浮き世 さん

浮き世さん: 浮世つれづれ日記
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日記、ダイアリー犬と暮らす愛犬、ワンちゃん、イヌ、いぬ
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犬・いぬ・イヌ・dog・わん!ワン!ライフスタイル、ライフ、暮らし、生活
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プロフィール

ハンドル名浮き世 さん
ブログタイトル浮世つれづれ日記
サイト紹介文暮らし生活を中心に、世の中のさまざま情報出来事を女性の立場から観察した日記。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供71回 / 781日(平均0.6回/週) - 参加 2006/10/03 12:46

浮き世 さんのブログ記事

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  • 2008/01/24 14:25夫婦喧嘩は、長生きの秘訣ってホント?
  • 世の中には、いろんな学者がいるものですね。適度な夫婦喧嘩(感情を抑圧しない)をする夫婦の方が、生存率が高いそうだ!できれば夫婦喧嘩に限定しないで、職場や友人関係での精神的抑圧問題、世の中に対する不満の抑圧問題も諸般の事情で我慢するのも体に良くないのか研究してくれたらと思うのですが、勝手な言い分なのかも?まあ~、この研究結果を尊重して適度な夫婦喧嘩を楽しみたいと思う、夫よ覚悟!... [続きを読む]
  • 2008/01/23 13:56ギネス世界記録世界最大のプール
  • こんな大きなプール必要なの?全長1013メートルの海水プールが世界最大のプールとしてギネスに認定されたそうだ。深いところは35メーターもありスキューバダイビングの練習もできるとか。『Googleマップ』でもはっきり確認できる大きさだそうだ!チリ の一人当たりのGDPは7,073ドル国家のGDPは115,250,000,000 ドルチリの人口は16,295,100人日本の一人当たりGDPは35,215ドル、国家のGDPは4,505,912,000,000ドル、人口は127,95... [続きを読む]
  • 2007/03/20 21:09「情報商材」という“妖怪”のシンドローム
  • 浮世では、古今東西いろんな“妖怪”が現われ、今も徘徊する。最近、ネット上で「情報商材販売ビジネス」なる摩訶不思議な“妖怪”が徘徊し、貪欲な金権術に勢をだしている。この“妖怪”を「情報商材妖怪メタボリックシンドローム」と“浮き世”が勝手に命名した。メタボリックシンドロームは、内臓脂肪型肥満(内臓肥満・腹部肥満)に高血糖・高血圧・高脂血症のうち2つ以上を合併した状態(出典:ウキペディア)をいい、一種の... [続きを読む]
  • 2007/03/08 18:15「華麗なる一族」ハッピー嬢の奇跡
  • 我が家の大事なペット、愛犬ハッピー嬢が、とんでもない災難に遭遇した。以前『愛犬HAPPY嬢の嘆き』でご案内した事がある我が家の「華麗なる一族」の一員だ。朝の散歩の横断歩道を渡っている最中に、右折してきた乗用車に轢かれたのだ。突然の出来事にワタシは茫然自失、一瞬情況が把握できずうろたえる。車の前からぶつかって、後ろから現われた。もうご臨終だと目をつむった、ハッピー嬢もその場で横たわったままぐったりだった... [続きを読む]
  • 2007/01/28 18:52女性は「産む機械、装置」とメタボリックシンドローム
