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- 2008/05/31 15:45外国人の友達を作ってLet's enjoy Japan!
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。2005年07月25日より、ケンブリッジ、ヨークの英国留学を終えて2007年07月25日、ちょうど2年目に帰国いたしました。現在はほとんど英語を使わない毎日となってしまいました。雑誌や新聞でも読もうかーーーと思っていますが、どうも面倒くさくなってしまいます。たぶん、日本にいる外国人の友達を作って彼等と楽しくお付き合いするのが一番モチベーションがあがりそうです ... [続きを読む]
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- 2007/01/20 07:30リニューアル
- ブログのテンプレートをリニューアルしました。ぼちぼち、更新していきますね。 ... [続きを読む]
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- 2006/12/13 21:59私のIELTSスコア推移公開!!
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。私の
IELTSスコアについては、以下のように推移しました 。L6.0, R6.5, W6.0, S7.0 --> Total 6.5 (May 2004) L7.5, R7.5, W7. 0, S6.0 --> Total 7.0 (Oct 2004) ここから読み取れるの は、Speakingは、当日のコンディションや担当ネイティ ブスピーカーとの相性によって、スコアが上下する 、ということだと思います。その他は、大体実力を 反映すると思います。私の場合、6.5から ... [続きを読む]
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- 2006/12/12 17:28どのセクションで点をかせぐか?
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。Q:IELTSのどのセクションで点をかせぎましたか?(ロンドン在住のR子さんより)A:IELTSのスコアについていえば、「どのセクションで点をかせぐか」ということより、「どのセクションでも足をひっぱらないようにする」ことが重要かと思います。つまり、目標としてはどのセクションでも6.5とし、それに届かないセクションについて弱点補強することが、スコアアップへの近道な気 ... [続きを読む]
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- 2006/12/11 19:24ライティングの具体的テクニック
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。TOEFL ライティングに関して言えば、creativeなアイデアは必要ありません。そういうものが無くても、bodyで3〜4パラグラフ書けます。難しく考えようとせず、「誰でも思いつくようなアイデアを、順序良く、上手に整理する」ように心がければ、十分な点数が付くでしょう。 例えば「高校で選択科目を設けのは妥当か」というテーマであれば、 (Yesでも良いのですが)Noの立場を選 ... [続きを読む]
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- 2006/12/10 18:50リーディング:試験直前対策
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。近々IELTSの試験を受ける方から、リーディングが苦手なので直前の勉強をどうやればよいか、とのお問い合わせを頂きました。入手できる、限りなく実際の問題に近いリーディング用の教材(あるいは模擬試験)を沢山解きます。理想的には1日1テスト分、それが無理でも1日1パッセージ。 ストップウォッチか時計で時間を測りながら解きます。本番に近い形式に慣れるためです。また ... [続きを読む]
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- 2006/12/08 17:41「金持ち父さん貧乏父さん」を洋書朗読版で聞く
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。英語朗読版のCDで、実際に私が聞いてみたものの紹介です。日本でも大ヒットした、金持ち父さん貧乏父さん。ベストセラーになっているので、読んだことがある方も多いのではないでしょうか。私も大好きで、この本の関連本も含めて沢山持っています。「持ち家は資産ではなく負債だ」などと、目からウロコの考え方に魅了されます。これの洋書の朗読版を探すと、Rich Dad Poor D ... [続きを読む]
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- 2006/12/07 20:58英語で日記を書いてみる
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。この方法もある程度のレベル以上でないと辛いのですが、英語で日記を書いてみるのもおすすめです。相手がいないと張り合いがいないという人は、もし、ブログを持っているのなら、和文と英文を併記した日記を書くとか。Output力が格段に伸びます。それから、話す力もつきます。書けない内容は話せないのです。書くのは時間をかけてもいい。でも、話すのは相手がいるので待っ ... [続きを読む]
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- 2006/12/06 18:27洋書を「聴く」!?「読む」!?
