さんのう)さん秋まつり 平成20年9月28日(日)12:00〜 神事14:00〜 神輿渡御14:30〜お旅所神事・獅子舞・浦 [続きを読む]
  • (153)須佐大宮
  • 須佐神社(国幣小社)御魂鎮(みたましずめ)の霊地・・・出雲国風土記に見える須佐之男命御終焉の地古くより、須佐之男命の御本宮として「須佐大宮」天文年間には「十三所大明神」という。 素鵝川 (右が須佐神社)所在地:島根県出雲市佐田町須佐七三〇明治五年    郷社明治六年    県社明治三十二年 国幣小社 須佐神社(鳥居)素盞嗚尊(須佐之男命)・・・神話の時代、姉の天照大御神が天の岩戸にお隠れになった原因... [続きを読む]
  • (152)霧島神宮
  • 延喜式内社 旧官幣大社 霧島神宮 高千穂峰に対する山岳信仰から始まった神社【西の日光】の愛称でも親しまれている。 霧島山(霧島山は、鹿児島県と宮崎県の県境に広がる火山群の総称。)  大鳥居  バス停・駐車場 参道 冠木門 (三の鳥居)  参道  霧島神宮(境内)村上天皇の時代に、霧島山などで修験道の修業を行った性空によって整備された霧島六社権現の中心的存在である。元々は霧島山そのもの信仰 [続きを読む]
  • (151)讃岐一宮 田村神社 双大鳥居
  • 2009年 讃岐一宮 田村神社 創始1300年祭に向け 双子の大鳥居完成!田村神社はおよそ2世紀の頃、第七代孝霊天皇の皇女(倭迹迹日百襲姫命)が、古来より雨の少なかったこの地で住民に、ため池を造り、田畑を耕し、稲作を伝えたとされ、水脈を守るため姫が祀られ、1300年前(平城京遷都の前年)定水大明神として、この地に創祀されました。 創始 (和銅二年) 西暦709年本殿前の大鳥居田村神社には、本殿地下の深 [続きを読む]
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和菓子神社、仏閣宮島
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お菓子観光&地域の情報史跡・神社仏閣
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讃岐の伝説日本神話こんぴら道中膝栗毛
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桃太郎 かぐや姫 浦島太郎室町幕府 管領 細川頼之高松松平藩
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