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- 2008/05/24 20:02クレイギー・エイチソン展が開催中!
- スコットランドの独立について問う住民投票法案が実現するかも?そんな新聞記事を前に読んだことがあるんだけど。イングランドとスコットランド。そしてウェールズと北アイルランド。英国はこの4つの国からなる連合王国なんだなあ。・・・学校で習ったような? まあいいか。英国で最も愛されている画家の1人というクレイギー・エイチソン。エイチソンさんもスコットランド生まれ。ん。今はイタリア在住みたい。今回はUK-JAPAN2008... [続きを読む]
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- 2008/05/23 17:27フィギュアスケートのスポーツニュース
- オンチにも種類があると思うんだけど全てにおいてオンチだと・・・。特に自信がないものをあげるとすればスポーツかもしれない。スポーツニュースを見るだけなら簡単でいいのに。情報になるし。体育の授業は消えてなくなればいいと願っていたわたくし。暗い。そんな後ろ向きな人類でもフィギュアスケートだけは好きだったかな。いやその。決してうまかったわけではないんだけど。小学校のころは鼻水たらしながら氷(屋外リンク場)と... [続きを読む]
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- 2008/05/21 12:16映画「NEXT -ネクスト-」が公開中!
- 予知能力があったならどんな使い道があるだろうか
。災害や事故や殺人事件など予知できたら世界平和 に貢献できるかも。でも自分のことしか予言できな かったなら・・・役たたず?ニコラス・ケイジ最新 作 映画「NEXT -ネクスト-」src="http://blog-marketing.jp/b lo/etc/informer.php?ubtpid=9142" width="1" height=&quo t;1">4月26日から全国で公開中のNEXT -ネクスト- という映画があって。主人公のクリ... [続きを読む]
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- 2008/05/19 20:01テレビでナルニア国物語をみた~
- 古い家。古い家具。古い鏡。こわれかけたビル。開かずの間・・・。異次元の世界へみちびかれる扉は昔から物語のなかにかくされていた。どんな扉もどこかで読んだような聞いたような? 受け継がれてきた感じ。でも。その世界へ足をふみいれる瞬間は今でも心ひかれるのだった。戦争で家族とわかれて疎開する4人の兄弟姉妹。身をよせた館には古い衣装だんすが置かれた部屋が1つあって。末っ子のルーシーはかくれんぼの最中にそこへか... [続きを読む]
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- 2008/05/17 21:28英国グラフィック アラン・フレッチャー展
- コンピュータをつかって描く絵。コンピュータグラフィックス。描画や写真修正に適したペイント系とロゴや設計などに適したドロー系。グラフィックデザインにはなくてはならない機能~・・・のはず。お遊びで描いている己の恥ずかしい絵も一応はグラフィック?まあその。素人のペイント画はほっといて~。て~。英国グラフィックデザインの父とよばれているアラン・フレッチャー展の話など。フレッチャーさんは1931年にケニアで生まれ... [続きを読む]
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- 2008/05/15 21:42安心を手にいれる任意整理
- お金というのは天からふってくるもの・・・なわけがない怜わかってはいても無人の箱に手が伸びるときがあるかもしれない。でも。かかえてしまった借金を少しでも減らす方法があるみたいだ。消費者金融とかの利率は法律で定めたものより高い場合があるらしく。払っても払っても一向に借金が減らない~嶺なんて窮地におちいることも?がっ。高い利率を上限内に正すことで借金を減らす方法もあるのだった。そして払いすぎ... [続きを読む]
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- 2008/05/15 12:45進化論の創始者 ダーウィン展が開催中
- 2億年前の人類は小さなネズミのような哺乳類だった・・・。ちょっと前のNHKでやっていたダーウィンの特集番組をみたんだけど。耳がとがっていたころの名残りが今でもあるというのだった。鏡にうつしながら耳上の部分を指でさわってみると? ・・・あった。この進化の名残りをダーウィン結節というんだなあ。チャールズ・ダーウィン(1809~1882)は19世紀の科学者なんだな。今年はダーウィンの進化論から150年がたつ年なんだそう。... [続きを読む]
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- 2008/05/13 12:27大奥に入城した篤姫
- 篤姫が薩摩をはなれて江戸にきてから3年という月日が流れた。そして・・・いよいよ御台所となるため江戸城の大奥へとはいった~。このとき篤姫は21歳だったんだなあ。昔にしては遅いほう?大奥には働く女子衆がいっぱい。公方(将軍)と姫にお目通りかなうのはおよそ200人。ほかに大奥で働く人間の数はおよそ1000人以上はいたという。その頂点にたつのが篤姫なのだった。人数が多いものだから挨拶だけで夜までかかり篤姫はげっそり... [続きを読む]
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- 2008/05/12 12:15UK-JAPAN 2008のサポーターになる!?
