mondo_azzura さん

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プロフィール

ハンドル名mondo_azzura さん
ブログタイトルwe can work it out
サイト紹介文音楽や本の感想や紹介など、気の向くままに更新しています!!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供144回 / 664日(平均1.5回/週) - 参加 2006/11/12 20:26

mondo_azzura さんのブログ記事

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  • 2008/04/03 01:04美ら海水族館〓
  • 美ら海(ちゅらうみ)水族館にも行ってきました。有名なだけあって結構面白かったです。初めてなまこをさわりました。自分が触った黒いなまこはプニプニしていて触感が良かったです(笑)そういうコーナーがあるのでもし行く機会があったらおもいきって触ってみてはいかがでしょう?沖縄県 本部町... [続きを読む]
  • 2008/03/24 12:49今帰仁城跡
  • 今帰仁城跡(なきじんじょうあと)の写真です。パンフレットを見る限りでは、城というより塀で囲まれた村落のような建物が建っていたみたいです。ですがこのようにきれいな海を見下ろせる城跡はあまりないでしょう。世界遺産に登録されているそうです。==沖縄県 今帰仁村==... [続きを読む]
  • 2008/03/21 00:51古宇利大橋
  • 久しぶりの更新です。二泊で沖縄に行ってきました。写真をちょろちょろと撮ったので、少しずつアップしていきたいです。今回の写真は古宇利大橋です。橋の上から見える青い海と心地よい風が最高でした。===沖縄県 屋我地島===... [続きを読む]
  • 2008/02/18 11:40ペリカン
  • 街灯の上にとまるペリカン。最初は人形かと思いましたが、よく見ると動いてました(笑)==オーストラリア ニュー・サウス・ウェールズ州==... [続きを読む]
  • 2008/02/18 10:52ブラッド・ダイヤモンド
  • 1999年、内戦に揺れるアフリカのシエラレオネ共和国。ダイヤの密輸に手を染める元傭兵(レオナルド・ディカプリオ)と貧しいながら幸せな生活を送る純朴な漁師(ジャイモン・フンスー)。交わるはずのなかった二人の人生が、運命に翻弄され動き始める。一人は隠された巨大なピンク・ダイヤを見つけ自由を手にするため、一人は愛する家族を救うため。それぞれの思惑を胸に抱いた男たちによって、アフリカの大地が震え始める。エドワード... [続きを読む]
  • 2008/02/14 11:23富士山
  • 久しぶりにケータイから投稿。富士山の写真です。向こうの方に行ってきました。久しぶりに富士山の近くに行きましたが、晴れていたということもあり、すごく存在感のある富士山を見ることができました!== 山梨県 南都留郡 ==... [続きを読む]
  • 2008/02/01 09:23Lego動画
  • youtubeでLegoを使った動画をたまたま発見したのですが、ついついいろいろなもの見てしまいました。せっかくなので、自分が見たyoutubeのLego動画の中で、面白かったものを集めてみました。 「Super Lego Mario (Level 2)」開始直後にドカンの中へ突入。 「LEGO MATRIX」臨場感あふれるアクションをLEGOでうまく表現。「lego indiana jones」 途中から違う映画に早変わり。 「Lego Titanic」11分の超大作。ただ誰が誰なのかちょっ... [続きを読む]
  • 2008/01/28 23:26007/カジノ・ロワイヤル
  • 暗殺の仕事を2度成功させたジェームズ・ボンドは“00(ダブルオー)”の地位に昇格し、最初の任務で、世界中のテロリストの資金源となっている“死の商人”ル・シッフルの存在を突き止める。高額掛金のポーカーで資金を稼ごうとするル・シッフルと勝負するため、モンテネグロに向かうボンドの前に、国家予算である掛金1500万ドルの監視役として財務省から送り込まれた美貌の女性ヴェスパー・リンドが現れる。(紹介文)007シリー... [続きを読む]