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。前回の記事で洋書を「聴く」お話をしましたが、ペーパーバックを読めばいいじゃないか、とお考えになる方もいるかと思います。もちろん、ペーパーバックを読むのはとてもいい訓練になります。ただし、洋書を読むのは、多くの方が挫折されているのも事実です。実際、私自身、情けないことに、留学前は英語の本を一冊通して読んだことはなかったです。英語で読むのは時間がかかる ... [続きを読む]
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- 2006/12/05 18:06洋書(Audio CD)で耳のテストをしてみる
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。これは「英語の勉強」と捉えるよりも、リスニングトレーニングに飽きたときのための教材くらいの意味ですが、興味のある分野の洋書オーディオCD(朗読版)を買って聞いてみるという方法があります。 自分の耳のテストも兼ねて、どのくらい聞き取れるか試してみると、いい刺激になるのではないかと思います。ただし、一定レベル以上でないと、全く聞き取れない可能性があるので、 ... [続きを読む]
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- 2006/12/04 20:21TOEICの出題構成
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。ひょっとしたら、今年の5月以降TOEICを受験しておられない方がいるかもしれませんので、以下に新方式のTOEIC出題構成をまとめておきます。なお、2006年5月以降の変更点は以下のとおりです。・問題文の長文化・発音のバラエティの増加(米国発音のみ→米国・英国・カナダ・オーストラリア(ニュージーランドを含む))・誤文訂正問題の削除(読解セクション)発音バラエ ... [続きを読む]
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- 2006/12/03 20:38アルク英辞郎on the webを使いこなす
- ←英語試験のお仲間が沢山いらっしゃいます。電子辞書を使っている人は多いと思います。私は、電子辞書に加えて、パソコンの前にいるときは、必ずアルク英辞郎on the webを開きっぱなしにしています。このオンライン辞書は、英和、和英も同じボタンで一発変換されるので、とても便利です。(細かい点ですが英和ボタンと和英ボタンが分かれていると一瞬どちらを押せばよいのかわからなくなってしまうので^^;)わからない単 ... [続きを読む]
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- 2006/12/02 07:50断固たる決意(スラムダンク風)
- コメントを頂いた「英語独学虎の穴 ゼロからのTOEIC900越え作戦」さんの「断固たる決意」(byスラムダンク)に思わず反応してしまったので、衝動的に英語の勉強を始めた決意を書いてみます。(スラムダンクファンです^^;)私にとっては、長い間(7〜8年)留学の夢がありました。そのため、留学制度のある会社を選んで入社し、数年後に留学したいと思って英語の勉強を始めました。もちろん、希望者全員が留学 ... [続きを読む]
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- 2006/12/01 18:34ストップウォッチでリーディング訓練
- リーディングのスピードの付け方。「量」をこなすのが大原則ですが、杉村太郎著「TOEICテスト900点・TOEFLテスト250点への王道」(サイドバーにアマゾンリンクがあります)ですすめているように、ストップウォッチを使って自分のリーディングスピードを図りながら勉強する、というのも、とても効果があります。大体、150word/分で読めるように普段から訓練すべきでしょう。このスピードは、英語ニュースがラジオなどで読まれる ... [続きを読む]
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- 2006/11/30 18:51IELTSスピーキングテスト
- 先日コメントを頂いたAiさん(オーストラリア留学中)のブログに、IELTSに関するエントリーがありましたのでコメントを入れてご紹介させていただきます。---------------IELTSで一番緊張するのがスピーキングテストテストはネイティブスピーカーと受験者2人のみで行われます。全ての解答はテープに保存され、評価されます。挨拶から始まり、自分への質問が始まります。お名前は?学生ですか、仕事をしていますか?等・・・ ... [続きを読む]
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- 2006/11/29 18:26input英語とoutput英語
- 英語には、input英語(リスニング、リーディング)とoutput英語(スピーキング、ライティング)がありますが、私の経験では、input英語の方が、上達に時間がかかります。ある程度の「量」をこなさないと、効果が現れないという性質があるようです。一方、output英語の方は、コツを押さえれば、一定のレベルまでは急激に上昇します。(もちろん、ネイティブ並みのレベルに達するには、やはり「量」をこなさなければならないとは ... [続きを読む]
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- 2006/11/28 18:14【リスニング】耳が開く順番
