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- 2008/11/07 19:57科学を作り直す
- 次の時代には、拙稿のいう運動共鳴など、人間の集団における脳神経活動の相互干渉ある... [続きを読む]
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- 2008/11/06 21:52錯覚の物質構造
- このような錯覚が人間の行動に影響をおよぼす仕組みは、どのような物質構造に支えられ... [続きを読む]
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- 2008/11/04 20:37人類の群行動
- これらの錯覚を共有する仕組みの正体は、(拙稿の見解では)おそらく、人間の群集団に... [続きを読む]
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- 2008/11/03 23:32電気回路—神経回路
- こういう重要な機能を持つこれらの錯覚の存在感が人間の集団で共有される仕組みは、ど... [続きを読む]
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- 2008/11/02 21:10存在感の発生源を探る
- 命、あるいは、心、欲望、存在、言葉、自分、生きる、死ぬ、愛する、憎む、幸福、不幸... [続きを読む]
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- 2008/10/31 22:21人工化された自然言語
- 逆に言えば、科学は、言葉を使って正確に語れるものについてだけ語る。厳密にそうする... [続きを読む]
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- 2008/10/29 20:50不完全な相互理解
- 私たちは上手に言葉を使っている。それを使って、精妙な社会を作っています。しかし一... [続きを読む]
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- 2008/10/27 21:09言語は何のツールか?
- あえて言えば、言語は、現実の世界について正しいことを語るための道具ではありません... [続きを読む]
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- 2008/10/26 16:45真理は重要ではない
- しかしながら、ここで安心して、「言葉は万能だ。言葉を上手に使いこなせば、人間は何... [続きを読む]
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- 2008/10/25 20:39錯覚は人類の財産
- 社会構造を構成する身体運動‐感覚受容シミュレーションは個々の社会に特有ですが、そ... [続きを読む]
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- 2008/10/24 21:36社会構造⇔ゲーム得点
- 私たちは、人称構造を備えた言語によって、他人を確認し、自分を確認する。私たちは、... [続きを読む]
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- 2008/10/21 21:06ニセ赤ちゃん
- 言葉を使える私たち大人の赤ちゃん返りは、本当の赤ちゃんのナイーブな自己中心的行動... [続きを読む]
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- 2008/10/20 22:00赤ちゃんの孤独
- 私たちの脳内にあるこのような憑依機構の上に(拙稿の見解では)言語は作られている。... [続きを読む]
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- 2008/10/17 21:29自己中心視座の外面化
- 自己中心視座は、もともとは、言葉を話せない赤ちゃんたちの認知世界の構造です。自己... [続きを読む]
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- 2008/10/16 21:16自己中心と客観の順番
- ここで、うっかりすると混乱しそうになることは、自己中心視座と客観的視座の出現の順... [続きを読む]
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- 2008/10/15 20:40人称の導入
- 人称構造もその一つです。目に見える物質を客観的世界視座から描写していた原初の言語... [続きを読む]
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- 2008/10/14 20:44社会生活に便利な錯覚
- さらに次の時代(たぶん数万年くらい前)、人類は、(拙稿の見解では)言語を使って、... [続きを読む]
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