- 2008年1月からはじまったUK-JAPAN 2008というのがあるんだけど。今年1月から12月に開催される芸術や科学技術やクリエイティブ産業などなど。色んな分野で創造される英国を公認イベントをとおして紹介したり。日本と英国の間でのコラボレーションを今以上に活性化させたり。そうすることで両国の発展をめざす。そんな催しがUK-JAPAN 2008なのだった。UK-JAPANのサイトをのぞくとイベント情報や英国に関するコラムがあって。閲覧する... [続きを読む]
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- 2008/05/11 12:25ペイントであそぶ日々~地獄への道?
- 灰色の背景に暗さと深さをもとめた人生の道・・・。線描であそんでいたら偶然にもできた直角(?)の形。これを道にたとえて上にはこれまで歩いてきた過去をのせよう。で。葉っぱの変形したものをのせたらこんな絵に?のせるだけじゃ飽きたらず周囲にも浮遊している葉っぱたち。そう。みんな恥の過去を背負っているのだった。そう決めた。これは太宰治著人間失格を読んだときのもの。「恥の多い生涯をおくってきました」という1文... [続きを読む]
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- 2008/05/08 22:42ぶたCARにサバンナを走ってほしい?
- マクドナルドの「“ブ~”ログ」で知った衝撃の車ぶたCARの存在。その奇抜なデザインの車体が一般道路を走っていたなら目をひくのは当然。でも? 動物がいっぱいの場所なら・・・。アフリカのサバンナとかを疾走したら同じ動物なので目だたないかも。・・・いや。あのピンクの車体はかえって目だちそう~嶺それにサバンナ中が動物で埋まっているわけじゃないしなあ。でもでも? みてみたい気がするんだなあ。弱肉強食の世界 [続きを読む]
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- 2008/05/07 12:05ペイントであそぶ日々~雪の下に眠る心
- 妙なねじれぐあいの囲いが重なりあっている。そのスキマをはらはら舞う葉っぱ。ちらほらと。最後の層(?)でくるんとくるまっているのはハート型の葉。・・・心が地中に埋まっている感じを描きたかったらしい。小川洋子著完璧な病室を読んでイメージしたんだなあ。病気の弟を看病する姉がもとめたのは異臭も雑音もない部屋。生活の匂いがしない病室は彼女にとって完璧な場所だった。だけど。そこは死という不安もつきまとう場所。... [続きを読む]
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- 2008/05/04 14:12名コンビ誕生篇でドラマ「相棒」を復習
- 警視庁の特命係には杉下右京という切れ者の警部が1人。そこへ亀山薫という待望の部下がやってきた。なぜ待望かというと薫の前にすでに6人の人間がやめていたから・・・。昨晩の土曜ワイドで相棒の名コンビ誕生篇をみて復習してしまった。2人の出会いがみられる貴重な回を編集して放送していたんだな。右京&薫が張りこみの最中に昔を思いだして語る場面からはじまっていて。そういえばそうだったか。うんうん。そうだそうだ。出演... [続きを読む]
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- 2008/05/03 12:35マクドナルドのぶたCARが行くよ!?
- 全国を旅するのは水戸黄門だけじゃないのだった。自転車やバイクでの日本一周やヨットでの世界一周。徒歩だってある。もちろん車があってもおかしくないはず。ぜんぜん。ね。でも? ぶたCAR?・・・こんな車みたことない怜実はマクドナルドで期間限定の「チーズカツバーガー」が発売されるらしく。それを記念して全国カツ巡りの旅もはじまったというのだった。さらに旅路を記録していく「“ブ~”ログ」というブログも開設... [続きを読む]
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- 2008/05/02 16:36歯の健康にインプラントを
- 高齢になったころ自分の歯は何本のこっているだろうか。そんなことをふと考えてしまうことがあるんだな。すでに差し歯やら銀歯やらぼろぼろ状態の持ち歯(?)だからして。歯の矯正やインプラントをしてみたいと思うこともあるのだった。虫歯などで抜いてしまったあとのスキマはけっこう悲しい。がっ。歯が横倒れになって歯並びがくずれるのはもっと悲しい。せめて今の状態よりは悪くならないよう気をつけなければと。ここ数年はフ... [続きを読む]
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- 2008/04/29 15:21テレビ出演で大忙しの相棒
- 劇場版「相棒」の公開(5月1日)がせまってきたなあと。テレビをつけると水谷さん&寺脇さんをみる機会もふえてきた。今日もはなまるマーケットに水谷豊さんが令・・・思わずみてしまった。右京のときのメガネとちがって縁が黒っぽいのも似合っていたというか。素の水谷さんは若わかしいんだなと。うんうん。話題はペットの猫や過去に出演していたドラマや映画や・・・歌も! そうだった。ベストテンとかでみた記憶があるの... [続きを読む]
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- 2008/04/27 11:544コマから飛びだしたキャラクターグッズ
- 4コママンガ日記の「いろはにほ四コマ日記」は知る人ぞ知るブログ。と。ちょっと大げさにいってみたけど密かに通っている人は多いはず。4コマの主であるペンギンの「はにほさん」の日常が描かれているんだけど。そのはにほさんが4コマから飛びだして・・・!なんと立体はにほさんになってしまった~。た~。デザインフェスタに出展していたようなのでご存知の方もいるかと思うんだけど。2008年の4月19日から期間限定で通信販売される... [続きを読む]
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- 2008/04/26 11:53ペイントであそぶ日々~世界を線で表現?
