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- 2008/10/09 09:14慢性中耳炎
- 埼玉医大に行って来ることにした教授のいる曜日に・・・土曜と水曜か紹介状はいつも行く町医者に書いてもらってあまりに混んでいるに詳しい話は聞けない頻繁に、これほど頻繁に化膿しても(年がら年中町医者通い)手術の可能性を考えなかったのは子供の頃からの耳医者通いで治らない・・ただ風邪引くな・・のぼせるななど・・・の強い印象が続いたから鼓膜の孔など5ミリくらいあるらしいが10万位の費用で孔をふさぐことは出来るらしい... [続きを読む]
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- 2008/10/06 21:25ベートーベンな・・・気分
- 進めば障害があるって思っていた必ずや・・・強い障害がしかし、内耳に来るとは思わなかったものだまさか・・・夜中に痛くて溜まらず何よりも・・・よく聴こえないなんと・・・つらく、苦しいものか耳が不自由だということはちょっとした・・・いやいや・・・かなりベートーベンな気分であった苦悩を突き抜けて・・歓喜に至れ!... [続きを読む]
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- 2008/10/02 10:33万年筆
- 万年筆をプレゼントされたウォーターマンで頂いたのに・・・書きにくいことこの上ない昔のこと・・クラス会の幹事をやってお金が残ったので通信費として(すべて自費で調査して名簿を作成し、全員に配りクラス会のお膳立ても自費でやったので)取っておけと言われ不足分を足してモンブランの極太を購入したものだこれが抜群にいい書き味で長い間、よき友になったものだしかし・・・細字のこのウォーターマン何とかならないものかと... [続きを読む]
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- 2008/09/26 10:49最高の人生を譬えるなら
- 東京都から、ほんの少し埼玉県に入った・・空最高の人生を何かに譬えるなら・・・高度一万メートルとその巡航速度で飛行できるその高度まで到達するにジェットなら急上昇する・・・ならばさまざまな障害も出ようというもの・・・長年の慢性中耳炎であっても夜中に耳が痛くて眠れないなんてのは始めてであったし何よりもあの言いようのない苦しさの不整脈・・・!こればかりは・・ああ・・今、死ぬのかと思うしかしながらそんな障害は... [続きを読む]
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- 2008/09/22 10:19ある日突然に・・・
- ある日突然に・・・まるで映画のタイトルだ^^もちろんのこと・・映画ではなくしてある日・・突然に今まで体験したことのない苦しさに見舞われた一種例えようもない苦しみ・・気持ち悪さ・・であった運転中だったのでブレーキを踏み車を脇に寄せながら止めてあまりの気持ち悪さにシートの背中を倒したが苦しくて堪らずもがいてしまった・・・そして・・思ったのだここで・・・ああ・・・死ぬのか今ここで!・・・とそう思ったことはいつまで... [続きを読む]
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- 2008/09/21 21:21文豪ビクトル・ユゴー
- 『雷よ 吼えるがよいそれなら私は一層強く吼え返すから』 文豪ビクトル・ユゴー... [続きを読む]
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- 2008/09/19 02:45眼前の
- 『あれこれ悩むよりかけがえのない今を悔いなく生きよ!眼前の一人を救え!』・・・文豪トルストイ... [続きを読む]
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- 2008/09/16 15:37B型の始まり
- 開放的・・・マイペース・・・集中力がある・・・勝負強い・・・・・・マイペースを貫く個性派・・・一発の集中力は凄い!われはB型だけど・・・!これからB型について語りたいと・・・。... [続きを読む]
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- 2008/09/15 00:21エンリケ航海王子
- 1960年 エンリケの没後500年を記念しポルトガルの首都リスボン市内のテージョ川河岸に建てられた「発見のモニュメント」エンリケ航海王子始めてこの王子の事績を聴いたときは深く感動したものだ・・・以下その時のスピーチから・・・(大航海時代の幕を開いたエンリケの名はその死後、「航海王子」の敬称とともに呼ばれその名を今日に留めている)イベリア半島当時は人口260方ボルトガル王ジョアン1世の3男若くして(21歳)... [続きを読む]
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- 2008/09/13 09:38最後の日記から
- レフ・トルストイの言葉『なすべきことをなせ何があろうとも・・・・・』間違いもなく・・この世界で・・最上の道を(海辺に行って海水を掬い上げて味をみれば・・塩辛いものそれで大海がすべて塩水であると知るようなもの)行かんとするにあまりに最高の道であるゆえに返って道に迷うこともある永い間に見失ったものを取り戻すべくその高度1万メートルの巡航速度に達するまで急上昇の日々であるときこのトルストイに言葉に深く・... [続きを読む]