- 私の経験では、リスニングでまず聞き取れるようになるのは、毎日聞いている教材と、ニュース英語などの「公式な」英語です。映画の中の英語や、歌の中の英語、テレビのバラエティ番組の英語などは、その後です。実際、留学してて、TOEIC900を超えた今でも、映画の英語やバラエティ英語を聞き取るのはまだ難しいです。まずは、一度に全てはやってきません。キレイな英語をまずは聞き取れるようになりましょう。ニュースが聞 ... [続きを読む]
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- 2006/11/27 17:12圧倒!MADONNA
- 昨日、MADONNAさんのライブをテレビで見ました。圧倒されました。この人48歳でしょ? スゴすぎです。メチャクチャセクシーです。何かすごいパワーをもらった気がします。英語の勉強で疲れたときにはマドンナさんの歌で元気をもらいましょう!更新の励みになります。応援ポチよろしくお願いします! ... [続きを読む]
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- 2006/11/26 18:57TOEICスピーキング・ライティングテスト
- TOEICスピーキング・ライティングテストが来年1月から実施されるのですね。当面の間、現行のリスニング・リーディングテストに付け加える形でスピーキング・ライティングテストが実施されるようなので、受けない場合も多いのではないかと思いますが、いずれは一本化されるような気がします。TOEFLやIELTSでは一本化されていますしね。これからは、スピーキング・ライティングも勉強の中に取り入れた方がよさそうです。更新 ... [続きを読む]
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- 2006/11/25 07:54文法の仕上げ
- 文法、リーディングよりリスニングを優先すると以前書きましたが、試験前などに集中的に文法を仕上げるとよいと思います。特に、苦手意識を持っている方や、取りこぼしを避けて満点狙いの方にオススメです。仕上げる方法は、一冊の文法専用の問題集を、丸ごと解いて、間違えたところを覚えるまで、何回も解きなおして反復することです。文法に関しては、2冊も3冊も違った問題集をやるよりも、1冊を繰り返し解いて完全にす ... [続きを読む]
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- 2006/11/24 07:51英英辞典を使いこなす
- あなたは、英英辞典を使っていますか?恐らく、最初のうちは英英辞典を使うのは抵抗があるでしょう。しかし、なるべく早い段階で英和辞典を卒業し、英英辞典に移行した方が有利です。理由は、「翻訳には限界がある」からです。例をあげてみます。describe という単語があります。<【他動】 〜を表現{ひょうげん}する、述べる、言葉{ことば}で表わす、描写{びょうしゃ}する、記述{きじゅつ}する、記載{きさ ... [続きを読む]
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- 2006/11/23 18:26 TOEIC/TOEFL試験直前の過ごし方
- TOEFL/TOEICを毎回受験するで、TOEFL/TOEICを毎回受験することの有効性を述べました。直前に、「一夜漬け」をすることによって、試験を最大限の動機付けとして利用する、ということでした。私の場合は、TOEFL/TOEIC/IELTSの試験日1週間〜2週間前は、どっぷり試験モードに切り替えて、以下のような勉強をしていました。1.模擬試験問題を時間を計って解く2.過去にやった模擬試験や問題集の復習(解きなおし) ... [続きを読む]
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- 2006/11/22 16:50 最も長い一文
- これは、イギリスの大体のみやげもの屋で売ってい
るマグネット(冷蔵庫とかに貼りつけるもの)なの ですが、The shortest sentence is "I am". The longest sent ence is "I do".言うは易し、行うは難しってとこ ろでしょうか。なかなか含蓄がありますね。更新の 励みになります。応援ポチよろしくお願いします! . .. [続きを読む]
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- 2006/11/21 06:09 スピーキング上達法
- スピーキングの上達法は、簡単な例文(言い回し)をできるだけ覚えること、に尽きます。まずは、自分のこと(趣味、経歴)、家族のこと、日曜日の過ごし方、(留学するのなら、)大学で何を勉強したいのか、などをどうやって英語でしゃべれるのか、考えてみましょう。IELTSのスピーキングでも、世間話のときにそういった話題が出ることも多いです。 それが難しいようなら、紙に書き出してみます。つまり、英作文してみます ... [続きを読む]
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- 2006/11/20 18:34 TOEFLライティング
- TOEFL CBTのライティングの場合は、この本が大変役に
立ちました。Barron's How to Prepare for the Toefl Essay: Test of English As a Foreign Language (Barron's How to Prepare for the Compu ter-Based Toefl Essay)なぜなら、TOEFLのwritingに出題され る問題は、155パターンしかないからで、その解 答例を網羅しているこの本を読み込むことで、非常 に効率的なテスト対策ができました。(洋書なので ちょっと取っ ... [続きを読む]
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