  • 2008/01/27 15:30ダチョウ
  • ダチョウを撮ろうとしたら逃走されたときの写真です。本気でダッシュされました。すごい脚力でした。ちなみに左にいるのがエミューらしいです。ダチョウより小さいけど逃げなかったので、ダチョウより肝が据わっています。... [続きを読む]
  • 2008/01/27 14:56山中の清流 [写真]
  • 靄がかかっていて、本当はもっとよかったのですが、写真では靄がちゃんと写ってくれませんでした。==新潟県 岩船郡==... [続きを読む]
  • 2008/01/26 01:13青白時代
  • 最近'''相撲'''が面白い。横綱になりその地位を不動のものとしていた'''白鵬'''の前に、例の問題により2場所連続休業していた'''朝青龍'''が立ちはだかっている。白鵬は現在一敗だが、朝青龍もブランクがあるとはいえさすが横綱、一敗で並んでいる。更に面白いのが、朝青龍が例の問題によって完全に白鵬の'''ヒール&#... [続きを読む]
  • 2008/01/26 00:19『ナイフ』 重松清
  • 『ナイフ』 重松清「悪いんだけど、死んでくれない?」ある日突然、クラスメイト全員が敵になる。僕達の世界は、かくも脆いものなのか! ミキはワニのいるはずの池を、ぼんやりと眺めた。ダイスケは辛さのあまり、教室で吐いた。子供を守れない不甲斐なさに、父はナイフをぎゅっと握りしめた。失われた小さな幸せはきっと取り戻せる。その戦いは、決して甘くないけれど。坪田譲治文学賞受賞作。重松清の'''『ナイ... [続きを読む]
  • 2008/01/19 19:14『空も飛べるはず』 歌詞
  • 『空も飛べるはず』 作詞・作曲 草野正宗幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて隠したナイフが似合わない僕を おどけた歌でなぐさめた色褪せながら ひび割れながら 輝くすべを求めて君と出合った奇跡が この胸にあふれてるきっと今は自由に空も飛べるはず夢を濡らした涙が 海原へ流れたらずっとそばで笑っていてほしい切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいたはかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから... [続きを読む]
  • 2008/01/04 13:41謹賀新年
  • 新年あけましておめでとうございます。昨年は充実した一年を過ごすことができたかと思います。今年はよりいっそう充実した年にしていきたいです。ブログも少しずつ更新していきたいです。今年もよろしくお願い致します。... [続きを読む]
  • 2007/12/15 00:25『バガボンド』 27 井上雄彦
  • 『バガボンド』 27今回は前回に引き続きひたすら戦っていました。ここまで引き伸ばして大勢と戦って、だれないのは井上雄彦先生の実力でしょう。以下は内容について触れますので、知りたくない方はご遠慮ください。初期のころからずっと続いてきた、'''吉岡一門とついに決着'''を迎えます。まさに壮絶な切り合いでした。次々と立ち向かってくる吉岡一門を前にして、疲労と精神的限界からなのか、武... [続きを読む]
  • 2007/12/10 21:03HUNTER×HUNTER また休載
  • (前略)作者の冨樫義博さんは巻末のコメントで「近くまた戻ってまいります。なるべく早く帰って来ます。頑張ります」と記すなど、連載再開に含みを持たせている。(中略)冨樫氏のコメントについて、集英社広報室は「当初から10週連続としていた。今のところ再開するかどうかは未定」としている。(産経新聞より)『HUNTER×HUNTER』がまた休載するようです。また何年も休載するのでしょうか。冨樫氏自身はなるべく早く戻ってくる旨... [続きを読む]
  • 2007/11/30 23:5411月の叙情
  • 「○月の叙情」シリーズ。これを書くのは、いつしか無駄なルーティンとなっているが、今月を書くのをうっかり忘れていた。適当に始めたのに、こうやって続けていくと、続けたくなってしまう。これ以上やっても割に合わないとわかっていても、「せっかくここまで来たんだから」などといって無駄に続けてしまうことを、心理学用語で'''「コンコルドの誤り」'''というそう。コンコルドを開発していると... [続きを読む]
