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- 2008/07/26 13:04キャリーに限る
- 大汗かいて、へとへとになったけど、図書館へ行って来た。 思い切ってキャリーをコロコロさせて行って来た。 これ、正解だったな。 借りて帰る本が苦痛な重さにならなかったし、その後の買い物も入ったし。 でも、腰が痛くなった。 ちょっと姿勢に無理が来るのかしら。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/26 13:04さびしがり屋
- 私は無類のさびしがり屋だ。 それはもう、家族といる時からそうだった。 あまりに寂しくて、一人でキッチンから庭を見ながら泣いている時もあった。 ヨミニストさんに叱られるけど、コメントが無い事にも胸が締め付けられるのだ。 困ったもんだ・・・。 困ったもんだ。 私... [続きを読む]
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- 2008/07/26 13:04朝から厳しい
- 今日も、お日様は容赦なく照り付けそうだ。 今昇った太陽がそう告げる。 そんな中、今日は図書館だ。 いっそキャリーバッグに本を詰めて移動しようかしら。 そして、限度最大限の本を借りて来ようかしら。 せめて二週間は行かなくてもよいように。 昨日は、また10冊近... [続きを読む]
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- 2008/07/26 13:04でも、いいや
- トンデモは8月初旬に、また研修があるようだ。 その後のお盆休みは広島。 やっぱりな。 実家があっても、休暇にはカレに逢う事を選ぶだろうな。 仕方ないや。 そして腐界。 デートの日取りが、また決まらない。 例によって連絡が無いから。 私はもう何もかも、いいや... [続きを読む]
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- 2008/07/26 13:04いつかきっと少年に
- わたしが 一粒一粒ぶどうを口に入れるのを見て少年は言った こうやるんだよ 見てると少年は 一気に数粒を口に入れ モグモグっとさせたあと また一気に放りだした ね かっこいいでしょ かっ... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33疎外感
- どうしようもなく疎外感に見舞われていて、私の存在の卑小さに参っている。 ブログなど、もう閉鎖して、自分だけの防備録、そして子供達に残すものだけにしようか。 被害妄想? いえ、それだけでも無い。 私は疎んじられ、嫌われている。 息子からのデートの交渉も進んで... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33私は巳年生まれ
- 巳年生まれは、お金持ちにはならないけど、生活はなんとか出来る。 それを今また証明している。 無事、って言うほどでもないけど、今後10年は多分大丈夫。 そして私の周囲の人の様々な助けによって、私はほとんどその日暮らしだけど、生きていく。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33魅せられた
- 夕べ読み終えた山田風太郎。 戦後の混乱期に書かれたものだけど、風太郎さんらしい。 今ではちょっと、時代がかっている描写もあるけど、山田風太郎は凄い。 有名な忍法帖は読んでいないけど、熱烈なファンがいることも頷ける。 気持ちをうんとこさ切り替えて、次の本に向... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33いつかは秋になる
- 部屋の中の家具などが、まだ熱を持ってないから、朝はまだマシかな? それが・・・。 一日の太陽の頑張りで全部が保温状態になる。 全室冷暖房完備のこの部屋。 冬は暖房、夏は冷房。 キッチンのエアコンの中で過ごすのは、本当に不本意だ。 何より、密室空間になるのがイ... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33深夜のデート
- 時計が午前0時を回って、私はやれやれ起きていたと思いながらテレビをつけた。 深夜のデートだった。 ほんのちょっとでしかないけど、逢えたんだ。 Mr.Children のメンバーとの熱くて、でもとっても楽しい、ワクワクデートだった。 唄ってくれた歌は、もちろん「GIFT」 歌... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:33少女の夏
- 海沿いの村の 小高い山 そこに海を見下ろして 一本の道がある 夏の一日 少女はその道を駆けていく 麦わら帽子に 綿の白いスカートがひるがえる 海から渡ってくる 碧の風と 山から流れて... [続きを読む]
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- 2008/07/25 13:04とりあえず
- 決心して覚悟して、明日、図書館へ行こうか。 この前は水曜日に行ったかしら。 もう少したくさん借りれたらいいけど、重くて持って帰れない。 明日は、思い切って、今借りている10冊全部を一旦返却しよう。 アッキー、ごめんね。 紹介してくれた本、借りたけど、読み始... [続きを読む]
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- 2008/07/24 13:33奇妙な味か
- 松尾由美の「いつもの道、ちがう角」を読み終えた。 整合性に欠くけど、どことなく奇妙で不安になる、だから「ダーク・ファンタジー」なのか。 7編あったが、そのうちの数編は、ダンセイニの「一瓶のソース」を強烈に思い出させた。 さて次は、ガラリと変えよう。 山田... [続きを読む]
