|
- 2008/03/17 03:04アメリカンアイドル シーズン7雑感
- 今回は、ベスト24にアジア系では、フィリピンの女性のみ。日本人は、どのぐらい応募していたのでしょう??アメリカンアイドル、日本向けヴァージョンは無いのでしょうねえ・・・・ ... [続きを読む]
|
- 2007/08/30 08:32スティーリー・ダンのリック・マロッタ
- スティーリ・ダンの来日(heavy rollers tour 2007)とつい先頃の山口小夜子さんの死去がなんともいえない時を同じくして、不思議な感覚にとらわれた人が多いと気づきました。友人と話題にした夜に植竹さんのブログでこの話題を発見して、ビックリしました。しかも、先日、YouTubeでスティーリー・ダンを検索して、リック・マロッタ(Drums)のプレーに感激していたこともあって、奇妙・・・ ... [続きを読む]
|
- 2007/08/26 11:54アンジェラ・アキのセカンド「TODAY」リリースが9月19日に!
- 昨年の「HOME」発売以来、好調のアンジェラ・アキ。アルバムの売り上げ枚数はもちろん、NHKや各民放での映像も良く見かけるようになり、ちょっとしたブームの感があります。セカンドにも参加している(下の写真の右から二番目)Guitarの西川進氏は、様々なアーティストのバッキングで知られるギタリストのよう。昨年からJUNK FUNK PUNKなるバンドを結成して活動中。購入予定!・・・ ... [続きを読む]
|
- 2007/02/11 12:52照屋実穂とフラガール
- 新人女性ヴォーカリスト、照屋実穂さんのCD「シンシアリー・フォー・ユー」を聞いています。この透き通った歌声は一体何なんでしょうか。作詞、作曲も本人のようですが、やはり歌声でしょう。なんといっても、6曲目の沖縄古謡の「あやぐ(綾句)」が抜群です。沖縄の歌詞に歌声がピッタリと張り付いて、一段高い場所へといざなってくれます。プロデューサーのゴンザレス鈴木さんに発掘された実・・・ ... [続きを読む]
|
- 2007/02/11 12:52照屋実穂とフラガール
- 新人女性ヴォーカリスト、照屋実穂さんのCD「シンシアリー・フォー・ユー」を聞いています。この透き通った歌声は一体何なんでしょうか。作詞、作曲も本人のようですが、やはり歌声でしょう。なんといっても、6曲目の沖縄古謡の「あやぐ(綾句)」が抜群です。沖縄の歌詞に歌声がピッタリと張り付いて、一段高い場所へといざなってくれます。プロデューサーのゴンザレス鈴木さんに発掘された実・・・ ... [続きを読む]
|
|
|
- 2007/01/08 02:25JIVEのBBSが再開
- 宮下文一さんのJIVEのサイトにあったBBSが再開されたようです。昨年暮れは、拓郎さんのコンサートで宮下さんの声を聞いたのですが、今年の活動はまだ決まっていないのでしょうか?JIVEとしてのコンサートを聴きたいものです。 ... [続きを読む]
|
- 2007/01/08 02:25JIVEのBBSが再開
- 宮下文一さんのJIVEのサイトにあったBBSが再開されたようです。昨年暮れは、拓郎さんのコンサートで宮下さんの声を聞いたのですが、今年の活動はまだ決まっていないのでしょうか?JIVEとしてのコンサートを聴きたいものです。 ... [続きを読む]
|
- 2007/01/08 02:16ZOOCOの今後に注目!
- 昨年の11月に5年ぶりのアルバム「Love Candles」を発売したZOOCO。今回は、秋田慎治のプロデュースとか・・・。ソウルバー巡りなどファンク、SOULなイメージからちょっとした変化の兆しも今年はあるのかと今後の活動を要チェック。公式ブログのZOOCO diaryを見ると、3月からソロツアーとのこと。今年はおすすめかな・・・・?? ... [続きを読む]
|
- 2007/01/08 02:16ZOOCOの今後に注目!
