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- 2006/10/11 23:50マイアミ7◆第2話 マイアミで仕事?!
- 初回に続き、スピーディーな会話に絶句しました。主人公7人と Howard のテンポのいい応酬、Howard と Parsons の電話でのやりとりなど、学習しがいのある内容がぎっしりですね。うまいあいづちを打つことで会話がはずむんだなあ、とつくづく実感。 ----- 今週の目次 -----作成中・・・ ... [続きを読む]
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- 2006/10/11 22:50do the accounts ◇ 10月号 p.32
- (旧テキスト 4月号p.32)意味:収支を計算する英辞郎を含め、辞書にぜんぜん出ていませんが、ネット検索すると、たしかによく使われている表現。こういう表現を覚えられるのが、ドラマで英語を学ぶ醍醐味ですね。do the dishes(皿洗いをする)などと同様、-s をつけるのが普通らしいです。もっと正式な堅い表現では settle the account といいます(こちらは -s なしが普通)。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/11 21:40go to the dogs ◇ 10月号 p.32/p.40
- (旧テキスト 4月号 p.32/p.40)意味:落ちぶれる、荒れ果てるテキストp.40にはずいぶん残酷な語源が書いてありますが、普通の辞書は「人間じゃ食べられない代物なので、犬にやる」が語源だと解説しています。主語を人間にすることもできます。e.g.) That movie star has gone to the dogs. あの映画スター、落ちぶれたなぁ。類似表現go to pot(そのままでは食べられないので pot(鍋物)に使う) ... [続きを読む]
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- 2006/10/11 19:05agoraphobic ◇ 10月号 p.34
- (旧テキスト 4月号p.34)意味:広場恐怖症のテキスト脚注は「広場恐怖症」と名詞になっていて、ちょっとまずいですね。名詞形は agoraphobia。字幕では「外出恐怖症」というこなれた訳になっていて感心しました。翻訳者さん、GJ!agoraというのはアゴラ【agoraギリシア】古代ギリシアにおける都市の広場。都市生活の中核で、政治・経済・文化の中心地ともなった。(広辞苑より)だそうです。世界史で習ったかな?・現在のアゴラの遺... [続きを読む]
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- 2006/10/11 18:30clientele ◇ 10月号 p.34
- (旧テキスト 4月号p.34)client を集合的にとらえて使う語。単数扱い・複数扱いどちらも可。アメリカの発音は [klai] で始まりますが、イギリス発音では [kli:]。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/11 18:12fall into rack and ruin ◇ 10月号 p.34
- (旧テキスト 4月号p.34)意味:荒廃するgo to rack and ruin の形のほうがよく使われるようです。rack は wrack のミスプリでは?と思いましたが、どっちのつづりでもいいそうです。アメリカ英語では wrack というつづりが主流。p.32の go to the dogs とも同じ意味。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/11 17:40First rule of ... ◇ 10月号 p.38
- (旧テキスト 4月号 p.38)なぜ first に the が付いていない不思議に思って調べましたが、深い意味はなさそう。ネット上の用例では the がついているほうが多いです。一方、first に the を付けない代表例としては first prize(一等賞)があります。e.g.) He won first prize. 一等賞をとった。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 04:56 I''ve done me back in. ◇ 10月号 p.10
- (旧テキスト 4月号 p.10)文法的に正しくは I''ve done my back in. ですが、実際には my の代わりに me もよく使われているみたいです。do in(〜をへとへとに疲れさせる)は上級者必須イディオム。第3話にも出てきます。e.g.) The work really did me in. あの仕事のせいでへとへとだ。back は「腰」。「腰 ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 04:54 snog ◇ 10月号 p.10
- (旧テキスト 4月号 p.10)長く、情熱的に、情欲的にキスすること。「チュッ!」じゃないから、だんなさんが妬いてるわけですね。英英辞典を引いてみると、こんなふうに説明してありました↓・ネットのスラング辞書to kiss lengthily, passionately or lustfully・ケンブリッジ英英to kiss and hold a per ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 04:54 flat ◇ 10月号 p.10
- (旧テキスト 4月号 p.10)音楽で、本来より少し音が低いこと。逆に高すぎるのは sharp、正しい音なら normal。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 04:51 not give a broken wind ◇ 10月号 p.12
- (旧テキスト 4月号 p.12)どこを調べても出てなくて「?」でしたが、悩んだ末、やっと理解できました。not give a shit(まるで気にかけない)というよく使われる口語表現があります。で、ここもそれを使いたい場面だけど、国営放送の BBC では shit みたいな汚い言葉は禁止だから、脚本家が新しい婉曲表現をひねり出した、というわけ。なかなか奥が深いですね! ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 04:50 gig ◇ 10月号 p.12
- (旧テキスト 4月号 p.12)てっきり「ライブコンサート」の意味だと今まで勘違いしていましたが、店でのライブ演奏なども gig に含まれるようです。テキスト脚注の訳「ジャズやロックの演奏会」は大げさすぎかも。・『英辞郎』ミュージシャンの仕事[演奏]◆特に一晩だけの契約の ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 03:55 make way for ◇ 10月号 p.12
- (旧テキスト 4月号 p.12)〜のために場所を空ける、の意味。こんなことわざがあるそうです。The old generation must make way for the new. 老いては子に従え。 ... [続きを読む]
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- 2006/10/04 03:50 plasticene ◇ 10月号 p.12
- (旧テキスト 4月号 p.12)旧テキストでは、本文・脚注とも、つづりが間違っています。正しくはplasticine。新テキストでは直ってるかな?(未確認)「塑像用紙粘土」なんて言われるとさっぱりわかりませんが、粘土アニメでおなじみのあれですね↓・実物写真はこちら ... [続きを読む]
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