ゼミのすすめ。 さん

ゼミのすすめ。さん: 武蔵大学 ゼミのすすめ。編集会議だより
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参加トラコミュ

勉強、学習、生活日本語教育・日本語教師考える力・気づく力
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大学大学生活レポート…
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国語力・文章力・会話能力講義・ゼミ先生、教授、教師
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プロフィール

ハンドル名ゼミのすすめ。 さん
ブログタイトル武蔵大学 ゼミのすすめ。編集会議だより
サイト紹介文ゼミの魅力がぎっしり詰まった冊子『ゼミのすすめ。』を作る武蔵大・日東のプロジェクト、現在進行中!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供91回 / 594日(平均1.1回/週) - 参加 2006/12/13 10:59

ゼミのすすめ。 さんのブログ記事

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  • 2007/08/29 16:37留学希望の皆さんへ
  • 日東・近代文学の大野です。 今回の投稿の目的は、韓国への交換留学関わる新情報のお知らせと、私自身のこの欄への投稿の練習(?)を兼ねたものです。ちょっとゼミの話とは距離があるかも知れません。お許し願います。 韓国での交換留学先は、皆さん知っての通り高麗大学です。ここ数年、毎年4、5人の留学生が武蔵で学んでいますから、仲良くなった人も多いでしょう。その割りにこちらから行く人数が少ないのが残念でしたが ... [続きを読む]
  • 2007/06/05 01:34オープンゼミ迫る!!
  •  皆様こんにちは久々に書き込みします。日文の4年生Tです。(匿名で失礼します) このブログをご覧の方はご存知だと思いますが、もうすぐオープンゼミですそこで、私の受けているゼミを紹介したいなと思います。 金曜2限7206教室“古文書学演習”です。(3年生以下の方用の授業名は違うかもしれません)講師の先生は東京大学史料編纂所から来て下さっている、鴨川達夫先生です。 このゼミでは戦国武将北条氏の文書を読ん ... [続きを読む]
  • 2007/05/17 22:52みんなで遠足!―国立歴史民俗博物館「西のみやこ 東のみやこ」展観覧記―
  • 去る5月1日(火)、国立歴史民俗博物館(以下、歴博)企画展「西のみやこ 東のみやこ」展へ行ってまいりました。午後1時から閉館時間の5時まで4時間に渡る大見学でした。中世史演習&中世史講義で希望者を募り、学部1年生から4年生、さらに院生もくわわった、少人数ながら 年齢幅の広い ゆかいな参加者の面々です今回の展示は、中世から近世の都市がどのように絵画に描かれたかを、洛中洛外図や江戸図屏風、さらには ... [続きを読む]
  • 2007/05/08 22:58ゼミだより 〜今年度の芸ゼミ
  • うるしざわ@日・東教員です。『ゼミのすすめ。』完成以降、このブログもフリーズしてしまった感がありますね〜(残念)。そこで、日・東の専任教員間でも提案された、各ゼミでの出来事をちょっとばかり綴ってみたいと思います。私の担当している「芸ゼミ」(日本芸能史演習)は、昨年度20人ほどの大所帯でしたが、今年度は悲しいかな履修者2名(2年、4年各1名)です(T_T)このようなごく少数のゼミになった原因とし ... [続きを読む]
  • 2007/04/27 21:12今後について
  • 先日反省会がありました。その席で、今後ゼミ革命や、その一環としてのこのブログがどう受け継がれていくかについての意見が出されました。私は現役を退くことになりましたし、雪編集長も同様です。次にどうつなげていくか、この点では大野先生からこんな案が出ていました。いろいろなゼミから、ゼミ特派員というのを出して、ゼミであったトピックスを気軽に報告風に書いていこう。特派員は決まった固定した人でなくても ... [続きを読む]
  • 2007/04/23 09:12おもしろくなってきた 4
  • このように、ゼミ革命は多面的な形でやっています。なかなか主体的になれない学生も、徐々に変わってきています。いろいろな雑用で時間に追われまくっている教員も、やはり原点としてのゼミこその意識から真剣勝負の度合いを増してきています。そもそも「ゼミ革命」の発端は、数年前に、卒業していく4年生が提出した「授業改善のための徹底検証」というレポートなのです。そこに記されたいつわりのない感想と、建設的な ... [続きを読む]
  • 2007/04/23 05:00おもしろくなってきた 3
