CINDY さん

CINDYさん: パキスタン人旦那と共に歩む人生
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プロフィール

ハンドル名CINDY さん
ブログタイトルパキスタン人旦那と共に歩む人生
サイト紹介文心の癒しを求めつつ、パキスタン人夫との悲喜こもごもな国際結婚日記。副題〜ベターハーフな関係模索中
参加カテゴリー
更新頻度情報提供134回 / 695日(平均1.3回/週) - 参加 2006/09/26 13:06

CINDY さんのブログ記事

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  • 2008/07/22 18:32株暴落に怒り爆発 1000人が証券取引所を襲撃
  • 株暴落に怒り爆発 1000人が証券取引所を襲撃 1000人近い投資家が集まり、窓ガラスを割ったりドアをたたき破る投資家は「人生が台なしになった」と怒りを爆発投資家:「私たち個人投資家を守るため、証券取引委員会のメンバー全員を逮捕するべきだ」怒った市民が証券取引所の書類を持ち出して火( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ ... [続きを読む]
  • 2008/07/07 15:34世界の医療格差
  • 2008年6月23日付けの日本経済新聞、「まなび再考」欄で、お茶の水女子大教授・耳塚寛明氏の興味深い記事があったので引用します。【世界の医療格差 志こそが国境を越える】小児科学の榊原洋一教授(お茶の水女子大学人間発達教育研究センター)の講義を聴いた。アジアやアフリカで、長く小児医療の途上国支援に携わった経験が、リアルに語られた。たとえば、ガーナ。生後5歳までの死亡率は、1000分の100。日本は1000分の5... [続きを読む]
  • 2008/06/17 18:32出稼ぎと不法就労、査証の問題  【イラン人編 その3】
  • またまた引き続き、共同通信社系特集記事「ASIA脈流」より、引用します。-----ASIA脈流 法の壁を越えて ?「ペルシャの魂(下)世論を味方に在留実現」「仮放免されても安定した職にも就けず、いつまた収容されるか分からない」サイードが収容されていた最中の2002年10月、ミトラは在留特別許可取得のための申請を法相に初めて提出した。「子どもを産むために日本に残ったこと」 や 「生まれた子どもたちは将来... [続きを読む]
  • 2008/06/13 00:09出稼ぎと不法就労、査証の問題  【イラン人編 その2】
  • 共同通信社系の特集記事「ASIA脈流」より、引用します。-----ASIA脈流 法の壁を越えて ?「ぺルシャの魂(中)出産のため滞在を決意」「日本に残りたい。子どもを産むために」イランで公務員だったサイード・パート・へライと妻ミトラ・ケシャバーズが来日したのは、秋篠宮家の眞子さまご誕生で、祝賀ムード冷めやらぬ1991年当時だった。当時、2人は34歳と26歳だった。ミトラはイランで原因不明の死産を二度経... [続きを読む]
  • 2008/06/11 16:49バレエ音楽 中国の不思議な役人
  • ある日の午後、日頃のもやもやを発散すべく、音楽を聴いていた。ハンガリーの作曲家バルトークのバレエ音楽「中国の不思議な役人」。同国ハンガリーの詩人メニヘルト・レンジェルが執筆した舞踏パントマイム(無言劇)を基に、バレエ音楽として、バルトークが作曲したものである。特定されていない大都会のスラム。その喧騒を極めるスラム街に魔窟があり、悪党が少女に客を取らせ、客から金品を強奪していた。その悪党に命じられ... [続きを読む]
  • 2008/06/04 15:00出稼ぎと不法就労、査証の問題  【イラン人編 その1】