  • 浮世の日本の政治家には、ほとほと呆れ果てる。日本の人口問題については、「セックスと人口問題と日本経済」や「恋と格差社会と人口問題」などで書いて、人口の減少がもたらす現象をとりあげた。地球の温暖化問題には及ばないが、日本人の出生率の低下は大問題だ。そんな意識の顕在からか、柳沢伯夫厚労相の本音だろうが、とんでもない発言をしでかした、最近の政治家の低次元なメタボリックシンドロームはなんとかならないものか... [続きを読む]
  • 2007/01/28 18:51女性は「産む機械、装置」というメタボリックシンドローム
  • 浮世の日本の政治家には、ほとほと呆れ果てる。日本の人口問題については、「セックスと人口問題と日本経済」や「恋と格差社会と人口問題」などで書いて、人口の減少がもたらす現象をとりあげた。地球の温暖化問題には及ばないが、日本人の出生率の低下は大問題だ。そんな意識の顕在からか、柳沢伯夫厚労相が本音だろうが、とんでもない発言をしでかした、最近の政治家の低次元なメタボリックシンドロームはなんとかならないものか... [続きを読む]
  • 2007/01/07 19:52舞妓ブログと新年の寿ぎ
  • 浮世は2007年の新年を迎えた。浮世の2006年は近年では珍しい波乱の1年だったが、2007年はどんな年になるのか期待と不安が交錯するが、2007年の浮世が政治や経済、暮らしや住みやすさの面で素晴らしい年であってもらいたいと思う。浮世の今日は新年初めての日記なので、あれこれ批判がましい物言いはやめることにして、昨年果たせなかった大好きな京都の香りにひたって浮世の新春を寿ぎたい。浮世で最近、「寿ぐ(ことほぐ)」とい... [続きを読む]
  • 2006/12/30 23:15大晦日とフセインの黄昏
  • 浮世の2007年も明日の大晦日を残すのみになった。浮世の大晦日とは旧暦で毎月の最終日を晦日(みそか)といい、晦日のうち、1年の最後の晦日12月の晦日を大晦日という。本来“みそか”の“みそ”は“三十”だそうで、“か(日にち)”と組み合わせて“みそか”は「三十日」の意味だったが月の末日と言う意味が転じて月の末日が晦日になった。浮世の晦日は「つごもり」(月がこもる)と言う読み方があり、月がかくれて見えなく... [続きを読む]
  • 2006/12/28 23:19浮世のデトックスと政治・経済
  • 浮世は、2007年の波乱の1年が始まり1ヶ月が過ぎたが、安倍政権のデトックスは一向に進展がないようだ。以前『デトックスと浮世の政治家』で浮世のデトックスブームと政治家の姿勢を書いたが、政治も経済も時の政権も解毒(デトックス)できないどころか、毒素が溜まりっ放しで、むしろ浮世に毒素を振りまいている。浮世のデトックスの医学的解釈は一般化しているので、いまさらあれこれ言うまでもないが簡単な解釈はこうだ。... [続きを読む]
  • 2006/12/26 22:12浮世の無理な注文とダイエット
  • 浮世のクリスマスイベントは終了したが、浮世の主婦は新年への準備でなんだかんだと忙しい。『2007年に想うクリスマスのプレゼント』でサンタクロースが2007年の世界平和のプレゼントを届けてくれる夢を願ったが、浮世の気象異常でソリが動かなかったのか現われなかった。浮世の世界情勢から判断すれば、無理な注文だ。それなら気にしている、浮世のダイエットのいい処方箋を頼んだほうが、現実的だったかもしれない。最近... [続きを読む]
  • 2006/12/25 21:04クリスマスというのに地球がおかしい
  • 浮世はクリスマスだと言うのに、まるで春のような陽気でサンタクロースもソリが使えず浮世の異常に困惑したことだろう。浮世の環境問題について、 『地球の一分(いちぶん)と北極の氷』や 『ノロウイルスにみるウイルスと人類の歴史』などでふれたが、浮世は正月が目前だと言うのに今日の気温は15度もあった。コートを着て外出し少々はや足で歩いたら汗ばむ浮世の陽気だ。商店街のジングルベルがまったく浮世の雰囲気に似つかわ... [続きを読む]