  • オープンゼミを中心に、その他ではシラバスについての考え方。これはもはや大学での流行語の域を超え、「呼び込み」として当たり前の言葉になっていますが、それではいったい出口はどうかというと、よく見えないわけです。リポートを提出して、後は教師が成績をつけるだけ。これを改めよう。そこで今回は、年度の最後に学生主体でそのゼミを振り返り、評価すべき点、反省点などを文章などで表現する。そこに教師が短いコメ ... [続きを読む]
  • 2007/04/22 17:58おもしろくなってきた 2
  • 「ゼミ革命」というなら、それはもっともっと制度、仕組みに手を加え、その過程で学生も教師も意識が変わっていくようなものが必要です。おっしゃるとおりです。昨年はゼミ革命元年と位置づけたのですが、幾つかの柱を立てました。中でも大きな柱は公開性。これによって、閉鎖性のある現在のゼミに新風を呼び込もうとしました。オープンゼミと呼んでいます。1年の前期と後期、各2週間ゼミをすべて公開する。学生、教員 ... [続きを読む]
  • 2007/04/22 06:03『ゼミのすすめ。』を大学HPにアップしました!
  • うるしざわ@日・東です。ご報告が遅れましたが、武蔵大学HPのなかにある人文学部のページに『ゼミのすすめ。』創刊のお知らせを掲載していただきました!!こうした小さな告知の積み重ねによって、少しでも多くの人に日・東のゼミプロジェクトを知ってもらえれば幸いです。人文学部TOPからのリンクはこちら。 ... [続きを読む]
  • 2007/04/21 08:30おもしろくなってきた
  • 石渡様武蔵大学 教授の瀬田勝哉です。厳しいご意見、これが欲しかったのです。とても感謝しております。なにも怒り心頭に発していて、ご返事が遅れたわけではないのです。単純なこと、授業が始まって、準備に追われまくっていたことが理由ですから、その点はご容赦ください。いくつかの大きなご批判、論点があると思いますが、私がお答えしておきたいのは、特に強く批判されました「ゼミ革命」のことです。まったくお ... [続きを読む]
  • 2007/04/21 00:15 続報・打ち上げ
  • たびたび、申し訳ありません。 打ち上げの場所ですが、18時より“かぐら”に決定いたしました。 場所は江古田駅、池袋方面の踏切すぐ近く!(日芸側)のレンタルビデオゲオの地下一階です。 ぜひフラッとお立寄りください☆彡 お問い合わせは大久保までご連絡ください。 ... [続きを読む]
  • 2007/04/20 23:23 明日は反省会&打ち上げです!
  • 日文4年の大久保です。いよいよ、明日は反省会&打ち上げの開催日です!!反省会は13時より8号館6階8601教室にて行います。 また、打ち上げは18時より江古田駅近くにて行います。先生方、学生、卒業生、ならびに関係者の皆様の参加を心よりお待ちしています。ちょっとだけの時間の見学も結構です♪ ぜひお越しください。また、まだ数名でしたら打ち上げへの参加は可 ... [続きを読む]
  • 2007/04/18 05:11 決まり文句では伝わらない
  • こんにちは、雪です。『AERA』などで大学関係の記事を書いていらっしゃる石渡さんというライターさんに『ゼミのすすめ。』をお見せしたところ、下記のようなご感想をいただきました。『ゼミのすすめ。』のこれからを考えるうえで、とても貴重なご意見だと思い、ブログに掲載することを承諾していただきました。みなさんもぜひ石渡さんのご意見を読んで感じたところを教えてください。* *  ... [続きを読む]
  • 2007/04/16 08:48 もっとアピール!
  • みしまです。「ぜみのすすめ。」「ゼミ袋2006」の完成!本当に皆さんの頑張りは素晴らしいと思います。「はじめる」のは大変なエネルギーを要します。 でも、もっと大切なのは「ゼミ革命」で目指した事を、次に繋げてゆくことではありませんか?雑誌を作ることが目的ではないはずです。それは、「はじめる」以上にエネルギーを必要とすることだと思います。と、いって、「ぜみのすす ... [続きを読む]
  • 2007/04/15 20:48 こんな光景
  • 瀬田です。大久保君のエネルギーに巻き込まれるようにして、きのうのこと、ちょっと書きます。『ゼミのすすめ。』、日東の学生には配り終わりました。いよいよ残りを、学内いたるところに目に付くように置く。行動開始。教授室:ここはすでに人文の教員全員と役職関係者には配布済み。 その他の教員も持っていってくれるらしくすでに20部ははけました。 本日追加20講師室:ここは日 ... [続きを読む]
  • 2007/04/13 16:31 「読みました!」の声
  • こんにちは、雪です。今日、『ゼミのすすめ。』で卒業生インタビューに登場してくれたUさんから「届きました!」とお電話をいただきました。「素敵な記事にしてくださって、ありがとうございました」と何度も何度もお礼を言われました。いえいえ、記事が素敵なのは、Uさんが素敵だからです。こちらこそ、取材にご協力いただきありがとうございました。そのほかいくつかの「読みました」の声をご ... [続きを読む]
