日村春介 さん

日村春介さん: 右余極説
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政治全般一般社会・社会全般
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プロフィール

ハンドル名日村春介 さん
ブログタイトル右余極説
サイト紹介文自主独立の気概を持って反日売国勢力と闘おう! 保守すべき日本の価値を再発見しよう!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供163回 / 606日(平均1.9回/週) - 参加 2006/11/10 22:59

日村春介 さんのブログ記事

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  • 2008/06/05 15:57しばし休みます
  • ちょっと、通院治療が必要なことになってきまして。とは言っても、たいした病気でもなく、命にかかわるようなものではありませんが、目玉にかかわることでして、しばらくお休みを継続させていただきます。どうも両目が網膜剥離をおこしかかっているそうで、剥離の予防のためにレーザーを当てるだけの手術とも言えないようなものを受けるだけで、たいしたことはないのですが、それをこれから毎週1回ずつ、合計3−4回はやるため ... [続きを読む]
  • 2008/05/28 09:14すみませんです
  • あいかわらずレス放置で申し訳ありません。今週あたりから余裕ができるはずだったのですが、ちょっと予定がかわり、土日もバタバタしているような状態が続いています。もうしわけありませんが、しばらく更新を休止させていただきます。時間が空いたら突如更新するかもわかりませんが、余裕ができなければ、最悪、来月の12日くらいまで無理かもしれません。何とぞご容赦と、また私のブログの存在を忘れずにいただけたらと ... [続きを読む]
  • 2008/05/23 17:10伝統の精神こそ人間の条件
  • たまたま、仕事と関係ある?あまり関係無いかもしれないが、参考にと思って本を読んだら夢中になってあっという間に読み終えてしまった。忙しいのに余計な本を読んでいるなあと思いつつ読んだが、読み終わって満足している。まあ、新書なので短時間に読めるものだったし。今日はちょっと異色の内容かもしれないが、最後のオチはなるほど、という感じで書いてみたい。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/22 17:29報道の落とし穴
  • 先日、新聞を見ていたら、「子どもに見せたくない番組ワースト」のアンケート結果というのが載っていた。ネットでもアンケート結果を報じた記事を見ることができる。 たとえば『親が見せたくない番組 5年連続「ロンドンハーツ」』など。記事によれば、中2保護者へのアンケートで、子どもに見せたくない番組のワースト1は『ロンドンハーツ』、2位が『めちゃ2イケてるッ!』。小5保護者へのアンケートでは、ワースト1が『 ... [続きを読む]
  • 2008/05/19 10:23お知らせ
  • レスも放置で申し訳ありませんが、業務多忙につき、今週の前半はブログ更新をお休みさせていただきます。水曜の夕方以降にできれば更新するかもわかりません。少なくともそれまでは更新できませんので、何とぞよろしくお願い致します。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/16 10:10構造カイカク派のウソと二枚舌
  • カイカクが日本をぼろぼろにしています。そしてカイカクを進めるために、カイカク推進派の政治家やエコノミスト、文化人連中は、かなりのウソやデマを巻き散らかしてきました。彼らのスローガンは、(1)「官から民へ」、(2)「小さな政府」、(3)「労働生産性向上」でした。これらのいずれもがウソと二枚舌に満ちています。さらに、(4)郵政民営化の理由であった「公共機関の資金運用」に関する二枚舌、(5)「FT( ... [続きを読む]
  • 2008/05/15 09:31今こそ岡倉天心に習うべし
  • 昨日の晩の10時過ぎ、ちょうど風呂からあがってくつろいでいた時間ですが、いつものようにテレビのチャンネルを落ちつきなく変えていると、NHKの「その時歴史が動いた」をやっていたので、そのまま見ることにしました。この番組、毎週楽しみに見ているというほどでもないのですが、たまたま選局して見続けると、見て良かったと思うことが多い、かなり優良な番組だと思います。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/14 10:31政治家は人格が大切
  • 世間では、投票の基準がマニフェストだの、政治家の政策立案能力だの言われていますが、果たしてそうなのかと私は疑問に思います。たしかに、議員の仕事をする上での事務処理能力のような事は或る程度必要なのかもしれませんが、そういうことよりもっと大事なことがあるのではないかと思います。国民がマニフェストなり首相公選なり何なりで直接政治を動かすことが善しとされる傾向にありますが、実際にみんなが政治に深く参加 ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 09:32生命尊重主義という対立軸
  • 昨日は城内実応援サイトに応援メッセージを書かせていただいた件をアップしました。応援サイトにはいろんな考え方の人たちが集まっています。全部を詳しく読んだわけではありませんが、いろんな人が応援しているというのは重要なことだと思います。私みたいに政治信条が近い人間が応援するのはあたりまえですが、あまり近くない人も応援しているということは、政治信条を越えた人格みたいなものがすぐれているということでもある ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 09:30城内実氏応援メッセージ
  • ちょっと前から私も城内実応援サイト(がんばれ城内実)にリンクしていただいて、応援サイトの一つとして登録してもらっています。そこに応援メッセージを書かせていただきました。(こちら)。「国民を目覚めさせる政治家」というタイトルで書きましたが、ようするに、城内氏の行動のおかげで私も大切なことに気づくことができた、というような内容です。お時間ありましたら、リンク先で読んでいただければと思います。とこ ... [続きを読む]
  • 2008/05/10 20:14日中「友好」にうかれるな!
