motherroad66 さん

motherroad66さん: Lonely Journey ロンリー・ジャーニー
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海外旅行に関係すること観光&地域の情報旅行
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空港アメリカ生活アジア旅行が大好きで気ままにやって往こう
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海外一人旅!海外で食べた、おいしい〜♪食べ物風景・街並み
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海外の写真アメリカタイ・バンコクのトラコミュ
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タイビーチ@楽園「☆☆写真ブログ☆☆」
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** 旅の記憶 **Photo Blog 2007年!旅行情報最前線!
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写真日記 〜わたしがいる場所〜夕日・夕景写真欧米かよ!
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プロフィール

ハンドル名motherroad66 さん
ブログタイトルLonely Journey ロンリー・ジャーニー
サイト紹介文アメリカはNY、セドナ、グランドキャニオンを中心に、タイはバンコク情報満載。ホテル情報も。
自由文「海外ひとり旅」を基本に、レンタカーで周るアメリカや、特にホテル関連の記事には力を入れてます。
NY、バンコクなど色々な視点から「ホテル考査」して記事をアップしてます。

参加カテゴリー
更新頻度情報提供116回 / 643日(平均1.3回/週) - 参加 2006/10/09 20:01

motherroad66 さんのブログ記事

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  • 2008/07/11 08:27バンコク・鉄道で港町『マハチャイ』へ Vol.4〜市場編〜
  • マハチャイは海に面した港町。もちろん市場の商品は海産物が中心だ。これはすべて「乾しエビ」。色とりどりで、種類もこんなになるのか、と思うほどバラエティだ。周辺には香ばしいエビの匂いが漂っている。表示はキロ当たりの値段だ。安い! ... [続きを読む]
  • 2008/07/08 19:07バンコク・鉄道で港町『マハチャイ』へ Vol.3〜市場編〜
  • 列車から降りて左側に進むと(海側)両側に市場が連なる通りへ出る。市場と言っても長い長屋のようなものでそれが何百メートルも道沿いに続いているので、とりあえずどこからでも入っても良い。中は迷路のように繋がっていて、所狭しと店がひしめき合っている。↑この店は「カピ」を売っている専門店だ。カピはエビ味噌又はエビ醤とも言ってエビの味噌を発酵させたもので、ナンプラー(魚醤)と並ぶタイ料理には欠かせない調味料 ... [続きを読む]
  • 2008/06/28 00:06バンコク・鉄道で港町『マハチャイ』へ Vol.2
  • マハチャイ駅構内は既に「市場の中」なので、市場の中に列車が到着するという感じだ。マハチャイの街は「港町」って感じで、周辺は潮の香りと、乾物の匂いがする。大都市バンコク周辺の魚介類の「台所」としてその賑わいは、まるでバンコク中の市場が集結したような感じだ。  ... [続きを読む]
  • 2008/06/27 20:58バンコク・鉄道で港町『マハチャイ』へ Vol.1
  • バンコクから列車で約1時間の港町『マハチャイ』へのショートトリップはオススメのコースだ。BTSサパーンタクシン駅からタクシン橋を超えて車で約10分のトンブリ地区にある「ウォンウィエンヤイ駅」が始発である。「えっ?ここが駅?」って感じのウォンウィエンヤイ駅。マハチャイ−バンコク間は1時間に1本の割合で運行されていて、列車が来るまでは露天が線路付近を埋め尽くす・・・。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/07 00:36「River Walk」〜リバーウォークVol.2