  • 2006/12/24 20:32クリスマスに想う2007年のプレゼント
  • 浮世は、子供達も冬休みに入り街はクリスマスイブで賑やかだ。浮世のクリスマスは、浮世にキリストが降誕(誕生)、神が人間として産まれてきたのを祝うキリスト教の記念日だそうだ。浮世の日本でクリスマスなるイベントはいつ頃から始まったのか、また変な好奇心が湧いて早速検索で調べてみた。浮世の日本の初めてのクリスマスは、1552年に現在の山口県周防において宣教師たちが日本人信徒を招いてのミサだったとウキペディアに書... [続きを読む]
  • 2006/12/23 22:00浮世の内臓脂肪と国家の脂肪
  • 浮世は安倍政権の政府税制調査会の会長が、浮世でよく言う一身上の都合で辞任し。浮世の政権安倍総理の求心力が低下するとかで騒々しい。先日『ダイエット・ウエストサイズ物語と品格』で、浮世は「国家の品格どころか、役人の品格、学者の品格、政治家の品格、企業人の品格、教師の品格、マスコミの品格、親の品格、大人の品格、子供の品格などなど日本社会を構成する浮世のあらゆる品格が崩壊寸前だ』と書いた。浮世の日本の品格... [続きを読む]
  • 2006/12/20 23:04ダイエット・ウエストサイズ物語と品格
  • 浮世の9月29日に『ダイエットと日本人の意識』という記事で「貧困国ではやせ過ぎ女性が多いという傾向があり日本は痩せすぎ女性の比率が、所得の高い国としては、欧米と比較して痩せすぎが異例の高さとなっている」と案内した。浮世の日本女性、特に若い人に痩せすぎ女性が多いと生意気言ってあれから3ヶ月、またまたとんでもない「ウエストサイズ物語」になった。体重計に乗ってさらに驚き、あわてて『秘密兵器』でチェック試... [続きを読む]
  • 2006/12/16 00:57地球の一分(いちぶん)と北極の氷
  • 浮世の日本は、防衛省や教育基本法が成立し、歴史的な大転換点を通過した。後世の浮世の歴史家は、2007年のこの日を日本の不幸の出発点だったと述懐するすることだろう。この問題は、国民が目覚めればでいつでも修正できる余地があるが、12月12日に米国立大気研究センター(NCAR)のチームが浮世の大問題を発表した。2040年には「北極の氷が消滅する」というのだ。話題にしたマスコミもあるが、知事のくだらない汚... [続きを読む]
  • 2006/12/12 21:19ノロウイルスにみるウイルスと人類の歴史
  • 浮世では、ノロウイルスと称するウイルスの話題でもちきりだ。浮世の日本は冬だから、本来ならインフレエンザウイルスが主役のはずだが、マスコミは毎日ノロウイルスの話題を振りまいている。浮世が温暖化の異常気象でこんなに暖かくては、インフルエンザウイルスが活躍するチャンスがないのかもしれないが。ノロウイルスという学名が、のんびりしたノロマなウイルスを印象づけて、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)、白血病ウイルス、C型... [続きを読む]
  • 2006/12/10 12:46浮世の年賀状と意志伝達への想い
  • 浮世の時の流れは、年齢を重ねるたびに加速するものだとつくづく感じる昨今だが、波乱の1年があと20日で幕を閉じる。浮世はこの時期になると、1年の締め括りと新年に備えて最大のイベントが待ち構えている。年賀状の作成だ。毎年500枚程度書いているが、筆不精にはこれがなかなか大変な作業になるので1年ぶりに意志伝達ができる嬉しさと大変さが混在して悩ましい。浮世では、印刷会社に頼んだりパソコンを操れば簡単にでき... [続きを読む]
  • 2006/12/08 20:20携帯電池パックのアンビリバボー!
