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- 2008/09/08 00:52外壁の通路
- 古びたマンションの外壁。なんてことはない場所ですが、ちょっと不思議な作りをしていて目についたので写真を撮ってみました。 [続きを読む]
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- 2008/09/07 23:45枝下の夕空
- 赤坂をブラブラと歩いていたときのこと。夕刻の空、オレンジの色彩が少しずつ濃くなっていく様子がとても印象的でした。 [続きを読む]
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- 2008/09/06 23:51深夜のトンネル
- 数年前の夏。千葉県の外房あたりでキャンプをしました。キャンプ自体はそれなりに楽しかったのですが、それよりも何よりも気になったのは道中みかけたトンネル。最寄りの駅からキャンプ場までそこそこ歩くのですが、その途中、写真にあるような謎なトンネルを通らなければならなかったのです。機械で掘った感じでもなく、壁面には手作業の後っぽいものも見られるこのトンネル、いつ誰が掘ったものなのかかなり気になりました。 [続きを読む]
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- 2008/09/05 01:33夕刻コラボレーション
- 夕暮れ時の鉄橋。空に広がるオレンジ色と鉄柱に響く電車の音が、とても夏の夕時っぽい雰囲気で、どこか寂しげな感じがしました。 [続きを読む]
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- 2008/09/04 01:07夏の落とし物
- 9月に入って、時に以前夏らしく、時に夏を過ぎ秋を感じる昨今、砂浜で過ぎ去った夏を感じさせる足跡を見つけました。かつて夏の盛りの時期、この場所を多くの人が行き来したんでしょうけれど、今となっては過ぎゆく夏への寂寥感のようなものすら感じられます。 [続きを読む]
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- 2008/09/03 00:27不吉な月光
- かなり前に撮影した写真。夜の京都を歩き回っていたときのこと。ふと空を見上げると、雲の切れ間から月の光が広がっている様子を発見。幻想的な感じではありつつも、かなり不吉な感じにも見え、とても印象に残ったので思わず写真におさめてしまいました。 [続きを読む]
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- 2008/09/02 00:29都会の夏雲
- 豪雨のあとのこと。青空がちょっとだけ顔をのぞかせつつも、遠くには巨大な積乱雲の姿。まさに夏の夕刻といった感じなのですが、こういった光景は地方の田園風景とマッチするイメージがあったりします。そのため、今日の写真のように東京の風景をバックにした夏雲というのは、どことなく違和感があります。 [続きを読む]
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- 2008/09/01 00:07雨上がりの好日
- 豪雨が続いたここ数日。今日、久しぶりに太陽が顔を出しました。久々の好天、こういうときこそ写真を撮りに出かけなければ!と思い、カメラ片手に街を歩いてみました。雨上がりの街はそこかしこに水たまりが残っていて、ちょっと前までかなりの雨が降っていたことを物語っていました。そんな水たまりを撮影してみたのが今日の一枚。 [続きを読む]
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- 2008/08/31 22:36窓外の異世界
- 高層ビルからの風景。厚いガラス越しにの光景だからか、窓に打ち付ける雨粒が遠い国の出来事のように感じられました。 [続きを読む]
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- 2008/08/30 22:20豪雨の鑑賞
- ここ数日、日本全体で豪雨の日々が続いています。さすがにこんな時期に写真を撮りに出かけるのはかなりリスキーなので、かつて夕立が降ったときの写真をアップしてみます。 [続きを読む]
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- 2008/08/29 01:08波間の光線
- 海辺を歩いていたら、磯遊びをしている少年を目にしました。背後に広がる大都会。午後の太陽が波間に反射して作り出す光のライン。キレイな光景ながら、どことなく夏の終わりを予感させる寂しげな光景でした。 [続きを読む]
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- 2008/08/28 00:49晴天の電球
- かなり前のこと。晴れた日の屋外で、なぜか点灯してした電球を見かけました。明るい空とぼんやり灯る電球が不思議なコントラストを見せていました。 [続きを読む]
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- 2008/08/27 01:46古の日本家屋
- だいぶ前のこと。東京下町エリアを歩いていたら、かなり年季の入った家を発見。ついつい写真を撮ってしまいました。昭和初期を彷彿とされるオールドスタイルの日本家屋でした。 [続きを読む]
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- 2008/08/26 00:56夕暮れ山紫
