合同事務所リス・インターナショナル さん プロフィール

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合同事務所リス・インターナショナルさん: リス・インターナショナル
ハンドル名合同事務所リス・インターナショナル さん
ブログタイトルリス・インターナショナル
サイト紹介文渉外事件、事業再編(合併、会社分割)、ビザ等を扱う司法書士と行政書士の合同事務所です。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供15回 / 577日(平均0.2回/週) - 参加 2006/12/28 15:19

合同事務所リス・インターナショナル さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 商業登記
  • 登記はもちろんのこと、企業法務に関する全般的な支援をいたします。風変わりな司法書士事務所ですが、良い意味で司法書士のイメージを変えていただきたいと思っております。豊富な取扱実績があり、レアケースも大歓迎です。業務の概要は下記のとおりです。是非ご検討ください。   【組織再編】最適なスキーム策定し、最短のスケジュールをご提案いたします。登記手続きはもちろんのこと、法律上の手続全般のスケジュー. [続きを読む]
  • 一般社団法人法の施行による不動産の流動化・証券化のための中間法人への影響
  • 2.有限責任中間法人と一般社団法人の比較結論から言えば、有限責任中間法人と一般社団法人は、その法的性格が非常に類似した法人類型である。中間法人制度は、法制上、剰余金の分配を目的としない社団についてのより一般的な法人制度である一般社団法人制度に包摂される関係に立つとされている。一般社団法人は、監事を置かない等自由な機関設計が認められている点、基金制度の採用が任意とされている点、決算公告が義務付けられ [続きを読む]
  • 中国の雇用関係の今後
  • 中国の人件費の上昇傾向を受け、日系企業の製造拠点がベトナムなどの東南アジア諸国に移転・分散されているとの報道をよく聞きます。華南地区をはじめ各地の最低工賃標準が相次ぎ上がり、安定雇用・労働者保護に重点を置いた新『労働契約法』が今年1月1日から施行されたことが拍車を掛けています。この法律について、最近、中国国内では新『労働契約法』が労働者に傾斜しすぎたとの見方が出ています。一説では、このままでは、中. [続きを読む]
  • 対中投資における企業形態の種類と選択(その2・手続概説)
  • 今回は前回の続きとして、中国で「外資系」企業を設立する際の手続の概要を紹介します。前回で紹介した通り、中国の「外資系」企業に3種類の企業があり、それぞれ「合資企業」、「合作企業」と「(外商)独資企業」と呼ばれています。その設立は、いずれも「批准主義」が取られています。つまり、いずれかの企業を設立するには、「批准」と「設立登記」という二つの手続を踏まなければなりません。普通の会社設立登記の事前手続き. [続きを読む]
  • 対中投資における企業形態の種類と選択(その1・概要)
  • 中国の企業法制を理解するには、出資が「内資」か「外資」かによって、法制度の整備は全く異なることに留意する必要があります。中国では、清の末期に朝廷が設置していた半官半民の対外貿易機構「公行」の名残で、会社のことを「公司(コンス)」と呼んでいます。中国国内では、日本の『会社法』に相当する、『公司法』という名前の法律が存在します。『公司法』は1993年に立法されたものであり、そして2005年に大改正が行われ、比 [続きを読む]
  • 新労働契約サンプルと外国人の中国での就労
  • 1、雇用契約サンプルはダウンロード可能になりました。 前回ご紹介しました2008年1月1日から施行される新『労働契約法』の規定を取り込んだ雇用契約の雛形が、北京市労働局から、全国を先駆けて公表されました。新『労働契約法』の規定に応じた5種類のモデル契約は北京市労働局のホームページ上で公開され、ダウンロード可能になっています(中文のみ)。リンク先は下記の通りです。 ○「一定業務の完了を契約期間完了とする労働. [続きを読む]
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