  • 続けて、共同通信社系の新聞で掲載された 「ASIA脈流」 より引用したいと思います。-----ASIA脈流 法の壁を越えて ?「ペルシャの魂(上)重労働に耐えて仕送り」イランの首都テヘランの大型ショッピングセンター。洋服や家電製品の販売店が並ぶ一角にある三坪ほどの宝飾品店。キラキラ輝く金や銀のネックレス、指輪が展示されているショーケースをおしゃれした女性客がのぞき込む。笑顔と柔らかな口調で接客するイラン人、ラ... [続きを読む]
  • 2008/06/02 19:10国際結婚の新たな問題 【日本人とフィリピン人編 その3】
  • シリーズ物なので、本来なら続けてアップした方が良かったのだと思いつつ・・・------ASIA脈流 法の壁を越えて ?「新日系人(下)未知の祖国で母を待つ」「きゃー、スープ捨てないでー」。駿河湾を臨む静岡県大井川町の海岸に立つ二階建てのアパートの一室。慣れない手つきで夕食を作る少女3人がビサヤ語で大声を上げた。ベーコンを焼く香りが狭い室内に広がる。主菜は肉と野菜を煮込んだフィリピンの家庭料理ニラガ。台所の... [続きを読む]
  • 2008/05/28 19:43テスト
  •  子供の社会のテストの問題。*****奈良時代〜平安時代問 : 奈良時代、政治制度や文化を取り入れるために中国に送った使いは、何といいますか?? 遣隋使? パシリ? 黒船? 遣唐使*****・・・? パシリ・・・?「パシリ」って、あのパシリ・・・だよね??って、答えた子供いるのかな・・・?先生、問題、ウケさせて頂きましたっ! ... [続きを読む]
  • 2008/05/26 18:45【本】 「素顔のアジア」
  • スリランカ、インドネシア、ネパール、アフガニスタン。アジアのその地で生きる人々の写真に魅かれた。旅写真家で、フリーライターでもある 三井昌志氏の本。素顔のアジア/三井 昌志 ¥1,680 Amazon.co.jp 三井氏は、HPも持っている。写真家・三井昌志 「たびそら」  (←三井氏のHPへ)私が 「素顔のアジア」 の文中で気になったのが、ネパールの山村で出会ったひとりの少女の話だった。三井氏の代表作 「アジアの瞳... [続きを読む]
  • 2008/05/15 17:50癒されたい
  • 某月某日。遊歩道を歩いていたら、見つけた。四つ葉のクローバー。 ひとつ見つけたら、その周辺にも、いくつか四つ葉のクローバーを発見。 葉っぱの色が微妙に違う四つ葉のクローバー。クローバー(Wikipediaより) (↑ クリックするとウィキぺディアへ。)子供が五つ葉のクローバーを見つけた。探しまわった結果、四つ葉のクローバーは、合計19個。(個っていうのか、単位表示に自信なし。)五つ葉のクローバーは、... [続きを読む]
  • 2008/05/07 13:17【DVD】 ムスリム 在日パキスタン人の祈りと生活
  • 「ムスリム 在日パキスタン人の祈りと生活」 、というDVDを観た。(↑ クリックすると発売元HP&You Tubeでの画像の一部、閲覧可能。)1995年に撮影、制作されている。90年代、あくまでも当時の在日パキスタン人やその家族の様子などを知る限りは、良い資料となると思う。チャプターは、以下で構成されている。1. プロローグ2. イードゥルアドゥハー(犠牲祭)3. ムスリム家族の生活 ?4. ムスリム家族の生活 ?... [続きを読む]
  • 2008/04/17 15:56OS
  • 某月、某日、旦那に、一本の電話。「入管に収容されているOSの配偶者のために、弁護士を頼みたい。」そんな内容だった。電話の主は、永住権をすでに持っているが、先の日本人配偶者は、亡くなってしまったそうだ。気の毒でもある。その後、その人は、日本でOSをしていたいとこと結婚したそうだ。傍らで、その話を聞いた私は、ため息が出た。何故って?永住権を持っているなら、日本人と同じように働き、生活していくことだって出... [続きを読む]
  • 2008/04/14 19:25国際結婚の新たな問題 【日本人とフィリピン人編 その2】
  • 日比との混血児は、フィリピンで、「ジャピーノ」と呼ばれる。その身体に日本人の血を宿しながら、また、日本国籍を有していながらも、困窮している「新日系人」が存在する。今後も増えてゆくであろう国際結婚。そして、この手の問題は、この日本やパートナーの国でも深刻化、煩雑化してゆくではないかと思う。------ASIA潮流 法の壁を越えて ? 「新日系人 (中) 不法滞在から帰国へ」「人生の転機。どんな困難も乗り越えて... [続きを読む]
