あえあえあえ さん

あえあえあえさん: AEaeあえアエ
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プロフィール

ハンドル名あえあえあえ さん
ブログタイトルAEaeあえアエ
サイト紹介文本についてのブログにしようと思っています。きっとそうなるでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供97回 / 632日(平均1.1回/週) - 参加 2006/10/24 19:41

あえあえあえ さんのブログ記事

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  • 2008/07/15 06:56また一ヶ月も開いてる
  • ドグラ・マグラ (上) (角川文庫) 作者: 夢野久作 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 1976/10 メディア: 文庫 ドグラ・マグラ (下) (角川文庫) 作者: 夢野久作 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 1976/10 メディア: 文庫 昨日読み終わった。 一日たってみるともうよく思い... [続きを読む]
  • 2008/06/15 06:232008-06-15
  • ディープトリップ7 作者: 戸梶圭太 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2008/05 メディア: 単行本 読んだ。正直表紙に惹かれて買った。 トカジさん名前は聞いたことあったけど読んだことはなかった。 けっこう滅茶苦茶でおもしろいエンタメだった。気楽に読める。 最初にパ... [続きを読む]
  • 2008/06/10 12:422008-06-10
  • 赤と黒 (上) (新潮文庫) 作者: スタンダール, 小林正 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1957/02 メディア: 文庫 赤と黒 (下巻) (新潮文庫) 作者: スタンダール, 小林正 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1958/05 メディア: 文庫 光文社で新訳出ていたのに今気付いた。新訳に... [続きを読む]
  • 2008/05/27 02:26今日、本屋でみかけた
  • クラリネット症候群 ジャンル: 本・雑誌・コミック > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行 ショップ: 楽天ブックス 価格: 619円 個人的にこの本の表紙はとてもエロいと思う。この足、すばらしい。 だれが描いたのかと思ったら写真加工だった。 やっぱ変... [続きを読む]
  • 2008/05/15 23:52
  • 赤と黒を読んでる。 まだ130ページしか読んでない。 面白い。なかなかいい性格してる。 スタンダリアン大岡昇平がスタンダリアンだから買った。   ... [続きを読む]
  • 2008/04/17 12:07そういえば
  • 風車祭(カジマヤー) (文春文庫) 作者: 池上永一 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2001/08 メディア: 文庫 一週間前くらいに読み終わった。 熱中して読み込んだ。面白かった。いい本。 買う前はピシャーマのセリフがいちいち改行されてるから てっきり改行ばっかの小説か... [続きを読む]
  • 2008/03/25 01:53読み終わった
  • 若き日の詩人たちの肖像 上 (1) (集英社文庫 ほ 1-3) 作者: 堀田善衞 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 1977/10 メディア: 文庫 若き日の詩人たちの肖像 下 集英社文庫 ほ 1-4 作者: 堀田善衞 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 1977/10 メディア: 文庫 自伝的小説。 最初は... [続きを読む]
  • 2008/03/05 11:392008-03-05
  • 虚無への供物〈下〉 (講談社文庫) 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2004/04 メディア: 文庫 読み終わった。 下巻に入ってから四次元断面を通った未知のゴーレムなんていうから 怖くて風呂も満足も入れなくなった。湯船につかるのも怖い。 それから、それがひっくり返されて... [続きを読む]
  • 2008/03/03 23:31今、
  • 虚無への供物の下巻を読んでたんだけど なんなのこの展開・・・・なんなの? ありえんだろ。 怖くて読めなくなっちゃったじゃないか ... [続きを読む]
  • 2008/03/03 10:512008-03-03
  • 虚無への供物〈上〉 (講談社文庫) 作者: 中井英夫 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2004/04 メディア: 文庫 今、上巻を読み終わった。 なんだこれ・・・・とんでもない話になってるよ。 こんな凄い本が日本にあったんだな・・・ __■ それと、若き詩人たちの肖像はちょっ... [続きを読む]
  • 2008/03/01 19:45ので興奮した
