P-chan さん

P-chanさん: 「カナダ人の彼と日本人の私」
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プロフィール

ハンドル名P-chan さん
ブログタイトル「カナダ人の彼と日本人の私」
サイト紹介文カナダ人の彼と日本人の彼女の間で起きる出来事を「私」的視点でお届けする体験レポート
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供257回 / 787日(平均2.3回/週) - 参加 2006/10/08 22:55

P-chan さんのブログ記事

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  • 2008/02/25 10:30『災難はつづく・・・?』
  • それは先週の日曜日から始まりました。友人と一緒に浅草寺に行ったときの事。「よっしゃ!皆で運試しでもしてみるか!」ということで、四人でおみくじを引くことに。友達は皆『末吉』で、「うーーん・・・。微妙だね・・・蓮。」最後におみくじをひいたP-chan。それは・・・『凶』獵(実際のところ、悪い予感がしていた)げっ聯囹内容も最悪で、「恋愛、仕事、旅行、すべてだめ」らしい。なんなのこれ!と [続きを読む]
  • 2008/02/20 17:35『通じない・・・』
  • 「英語だと思ってたのになんで通じないの輦?」ってことがよくあります。日本語英語が通じないこと(例えばベビーカーは本当は『stroller』だったりアルバイトは『part-time job』だったり)はよくありますが、こんな代わりだねもあります。あるコーヒーショップで待ち合わせをしようとしたP-chanとMartin。しかし、Martinのいってるお店がわからん蓮!どうやら『デューター』と言っている様子。そんな名前の... [続きを読む]
  • 2008/02/12 15:42『褒めてるんですが・・・』
  • 「Martinの良いところ漣はね・・・」とP-chan。「えええっ!なになに?」と眼をきらきら烈させるMartin。「それは、洋服に気を使わないとこ獵」 「ほら、自分がファッションにすごいこだわりがあって、自分がどう見えるか、ってことをやたら気にする人っているでしょ? P-chanはちょっとそういうの苦手煉。その点Martinは、ファッションなんか気にしないでしょ?お金もかけないし・・・」とぺらぺらしゃべ... [続きを読む]
  • 2008/02/07 18:34『長崎旅行記 第三日』
  • 三日目は最終日。(えーん輦) まずは『大浦天主堂』へ。ステンドグラスがとってもキレイ漣でしたが、中は撮影禁止だったので、お見せできなくて残念怜。次は、以前暗くて断念した『オランダ坂』へ。 傾斜のある坂をのぼって『東山手』へ。(日ごろの運動不足のせいか、ぜいぜい・・・。息が・・・蓮。) ここは旧外国人居留地のひとつ。洋風な建物が立ち並んでいてやっぱり雰囲気がちがいますね鍊... [続きを読む]
  • 2008/02/04 15:17 『長崎旅行記 第二日(2)』
  • 夜景綾を見に『稲佐山』へ獵「平和公園から歩いていこう裂」とMartin。 てくてく歩くが、これがねぇ、けっこう遠い・・・蓮。「帰りはバスに乗ろうね・・・輦。」とP-chan。 「あ、ここだよ!」とふもとのロープウェイ乗り場へ到着。 その頃には夜もとっぷりくれて、夜景を見るにはぴったりの頃合。わくわく烈しながらロープウェイへ。 上がっていくと、長崎港や長崎の町が下へ下へと... [続きを読む]
  • 2008/01/30 18:19『長崎旅行記 第二日(2)』
  • 長崎に来たら、やっぱり『平和公園』へ。 まずは『原爆資料館』へGo獵 広島を訪れた時も思いましたが、 じーーーーーん・・・ 痛みますね・・・胸が輦。 ここにもボランティアがのガイドさんがいて、(背中には「peace guide」の文字が。)資料には書かれていない、物語や逸話を説明してくれました。 途中、別々の展示を見てたP-chanとMartin。 そしたら、そのガイドのおじさんがMartinに話しかけてる裂どうやら... [続きを読む]
  • 2008/01/24 15:02『長崎旅行記 第二日(1)』
  • 二日目はまず、『出島』へ。(歴史が好きなMartinは、この出島がなんたるかをちゃんと知っていた。さすがだ。)中に入ると、当時の出島の縮小版が。この前で二人で写真を撮ろうとしてたら、「撮ってあげようか?」と一人のおじさまが近づいてきました。 この方は、ボランティアでガイドをしていて、笑顔秊がとってもステキ漣。 しかもその後、ずーっと私達二人にガイドをしてくれました。 「あの有名なシーボ [続きを読む]
  • 2008/01/21 15:09『長崎旅行記 第一日(5)』
