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- 2007/05/06 12:12夕焼けまで
- もうすぐ現れる 夕陽まで 待ってみることに しました。... [続きを読む]
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- 2007/05/02 23:02大地が唸る
- 聖なる母という名の大地が唸るその響きを自らの足をもって確かに捉える聴こえてくるだろう 地上のあらゆる自然の歌感じてくるだろう 各々の躍動する鼓動それは歓びであり 悲しみであり慈しみであり 感謝すべきものであるその全てを忘れずに ゆけ 信じる道を... [続きを読む]
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- 2007/04/26 02:48夏の残像
- 夕陽に焼ける 海の色を 君の背中は ただ ただ 静かに待っていた あの日の午後... [続きを読む]
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- 2007/04/19 23:28奏でて
- かなでて きみの うたを とどけて ぼくだけに そっと... [続きを読む]
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- 2007/04/15 22:18黒の世界
- 満月が追いかけてくる月光が僕の真芯に「本当のトコロ 口にしてごらん」迫り来る 追い立てる進めど 進めど 先は闇暗黒の中での満月に頼っているのが悔しい じれったい 情けない 心細いけれども止まることなどできるものか続くこの闇夜満月に追われながら進むだけこの足が血まみれになるまで君に追いつくまでせめてもの願い黒に隠れた星の眼差し... [続きを読む]
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- 2007/04/12 17:35ふわふわ
- ふわふわうかんで じぃーとみつめて ほろほろ ながれて ゆらゆら おさんぽ のしのし あるけば... [続きを読む]
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- 2007/04/09 17:54帰り道
- 影を踏み踏み帰り道 今日もいっぱい遊んだね 明日もいっぱい遊ぼうね... [続きを読む]
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- 2007/04/08 21:21【恋を泳げ】
- 恋せよ乙女いくつになっても どんなときでも心の宇宙は無限さ 自由さ甘く深い落とし穴にだけは落ちぬよう恋せよ乙女そして フラれ概のある男に出会えたなら君の恋は大成功さ恋せよ乙女浮かれながら しっかり目を開き両手両足いっぱいに 恋を泳げ恐れることなく... [続きを読む]
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- 2007/04/07 21:18【風が来る】
- あなたの中に溶けていくのを感じる 私の棘は あなたの手で ひとずつ もぎ取られていく荊と薔薇がもっと優しく絡み合うために ここで居るあなた ここにいる私 ... [続きを読む]
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- 2007/04/07 18:40額
- 頭痛で横になっていたらいつの間にか眠ってしまい、気が付いたら18:00になっていてビックリし、慌てて起きて鏡を見たら、あまりにも顔が浮腫んでいていつもの丸顔に輪をかけたふくらみ具合にまたビックリした、アタシです。こんばんは。5月のデザインフェスタに、今回は自分の写真詩も出展ということになり、ちょっとシリゴミしているのですが、(絵を描く方が大多数なので)ポストカードの他に壁に展示する作品をB5で印刷し、額... [続きを読む]
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- 2007/04/06 22:52【結末】
- 愛という腐臭咽び泣く始まりは雨でカンカン照りにて さようならウソが ホントに変われ変われ現実の嘆きが 幻に変われ変われ変われ変われ消えた・・・... [続きを読む]
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- 2007/04/05 21:14【お空の力(叙情歌の歌詞)】
- パパとママとも 弟とも けんかしたんだ偶然 また けんちゃんとも けんかしちゃった公園の ジャングルジムの てっぺんでずっと上の方 お空の雲ずっと ずっと ずっと ずっと 眺めていたら「あやまろうかな…」なぜかわからないけど そう思ったよ 不思議だねお空は きっと 僕らを なぐさめてくれるんだみいちゃん 今日も つまづいて 泣いてたんだだから 僕 みいちゃんの 手 ひっぱって川の土手 にぎって走った 突き抜けてずっと奥の... [続きを読む]
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- 2007/04/05 17:56幸せ
- お陽様の 眩しさが 幸せです お陽様の光を 受けている... [続きを読む]
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- 2007/04/05 17:52病
- とある料理番組○分クッキングを見ていて「キャベツは5センチ角で切ってください」と、言っていたが、疑問が。。キャベツを剥いていった最後の方の小さいのは、どーすりゃいいの?ってさ。落ちてました。いや、まだ落ちてる最中。なんにもできないで、ずーっと布団の中。それで○分クッキングなんて見てたんだけどね。この日記付けてるくらいだから少しはマシになったのかも。タバコも吸ってるし。一度寝込むと大好きなタバコも吸... [続きを読む]
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- 2007/04/04 21:14【ふわふわ】
- ふわふわ うかんで じーっと みつめて ほろほろ ながれて ゆらゆら おさんぽ のしのし あるけば・・・... [続きを読む]
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- 2007/04/03 21:13【季節の変わり目】
- 重なる緑の向こう側 見えそうな光 ひとすじ 消えそうな 影 泣いて 耳鳴りの 心地よさ 陶酔 沈黙 空っ風に 紙くず投げて・・・... [続きを読む]
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- 2007/04/02 21:12【眠れない夜】
- 夜の空 星が「大丈夫、もう、お眠り」 一方 半月は あきれ顔で 薄笑い 裏の林で 木々たちは 枝の隙間から 風を流す みんな全てお見通し 僕が・・・... [続きを読む]
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- 2007/04/01 22:55春風
- 気紛れな 春風に 呼ばれたような 気がして・・・... [続きを読む]
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- 2007/04/01 22:49えっ??
- さっき夜道を散歩してたらな・な・なんと!UFO見ちゃいました囹ウソ~エイプリルフールだーよ連そんだけ~... [続きを読む]
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- 2007/04/01 21:19【さくら】
- 自分が何なのか 君は それがわからずにいるんだね僕が 今 教えてあげる君は さくら君はまだ 僕の肩のあたりまでしかその手を伸ばすことができずもどかしく それでも上へ上へと抜けていく 空の青色を掴もうとしているその姿が美しいと言えることを 僕は知っているやがて 何年か後君から生まれる 小さな花の一つひとつが大きな優しさとなり生き生きと風に揺れることを 僕は知っている何人もの人たちが踏みつけていく その土の下で強... [続きを読む]
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- 2007/03/31 21:11【線路沿いに住む住人】
- 線路沿いに住む住人は うつむきながら 描き続ける あんずの木が窓からのぞく 景色の向こうに・・・... [続きを読む]
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- 2007/03/31 10:45覚悟
- ただ ひとり どこに居ようとも どこに移ろうとも ただひとり 生きるのです だれが居るか は... [続きを読む]
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- 2007/03/30 22:40髪は女の命?
- 今日は美容院に行ってきたのです。10センチ切ったけど誰も気が付かないでしょう。いいんです。アタシあんまり髪形変えるの好きじゃないから。というか、冒険心がないのね。クセ毛だし。2万弱払ってサラサラストレートに。毎回のことだが財布が痛い。。知人の話しによると、髪は歳と共に痩せていくらしくストレートなんかにしてると余計にそうなりやすいらしく、もう何年かしたらクセ毛に戻そうかと諦めの準備にかかったりもしてみ... [続きを読む]
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