  • テレビを見ていると、偽善的な日中友好であふれかえっています。そして、オリンピックだパンダだと浮かれ舞い上がっています。日本人は一体何を考えているのでしょうか?ともかく私が数年前に書いたエントリーを転載しておきたいと思います。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/08 18:08享楽にふけるために中国に媚びるな!
  • ちょっと更新を滞らせてしまいました。連休中にでかけたり、その後に仕事でバタバタしたり、他にすることがあったりなど色々で、まとまったことを書く時間が取れませんでした。更新をあまり滞らせると、復帰が困難になりますので、まとまりのない内容でも、何か書いてアップしておきたいと思います。レスも放置状態で申し訳ありません。いま、コキントーが来日しています。彼はチベットでの虐殺を行って、「暴動」を「鎮圧」し ... [続きを読む]
  • 2008/05/02 09:31「格差拡大」には左翼も加担していた
  • 今日はあまりまとまったことを書く余裕が無いので、とりとめ無い内容になると思います。ちょっとバタバタしてまして・・・。今、格差問題が言われていて、貧富の格差が「過剰」に拡大していることが問題になっています。この過剰格差、あくまで格差が「過剰」と思われることが問題なのであって、格差そのものはゼロになることは無いわけですが、では、その「過剰」な格差はなぜ生じたかと言うと、政府の政策によるものだと私は ... [続きを読む]
  • 2008/04/30 09:17日米で正反対な「保守」の定義
  • さて、昨日書きかけて今日にまわしたテーマです。これも実は過去に書いたことですが、先日、産経の古森記者のブログを読んで、また書いておきたいと思ったので、多少修正して転載しておきたいと思います。後半部分は転載ではなく、今回新しく書いた文章になっています。 ... [続きを読む]
  • 2008/04/29 10:41ポチ保守度チェック
  • ちょっと昨日今日とバタバタしてまして、前の文章へのレスもまだですが、申し訳ありませんが、レスは後回しにさせていただきまして、今日は更新だけを・・・。先日、古森義久氏のブログを紹介しましたが、親米保守という方々は日米での保守というものの意味合いの違いについて、かなり無頓着であると思います。いや、アメリカが好きすぎて、同化欲求が強いために、あえて同じだと思いたいのかもしれません。その話を書いた時に ... [続きを読む]
  • 2008/04/26 23:27糞リアリズムを持ち出すべからず
  • 今回の内容は、旧ブログに書いたことの焼き直しです。ブロガーが政治家や外交官を気取って見せて、そういう政策は現実的にはこれこれこういう理由で不可能だし、それは仕方のないことだ・・・なんて言うのが私は大嫌いです。そもそも、ブログに限らず、評論家でも学者でもそうなのですが、私が一番疑問に思うのは、彼ら自らがまるで政治家や外交官にでもなったつもりで、政治を「リアリズム」という観点から語り、まあようする ... [続きを読む]
  • 2008/04/25 10:16チベット問題ふたたび!