  • 2008/03/18 18:23国際結婚の新たな問題 【日本人とフィリピン人編 その1】
  • 最近、地方紙に、「ASIA脈流」という特集記事が組まれている。共同通信に加盟している新聞社各紙の特集として、取り上げられているらしい。---------1980年代から90年代にかけ、日本に大挙して押し寄せたフィリピン人女性とイラン人男性。彼らとその家族の”軌跡”は、日本や母国に立ちはだかる「法の壁」への挑戦そのものだった。---------ASIA脈流 法の壁越えて ?  「新日系人 (上) 父をきつく抱擁したい」「×××××... [続きを読む]
  • 2008/03/03 17:47支配する者と支配される者
  • 「日本人が知らない恐るべき真実」 というサイトで、たまたま、「世界権力の成立過程 イスラムとその狙い」という記事を読んだ。そのサイトを熟読したわけではないのだが、興味深い記述があった。------------------------------支配者たちの戦略の一つとして有名なのが「分断して統治せよ」です。支配される者たち同士を常に対立させることによって自分たちは姿を隠し反抗の刃を向けさせない。そして、もう一つの戦略、ヘーゲル... [続きを読む]
  • 2008/02/05 17:18NHK33か国共同制作 「民主主義」 【パキスタン】 ?
  • <シーン19 後日、大統領と再会するサビハ氏とサタナンタン氏>淡いピンク色のシャツに、カーキ色のスラックス姿のムシャラフ大統領。「お待たせしました。お元気でしたか?」和やかに、話が進むかの雰囲気だが、サビハ氏は、こう切り出す。「国民は、あなたに完璧な独裁者を期待しています。民主主義を望んではいません。」それに動じず、大統領が答えた。「そういう人は、何も理解していないか-----中傷しているかの、どち... [続きを読む]
  • 2008/01/31 17:24NHK33か国共同制作 「民主主義」 【パキスタン】 ?
  • <シーン15 再び、大統領との晩餐会>引き続き、ムシャラフ大統領が、語る。「社会を変えたければ、急転換を強いてはいけない。失敗する。社会は、段階を踏んで変わるものだ。何代にも渡って緩やかに変化を遂げなければ。指導者は、そこを理解しつつ、改革を推し進める義務がある。それが賢いやり方だ。」「一方、イランを例にすると、イランの国王は、40年間で近代化と西洋化を行った。建国2500年の時には、限界まで西洋化... [続きを読む]
  • 2008/01/28 12:14NHK33か国共同制作 「民主主義」 【パキスタン】 ?
  • <シーン13 北西辺境州 ハイバルゲートをくぐる>サビハ氏のアナウンス。パキスタンは、この地でテロとの戦争をしている。ここは、ある意味、自由地域。部族の習慣や伝統に根付いた独自の慣習法が存在します。地域の重要事項を決定する「ジルガ」という議会は、男性にのみ運営されています。彼らは、独自の軍隊と民兵を誇りにしています。<シーン14 ジルガの昼食会に同席するサビハ氏>サビハ氏は、ここでも民主主義... [続きを読む]
  • 2008/01/22 18:46NHK33か国共同制作 「民主主義」 【パキスタン】 ?
  • <シーン11 カラチ、夜の海岸 若い男女が集う>サヒバ氏のインタビューに、流暢な英語で答える裕福層らしい若い女性。日本でも見るようなTシャツにジーンズのイマドキの若者風。民族衣装は、着ていない。「政治は、まだまだ。でも、シャリフの時よりもましだわ。ムシャラフ大統領は、良い政治をしてる。」(別の若い女性が、脇から「過去最高よ!」と言う。)「もちろん、批判する人もいるわ。国を守ってくれるのは、軍隊... [続きを読む]
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