MBA さん

MBAさん: 時代が求める塾を創る
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プロフィール

ハンドル名MBA さん
ブログタイトル時代が求める塾を創る
サイト紹介文長年、教育関連に携わってきた塾経営・塾起業のコンサルタント:中土井鉄信が語る塾創りの熱いブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供1404回 / 783日(平均12.6回/週) - 参加 2006/10/18 12:39

MBA さんのブログ記事

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  • 2008/12/02 16:39憩いはカエルちゃん
  • 「早いもので」という言葉を、この一ヶ月相当聞くであろう12月になりました。いや、でも、ホント早いなぁ・・・。弊社で作成したクライアント塾の冬期講習のチラシも折り込まれ始め、問合せの報告も受けています。一般生の集客。現在、各塾猛烈奮闘中です!皆さん、ぜひぜひ踏ん張ってください!!さて、本日は、弊社事務所の『憩い』をご紹介。↓コレです。↓お菓子BOXなんです。100円均一です。定期的におばちゃんが中身を変... [続きを読む]
  • 2008/12/02 10:15☆子どもが、学校で問題を起こしたら!☆
  • ◇うちの息子が、学校の学童で問題を起こしたことがあった。小学校2年生の息子は、小学校1年生の子ども達と遊んでいて、小学校1年生の子どもの一人をからかっていたそうだ。面白そうだったので、そのままそのからかいに参加した。からかわれた子どもが、親に言って、学校にクレームを上げ、うちの息子も名前が挙がった。家内の要請で、親父である私が登場して、お説教をすることになった。... [続きを読む]
  • 2008/12/02 10:13井深 大
  • 立派な人間になるための一つの条件は、自分が心から尊敬できる人を持つことだろう。... [続きを読む]
  • 2008/12/01 12:26松下 幸之助
  • いくら粉飾したところで、自分の生地は誤魔化し切れない。正直こそが、処世の一番安全な道。... [続きを読む]
  • 2008/12/01 12:24遠藤 周作
  • 人間はみんなが美しくて強い存在だとは限らないよ。生まれつき臆病な人もいる。弱い性格の人もいる。メソメソした心の持ち主もいる。けれどもね、そんな弱い、臆病な男が自分の弱さを背負いながら一生懸命美しく生きようとするのは立派だよ。... [続きを読む]
  • 2008/12/01 12:17クリスマスカードを書こう!塾の思いを保護者に伝えよう!
  • 『はじめに』◇12月になった。早いものでもう08年が終わってしまう。来年に向けて色々と具体的に考える時だ。◇学習塾経営で、難しいのは、毎度毎度言うようで何なのだが、顧客の二重性だ。生徒を直接顧客(第一次顧客)とすれば、保護者は間接顧客(第二次顧客)ということになる。どちらの顧客にも満足を与えないといけないから、難しくなるのだが、特に、私たちにとって手薄になるのが、保護者に対する意識だ。今回は、簡単... [続きを読む]
  • 2008/12/01 12:14■ 視点を変える、視野を拡げる ■
  • 前回は、太郎さんの「今朝、電車の中で携帯電話をしているやつがいて、イライラしちゃった!」という発言の背景を、客観的事実と主観的事実に分けて聞く必要性をお伝えしました。... [続きを読む]
  • 2008/11/28 12:16当たり前のことを徹底して行う姿勢を学校が示すことが重要だ!
  • 【記事】「いじめ、子どもから直接聞け」教員に義務付け 文科省 朝日新聞(2008年11/24)より以下抜粋○学校のいじめをめぐり、文部科学省が「必ず子どもから直接状況を聞くように」と現場の教員に義務付ける初めての通知を各都道府県教委などに送っていたことがわかった。同省の調査では、07年度は全国で約10万1千件のいじめが確認されたが、なお表面化していないものの把握に努め、子どもに寄り添って解決に当た... [続きを読む]
  • 2008/11/28 12:14ヴィルヘルム・フォン・フンボルト
  • もともと人は、誰しもどれほど善良であれ、おのれの内部にさらに良き人間、さらに本来的な彼自身となりうる人間、しかしいつか裏切ってしまう人間をいだいているのです。... [続きを読む]