- 昨年の11月に5年ぶりのアルバム「Love Candles」を発売したZOOCO。今回は、秋田慎治のプロデュースとか・・・。ソウルバー巡りなどファンク、SOULなイメージからちょっとした変化の兆しも今年はあるのかと今後の活動を要チェック。公式ブログのZOOCO diaryを見ると、3月からソロツアーとのこと。今年はおすすめかな・・・・?? ... [続きを読む]
|
- 2006/12/23 21:05パリの街角を撮ったアンリ・カルティエ=ブレッソン
- アンリ・カルティエ=ブレッソンの撮ったパリの写真集「Paris à vue d'oeil」の印象が私にとってのまだ見ぬパリ。是非、MAGNUM PHOTOで同写真集のページを体験してみてください。もちろん。ブレッソン以外のマグナム・フォトの作家の写真もこのサイトでは、見ることができます。マグナム・フォトは、現在ではメンバーの数も50名を越え、ロンドンと東京にも支社を置き、ドキュメン・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/12/23 21:05パリの街角を撮ったアンリ・カルティエ=ブレッソン
- アンリ・カルティエ=ブレッソンの撮ったパリの写真集「Paris à vue d''oeil」の印象が私にとってのまだ見ぬパリ。是非、MAGNUM PHOTOで同写真集のページを体験してみてください。もちろん。ブレッソン以外のマグナム・フォトの作家の写真もこのサイトでは、見ることができます。マグナム・フォトは、現在ではメンバーの数も50名を越え、ロンドンと東京にも支社を置き、ドキュメン・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/12/18 00:34ギャルリータイセイのコルビジェ写真展
- ギャルリータイセイは、新宿西口にある新宿センタービルの17階にある。以下、サイトの説明から:「ギャラリータイセイは、20世紀建築の巨匠と呼ばれるル・コルビュジエの、建築の枠にとらわれない広範な造形活動―すなわち絵画、彫刻、工芸など―の調査、研究および作品の収集、保存、管理を行いながら、彼の作品を広く一般に公開し、多くの人々にル・コルビュジエの芸術を理解していただけることを主たる目的とし・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/12/18 00:34ギャルリータイセイのコルビジェ写真展
- ギャルリータイセイは、新宿西口にある新宿センタービルの17階にある。以下、サイトの説明から:「ギャラリータイセイは、20世紀建築の巨匠と呼ばれるル・コルビュジエの、建築の枠にとらわれない広範な造形活動―すなわち絵画、彫刻、工芸など―の調査、研究および作品の収集、保存、管理を行いながら、彼の作品を広く一般に公開し、多くの人々にル・コルビュジエの芸術を理解していただけることを主たる目的とし・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/12/18 00:19中国雲南省の少数民族の歌垣
- ミャオ族などの歌垣にみる恋歌、妻問い唄の研究をされている工藤隆、岡部隆志氏のVTR「中国少数民族歌垣調査全記録1998」を久しぶりに観る。アカペラと三味線による掛け合いの唄の素朴さが、日常のリズムを感じさせる。沖縄などの歌垣の映像資料も探しているのだが、なかなかいいものに出会えない。来年の沖縄に期待。 ... [続きを読む]
|
- 2006/12/18 00:19中国雲南省の少数民族の歌垣
- ミャオ族などの歌垣にみる恋歌、妻問い唄の研究をされている工藤隆、岡部隆志氏のVTR「中国少数民族歌垣調査全記録1998」を久しぶりに観る。アカペラと三味線による掛け合いの唄の素朴さが、日常のリズムを感じさせる。沖縄などの歌垣の映像資料も探しているのだが、なかなかいいものに出会えない。来年の沖縄に期待。 ... [続きを読む]
|
- 2006/11/27 01:23金唐紙と洋館建築
- 明治38年広島県呉市に建てられた「呉鎮守府司令長官官舎(現在は、入船山記念館)」この内部装飾に壁紙として採用されたのが、金唐紙という壁紙。嘗て、ヨーロッパの王侯・貴族の城館の壁・天井などに使われていた装飾革、革壁で金唐革というものが17世紀半ばに日本に渡来した。この金唐革というヨーロッパの装飾革は革に金属箔を貼り、花・動物等の絵柄・文様をデザインし、プレスして彩色し、塗料・ワニスを塗っ・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/11/27 01:23金唐紙と洋館建築