  • 「リバーボート」は発着場が決まっており大人$7で利用出来る。写真のような弁当箱のフタのようなボートに乗り、運河を巡るツアーだ。 十数分おきにこのツアーは催行されており、シーズン期は人気なので並んで乗る事になる。しかし、サンアントニオへ来て「アラモ」とこの「リバーボート」に乗らないのはもったいない事だ。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/06 14:01「River Walk」〜リバーウォークVol.1
  • サンアントニオの観光の中心「River Walk」の昼間は夜とは叉違った雰囲気だ。水路は全長で約4?ありここを「ボートツアー」で巡るのが一番の「目玉」であうr。その周辺には緑が沢山あり、様々な鳥のさえずりも聞こえてとても気持ちの良いクルーズだ。。 元々水害の被害防止のためと、新たな人工都市計画のために作られたものだが当時は全然人気がなく、水路周辺には廃屋があった時代がしばらく続いたようだ。今で ... [続きを読む]
  • 2008/01/26 23:00『サンアントニオの夜』Vol.3
  • クラブを深夜1時過ぎに出てホテルへ帰る途中。周辺はデパートやホテル、オフィスなどが建ち並ぶサンアントニオのダウンタウンだが、夜ともなれば人どころか車も走っていない。しかし不思議と緊張感がなかった。これがNYやロスなどならゾッとするが、街にゴミもなく、薄汚れた建物もない。治安が良いので、深夜こうしてホロ酔い気分で街を歩けるのだ。 ... [続きを読む]
  • 2008/01/13 17:09『サンアントニオの夜(Night Life)』Vol.2
  • この日は移動ばかりで食べたのはデンバーなどの空港内のデリカのピザくらいなものだったので、リバーウォークで食事をするつもりで、機内誌を持ってホテルを出た。掲載されていた数軒の店は、いずれもリバーウォークの水路沿いのオープンテラスがある高級感のある店で、カップルやグループ連れが多く、自分には「敷居」が高いように感じた。 そこで目に付いたのが、機内誌の下の方に広告が出ていた「ハードロックカフェ・サンア ... [続きを読む]
  • 2008/01/13 15:23『サンアントニオの夜(Night Life)』Vol.1
  • このサンアントニオを有名にしたのが、映画でも有名な「アラモの砦」とリバーウォークだ。サンアントニオ川が街中心を囲むように入り込み、その水路の両側には遊歩道が設けられ色々な店が軒を連ねている。サンアントニオ川が街中心を囲むように入り込み、その水路の両側には遊歩道が設けられ色々な店が軒を連ねている地図(←クリックでMap表示されます)  これが「アメリカのベニス」と言われる所以である。アメリカ人が「 ... [続きを読む]
  • 2008/01/05 15:41『シェラトン・ガンターホテル』vol.2
  • 「シェラトンガンターホテル」は歴史的地区にあり、外観は1世紀も以前に建てられた建造物の風格が漂うが、部屋はリノベーションされており、快適である。しかし、元々は古い建物を改造しているので、随所で「不具合」も起きる。 ルームキーは最新式の「カードキー」だが、思い重厚な木のドアのノブ部分だけを改造してあるので、最初は何度してもカードを読み取らすに空かなかったりいした。 ... [続きを読む]
  • 2008/01/02 17:48『シェラトン・ガンターホテル』vol.1
  • サンアントニオの宿は『Sheraton Gunter Hotel』だ。街の中心地にありアメリカ人の心「アラモ」やリバーウォークにも近く、そして何より1世紀前に建てられたホテルだという事が、ここを決めた大きな理由だ。 アメリカではいつもモーテルやエコノミーホテルの利用が多く、こういう歴史あるホテルに宿泊したのはNYの『レキシントンホテル』、 『インターコンチネンタルホテル』以来3度目である。 とにかくその重厚な造りに [続きを読む]
  • 2008/01/02 17:20 サンアントニオ到着!
  • やっとの事でサンアントニオ空港に到着。到着は午後10時過ぎ・・・、日本を発ってから約20時間が経過していた・・・長い、長い一日だった。 テキサス州らしく、空港内ではカーボーイハットを被った人を結構見かけた。まさしくここはアメリカのテキサス!! ... [続きを読む]
  • 2007/12/04 16:00 デンバー空港で・・?!
  • なんとか数便遅れのデンバー行きに乗ることが出来た。サンフランシスコで名前を呼ばれ機内に向かうゲートの手前で何やらピンクのシールを胸に張られた。「Rush!」と書かれたそのシールの意味を後で知ることになるのだが・・・・。 ... [続きを読む]
  • 2007/12/02 18:19『サンフランシスコ空港』ハプニング!