  • 2007/11/30 23:03『リアル』 7 井上雄彦
  • 11月29日に'''『リアル』7巻と『バガボンド』27巻'''が同日発売しました。この2作品は、いずれも井上雄彦のものですが、出版社が違うので、同日に発売するとは思いませんでした。しかも、それぞれを買って読んでみると、お互いの作品を巻末で宣伝しているじゃないですか。同じ作者とはいえ、異なる出版社の宣伝は始めてみました。妙に感動してしまった自分はたぶん変人です(笑)。作者が同じ... [続きを読む]
  • 2007/11/13 01:10BECK 『GUERO』
  • BECK一つの曲に、ロックでもポップでもヒップホップでも、あらゆる要素を盛り込みオリジナルなサウンドを作り出す、ミクスチャーの天才、BECK。また、アルバムごとに音楽性が全く違うのも特徴であり、パンクやヒップホップ系統のアルバムもあれば、フォークみたいなアルバムを急に出したりします。1996年に2ndアルバム『ODELAY』でグラミー賞を獲得した実力派です。『GUERO』そんなBECKの一押しできるアルバムが『GUERO』です。全... [続きを読む]
  • 2007/11/01 11:14いつでも微笑を
  • いつでも微笑を狭い路地に 黒いスーツの人たち急な不幸がその家にあったという命は果てるもの 分かってはいるけど何もかも思い通りになったとしてもすぐ次の不満を探してしまうだろう決して満たされない 誰かが傷付いてもいつでも微笑をそんな歌が昔あったような今こそ その歌を僕達は歌うべきじゃないかなぁいつでも微笑をそんな歌が昔あったような悲劇の真ん中じゃ その歌は意味をなくしてしまうかなぁもし僕がこの世から巣... [続きを読む]
  • 2007/10/30 23:10『超・殺人事件 推理作家の苦悩』 東野圭吾
  • 『超・殺人事件 -推理作家の苦悩-』 東野圭吾新刊小説の書評に悩む書評価のもとに届けられた、奇妙な機械「ショヒョックス」。どんな小説に対してもたちどころに書評を作成するこの機械が、推理小説界を一変させる――。発表時、現実の出版界を震撼させた「超読書機械殺人事件」をはじめ、推理小説誕生の舞台裏をブラックに描いた危ない小説8連発。意表を衝くトリック、冴え渡るギャグ、そして怖すぎる結末。激辛クール作品集。&... [続きを読む]
  • 2007/10/25 17:3010月の叙情
  • あとすこしで10月も終わってしまい、年末というムードが漂いはじめてきました。今年もなんだかあっという間に終わってしまいそうです。先月の記事には、最近本を読んでいないと書きましたが、10月になってじわじわと小説を読み始めています。なんとか「読書の秋」を満喫したかったので(笑)『長い長い殺人』と『キャッチャー・イン・ザ・ライ』は、半年ほど前に読み、今月になってようやく記事にしたものですが、最近に読んだ本も記... [続きを読む]
  • 2007/10/22 23:15HUNTER×HUNTER  ジャンプ47号
  • ネテロと一緒に来たのはゼノでした!前の記事ではマハと予想していていたのですが、外れてしまいました。新キャラの線でしたが、新キャラを登場させるとそのキャラの説明とかを入れなければいけなくなるから、緊迫感が薄らいじゃいますよね。そう考えると、ある程度読者に知られているゼノ辺りが妥当なのかと思いました。実際読んでいて、あのゼノがこれから蟻と戦うのか!みたいなわくわく感が湧いてきましたし。ゼノの技は龍をモ... [続きを読む]
  • 2007/10/19 21:38『キャッチャー・イン・ザ・ライ』
  • 『キャッチャー・イン・ザ・ライ』J.D サリンジャー 村上春樹 訳 '''『キャッチャー・イン・ザ・ライ』'''はサリンジャーの名作、'''『The Catcher in the Rye』'''を村上春樹が訳したことで注目を集めた作品です。 村上春樹は大分前から『The Catcher in the Rye』を翻訳すると明言していました(確か自分が50歳になったら書くと言っていたそう)。 そして実際に... [続きを読む]
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