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- 2008/06/30 11:19引越します!
- 先週の上野、横浜研修も終わり 気がつけば6月も終わり 今住んでいるレオパレスを退去する日です〜快適だったなぁ ネットもできて、先輩が隣にいて!あっという間の1ヶ月でした〜で、今夜から明日の朝にかけて仙台のアパートを片付け 何もかも名古屋にお引越しです... [続きを読む]
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- 2008/06/22 22:51名古屋の朝ごはん
- 今朝は地下街の食堂で「朝食」(メニュー名)を食べましたwご飯納豆のり生卵梅干昆布トマトキャベツきゅうりコロッケウインナーお味噌汁冷奴日本の朝食ですねなんだか祖父母宅が懐かしくなってきたメニューでした名古屋に来て早20日ですがどーも赤味... [続きを読む]
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- 2008/06/21 21:59夏バテ対策!?
- チャーリーです。夏バテの対策法を伝授します第一に・・・食べること食べる事食べることぉそして出す事です... [続きを読む]
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- 2008/06/19 11:10風唄 本編15
- 颯輝は拳を握りしめた。妹の消息が分からなくなってから大星が突き止めるまで、自分は少しでも強くなれるよう努力したのだ。その時、自分が師と慕う人物に教えられた武器は、双剣。旅の早い段階で必要になると考えてはいたが、ジノはそれすら見抜いていたようだ。 「... [続きを読む]
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- 2008/06/19 11:05風唄 本編14
- 「少年」 影だと思ったそれは、人だった。棒だと思った物は、三叉に分かれた槍だった。三叉。あの皮膚を容易く切り裂き、肉を貫通させたのは、あろうことか三叉に分かれた武器だった。その人はやはり容易くその武器を引き抜くと血糊を払っている。 「少年、」 「あ... [続きを読む]
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- 2008/06/19 11:01風唄 本編13
- 転々と晒される岩、好き勝手伸びる木々、荒野。この光景を目にするのは、昨日に引き続き2度目だ。 2人と1匹は街を出て、例の靄のような壁を背にして立っている。 颯輝の古い記憶では、目的地である大聖堂は確かここより北にあった。 短くない旅路、幼い妹を連れ... [続きを読む]
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- 2008/06/19 10:49風唄 本編12
- 「兄貴」 静かに、白い顔がゆっくりと振り返る。顔色に似合わず、その口元は大体機嫌よく微笑みが刻まれている。「ん?」 北斗を見留めた今も、それは変わらない。 兄ならきっと分かってくれるだろうという確信は、微笑む顔を見て何故か不安へと変化していった... [続きを読む]
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- 2008/06/19 10:49風唄 本編12
- 「兄貴」 静かに、白い顔がゆっくりと振り返る。顔色に似合わず、その口元は大体機嫌よく微笑みが刻まれている。「ん?」 北斗を見留めた今も、それは変わらない。 兄ならきっと分かってくれるだろうという確信は、微笑む顔を見て何故か不安へと変化していった... [続きを読む]
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- 2008/06/18 21:08風唄 本編11
- 「『天と地は未だ無限で、両者はまた境がなかった―――』この無限の天と神は天地創造、2つの世界を作り出す。神の持つ無限の空と地面を少しだけ分けてもらうんだな」 「んん?分ける?」 「神話なんてお伽話みたいなもんだ。話半分で聞け」 「ふぁ〜い」 北斗は... [続きを読む]
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- 2008/06/18 21:06風唄 本編10
- 自然は変わらず受け入れてくれる。頭上に広がる星々もそうだ。 今正にきらめいていると感じた光も、この地まで辿り着くのまでに何億光年と時間がかかっているらしい。 少し近めの星ならば、300前に光を放って今届いたものもあるだろうか?光と同じ時間を超えた自分。 だ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 20:44風唄 本編6
- 「………は?」 受け入れるのは難しい話だ。颯輝もその話を初めて聞いたときは冗談にしか聞こえなかった。 世界には世界観があって、その範囲の中で生き物は住まう。進化が新たな世界観を生み出しても、それは変化の延長上にあるもので、 劇的な衝撃ではないはず... [続きを読む]
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- 2008/06/18 18:17観光!in名古屋☆
- ふっふっふ。今日は半日名古屋を観光してきましたよ〜定番!名古屋城です〜そこで美人の外人観光客のお姉さんに声をかけられ彼女を撮り、その後私もとってもらいました!言葉はさっぱりでしたが気持ちが通じ合ってよかったですで、これがその写真ですw金ぴかのしゃち... [続きを読む]
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- 2008/06/18 11:08ご意見プリーズ!
