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- 2008/03/06 01:16倖福恐怖症
- 「倖せなコト」が ひとつ増えるたびこの脚に繋がる鎖も 一本増えるこわいこわい こわい こわい こわい こわい こわい こわい こわい こわいこわいこわいこわい こわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいここから逃げるための 言い訳の方法をひとつづつ 潰されて逝くようで望んだ物はすべて こわいくらい思い通りに 手に入るから「コレデ満足デショウ?」と 謂われればハイ と 答えるしかなくて …… どこ... [続きを読む]
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- 2008/03/06 01:15 倖福恐怖症
- 「倖せなコト」が ひとつ増えるたびこの脚に繋がる鎖も 一本増えるこわいこわい こわい こわい こわい こわい こわい こわい こわい こわいこわいこわいこわい こわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいこわいここから逃げるための 言い訳の方法をひとつづつ 潰されて逝くようで望んだ物はすべて こわいくらい思い通りに 手に入るから「コレデ満足デショウ?」と 謂われればハイ と ... [続きを読む]
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- 2007/12/05 00:01 あんふぃすばえな
- こころのなかに 抱え込んだ たくさんの ジレンマが パンクした。両方向に引っ張られた蛇は ちぎれて びよんと 飛んでった。どっちつかずの 曖昧な感情 真ん中の ハァト で感じる共通点は 今とは違う自分になりたいということ。それでも、四方八方の方向性は袋小路へ 結局は自分の 優柔不断さで 壊してしまうの 平凡だった 昨日まで・・・ ... [続きを読む]
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- 2007/11/30 16:12走る
- なにを選べは 間違わないで済むんだろう?この脚はいつも ひとりでに あらぬ方へと 進んでく おいていかれるのが怖くて いつも走ってた 裸足に 血がにじむまで でも 僕の前には 誰もいない 僕の後ろには 誰もこない ただ一人 闇を走る 幸せになるはずだった 未来を捨ててまで なにを 選んで そこへ向かうの? [続きを読む]
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- 2007/11/29 15:59真宵猫
- 傷つかない夢を見て 眠り続ける きみは 目覚める度に 涙をこぼす いずれ死ぬ未来のために なぜ我々は 生かされてるのか? 毎夜 月に問う 満ち欠けを繰り返しながら この 不安定なココロは 壊れないように、 と きみの背中に すがりつく あたたかい においがする [続きを読む]
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- 2007/11/20 23:48 煮詰まってます
- う〜〜ん、困った。小説をいろんな方向から推敲してるんだけど、ヨミ主人公のver.と、リル主人公のver.のどちらで行こうかと。個人的にリルというキャラがオリジナルの中でいちばん気に入ってるのだけど、話の内容を考えるとどうしてもヨミたんが中心じゃないと。。。リルとベルは番外編でやってもらうか。そうするか・・・まだまだ試行錯誤してます。試作品だけで何十個ファイル作るんだ?日の目を浴びない設定ばかり。む ... [続きを読む]
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- 2007/11/14 20:40 畏界侵話/小鳥と鬼
- 自分専用メモ。最近は、小説本体とは、まーったく関係ない無駄な会話文で遊んでます。その肝心の小説本体はまだ水面下。。。公開用の本編ストーリーとは異なります。全くのパラレル作品と思ってください。+ + +同体育館裏、階段。鬼塚:「・・・うちのリルを見なかったか?」カナ:「あ?・・おお、そういやさっき壱阿を連れてどこか行っちまったぞ」鬼塚:「・・・・・・そうか」カナ:「もうそろそろ戻って ... [続きを読む]
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- 2007/11/08 15:05 ふざけてます
- おまえっ楽器をなんだと思ってるんだ!ゲキビーストの遊び場にされてます。サイダインさま最大に最高。にきにきv ... [続きを読む]
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- 2007/11/08 14:59 無造作
- そのへんに、ぽいと置いてあったりする。危ない…危ない!使ったらすぐしまいましょう。でもまたすぐ使う。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/08 14:58 がくふ
- 譜面台がないのでパソコンに立ててます。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/07 14:24おもちゃの楽団
- 泣きたいときは唄えばいい。悲しいときほど 高らかに ぼくらは 所詮 理不尽な 大人の世界の おもちゃなの ただ無邪気に 微笑んで ただ素直に そこに居る ほんとの 気持ちは 歌声の あまりに悲壮な歌詞の中 言葉が音に変わるとき 感情のメロディーは 街にあふれる [続きを読む]
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- 2007/11/05 20:13×ゲーム
- 追い詰められた れみんぐは もはや 飛ぶしかないのです いずれは先のなくなる階段を、下から鬼に追いかけられて 息を切らせて昇っていくような かんじです。たくさんの観衆が 僕を見て笑います。「なんて滑稽な三文芝居なんだろう」と 他人から見たら 自分に関係ない悲劇は 単なる愉快なパフォーマンスでしかないのだろう ひどい言葉には慣れているの 責められるのは いつものことだから 大丈夫 大 [続きを読む]
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- 2007/11/04 20:12 畏界侵話/天敵は、ろり狼
- いっちゃんに関する試作会話文。無駄にアホなBLネタ。体育館裏にて。壱阿:「いいか、小鳥ィ!俺がうちの学校で最恐だということを忘れんなよォ〜?!」カナ:「・・・よく言うぜ、日常さんざん俺に蹴倒されてるくせに」壱阿:「うっせードチビ!俺が弱いんじゃねえー!可哀相だからワザと負けてやってんだよ気付けタァーコ!!じゃなきゃ、おめーみたいなチビでガリガリのもやし小鳥、 ... [続きを読む]