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- 2008/09/12 01:34アーノルド・J・トインビー
- アーノルド・J・トインビー博士(1889-1975年)たいへんに好きな第一級の学者であるトインビー博士の歴史学上の貢献は極めて大きいという未来にもいよいよ光を放っていくであろうといわれているではその根本となる理論は何かその一つが有名な「挑戦と応戦」である人類史における文明の発生、成長これらは自然や他の人間社会からのそして「自己自身」からのありとあらゆる「挑戦」を受けそれに懸命に「応戦」しゆくところにすべて実... [続きを読む]
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- 2008/09/11 20:53周公旦
- 周公旦と申せし人は沐する時は三度握り食する時は三度はき給いき... [続きを読む]
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- 2008/09/10 21:07キルケゴール
- 人間は生きている限り自分自身を投げ棄ててはならない人生のある限り希望があるのだ!... [続きを読む]
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- 2008/09/10 19:21いつか・・・
- いつかではない 「今」だ! だれかではない 「自分」だ! 電光石火の勢いで勝て!... [続きを読む]
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- 2008/09/03 17:54ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち
- 「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」(Watership Down)あまりの傑作に・・・縷々紹介したいと思うイギリスのリチャード・アダムスによる児童文学である1973年にカーネギー賞とガーディアン賞をダブル受賞した野うさぎを主人公に描いた児童文学作品で、リチャード・アダムスの処女作であるタイトルはイギリスのハンプシャー州の北部にある丘の名前にちなんだものでアダムス自身が育った場所でもあるこの物語は、もともとはア... [続きを読む]
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- 2008/09/03 10:33男は・・・
- All the men are ... Rocky! ... [続きを読む]
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- 2008/08/29 20:00ELLE 1
- ・・・ふと 気が付くと彼女が・・そこに居た彼女は・・話が出来ないからか人間より表情豊かなところがあるものでしきりと何かを訴えかけているのだなんとまぁ・・淑女かなって いうのが第一印象で塀と建物の間を波板で覆っている物置の勝手口を兼ねていた濡れ縁の下に彼女の行動としてはおなじみの・・土を半分掘り込んでまさしく「勝手に」住み込んだものだ・・・これはご主人であられます?これこの通り・・・まことに勝手に断りも無くお邪... [続きを読む]
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- 2008/08/23 21:29非暴力の闘士は叫ぶ
- Mohandas Karamchand Gandhi (Wikipedia)『魂は良き同志なしでは枯渇する』... [続きを読む]
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- 2008/08/23 21:23モンゴルの箴言
- 「ランプの灯りは油から生まれる弟子の英知は師匠から生まれる」... [続きを読む]
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- 2008/08/23 10:55ジョン・デューイ哲学の真髄
- ウィキペディアから教育の本来の目的とは何かそれは「人間一人一人のもつ可能性の開発」とともに「社会悪と闘うための知恵の開発」であるとこれこそデューイ哲学の根本であるまた、これはど明快に真理を言い切った人も少ない・・・・・〔社会に巣食う悪とは闘わねばならない〕という目的観の大いなる深さを知らねばならない。(John Dewey, 1859年10月20日-1952年6月1日)... [続きを読む]
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- 2008/08/20 09:08デューイも敬愛する民衆詩人
- 『この地球上の最も素晴らしい驚異とは特別な、どこか遠くの離れたところにあるのではないそれは一人一人の人間の中にそしてあなた自身の中にあるのだ』 ホイットマン... [続きを読む]
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- 2008/08/18 17:03ちょっと驚かせてしまったよう
- この元気な連中は・・・・・なんとも食欲旺盛・・・!写真を撮ろうとして驚かせてしまったが・・・90センチ水槽で15匹の錦鯉を飼育中・・・。 ... [続きを読む]
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