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- 2008/11/28 02:51流す!
- R#%V:389%# #%V:191%#怖くはないけど、お食事中の方はご遠慮ください#%V:191%# [続きを読む]
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- 2008/11/20 12:20実はね・・・
- 倉庫のような?工場のような?広い建物の中に迷い込んでしまったわたしおかしいな、知っている場所のはずなのに・・・とりあえずのこのこと見知らぬ人の後をついて行くと、非常階段の踊場のような?場所に出た目線を横にずらすと、低い段差の先に人が一人かがんで入れるほどの四角い穴がある穴... [続きを読む]
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- 2008/11/19 00:36ゾンビちっく
- 新幹線のような静かな乗り心地の良い綺麗な列車です でも普通の電車のような二枚扉です 大きな窓の外には緑の景色が流れていきます ゾンビも流れていきます(!?) 窓の外側にペタっと張り付いてすぐに振り落とされたソレは、まさに映画やテレビで見るゾンビでした 穏やかな光景とは裏腹に、こ... [続きを読む]
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- 2008/11/16 03:26分けてあげる
- なんだかわたし、やたらたくさんの便箋を頂きました レターセット?んにゃ、ほら一枚ずつペリペリとはがして使うやつ しかも一冊一冊がとっても可愛い♪ 当然のごとく全部もって帰ろうとカバンの中にしまっていると なにやら熱い視線 ふと見ると周りにいた4・5人の女の子たちがうらやましそうに見... [続きを読む]
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- 2008/11/13 03:14魔裟斗(本人とは関係ありません)
- えっと、わたしは魔裟斗のマネージャー? いや、この雰囲気的に言うと上司と部下? わたしたちは数人が忙しそうにデスクワークしているオフィスのような室内を横切って、その奥にある別室に向かっていた 歩きながら魔裟斗から渡されたメモ紙を見る そこには彼が今必要としているモノが書かれている なに... [続きを読む]
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- 2008/11/10 04:13グダグダなヒトトキ
- 彼女の部屋はわたしたちのたまり場です けれど今ここに部屋主はいません まだ帰ってきていないのです それなのにわたしたちったら、やたらくつろいでいます ひとしきりグダグタしたあと、最後にちょっと本でも読んでから帰ろうかと、皆それぞれに彼女の蔵書を手に取った 単行本もあったのだけど、わたし... [続きを読む]
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- 2008/10/26 02:31松茸のカ・オ・リ♪
- キノコっていろんな形があるんです もちろんマツタケだって・・・ ここはマツタケの山 わたしはいろいろなことを教わりました だからわかるんです この黒い大きな塊も松茸なんです しかも国産です! わたしはそのキノコをちぎってみました ブニュっとしてました ... [続きを読む]
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- 2008/10/23 06:09カワズくんを探せ!
- わたしは(なぜか)カワズくんを探していた カワズくんは、小学校の同級生で少し色黒で面長で短髪で、ちょっと気の弱いところがあるけど、実は柔道なんて習っていて、だけどとっても優しい男の子だ ショッピングモールのようなダダっ広い建物の中、わたしは職員室(のような場所)を見つけた そこに居た一人が... [続きを読む]
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- 2008/09/30 12:46趣味が合わないの
- 近所の友達がやってきて、服を買いに行こうと誘う 「いいよ」軽く返事をすると 「あ、でもあの店だよ」 あ・・・ 彼女の行き着けの店は、ちょっとヤンキーな衣類のお店 ん〜、どうしよっかな あ、でも丁度ジャージが欲しかったからいいかな(ジャージは売っているらしい) 3000円... [続きを読む]
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- 2008/09/29 02:10タイムリミット
- アタシたちは何かの謎を追っている(?) そんなアタシたちにも魔の手が迫っていた それは部屋に飾られていた小さな日めくりカレンダー(のような紙) 後ろが透けて見えるような薄い紙になにやら文字が浮かび上がった 脅迫文のようだ それに追い討ちをかけるように第二段がやってきた それは... [続きを読む]
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- 2008/09/22 02:54リエさん(仮名)
- アタシは美容関係の仕事をしている 商社に席を置いているのだけど、今はすぐ近くの美容院(もどき)な店に出向いている そこで、クライアントと会って一人一人に合ったヘアメイクを決める 実際にメイクをするのは所沢(なんで?)の美容院 アタシはそこのスタッフに「次の人はピンク(なイメージ)でお願い... [続きを読む]
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- 2008/09/21 04:57リアル
- 家の前の細い道を少し行くとちょっとした通りに出る 車もよく通るのでミラーが備え付けられている緩やかなカーブのかかった十字路だ 普段はそれほどでもないが、抜け道になっているのか時折たくさんの車が通り抜ける アタシはいつものように自転車で十字路を左に曲がろうとした 少し大きく曲がったためか、... [続きを読む]
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- 2008/09/21 04:41ゴッ○ー再来!?