- 自由自在にうねらせた線はどこまでも伸びていく。終わりのない混沌とした世界が渦まいているのだった。と。こぎつけたところで線は線。ただの線だった。線描画?これは穂村弘著世界音痴を読んだときのもので。歌人で作家でもある著者のちょっと変わった日常がつづられていた。外界との隔たりに苦悩する姿もあったものだから。なによりタイトルが世界音痴だったものだから~。ら~。いや。実は線にこだわった(?)理由はべつにあった... [続きを読む]
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- 2008/04/23 12:29滝川クリステルの魅力からテレビを読み解く!?
- 小倉淳著「やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!」 講談社 2008年2月 発行興味のあるもの。なんとなく興味をひかれるもの。テレビ番組はそんな単純な理由からみることがほとんど。ニュースにしても気になった話題を選んでチャンネルをあわせるだけ。とはいっても? どのニュースも内容は似たり寄ったりではと・・・。でも演出のちがいで視聴率をあげるのはテレビ局の手腕だった。それを教えてくれるのが「やっぱ... [続きを読む]
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- 2008/04/21 12:06ペイントであそぶ日々~砂漠にかくされた水脈
- 金の鉱脈をみつけるのは難しい。そして砂漠のなかにある水脈をさがすのも・・・。もこもこ盛りあがっている山は砂山だった。砂丘のつもり。夜空にかがやく月と星の下には糸がたれさがっている。糸の先にぶらさがっているのは水がめだった。水脈がみつかったらすぐさま水がくめるようにと。準備万端。これはサン・テグジュペリ著星の王子さまをイメージした絵だった。ほんとうに大事なものは目にみえない。小さな星に住む王子さまが... [続きを読む]
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- 2008/04/20 12:25少年と女司書のあわい恋物語
- 「ジャイアンツ・ハウス」 新潮社クレストブックエリザベス・マクラッケン著/鴻巣友季子 訳華奢な靴が似合わない女ランキングがあったら1位をとる自信がある。横幅のせまい靴なんぞはいた暁には3日ほどで形がくずれることと思う。だもんだから足幅が広くて偏平足な主人公に親近感をもってしまった。アメリカ東部の田舎町。図書館で司書の仕事をするペギー。25歳。そこで11歳の巨人症の少年ジェイムズと出会い彼女の心はうごかさ [続きを読む]
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- 2008/04/18 12:23ペイントであそぶ日々~癒しの泉
- 滝なのか泉なのか。池かもしれない。底なし沼かな。どこからともなく流れおちる水の音が聞こえてきそうな。・・・渦まく水音はどんな音なのだろうか。どよ~ん?泉(そう決めた)の周囲には葉がさやさやと。葉っぱの先にはカップ。カップからは液体がとくとく流れて。いやでも。容器のなかの液体と分離していて不自然じゃないかと。まるで毒をそそぎこんでいるかのような風情だなあ。これはアン・タイラー著ブリージング・レッスン [続きを読む]
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- 2008/04/16 18:34モノとカタチにこだわったギフト
- 贈りものをする場合は相手に欲しいものを聞くのが早道かもしれない。でも? もし予算をこえる品だったら冷や汗がたら~り・・・怜聞くだけ聞いといて全くちがうものを贈るのもバツがわるい。「GIFT&STYLE(ギフトアンドスタイル)」 URL >> http://www.giftandstyle.jp/やっぱり独自に選んだものを贈ってびっくりさせるのが吉(?)ではと。ギフトとスタイルにこだわった専門のお店とかで選ぶのはどうかな。... [続きを読む]
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- 2008/04/14 12:22ペイントであそぶ日々~月をたぐりよせて
- 灰色の空にかがやく月をひっぱろうとするのは葉っぱ・・・。真っ赤な葉の形はなぜかハート型(逆さだけど)をしている。ちょっと女の子っぽさをだそうと思ったんだな。きっと。どんな女の子かというと竹から生れた「かぐや姫」なのだった。・・・あまりにも無理があるのう~。これは倉橋由美子著大人のための残酷童話にあったお話の1つで。昔話や童話などを下敷きにした創作短編集だったんだな。その1つに「かぐや姫」の話もでてき... [続きを読む]
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- 2008/04/13 12:58閉じた空間が開かれていく物語
- エドワード・ケアリー著/古屋美登里 訳「望楼館追想」文藝春秋かつて住んでいた古い屋敷を改造して暮らすフランシスと両親。父は無気力状態。母は寝たきり。息子は他人が愛用した品を集めるのが趣味。・・・つまりフランシスったら人の物を失敬するコレクターなのだった。集めた品にはロット番号をつけて愛でるという奇人変人ぶり。仕事は博物館の台座にあがってじっと動かずにいること。でも客がコインを投げると目をあけてシャボ... [続きを読む]
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