  • 2008/11/27 10:40「文字を扱わない」ことへの対応
  • ◇英語ノートの特徴は、小学校では文字を導入しないということが前提だ。英語ノートにもほとんど文字での表記は無い。学習指導要領の解説には、「過度に文字を習得させることは外国語活動の目標にそぐわない。」と記載されている。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 10:27子どもの心理的な理解を徹底する!
  • 『はじめに』◇私どもの会社が、他の教育コンサルタント会社や個人の学習塾コンサルタントの方よりも、圧倒的に優れていることがあるとすれば、それは、子どもの心理的な理解に関することだ。私は、非行少年の心的な構造の研究から、教育関係をスタートしているし、スタッフは、自分の心の闇の研究からスタートしている。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/27 10:21デイヴィド・ヒューム
  • 明白だと思われるのは、人間の行為の最終目的がけっして理性によっては説明されえず、知的能力とはまったく独立に、もっぱら人間の感情と好悪がその規準となっていることである。... [続きを読む]
  • 2008/11/27 10:16成瀬 仁蔵
  • 聴くことを多くし、語ることを少なくし、行うところに力を注ぐべし。... [続きを読む]
  • 2008/11/27 10:15新渡戸 稲造
  • 勇気が人の精神に宿っている姿は、沈着、すなわち心の落ち着きとしてあらわれる。... [続きを読む]
  • 2008/11/22 11:10■ 主観事実と客観事実の取材 ■
  • ◇前回、太郎さんの「今朝、電車の中で携帯電話をしているやつがいて、イライラしちゃった!」から、私達が陥りがちな話の聞き方について考えてみました。では何をどう聞けばいいのでしょうか? ... [続きを読む]
  • 2008/11/22 11:09私事性を助長しない教育環境を創る努力をすることだ!
  • 【記事】保護者とのトラブル、都教委が専門「解決隊」新設へ 朝日新聞(2008年11/18)より以下抜粋○子どもをめぐるトラブルで保護者と学校の関係がこじれるケースが増えるなか、東京都教育委員会は来年度から、問題をいったん学校から離し、解決に当たる専門部署を新たに設ける方向で検討を始めた。弁護士ら専門家の助言を受けながら解決策を示したいといい、学校の支援につなげたい考えだ。 ... [続きを読む]
  • 2008/11/22 11:07英語ノートの内容構成(小学6年生用編)
  • ◆前回に引き続き英語ノート(試作版)の内容紹介をする。今回扱うのは小学6年生版。構成は5年生版と同様に指導時限数が年間35時限。Lesson1のみ3時限の構成で、Lesson 2から最終のLesson 9までは各4時限で終了するように組まれているのも同じである。... [続きを読む]
  • 2008/11/22 11:05瀬戸内 寂聴
  • 人は、不幸のときは一を十にも思い、幸福のときは当たり前のようにそれに馴れて、十を一のように思います。... [続きを読む]
  • 2008/11/22 11:02遠藤 周作
  • 自分が弱虫であり、その弱さは芯の芯まで自分に付きまとっているのだ、という事実を認めることから、他人を見、社会を見、文学を読み、人生を考えることができる。... [続きを読む]
  • 2008/11/19 10:28エリック・ホッファー
  • 自分が何かに苦しんでいるとき、何かのために苦しんでいると思い込めるのは、弱者の才能である。彼らは逃げているとき、ある方向を目指しているのだと信じ、熱を感じるとき光が見えると自分に言い聞かせ、遠ざけられたとき選ばれたのだと思い込む。... [続きを読む]
  • 2008/11/19 10:24「佐藤君の話から」(後編)
  • ○前回のあらすじ佐藤君は、小5のとき、北海道から神奈川に引っ越してきた。私立中学受験のことを知った母親の勧めで、中学受験をするために塾へ通う。6年になって、県内の私立学校で唯一「鉄道クラブ」がある学校が彼の志望校となった。... [続きを読む]
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