- 山梨県を車で走っていたときのこと。夕暮れ時、西の空が薄い紫色に染まりはじめたので、車を停めて写真を撮ってみました。遠くに見える南アルプスの山並みが薄くボンヤリ見えて、ちょっとだけ幻想的なひとときでした。 [続きを読む]
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- 2008/08/25 00:16芝生の広場
- 先日訪れた芝生の広場。短く刈り込まれた芝生の上に、ポツンと立つ一本の木。その周辺に散らばる背の低い木。文字面としては「荒涼とした大地」みたいなイメージなのですが、実際は、一面緑の緑がとても印象的で、かなり「夏」っぽい雰囲気でした。 [続きを読む]
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- 2008/08/24 03:07林間のトンネル
- 起伏のある山間の道をぶらぶらと歩いていたときのこと。歩道からちょっと離れた場所に、謎のトンネルらしきものを発見しました。トンネルというよりはむしろ洞窟と言った方がしっくりくるような、そんな感じの場所でした。中はどんな感じなのか気になって仕方なかったのですが、残念ながら歩いてはとても行けないような場所にあったので、とりあえず写真だけ撮ってその場を去ってしまいました。 [続きを読む]
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- 2008/08/23 20:44緑稲のカーペット
- 山梨県で見かけた田んぼ。青々とした稲がとてもまぶしく感じられました。... [続きを読む]
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- 2008/08/22 01:17雨上がりの空
- ここのところ天候が不安定で、突然豪雨・雷雨に見舞われたり、かと思えば突然晴れたりといった、気まぐれな天気に翻弄されているような気がします。そんな中、ふと思うのは雨上がりの街のすがすがしさ。雨が降る前はムッとするような気温と湿度だったりするのですが、雨が上がるとちょっと涼しくなって、心なしか空気もグッとキレイになったような気がします。... [続きを読む]
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- 2008/08/21 00:42晩夏の避暑
- 残暑厳しいこの時期、海辺を歩くだけで多少涼しくなったような気がします。 ... [続きを読む]
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- 2008/08/20 00:55木陰のベンチ
- 夏の昼間。大きな木の下のベンチでのんびりくつろぐ様子はみていてとても涼しげ。見ている僕も木陰のベンチに座って本でも読みたくなりました。... [続きを読む]
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- 2008/08/19 00:35雲間の光線
- 先日、東京各地で豪雨・雷雨が襲ってきた日のこと。僕は世田谷区の二子玉川あたりにいました。雲行きがどんどん怪しくなっていき、雷鳴が轟くようになったため、すぐにでも大雨が降ってくるのではないかと身構えていました。ところが、不思議なことに僕がいたエリアでは全く雨が降らず、いつのまにやら空から晴れ間がのぞきはじめました。... [続きを読む]
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- 2008/08/18 01:05江戸下町の祭
- 今年の夏、初めての「祭」に行ってきました。訪れたのは門前仲町。富岡八幡宮の門前町として栄えたこの町、今でも江戸下町の情緒を残す街並みがそこかしこで見られます。そんなこの町で三年に一度しか見られない大きな祭があります。それは富岡八幡宮例大祭本祭。通称、深川八幡祭と呼ばれています。 [続きを読む]
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- 2008/08/17 22:12夜空の閃光
- 昨日、たまがわ花火大会へ行ってきました。東急田園都市園の二子玉川駅、二子新地駅あたりの多摩川から打ち上げられるこの花火。実は、世田谷区と川崎市がそれぞれ別々に行う花火大会を、同じ場所で同じ時間に開催するというものなのです。僕は世田谷区側から川崎市が主催する方の花火を見ていたのですが、やはり隣の芝は青く見えるもの。ちょっと離れた場所で打ち上がる世田谷区側の花火も気になってしまいます。とは言っても両方 [続きを読む]
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- 2008/08/16 12:54青空の夏雲
- ひまわり写真連続5日目。今日でひまわり写真のアップは終了です。今回の写真も同じく明野町のひまわり畑なのですが、全体的に夏っぽさにフォーカスしてみました。夏といえば雲の形が特徴的。空の青さに秋や冬ほどの深さがなく、その代わり何にも変えがたい明るさみたいなものが感じられます。そんな空に浮かぶモコモコした雲がとても夏っぽい雰囲気をかもし出していました。... [続きを読む]
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- 2008/08/15 00:50演出的な空間
- ひまわり写真4日目。畑の周辺を歩いていると、その広さに圧倒されてしまうことしばし。見渡す限りどこまでもひまわりが顔をのぞかせるその様子は完全なる非日常の空間。まるでドラマのワンシーンを見ているかのような、そんな感じすらしました。 ... [続きを読む]
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