- 明治38年広島県呉市に建てられた「呉鎮守府司令長官官舎(現在は、入船山記念館)」この内部装飾に壁紙として採用されたのが、金唐紙という壁紙。嘗て、ヨーロッパの王侯・貴族の城館の壁・天井などに使われていた装飾革、革壁で金唐革というものが17世紀半ばに日本に渡来した。この金唐革というヨーロッパの装飾革は革に金属箔を貼り、花・動物等の絵柄・文様をデザインし、プレスして彩色し、塗料・ワニスを塗っ・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/11/21 02:28写真新世紀東京展2006
- 今日は、東京写真美術館を紹介します。現在、同館の2階で開催中の展示会は、「写真新世紀東京展2006」開催期間は、12月3日までです。この展覧会は、新人写真家の発掘・育成・支援を目的として、キャノンが文化支援活動の一環として開催してきたものです。今年で15年目を迎えました。今年は、1505名の応募があったようです。この展示会では、6組の優秀賞、28組の佳作受賞作品および、・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/11/21 02:28写真新世紀東京展2006
- 今日は、東京写真美術館を紹介します。現在、同館の2階で開催中の展示会は、「写真新世紀東京展2006」開催期間は、12月3日までです。この展覧会は、新人写真家の発掘・育成・支援を目的として、キャノンが文化支援活動の一環として開催してきたものです。今年で15年目を迎えました。今年は、1505名の応募があったようです。この展示会では、6組の優秀賞、28組の佳作受賞作品および、・・・ ... [続きを読む]
|
- 2006/07/21 19:04イベントレポート開始?
- いままで、なかなか出掛ける時間が作れなくて、観ることのできなかたアートイベントに、今年こそは出掛けるつもりです。このBlogでも、レポートを予定しています。できれば、新進気鋭のアーティストを紹介したいと考えています。情報をお寄せいただければうれしい限りです。(一応、都内、もしくは首都圏でお願いします) ... [続きを読む]
|
- 2006/07/21 19:04イベントレポート開始?
- いままで、なかなか出掛ける時間が作れなくて、観ることのできなかたアートイベントに、今年こそは出掛けるつもりです。このBlogでも、レポートを予定しています。できれば、新進気鋭のアーティストを紹介したいと考えています。情報をお寄せいただければうれしい限りです。(一応、都内、もしくは首都圏でお願いします) ... [続きを読む]
|
- 2006/06/22 19:26ルーヴル美術館の古代ギリシア展
- 東京芸大の美術館でルーヴル美術館の古代ギリシア展が開催されているらしい。アルルのヴィーナスなどが見られるという。また、銀座のメゾン・デミュ・ゼ・ド・フランス(MMF)でもこの開催に合わせて、ルーヴル美術館のミュージアムグッズを一挙に展示、販売していると聞く。目当ては、ブルーのカバ(ウィリアムくん?)。 ... [続きを読む]
|
- 2006/06/22 19:26ルーヴル美術館の古代ギリシア展
- 東京芸大の美術館でルーヴル美術館の古代ギリシア展が開催されているらしい。アルルのヴィーナスなどが見られるという。また、銀座のメゾン・デミュ・ゼ・ド・フランス(MMF)でもこの開催に合わせて、ルーヴル美術館のミュージアムグッズを一挙に展示、販売していると聞く。目当ては、ブルーのカバ(ウィリアムくん?)。 ... [続きを読む]
|
- 2005/08/15 09:11NTTICCの存続と企業の文化活動支援について
- NTTによるICC運営の危機について、東京新聞(8月15日朝刊)にも記事がでるようになった。Blogでは、正式な発表という形ではなく、学芸員による情報提供と応援依頼が書かれていたのはネット上では多くのブロガーの知るところだったが、メインメディアにも登場したことになる。企業の文化支援は、日本では、経営といった視点で容易に撤退の憂き目を見る可能性が高い。海外ではどうなのだろう?海外のこうした文・・・ ... [続きを読む]
|
- 2005/08/15 09:11NTTICCの存続と企業の文化活動支援について
- NTTによるICC運営の危機について、東京新聞(8月15日朝刊)にも記事がでるようになった。Blogでは、正式な発表という形ではなく、学芸員による情報提供と応援依頼が書かれていたのはネット上では多くのブロガーの知るところだったが、メインメディアにも登場したことになる。企業の文化支援は、日本では、経営といった視点で容易に撤退の憂き目を見る可能性が高い。海外ではどうなのだろう?海外のこうした文・・・ ... [続きを読む]
|