  • 浮世の携帯電話の電池パックの件で、自分の周囲でも一日中大騒ぎだった。NTTドコモの「FOMAD902i」の三菱電気社製携帯電話の電池パックが破裂の恐れありと言うのだが、友人がまだ使っていたからだ。実は浮世でナンバーポータビリティー制度が発行する前、自分も使っていた。ナンバーポータビリティーについては、『ナンバーポータビリティー哀歌』や『携帯電話のアンビリバボー』 『ソフトバンク苛めの陳腐な挽歌』 ... [続きを読む]
  • 2006/12/04 20:27「武士の一分」にみる日本の未来
  • 浮世では「武士の一分」という 木村拓哉主演の映画が話題になり、なにかと騒々しい。友人からも「武士の一分」観に行ったかとか、感想はどうだとか連絡してくるので、話しが合わないと話題性に欠けることもあり昨日観に行った。原作は藤沢周平の時代小説「盲目剣谺返し」で、小説上の舞台は幕末時代の山形県庄内地方にある架空の海坂藩(実在した鶴岡藩現在の鶴岡市)だ。ストーリーや俳優は、eXciteニュースの映画欄で紹介してい... [続きを読む]
  • 2006/11/26 18:30デトックスと浮世の政治家
  • 浮世にデトックスという言葉があるのを、初めて友人から聞いてそれなんだとビックリした。女性はデトックスをかなり知っているようなので、デトックスという言葉を知らなかったのを友人から嘲笑され少々悔しい思いをする。デトックスは英語のdetoxification を短縮した言葉で、体内に溜まった毒素を排出する解毒の意味で、解毒の方法を試して解毒するのをデトックス健康法というそうだ。浮世では最近、女性を中心に体内に毒素が溜... [続きを読む]
  • 2006/11/19 20:03国会議員と大人の教育基本法を作れば
  • 浮世は、子供の教育改革ではなく、国会議員と大人の教育基本法が必要だ。浮世の将来を決定する教育基本法が、16日野党欠席のまま強引に衆議院を通過した、非常事態だ。なぜ法案成立をこんなに急ぐのか。インチキ、タウンミーティングでの「やらせ」が表面化し、質問者に金銭まで渡していた政府の不正が次々に明らかになり、教育基本法に反対する運動が急速に広がリ始めたため、廃案を恐れて改悪を強行したのか。問題はそんな小手先... [続きを読む]
  • 2006/11/13 22:15司馬遼太郎「二十一世紀に生きる君たへ」の遺言
  • 司馬遼太郎さん(1923年8月7日-1996年2月12日)が浮世を没してはや10年になる。『国盗り物語』『竜馬がゆく』『坂の上の雲』や『街道をゆく』は、愛読書としていまも読んでいる。11月11日に、「たけし秋の教育スペシャル!の日本教育白書楽しくマジメに生放送」で司馬遼太郎さんの「二十一世紀に生きる君たちへ」が紹介されたのを見て、二十一世紀を目前にして浮世を去った故人の想いに浸った。本は半年ほど前に読んだが「二... [続きを読む]
  • 2006/11/11 20:44教育改革の呆れた二律背反に思う
  • 浮世には日々とんでもない事件が起こるが、教育改革法案にまつわる文部科学省のタウンミーティングの「やらせ」問題を知って、ここまで腐りきっているのかと呆れ果てた。昨日『苛め問題にみる大人社会の“卑怯”』 という記事を書いたが、「やらせ」は正に浮世の大人社会の“卑怯”を絵に描いたような陳腐な行為だ。表向き自称「美しい日本」を背負う子供を育てる目的で断行しようとする「教育制度改革(改悪)法案」に関連して、... [続きを読む]
  • 2006/11/10 23:20苛め問題にみる大人社会の問題
  • 浮世は、子供の苛めが社会問題になっているが、苛めの原因の根本問題は大人社会の“卑怯”現象だ。人間は“使命”とか“やりがい”が無かったり、人に自分が必要とされていると思えないことほど不幸なことはない。これが蓄積して「自分は社会的に孤独である」「自分ばっかりどうしてこんなに不幸だ」と考えてしまう。浮世の子供達はどうして、そんなに急いで人生の幕を降ろしてしまうのか。浮世の子供達は“やりがい”や“使命感”... [続きを読む]
  • 2006/11/09 21:50クリックで救える命がある!
  • 浮世は、アメリカ中間選挙の結果に世界中が驚き、これから展開される政治の動向に不安と期待を混在した情況にみえる。早速ラムズフェルド国防長官が更迭され、ブッシュ政権も大きく政策転換する行動に打って出た。今回のアメリカ国民と世界の良識が、地球上に恒久平和を構築する希望の光となる事を心から願う。”インターネットクリック募金”をご存知だろうか。私もまだ最近知ったばかり。このブログの右サイドバーの上のほうに「... [続きを読む]
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