  • 『眼鏡橋』へ到着したP-chanとMartin。 「ほんとに、眼鏡みたいだね!」 眼鏡橋は、長崎市内を流れる「中島川」にいくつか架けられた橋のひとつで、日本最古の石造のアーチ橋。 「夜の眼鏡橋も、なかなか風情があっていいねーー。」 近くに寄って見たら・・・こんな感じ。「僕は遠くから見たほうが好きだな。」—Martin そんなわけで、とっぷり日の暮れた綾長崎の街を、てくてく歩いて、ホテルへ。 途中なんども、「ホテル... [続きを読む]
  • 2008/01/21 15:08『長崎旅行記 第一日(5)』
  • 『眼鏡橋』へ到着したP-chanとMartin。 「ほんとに、眼鏡みたいだね!」 眼鏡橋は、長崎市内を流れる「中島川」にいくつか架けられた橋のひとつで、日本最古の石造のアーチ橋。 「夜の眼鏡橋も、なかなか風情があっていいねーー。」 近くに寄って見たら・・・こんな感じ。「僕は遠くから見たほうが好きだな。」—Martin そんなわけで、とっぷり日の暮れた綾長崎の街を、てくてく歩いて、ホテルへ。 途中なんども、「ホテル... [続きを読む]
  • 2008/01/17 14:07『長崎旅行記 第一日(4)』
  • 『グラバー園』を後にしたP-chanとMartin。日もとっぷり暮れた綾中、お土産屋さんをぷらぷらしてると・・・「安い!」とP-chan。何がって、「みかん」が!10個ぐらい入って、100円裂すぐさま、「すみませーーん!これくださーーいい!」 「みかん安いでしょ?」−お店のおばさま「はい!びっくりしちゃいました。」−P-chan「甘くておいしいから、いっぱい食べてね!」−お店のおばさま やっぱり、長崎の人たちは... [続きを読む]
  • 2008/01/15 16:09『長崎旅行記 第一日(3)』
  • グラバー園に入ると、ながーーいエスカレーターがあって、上まで上ってきます。 そこから見えた長崎の景色をみて、「P-chan!写真とって!」とMartin。 「ヨーロッパの街みたいでいいねーー漣。」だって。 グラバー園は、南山手の丘にあって、長崎港や、稲佐山(次の日、行きました鍊)が一望できます。 この場所はもともと外国人居留地で、「グラバー邸(つまりグラバーさんの家ってこと)」「リンガー邸」「 [続きを読む]
  • 2008/01/10 14:52『長崎旅行記 第一日(2)』
  • まず初めは、『グラバー園』へ。 ちなみに、今回の旅はMartinがツアーガイド裂(日本人が日本をガイドするなんて、誰が決めた?) だってP-chanは仕事で忙しかったし、飛行機やらホテルの手配をしてあげたし、そしてなによりも、Martinって方向感覚に優れてる漣のよね。(P-chanが方向感覚があまりになさすぎる煉とも言う。) ちらっと地図をみただけで、どうやって行けばいいのかわかっちゃう... [続きを読む]
  • 2008/01/08 14:45『長崎旅行記 第一日(1)』
  • そういえば獵 P-chan&Martinは、『長崎』に行ったのでした囹ということで、遅ればせながら『長崎旅行記』をお届けしたいと思います。 羽田から、一路、長崎へ!るんるん気分鍊のP-chanとMartin。 今回はJALに乗った二人。「JALの一番良いとこ漣ってなんだかわかるゥ?」とMartin。うーーーーん・・・蓮なんだろ・・・。「それはね・・・『スカイタイム』さ!」これはJAL特製ジュ... [続きを読む]
  • 2008/01/01 12:37『あけおめ♪』
  • おけましておめでとうございます鍊今年は2008年。ということは、このブログをはじめて、1年3ヶ月が過ぎたということで・・・。(いやー、実感ない・・・。)これもすべて、このブログを読んでくださっている皆様のおかげですね獵ありがとうございます囹新年を一緒にむかえることのできなかったP-chanとMartinですが、来年こそは、一緒にいれたらいいな漣と思っております。それでは皆様、よいお年を... [続きを読む]
  • 2007/12/31 15:01『クリスマスプレゼント』
  • 「ねえねえねえ・・・」とMartin。「P-chanはさーー、クリスマスプレゼントってどうやってもらったの?」と聞いてきました。「そうねえ。もう大人になってからはもらってないけど、子供のころは、クリスマスの朝に、枕元にプレゼントが置いてあったんだよ。」とP-chan。「靴下の中に入ってるの?」−Martin「ううん。プレゼントだけ。」−P-chan「ええええええええ聯!靴下はないの????」とびっくりするMartin。... [続きを読む]
  • 2007/12/29 15:39『クリスマス』
  • Martinに、どんなクリスマスだったの?と聞いてみたP-chan。 そしたら、「家族みんなでオーガニックの七面鳥、(これが非常に重要な裂情報らしく、『オーガニック』のところが強調されていた・・・。)マッシュポテト、人参、カリフラワー、クランベリーソース、グレービーソース、等など、ご馳走を食べた」んだって。 「でもね・・・」とMartin。「デザートにパンプキンパイを食べたの。二つあったんだけど、お姉ちゃんが、... [続きを読む]
  • 2007/12/25 14:12『Martinのカンボジア旅行 −Part4−』