- 最近、お客様やスタッフと語り合った事 ですテーマ こんにゃく 東北で生まれ育った私は、断然 白を使うことが多いです。 お刺身でも、おでんでも、豚汁でも、煎餅汁や馬肉汁の糸こんだって、仙台の玉こんだって、お味噌汁以外は白いこんにゃくを使いま... [続きを読む]
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- 2008/06/18 08:58風唄 本編9
- 300年前、始祖は何故颯輝の肉体を止める必要があったのだろうか。300年後の今に何を求めだのだろうか。北斗は急ぎ家に入ると書庫に向かった。 それにしても、妹を助けたいがために、成功するかも分からぬ賭けに乗るなんて。彼には他に家族はいなかったのだろうか?... [続きを読む]
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- 2008/06/18 08:57風唄 本編8
- 北斗はろくに挨拶もせずに行ってしまった。 彼の祖先にあたる大星は、共に成長をし、共に過ごした時間は妹の次と言っても過言ではない親友だ。 見間違える筈のない相手と北斗を文字通り見間違えてしまった訳だが、冷静な目で見れば、彼と親友は異なる箇所も多々あるよ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 08:53風唄 本編7
- 言葉通り、すぐにでも旅立ちたい気分だった。300年分のブランク。それに対して不安を感じない訳ではなかったが、スタートで足踏みしたくなかった。「大丈夫なのか?」 北斗が心配の眼差しを向けてくる。颯輝はそれが少し嬉しくて、顔が別の種類の笑顔に変化するのを... [続きを読む]
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- 2008/06/18 08:40風唄 本編5
- 「七…代……」 「正確には現当主の親父が六代目で、俺が次を継ぐ予定になってる。始祖、大星は文献によるとおよそ300年前の人間だ。本当にあんたの言う大星と同一人物であれば…」 「や、多分その通りだろ。その顔、大星の血ぃがっつり受け継いでるとしか思えないしな... [続きを読む]
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- 2008/06/18 08:29風唄 本編4
- 無二の親友は久々の再会だというのに、喜びを露にする己とは裏腹に、彼は強張った顔で見詰めてくる。 颯輝はたまらず声を掛けた。 「なぁ…大丈夫か?」 それは、つい先程自分に向けられた台詞であったはずだった。それでも彼は動かない。 様子がおかしい。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/14 23:24これでパーフェクト
- 仙台から閲覧している皆さん・・・地震が凄かったそうですが 無事で何よりですwたまたま出張中で地震を逃れたアリアノット☆ですが仙台のアパートがぐっちゃぐちゃになっているかと思うといろんな意味で恐ろしいですさて。名古屋に来て半月になります。その間私をサ... [続きを読む]
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- 2008/06/13 23:42風唄 本編3
- 『…誰だ』 コール2回。目的の人物はすぐに受話器を取ったようだ。 噂どおり、仕事熱心な女だ。 「腕利きの情報屋さん、ですか?」 『職業的には合ってるが、あたしの評判までは知らない』 「一諾千金、そう呼ばれていますよ」 それは本当であ... [続きを読む]
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- 2008/06/13 23:38風唄 本編2
- ハヤテ。 確かに自分の口はそう言った。この少年を"何者か"は知っている。 不敵に微笑みながらも発せられたその言葉に、どれだけの感情が込められているか"何者か"と体を共有している今、それが痛いほどに伝わってきて、苦しかった。 やっと、やっとだ。やっ... [続きを読む]
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- 2008/06/12 22:52神社
- 今日は定休日ということで 近所散策と名駅付近までお買い物してきましたようやくTシャツとミニスカを購入なんとなくですが名古屋に着てから前以上にブリブリ系が好きになったようなwwwちなみにTシャツは子供服にして節約ですwにしても、名古屋市内は札幌と似て... [続きを読む]
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- 2008/06/12 22:22風唄 本編1
- またおかしな夢を見た。 夢というのはその者の深層心理であったり、過去の記憶であったり、願望であったりと、そういったものの組み合わせからなるらしい。 要は自分で作り上げた産物で、その要素が少なからず自分の中にある。 …はずなのだが、ここのところ見... [続きを読む]
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- 2008/06/11 23:43☆触発☆
- お客様が全国のラーメンについて語るから・・・ラーメン食べたくなったじゃん(笑ちなみに一押しは博多と喜多方ラーメンだとさちなみに↓の写メは・・・地元にあるプチ老舗 からから亭 のラーメンですあ〜〜〜〜〜ラーメン食べたぁい最後に食べたのはいつだっけな... [続きを読む]
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- 2008/06/09 23:28駅弁
- 今朝 出勤し、シフト表を見て気づきました私・・・今日・・・お休みじゃんさっさと帰りましたよ も〜。で、ちょっと冒険しようと思い いつもより一つ奥のバス停で降りてみたところ はい。帰り道がわからなくなり 周りはききなれない町名ばかり・・・工業団地... [続きを読む]
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