- 我が家の四畳半の部屋で姉と二人布団を敷いて寝ようとしています 狭い部屋はふかふかのお布団でいっぱいです 暗くした部屋の中、足元の方でなにやらカサコソと・・・ ヤツだっ! 案の定、ヤツ(ゴッキー)です ヤツはかなりの大きさです しかも普通の黒光りなヤツとはちょっと違います 隣... [続きを読む]
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- 2008/09/10 03:22立ち向かう
- 狭い和室の居間に小さな冷蔵庫が置いてある 姉がその扉を開けたら、中からチョロチョロと一匹のゴキブリが出てきた ヴぉお〜っ!!! ... [続きを読む]
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- 2008/09/09 03:45ノスタルジック
- 大きな道路の十字路に、小さな古びたお店がありました 昔懐かしい駄菓子屋さんのような作りで、店先には何かしらの商品が少し並んでいます 数人の外国人が商品を見ています わたしは店の中に居て、その様子を何気なく見ていたのですが 彼らはなんとなくキョロキョロしていて挙動不審に思えたので、目が離せ... [続きを読む]
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- 2008/08/28 02:41指が・・・
- 鉄でできた網目の階段が入り組んだ何かの工場? とにかく、つかの間の休憩時間 アタシたちは喫煙場所へ向かった 踊場のような場所に縦長の灰皿が置いてある ガラス張りに工場内(?)が見える 彼女はタバコを吸い始めた そして、ポンポンと灰を落とそうとしたところ ポロっと人差し指が落ちた... [続きを読む]
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- 2008/08/28 02:00枕偽装?
- [枕とかの広告を掲載してるので一言・・・] こんなニュースがありました 公取委から排除命令=「快眠★夢枕」 こーゆーのは個人じゃ確かめようがないので困ります 実はわたし、身体に害がなければ成分てのにはあまり拘りません(有害成分は論外だけど) 「これがいいんだ」ていう、「暗示」のようなも... [続きを読む]
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- 2008/08/26 01:34ぶんぶんぶん
- ベランダに出てみたら一匹の蜂が飛んできた スズメバチ?アシナガバチ? 今までに見たこともない丸々と太った大きな蜂だった 「うわっ」 思わず腕を出して身体を庇ってしまう 大きな蜂はワタシの腕に触れるか触れないかのビミョーな位置をまとわりつくようにブンブンブン♪ ん〜、どしたらいいん... [続きを読む]
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- 2008/07/23 03:01キャンパス
- ここは大学の構内(キャンパス) 建物の外壁は濃いこげ茶色に統一されている(つぶつぶを押しつぶしたようなヤツ?) アタシは用事を済ませ、構内にあるバス停に向かいながら教授と雑談中 敷地内には寮も完備されているので尋ねてみた 「あの建物は寮?」 「んー、あれは・・・違う・・・かな」 どれ... [続きを読む]
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- 2008/07/22 23:59欲しかった本
- 雨の中、中学校の同級生(♀)がやってきた すっごく久しぶり 彼女は本をプレゼントしてくれた デパートの包装紙でブックカバーされていた 古本屋で見つけたのかな? コレ、レアな本だしね それはアタシの大好きなミステリ作家の本 タイトルは・・・ 「ウルトラマン〜(続きは忘れた)... [続きを読む]
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- 2008/07/20 15:56Firefox
- Firefoxで見るとレイアウトが崩れるので(見てみぬふりしてた)、このたびやっと直しました とはいえ、昔使ってたテンプレをリニューアルしただけですが、とりあえずコレでIEとほぼ同じに見えるハズ・・・たぶんきっと(^^;) ... [続きを読む]
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- 2008/06/30 02:01キモチイーッ!
- 何かの仲間で何かの目的のために何処かへ行く途中(アバウト〜) 広い倉庫のような建物の片隅にカラオケBOXがあった アタシを含む女子三人は何故かソコに入って曲を選び始めた 「こんなことしてたら怒られちゃうよ」 ふと心配になったアタシは言った 「このヒトの曲なら大丈夫だよ」と別の女の子... [続きを読む]
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- 2008/06/29 23:28新競技
- 一つのサーフボードに二人で乗っていろんな技を披露している アクロバティックだったりポージングしたり・・・ おぉ〜、スゲーッ! え?三人乗りもあるの!? すげーっ!ホントにスゴイよこれ〜 かなり楽しんで観戦しているアタシ(^^;) さて次は「ヒトカキでどこまで泳げるか大会」 その... [続きを読む]
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- 2008/06/18 02:57子猫とわたし
- アタシの住んでいるマンション(とは名ばかりの鉄筋だが小汚い建物)の狭い入り口にダンボール箱が置いてあった 中は空だったがすぐに捨て猫だとわかった どこかから微かな鳴き声が聞こえた 見ると淡いグレーの子猫が振るえていた アタシが近寄ると逃げた それでも手を伸ばすとその手に噛み付いてきた ... [続きを読む]
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