  • 2007/04/11 21:19 『ゼミのすすめ。』をどう活用する?
  • 人文学部日本文化学科4年の大久保です。約1年をかけて完成した「ゼミのすすめ」、編集長を務めてこられた雪さんお疲れ様です。また、関係された方々もお疲れ様でした。完成されてから2週間近くが立とうとしていますが、このブログ内でも指摘されているように、学内での告知が徹底できていないような気がします。日文や日東の学生に配って終りというような気がします。(日文4年生の学 ... [続きを読む]
  • 2007/04/10 22:19 卒業生からの手紙
  • 『ゼミのすすめ。』を送ってあげた卒業生からの手紙、とても喜び感激していることばのなかに、こんなことが書いてありました。「CASE STUDYゼミで学ぶ」は特にいいですね。”教授からの生の声”を知れるのは学生や入学前の生徒にとってこの上なく素晴らしいことだからです。すべての先生方のことばがこんなふうにあったら単位をとるためだけの大学生活ではなくなるでしょうね。とり ... [続きを読む]
  • 2007/04/08 18:56ゼミのすすめ。反省会&打ち上げのお知らせ
  • ※先日お知らせした『ゼミのすすめ。』の反省会&打ち上げですが、現在参加を募集中です。 徐々にご連絡を頂きはじめましたが、 まだまだ、先生方、学生、卒業生の方の参加数が淋しいと言わざるをえません。 皆様によりご参加いただきやすいように、場所などを若干変更しました。 この機会に、是非ふるってご参加ください。* * * *皆様、はじめまして日本文化学科4年の大久保と申しま [続きを読む]
  • 2007/04/07 22:44なるほど、なるほど。
  • 大学院を終えた人からこんな声が届いています。『ゼミのすすめ。』の掲示が大学内に少ない。ほとんど目に付かない。探して探してやっと見つけるという状態。大学の公用掲示板、図書館の掲示板、学食の掲示板、あるいは廊下のポスター。その他いろいろ目に付くところはあるはず。掲示は即効性というより、ジワジワ利いてくるものだから、やってみたら。大学ホームページでのアピールも [続きを読む]
  • 2007/04/06 06:23僕でも怖い
  • 瀬田です。論文や本を出した時の気持ち、これはきっと学生諸君が卒論を出した時の気持ちとも共通しているだろう。先生、どう見てくれているんだろう?先生の一挙手一投足が気になる。ところが、そんなこと先生はぜんぜん忘れてしまっていて、無反応。こんな経験、皆さんありませんか。小生など、どれだけその「先生」であったことか。どれだけ学生諸君の気持ちを踏みにじってきた [続きを読む]
  • 2007/04/05 07:44 みんなの声を聞かせてください☆
  • こんにちは、雪です。みなさんからの「届きました」の声、とてもうれしく拝見しています。編集の仕事をしていて、こんなふうにダイレクトに読者からの声が聞ける機会というのは実はそう多くないので、みなさんの声が届くことがほんとうにうれしいのです。1年間がんばってきてよかったという思いと、これからがまた勝負の時なのだという新たな気持ちでいっぱいです。さて、『ゼミのすすめ。』完成を祝して、反省会&打 ... [続きを読む]
  • 2007/04/03 21:24 「届きました。ありがとうございます。」
  • 東京に戻ってみれば、何人もの人から暖かいメール、ありがとうございました。雪編集長はどんな反応があるかなと、息をつめるようにして皆さんの声を待っていることと思います。こうしてメールしてくださることに、とても心強さを感じていることでしょう。ほんとうにありがとうございます。いろいろザックバランな声も聞かせていただいていいのですよ。埼玉のKさんからはわざわざはがきを頂戴 ... [続きを読む]
  • 2007/03/31 00:46 『ゼミのすすめ。』配布、配送中!
  • せたです。一夜明け、改めて頑張ったこの一年を思い返しています。雪さんへの電話が4月1日だったということですから、ほんとうに丸一年。今、こうして、ほっくりと温もりのある『ゼミのすすめ。』を手にできることが、なんとも不思議、うれしい、ありがたい。これが始まりですよという、あちこちからのおことばもありますが、まあほっとする時間も欲しいですわ。29日、30日はこれを ... [続きを読む]
  • 2007/03/30 09:13『ゼミのすすめ。』来ましたぞ!完成だぁ!!!
  • 「これです」アルファーコミュニケーションの坂元さんから刷り上った『ゼミのすすめ。』を渡された時、「あれっ」と思いました。感触がちょっとごわっとしていたからです。「雑誌ですから」と坂元さん。そうでした。僕はてっきり、てかてかの、つるつるの紙だとばかり思っていたのです。この間やった校正が、カラーコピーの用紙だったことを忘れていたのです。だから皆さん、特に [続きを読む]
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