  • 久々に当たり作家を見つけた 堀田善衛、なんとなく聞いた事あったような気がする名前だけど なぜ手にとってみなかったのか惜しまれますね 「若き日の詩人たちの肖像」すごいぞこれ・・・好みとドンピシャだ 「虚無への供物」をほっぽり出して読みたくなった ... [続きを読む]
  • 2008/02/26 00:092008-02-26
  • 巨船ベラス・レトラス 作者: 筒井康隆 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2007/03 メディア: 単行本 読んだ。 結構薄い本だからスカスカだったら嫌だとか思ったけど かなり濃い内容で面白かった。 色々ありすぎて書けない。 文壇について色々書きながらメタメタメタになっ... [続きを読む]
  • 2008/02/17 13:222008-02-17
  • 鳥類学者のファンタジア 作者: 奥泉光 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2001/04 メディア: 単行本 読んだ。これは面白い。スラスラいけた。 奥泉光はやっぱ面白い。天才。すごい。天才。偉い。天才。 次は「我輩は猫である」殺人事件読むよ。繋がってるらしいから。 ... [続きを読む]
  • 2008/02/06 07:07読み始めてから4ヶ月くらい?
  • 魔の山〈上〉 (岩波文庫) 作者: トーマスマン, 関泰祐, 望月市恵 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 1988/10 メディア: 文庫 魔の山〈下〉 (岩波文庫) 作者: トーマスマン, 関泰祐, 望月市恵, トーマス・マン 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 1988/10 メディア: 文庫 魔... [続きを読む]
  • 2008/01/21 08:312008-01-21
  • 日本文壇史〈6〉明治思潮の転換期 (講談社文芸文庫) 作者: 伊藤整 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1995/10 メディア: 文庫 日本文壇史〈7〉硯友社の時代終る (講談社文芸文庫) 作者: 伊藤整 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1995/12 メディア: 文庫 読み終わった。 面白... [続きを読む]
  • 2008/01/18 20:46文学の冒険
  • 愛 (文学の冒険シリーズ) 作者: ウラジーミル・ソローキン, 亀山郁夫 出版社/メーカー: 国書刊行会 発売日: 1999/01 メディア: 単行本 読んだ。 屁だかウンコだか血だかなんだか という感じの短編集だった。   「はじめての土曜労働」は面白かった。 あーいう感じは結構い... [続きを読む]
  • 2008/01/01 20:272008-01-01
  • 鳥類学者のファンタジアをトイレに引きこもって読んでたら 新年になった。68ページも進んだ。トイレ効果はすごい。 ... [続きを読む]
  • 2008/01/01 14:22去年読んだ本で面白かったのを3冊あげる
  • 去年はAKB並びで、だいぶ本を読める時間があったはずなのに 大して読んでない。多分電車で寝ることが多くなったからだな。 カラマーゾフの兄弟 上 新潮文庫 ト 1-9 作者: ドストエフスキー, 原卓也 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1978/07 メディア: 文庫 さすが名著。深... [続きを読む]
  • 2007/12/31 22:18コミケ並んでる間に
  • 読んだ。すぐ読み終わるね。これ。 溺れる市民 (河出文庫) 作者: 島田雅彦 出版社/メーカー: 河出書房新社 発売日: 2006/12/05 メディア: 文庫 「オナニスト一輝の詩」と「燃えつきたユリシーズ」がよかった。 解説で色々わかったけど、想像力か。妄想力か。 要するに考えろ... [続きを読む]
  • 2007/12/20 12:542007-12-20
  • 日本文壇史〈4〉硯友社と一葉の時代 (講談社文芸文庫) 作者: 伊藤整 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1995/06 メディア: 文庫 日本文壇史〈5〉詩人と革命家たち (講談社文芸文庫) 作者: 伊藤整 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1995/08 メディア: 文庫 あまりにも魔の山が... [続きを読む]
  • 2007/11/23 18:04安西冬衛ってどう読むのかワカンネ
  • 今日、4時限目がなかったのでちょっと探しに行った。 見たところではないね。全然ないね。まず詩集自体少ないね。あっても有名どころばっか。 かろうじて見つけたのは自分で持っている日本詩人全集27みたいに 他の詩人と一緒にいっしょくたにされている、あーアンソロジ... [続きを読む]
  • 2007/11/21 23:562007-11-21
  • 魔の山、未だに上巻で止まっている。 〜ハンス・カストルプ、生命の神秘に感銘を受けるの巻〜 で随分やる気をなくした。 今はそこを越えたのでまあ、あとちょっと。この本、時間が主題ですか? __■ ところでこないだ新橋の古本露天で買った安西冬衛の詩がすごくいい。 日... [続きを読む]
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