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- 2008/07/24 13:33行けない所
- 旅行のMMによると、金沢1泊2日が、JR代込みで10000円以下であった。 惹かれるけど、金沢も辛い。 元夫と二人でも行ったし、家族四人ででも行った街だ。 近畿周辺には、こんな場所が多い。 休みの度に、家族で移動していたからなぁ。 高野山にも、そこから足を延ばして龍... [続きを読む]
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- 2008/07/24 13:33なぜか
- 私のブログだけど、表示に時間がかかる。 どうだろうか。 重くなっているのかしら。 このパソコン自体に問題があるのだろうか。 なんか、どこそこ変だぞ。 私に似た? ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 13:33やっと
- 夕方になり、やっと熱気が少ない風が入るようになった。 シャワーを浴びて、部屋にいる。 もう私は、外へ出る事は無理かもしれない。 何か、新しい事に取り組む事に対し、必要以上のパワーがいるが、気分は沈むだけだ。 こうして、隠遁している状態で、ひっそり暮らした... [続きを読む]
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- 2008/07/24 11:43今度は
- 近藤史恵さんは、午前中で読み終えた。 長編書き下ろしだったけど、スイスイ気持ち良く。 午後は、また少し軽めの本にしよう。 松尾由美の「いつもの道、ちがう角」 いつもの道、ちがう角 (光文社文庫) 作者: 松尾由美 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2005/12/08 メディ... [続きを読む]
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- 2008/07/24 11:43朝のひと時、そして夜寝る前
- その間だけ、かろうじて暑いと思わずに過ごせる。 夜エアコンが要らないだけマシかな。 でも、このまま温暖化が進んで、もっともっとヒートアイランドになったら・・・。 その時は、どっか山の中へ逃げ込んで、そこで暮らそうかしら。 山の冷気と霊気で、私は生き返るかも... [続きを読む]
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- 2008/07/24 11:43モナミさん
- モナミさんは いつも言う いつも そばにいるから さびしがらないで モナミさんは いつも自転車漕いで 坂道を登る いつも はーはー 言いながら 会いに来る モナミさんは わたしの顔を見... [続きを読む]
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- 2008/07/23 11:44続けてシリーズものを
- 図書館へも行ったが、今日は文庫を借りようと決意して行った。 単行本は、重いのだ。 暑い中、重い荷物は、余計に暑っ苦しい。 だから文庫だぞ、文庫。 5冊見つけて、それで帰れば良かったのに、つい、単行本も1冊。 それでお仕舞いだと思ってカウンターに持って行くと... [続きを読む]
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- 2008/07/23 11:44100均ではダメだった
- 確か一昨年の夏だった。 何かを買いに100均へ行った時、いぐさシートを見つけて買った。 キッチンでの夏のお昼寝用に使おうと思って、買ったのだ。 買った年は良かったと思う。 優れものだわ、100均にあったなんて、ふふふ良い買い物。 その次の年、つまり去年も、まだ良... [続きを読む]
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- 2008/07/23 11:44ふ〜、用事が出来た
- 近藤史恵の「にわか大根」、予定通り、って言うか、思った通り読み終えた。 もう手元に小説が無い。 図書館へ行かねば。 あっついのにな〜〜。 その上、もう一つ用事が出来て、医者へも行かねばならない。 午前中の診察時間はもう終わったので、午後だ。 あっついのにな... [続きを読む]
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- 2008/07/23 11:44腐界との和解
- 腐界からメールがあって、仕事終了後にお茶ぐらい飲めるよ、とのこと。 お茶・・・。 いっそ夕食をともにしようか。 その場で決めれば良い。 この前、連休に会った時の気まずさ。 私の鬱に疲れた彼は、年に二度会えばいいと思うとのたまわった。 その後、「言い過ぎた。... [続きを読む]
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- 2008/07/23 11:43朝から暑く、熱い
- もう熱風が吹いているのか。 いえ、まだ少し涼しいか。 でも時間の問題だろうか。 暑さよ、ここらへんで一休みしないかい? お互い疲れるでしょう・・・。 しかし、これも温暖化の結果なのだろうか。 だとしたら、今後はもっと? エアコンを入れると、それもまた温暖化... [続きを読む]
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- 2008/07/22 09:20私はまだ「可愛い女」??
- 元夫は、私のように新作の追っかけではなく、一冊を、何度も繰り返し読む人だ。 中勘助の「銀の匙」 坂口安吾、壇一雄、などなど。 知り合った頃はもっと読んでたなぁ。 私の読書習慣は、彼の影響が大きい。 影響って言うか、負けん気が強かったのね。 彼が読むのなら、... [続きを読む]
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