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- 2007/11/04 17:03畏界侵話/四人兄弟です
- 今はまだ水面下設定なので、公開はもうちょっと先なのですが…蜜葉おにいちゃんには三人の弟がいます。でも蜜葉っちは人間ではなくヒト型汎用こんぴゅーたなので、兄弟といっても、こんぴゅーたの周辺機器みたいなものです。みつが本体ハード、?+?はスキャナー+ディスプレイ(映像入出力)みたいなもの。兄弟全員が全員、ろくでもない性格をしています。長男みつば⇒尻が軽い次男いちあ⇒ [続きを読む]
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- 2007/11/04 00:47畏界侵話/双頭龍アンフィスバエナ
- 蛇と小鳥。新しいキャラ。雨宮 壱阿(イチア)は、蜜葉の弟ちゃんで、カナの悪い先輩です。カナが硬派な番長タイプなら、いっちゃんはふつーにダメな不良。ちょっと精神ヤバい系。壱阿:「おいドチビ〜?てめーだよ、カナ。ちょっとパン買ってこいや。三十秒で戻れよ?じゃないと殺ス★ギャハハハハ!!」カナ:「ハァ?!ふざけんな!!自分で行ってこいヴォケ!」壱阿:「なんだァ?カ [続きを読む]
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- 2007/11/02 22:32しろいせかい
- そのどあのむこうに なにがあるかもしらないから やるせなくて すなどけいを にらんでみる 「おそとは あぶないから そこからでては いけませんよ」 と かあさまが いうのです ぼくはきっと せかいの ことなんて なにひとつしらないままで うまれてから しぬまで この せまいトリカゴしか いばしょがない うまれてから しぬまで この せまいトリカゴだけ せかいのすべて それなら ぼくは [続きを読む]
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- 2007/11/01 23:48しゃうねん てんし
- せなかの はねにはね 妄想を 飛び越える まほうが あるの 今日届いたピースナウのシャツ。お羽がついてかなりカワイイ(≧▽≦) [続きを読む]
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- 2007/10/30 01:12 畏界侵話/おまけイラ:ごろにゃんv
- おまけSS。おひるねだよ。ヨミ:Zzz...ベル:「(あっ、ヨミっ。こんなとこで寝てる・・・気持ち良さそう)」足音を潜めて近付き、ちゃっかりお隣で自分もお昼寝。ベル:「(ヨミ、あったかい・・・なんか甘くていい匂いする・・・・・・・・・)」 むぎゅっヨミ:「(・・・む・・ぅ・・なんか肩が重い。・・・呪いか?)」ベル:「(お砂糖の匂いかな?クリー ... [続きを読む]
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- 2007/10/28 00:44 るるりららパレード
- 窓の外では パレードをやっていた。 二列に並ばされた人たちが きらきら光る 輪っかのゲートをくぐらされて ゆびさきで ついっ ついっ と選別されていく。 色取り取りの 電飾の街で起こった 一夜による 大虐殺。 戸棚に隠れた 双子の叛逆者の子らだけが 偶然 その不幸を免れた。 飼い主を 失った 九官鳥が 調子はずれの唄をうたっている。 るるら りりるら るるり ... [続きを読む]
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- 2007/10/27 15:05畏界侵話/おあそび
- よくあるベタなロボットアニメの一話みたいなパラレルまんが。ベタな展開の例* 民間人の少年が、ひょんなことから軍の機密っぽい新型兵器みたいなアレを見つけてしまう。* 偶然にもパイロットとかが居なかったため、やむなくイヤイヤ乗ってしまう。ここで拒むと、士官ぽいひとに「お前死にたいのか?!」とか言われちゃって初対面なのにビンタされちゃったり、「戦う勇気がないなら去れ! [続きを読む]
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- 2007/10/27 01:18 焼け落ちた街と、残された少年たちの話
- あのね、今日またひとつ どこかのだれかの せかいが消えたの・・・それは とっても怖いことだったんだ灰だらけの道を 見知らぬ少年と歩く 彼はここよりもっと向こうの街からきて そこもやっぱり消えてしまったんだ。ぼくは彼と世界の終りについて語り合いながら どこまでも続く焼け野原を当てもなく歩いて行った ここより北東の島国では 戦闘機は にんげんの子供で作ら ... [続きを読む]
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- 2007/10/27 00:52畏界侵話:ロリヰタ少年
- リル:「小説ガ休止中の穴を埋めルべく、リルは頑張るゾ。うにゅ」ロキ兄:「余計に邪魔だ。もう家帰れ、犬。」リル:「ヒドイっす〜!ロキにいさまのアホ!そのケツの穴も埋めてヤルぞこのドマグロ!!うぇ〜〜ん(嘘泣き)」ロキ兄:「・・・・・・今、・・さりげなくすごいこと言っただろ・・・?この犬・・・。」リル:「イヌじゃないゾ。リル、おおかみさんなんだぞ。男はみんな狼じ [続きを読む]
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- 2007/10/26 11:39 追加告知
- 突然の小説休止、大変ご迷惑かけております。前回のリニュで『改訂版』として始めた畏界侵話シリーズなのですが、作品の中に不備が見つかったため自主回収という形になりました。。。今まで応援してくださった方には本当に申し訳ないです。よりよい作品づくりのためということで、そうぞあしからずご了承ください。休止に関する主な問題点とは。* 『改訂版』としてリニューアルしたものの、わかりにくい ... [続きを読む]
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- 2007/10/24 22:57 ちょっと告知
- 現在諸事情で、小説コンテンツを休止(未公開)してます。トラコミュからお越しの方は、トップページへ自動的に移動します。(記事本文が見れない状態)ご不便ですが、ご了承くださいませ。再公開されるまで待っててね。 ... [続きを読む]
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