  • 日頃からマスコミを批判して、マスコミを警戒せよ!とくりかえし言っている私ですが、そのくせ、自分もすっかりマスコミに乗せられていた、ということが最近ありました。チベット問題です。私は、先日おこったチベットでの暴動のきっかけが、漢民族とチベット人の経済格差がひろがっていることに不満をもったチベット人が起こしたもの・・・というニュース報道をまにうけてしまい、「なんだ、所詮はチベット人も金の話か」「文化 ... [続きを読む]
  • 2008/04/24 09:41米中蜜月時代の到来
  • 先日は、産経の古森記者のブログを紹介しましたが、そのコメント欄はすさまじいものでした。少しでも日本の自主性を主張すると「左翼の日米分断工作だ」という、これこそ一種のアメリカの日本属国化工作ではないかと思えるようなコメントの嵐です。しかし、彼らは、日本がひたすらアメリカの言うことを聞いてさえすれば、アメリカは日本にずっと良くふるまってくれると信じているのでしょうか?現実には、すでにアブナイ兆候が ... [続きを読む]
  • 2008/04/23 12:10「後期高齢者医療制度」騒動は誰の責任なのか?
  • 私はこの、「後期高齢者医療制度」の問題については、実はあまりよくわかっていません。ただ一つ言えることは、医療制度にかかわらず、年金や他の保険制度や納税についても、あまり低所得者とか稼ぎの無い人に均一に負担を求めても無理だということです。税金でも何でも、今、低所得者に負担を求めすぎ、高額所得者や余裕のある人間への負担が軽すぎると思います。どうしてそういう声があがらないのか不思議です。どうせ海外へ逃 ... [続きを読む]
  • 2008/04/22 10:15産経の古森記者は保守を誤解している
  • 産経新聞のワシントン駐在員である古森義久氏がブログをされているようです。この方、親米保守の部類に入られるのだろうと思いますが、こういう方が保守を自称されることが、保守とは何か混乱させてしまう一因になっていると思います。別に保守だから上だとか言いたいわけではありませんが、しかし保守とは何かまるきりわかっていない人に保守を騙らないでいただきたいとは思います。これ以上、「保守」という概念を混乱させな ... [続きを読む]
  • 2008/04/21 08:56お知らせ
  • ちょっと業務多忙につき、今日は更新を休ませていただきます。明日はなんとか書けると思います。レスも明日以降になるかと思いますが、すみません、よろしくお願い致します。 ... [続きを読む]
  • 2008/04/18 09:42違憲「判決」?裁判の政治宣伝への利用とイラク戦争
  • 自衛隊のイラク派遣について、「違憲判決が出た!」などと言っていましたが、よくみると、いつもの「左翼裁判官の独り言を裁判所の判決であるかのように騙る」というウソ話でした。傍論の暴論というやつでしょうか。この問題は、イラク戦争をどう捉えるかという話と別問題です。憲法9条がどうとか言う話でもありません。マスコミの偏向報道の問題です。イラク戦争への自衛隊派兵の是非についてはまともな議論がなかったのはその ... [続きを読む]
  • 2008/04/17 09:21チベットでのホロコーストを見過ごしにするな!
  • チベット問題については今まで2回ほど書いてきました。「チベット問題で大切なこと」では、自由とか人権とかいう西欧的というか普遍的な価値ではなく、あくまでチベット人の文化が守られること、チベット人としての自由や権利が守られることが重要であると書きました。「チベット問題ではなくチベットの問題」では、暴力否定というアイデンティテイーへの反共感と、そのアイデンティテイーでは彼らの文化は守れないだろうとい ... [続きを読む]
  • 2008/04/16 09:30映画「靖国」問題のまとめ
  • 映画「靖国」の問題について、先週までに3つほど文章を書いてきました。映画「靖国」上映中止に見るご都合主義的な表現の自由「見て批判を」は卑劣な言い方言論の不自由どれもわりと好評だったのではないかと勝手に思っています。その後、新たにいろいろな情報も目にすることがありましたので、ここで最終的なまとめをここでしておきたいと思います。以下の4点について結論をまとめておきたいと思います。【マスコミによる ... [続きを読む]
  • 2008/04/15 15:53男女共同参画とか女性の「社会進出」とは?
  • 私は理系の教育・研究職についていまして、いくつか学会に所属もしているのですが、最近よく男女共同参画に関するアンケートを求められたりすることがあります。女性科学者の権利を認めるための内容です。また学会の会報誌に男女共同参画を積極的に推進すべしといった意見が載ったりするのを目にするようにもなりました。そこに見えるのは、とりあえず我が国の科学技術の発展云々よりも女性科学者をもっと増やすべきとか女性の意 ... [続きを読む]
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