  • ※デンバー空港のコロラドらしいショップ。サンフランシスコ空港で次のデンバー行きまで時間があったので、バーに入ってのんびりビールなど飲み、そろそろ行こうかとデンバー行きのゲートに向かうと、モニターにデンバー行きの便名の横に「Cancelle」の文字が!!エエっ!?キャンセル・・・ [続きを読む]
  • 2007/12/02 16:10アメリカのベニス「サンアントニオ」へ
  • ↑サンアントニオの観光の中心「River Walk」 アメリカ・テキサス州の「サンアントニオ」。この街は以前何かの雑誌で「アメリカ人が行きたい街ベスト3」に選ばれたという記事を読んで知った。 アメリカ南部のテキサス州に位置し、アメリカの「ベニス」と呼ばれ、他の都市とは全く違った雰囲気がある街だ。人口は全米で7番目で120万人弱。あのサンフランシスコよりも大きい街だ。 アメリカでこのような「異国情緒」が [続きを読む]
  • 2007/10/21 01:26 『バーンタリンガム・リゾート&スパ』最高のサンセット
  • いよいよこの記事を紹介する時がきた。この『バーンタリンガム・リゾート&スパ』を利用した一番の目的がこのサンセットを見るためであると言っても過言ではない! とにかく海やその周辺が真っ赤になるのだ。サンディエゴのあのカラッとした空気の中のサンセットも素晴らしかったが、「周辺の空気全体」が真っ赤になるという感じを初めて体験したサンセットだ。 ... [続きを読む]
  • 2007/10/14 01:24 『バーンタリンガム・リゾート&スパ』朝食 at Room
  • 朝食はレストランへは行かずに、毎朝部屋へのルームサービスをオーダーした。バンコクなどではホテルの朝食は必ずレストラン利用だったが、前述した通りプールへ朝早く水着のまま行き、そのまま帰ってくるため着替えなくて良いからだ。 ベッドの足元の床にはラグが敷いてあり、ソファよりここで寝転がってTVを見ながら過す事が多いので、当然朝食もここでになる。 ... [続きを読む]
  • 2007/10/13 02:21 『バーンタリンガム・リゾート&スパ』夜の過ごし方
  • 夜は周辺には何もないので、当然ホテル内での過ごし方が多くなる。わざわざ車で1時間のチャウエンビーチまで行くのももったいない内容だ。 フロント階にあるレストランでは食事をしながらムエタイやタイ舞踊などの色々なパフォーマンスが観れて楽しい。 ... [続きを読む]
  • 2007/10/13 01:23『バーンタリンガム・リゾート&スパ』プール
  • この「バーンタリンガム・リゾート&スパ」のウリは何と言ってもこのプールにある。フロント階のすぐ下の階に位置し、端はそのまま流れ落ちているように見えて、ココナッツの森が遠く見えてまさに「宙に浮かぶプール」の様相だ。 右端に見えるのが「スイムBar」で、泳いでそのまま水中の椅子に腰かけてカクテルなどを楽しむ事ができる。 [続きを読む]
  • 2007/10/08 16:12 『バーンタリンガム・リゾート&スパ」〜客室〜
  • 客室はロビーがあるメイン等にレギュラークラスのカテゴリーの「デラックス」があり、他は独立したコテージタイプの「スィート」が崖の中腹や下のビーチ沿いに点在している。 泊まったのは「デラックス」で海側にオープンの廊下があり、客室のドアは分厚い木で出来ており、廊下は海の風と金属製の風鈴のような音だけが響いている。 ... [続きを読む]
  • 2007/09/18 17:46 サムイ島 「移動手段」
  • サムイで「公共交通機関」と言えばこの「ソンテウ」だろう。「ミニ乗り合いバス」で、バンコク市内では余り見かけないが、バンコクから郊外げ出る場合には時々見かけるものである。 一応、島内を幾つかのルートに分かれて運行しており、行き先を告げて乗る、又は留まる手前でブザーを鳴らすなどがあるが、先に運転手に言っておけば大丈夫だろう。料金は降りる時に支払う。 サムイの場合、チャウエンーラマイ間は80Bくら ... [続きを読む]
  • 2007/09/16 22:33 サムイ島『ラマイビーチ』:タイ
  • 「サムイ案内」でも紹介した、サムイには各ビーチエリアによってその雰囲気が違う。 「ラマイビーチ」はチャウエンより南へ車で約10分ほど行った場所にある、昔からヨーロピアンに人気のあるビーチエリアである。 チャウエンビーチのように弧をを描くビーチというより割と直線的なビーチである。 ここでもチャウエン同様、ビーチの物売りが日中は声を掛けてくるが、中には「マッサージ屋」もいて、ビーチで寝ころんでマ ... [続きを読む]
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