nethan_randolf183 さん

nethan_randolf183さん: 戸梶圭太'S なんトカかんトカ人生地雷地獄
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プロフィール

ハンドル名nethan_randolf183 さん
ブログタイトル戸梶圭太'S なんトカかんトカ人生地雷地獄
サイト紹介文作家・戸梶圭太のどこまで本気でどこまで真実かわからぬ怪雑文
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供337回 / 803日(平均2.9回/週) - 参加 2006/09/06 18:36

nethan_randolf183 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2007/10/01 14:58なんとなく
  • ブログやめることにしました。いちいち断るなよということで。気まぐれは大切だし、大事なことは大事な人にだけ言えばよろしい、ということです。はぁ〜意外とつまんなかったな、ブログ。刺激が足りないよ。楽しいことはすべてネットの外にある。当たり前か。... [続きを読む]
  • 2007/09/30 22:50インタビュー
  • 先日『下流少年サクタロウ』に関して『素敵な奥さん』という雑誌のインタビューを受けた。発刊直後に依頼がきたから、最速レスポンスなのだ。素敵な奥さんは大好きだ。どういう人が素敵な奥さんかというと、いろいろと悩んだ末に最終的に自分の身の丈を自覚し、夢だのプライ... [続きを読む]
  • 2007/09/28 21:40ノーカット全長版の
  • 『夢まで百億光年』を今日、私を含めて下北沢のシアターにて四人だけで試写した。トータル150分。DVテープで三本。なぜかテープが一本終わる度に尿意が…この映画、利尿作用でもあるのか?で、すべてのシーンの長さを必要十分に切り詰めてなんとか120分にしようという方針に... [続きを読む]
  • 2007/09/27 11:26ことわざ
  • 「バレエのつもりが立ちくらみ」↑私が作った諺。ある精神病理学者が書いた犯罪心理の本にあった記述が気に入ったのだ。自分を蔑んだ社会に対して、社会をぶち壊すつもりでいざ行動を起こしても、頭にヤキが回っているから、その行動の結果は大抵、突発的で不発感の漂... [続きを読む]
  • 2007/09/25 20:54いろいろあって
  • 最後一人だけアフレコが残ってしまった未夏ちゃん。は〜、これでやっとすべての素材が揃った。 [続きを読む]
  • 2007/09/24 23:41『赤ちゃんよ永遠に』1970 年英
  • 人工抑制のため妊娠と出産を禁止した未来世界では子供のロボットがすべての夫婦に支給される。ネガティブな未来をディテール豊かに描くことは、昔はクリエイティウ゛な行為だったのだろう。絶望の未来を示すことで、その絶望の世界が現実のものとなることを食い止めようとい... [続きを読む]
  • 2007/09/22 19:26知らなかった。
  • 作家の西村寿行さんが先月亡くなった。私自身が影響を受けたかどうかは定かでないが、忘れられないタイトルの作品がある。もちろん内容もエキサイティングだった。その名は『走りなん、いざ狂人の国を』なんて素晴らしいタイトルだろう。今の日本の方が狂人の国だけど。確か... [続きを読む]
  • 2007/09/20 22:39『恐怖奇形人間』1969年
  • リージョン1DVDで手にいれた。実は初見。文芸座で上映された時も見に行かなかった。どれだけショック受けるか胸が高鳴る。 [続きを読む]
  • 2007/09/17 13:55次のアイデア
  • 小説でもトカジ映画でもいけそなお話なので初の同時進行になるかも。鍵はスパイギアにある。この世界の通になりたい。 [続きを読む]
  • 2007/09/13 11:52サクタロウ
  • 今日本屋に出る、はず。あとで見に行く。関係ないけど、映画を作る時は、DVDになった時チャプターセレクトで何度も見たくなるシーンがあるかどうか考えた方がいい。すごく良くできたストーリーと演出なのに一度観ておしまいになる映画には、この「チャプター独立突出反復性」... [続きを読む]
  • 2007/09/07 18:28「公約違反では…
  • ないんですか?」との質問にコンマ04秒くらいで逆切れする石原慎太郎は意外とからかうと楽しい人間かも。質問する側の「逆切れさせて、それを放送してやろ♪」みたいな悪意も見えて楽しい。... [続きを読む]
  • 2007/09/06 21:24『RAGE』1966年
  • 文明から隔絶した採掘現場が狂犬病で大混乱、の映画。思い切りクラシックな画面の所々に大胆なカメラワークが割り込む不思議な映画。映画の過渡期だったのか。そうだ、これはアメリカン・ニューシネマの芽だ!なかなかフツーじゃない、凄いかも。 [続きを読む]
  • 2007/09/04 09:49今日の夕方に
  • 完成した『下流少年サクタロウ』を受け取れるのである。小さな世界での大事件の連続なのだ。でもってまた新たなヒロインを生み出すことができた。... [続きを読む]
  • 2007/09/02 09:55『ビバ・ニーベル! 』
  • 70年代に大人気だったらしいバイクスタントマンの崇拝映画。100分あるが適当に早送りしながら観る。悪役のレスリー・ニールセン(!)が黒いポルシェのオープンカーを駆ってて、主役のニーベルよりはるかに格好良い。で、ニーベルのバイクとニールセンのポルシェがメキシコの農... [続きを読む]
  • 2007/08/31 11:32『DARWIN AWARDS 』
  • 元サンフランシスコ市警の刑事がリタイアして生命保険会社の調査員となり、常識では考えられない死亡もしくは大怪我事故の起きた過程を説き明かしていく話、だと思う。日本語字幕がないので完全に理解できたわけではない。この「どうしようもないアホな事故」の再現シーンが... [続きを読む]
  • 2007/08/30 11:33『ディープトリップ7』
  • というSFアクションミステリコメディーを書き始めた。楽しい作品になりそうな手応えあり。現代日本を舞台にした私立探偵ものなんて書く気も読む気もしないが架空世界だと事情が異なる。... [続きを読む]
  • 2007/08/24 23:36米日仏韓伊独の
  • いずれでもない国の映画を二本観た。1970年のポーランド映画『ファラオ』と1988年のイラン映画『砂漠のジハード』どちらも非常に面白い。そして好ましいのはどちらの作品も、それを観るであろう観客の知性を高めに設定していると感じられる事だ。要はバカから金を吸い取るた... [続きを読む]
  • 2007/08/23 21:05これを
  • リサイクルショップにて3000で入手。中国製だけど大丈夫かな、いろいろ…でも北米DVD観たいのだ。... [続きを読む]
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