  • 最終日は『アンコールトム』へ。 これは、12世紀に建てられた城壁都市。 (なるほど・・・。『アンコールワット』みたいに「寺院」ではなく、「都市」なのね裂)入り口には、たくさんの像が並んでいます。(でもよーーく見ると、破壊された像がいくつか見えます・・・蓮。「お金のために顔の部分だけ盗んじゃった人がいたみたいだよ。」とMartinは言ってました。) 大きな菩薩様の顔が彫られてます。(この菩薩さまは... [続きを読む]
  • 2007/12/20 13:54『Martinのカンボジア旅行 −Part3−』
  • この日は、『TaProhm(タ・プローム)』へ! 「この景色、どっかでみたことあるなあぁぁ・・・。」とP-chanがいうと、 「あ、この寺院はねえ、『トゥームレーダー』っていう映画の中にでてくるんだよ。」 あ裂そうだよ囹 でも、この樹木って、自然って、すごいなぁぁ。☆つづく☆... [続きを読む]
  • 2007/12/18 14:28『Martinのカンボジア旅行 −Part2−』
  • カンボジアといえば、そうです!『アンコールワット』 裂この建物は、12世紀、ヒンドゥー教寺院として建てられましたが、その後、仏教寺院となった、アンコール遺跡のひとつ。 Martinは、サンライズ(日の出)の時に行ったんだって。 「すんごい綺麗だったよぉぉぉ秊。」 その後寺院に入っていったMartin。「けっこう高い建物なんだよね。」P-chanがとっても気に入ったのは、すばらしい壁画漣の数々。こ... [続きを読む]
  • 2007/12/17 13:01『Martinのカンボジア旅行 −Part1−』
  • 10月にカンボジアへ旅行にいったMatrin。(参照:『今、どこ?』 )そして、ついに獵写真をご紹介できる時がきました!(皆様、遅くなってごめんなさい・・・蓮。ほかならぬMartinから、「いつやんのぉぉぉ?」というお叱り練の声をいただきました・・・。とほほ・・・輦。) シンガポール空港に乗って、一路カンボジアへ! と言いたいところですが、まずは、シンガポールで一泊したMartin。「と... [続きを読む]
  • 2007/12/12 15:17『ちっちゃいMartinのお話』
  • それはMartinが小学校一年生だったころのお話。 算数がとっても得意だった漣Matrin坊や。 「毎日試験があったんだけど、いっつも満点だったの!」 と、どうやら優等生だったらしい。 しかし、ある日悲劇は起こった獵いつもの様に、自信満々で学校に行ったMartin。そして、前日の試験の結果が渡されて・・・ ところが! なんと!一問間違えちゃった囹 栄えある、クラスでトップの栄冠は、他の子のものに... [続きを読む]
  • 2007/12/11 17:51『寒っ!』
  • 朝目覚めたら、「寒いィィィィィ。」と思ったP-chan。 そんな時、Martinから電話が! 「今日のビクトリアは寒いよ・・・。」と言うので、 「日本も寒いの。P-chanもちょうど今、そう思ってたとこなの。」—P-chan「ほんと?ビクトリアはねぇ、0度。そっちは?」—Martin あれ、何度だろ?と思って温度計を見たP-chan。 そして正直に答えました。 「えっと・・・。こっちは、10度・・... [続きを読む]
  • 2007/12/10 15:28『カナダにはないね。』
  • 『カナダではお目にかからないもの』それはいっぱいあります。 例えば・・・ 「これいいねえ。」とMartinが気に入っていた漣もの、 それは、『座椅子』。 (ちなみにP-chanのうちにはこの座椅子君があります。) 「カナダでもこれ欲しいな・・・璉。」と言っていたけれど、ビクトリアでは見かけたことございませんね煉。 ある日のこと、ウィンドーショッピングをしていたP-chanとMartin。(Martinは例によって迷... [続きを読む]
  • 2007/12/07 12:27『おちゃが飲みたい』
  • P-chanとMatrinは、よくお茶を飲みます。 よく飲むのは、ローズヒップティとカモミールティ。はちみつをたっぷり漣入れます。 そしてそれを作るのは、90%、Martin。(特に理由はないけど、なぜかそうなった。) 「まあてぃいーーん。お茶飲みたくない?」とP-chan。「そうだねーー。」とMartin。 「作ってくれる?お願い!Please撚」というと、「ええええええーーー聯!」とぶつぶつ言いつつ、作ってく... [続きを読む]
  • 2007/12/05 15:17『お持ち帰り』
  • Martinがカナダに持って帰ったもの。 (1)焼酎Mratinは酒よりも焼酎が好き漣。「だって次の日、二日酔いにならないんだよね。芋焼酎にするか、麦にするか・・・。うーーん・・・。迷うなあ蓮。」とMartin。(あんた、ほんとにカナダ人?) (2)お料理道具 P-chanのうちにはお米を研ぐ為のスペシャルボウルがあります。ボウルの上部分に小さい穴が開いていて、そこからとぎ汁だけを流すことができるのです。(穴が... [続きを読む]
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