|
- 2008/08/09 22:18間もなく搭乗
- 成田空港にて、これから乗り込むエア・カナダの飛行機を撮影。アラスカに行ったのですが、私の第二の故郷(?)カナダのバンクーバーにも帰国前に立ち寄りたかったので、エア・カナダの周遊券を購入しました。この飛行機はバンクーバー行きです。バンクーバーでアンカレッジ行きに乗り換えでしたが、当日の接続便が無くバンクーバーで、まず1泊しました。 [続きを読む]
|
- 2008/08/03 19:54ジャクソン・スクエアとセント・ルイス大聖堂
- フレンチ・クウォーター内の見所の一つ。南国の雰囲気が漂う公園です。お城のようなセント・ルイス大聖堂は1727年に建てられた北米最古の大聖堂だそうです。中央の馬に乗った男性の像は、公園(ジャクソン・スクエア)の名前の由来でもある、第7代アメリカ大統領 アンドリュー・ジャクソンです。... [続きを読む]
|
- 2008/07/27 17:38ミシシッピー川のクルーズ船
- アトランタの次に訪れたのが、ニューオーリンズ。アトランタ同様、10月だと言うのにかなり気温が高く、道産子の私には少々暑すぎるほどでした。ニューオーリンズと言えば、ミシシッピー川。是非クルーズを楽しんでみたかったのですが、時間とお金が無く、断念。貧乏バックパッカーの私は、徒歩でブラブラと街を見て回ることにしました。... [続きを読む]
|
- 2008/07/20 14:35あやめ公園 2
- 4.2ヘクタールの公園内には、168種類、約12,000株のあやめ、花菖蒲が咲いています。... [続きを読む]
|
- 2008/07/20 14:31あやめ公園 3
- 「あやめ公園」の近くには「利根別自然公園」・「
利根別原生林」 http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/i/kankou/ko uen/tonebetu1.htm があるので、自然の中を歩くのが好き な方には、合わせて訪れることをおすすめします。 あやめの時期は過ぎてしまっていますが、紅葉時期 の「利根別原生林」は特におすすめです。(写真は こちら http://www.trave-l.com/modules/blog/photo.php?uname=canadaho lic&lid=16405 )... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/16 22:32あやめ公園 1
- 「いわみざわ公園」の中にある「バラ園」 http://www.t
rave-l.com/modules/blog/photo.php?uname=canadaholic&lid=15748 と並 び、市民の憩いの場である「あやめ公園」 http://www.ci ty.iwamizawa.hokkaido.jp/i/sisetu/ayame.htm 。7月中旬は、あ やめや花菖蒲が満開になり、多くの人が訪れます。.. . [続きを読む]
|
- 2008/07/13 22:33支笏湖 2
- 支笏湖周辺では最も標高が高い「恵庭岳」(1320m)を背後に臨む、湖の景色。白鳥ボートに乗っている時に撮影しました。... [続きを読む]
|
- 2008/07/13 22:22支笏湖に来たら、これに乗りましょう
- ファミリーやカップルにおすすめの「白鳥ボート」。自転車のような足漕ぎボートです。ハワイでセーリングを楽しむ友人には、きっと物足りなかったでしょうが、私は結構楽しめました。... [続きを読む]
|
- 2008/07/12 21:33支笏湖 1
- 海外の知り合いが、急遽、訪れました。せっかく来
たのだから、北海道を色々と案内してあげたかった のですが、滞在は1泊。サミット開催間近で、千歳 空港や周辺はかなりの厳戒態勢でした。洞爺湖 http:// www.trave-l.com/modules/blog/photo.php?uname=canadaholic&lid=15290 に連れて行ってあげたかったのですが、時間の都合 上、どうしても無理だったので、空港から1時間弱 で行ける支笏湖を訪れました。天気に恵まれたこの 日、湖... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/06/29 22:00モントリオールの駅
- オタワの次に訪れたのはフランス語圏のモントリオール。カナダの鉄道VIAはもちろん、アメリカからのAMTRAKも発着するモントリオールのセントラル駅構内は、とても広々としています。... [続きを読む]
|
- 2008/06/17 20:55秩父別町のローズガーデン 2
- 晴れた青空の下、色鮮やかなバラが映えます。入場無料ですが、とても良く手入れされていて、見ごたえのあるローズガーデンです。... [続きを読む]
|
- 2008/06/15 17:19秩父別町のローズガーデン 1
- 私の地元のバラ園 http://www.trave-l.com/modules/blog/photo.php
?uname=canadaholic&lid=15748 もおすすめですが、雨竜郡秩 父別町のローズガーデン http://www.hokkai.or.jp/chipbetu/HTML /02rose.html も結構おすすめです。丘陵を利用した見せ 方がなかなか良いと思います。また、こちらではバ ラや地元の特産のブロッコリーのソフトクリームが 楽しめます。私はブロッコリーを試しに食べてみま したが、青臭さはほとんどなく、コク... [続きを読む]
|
- 2008/06/07 21:03機内食 復路
- 往路と同様、ユナイテッド航空エコノミークラスの機内食です。行きはチキンにしたので、帰りはビーフにしました。マッシュポテトが添えられ、他にはサラダとパン、チョコレートケーキは多分、行きと同じです。ちなみに、ユナイテッド航空ではコーヒーはスターバックスを使っているようですが、とても薄くてスターバックスとは思えない味でした。... [続きを読む]
|
- 2008/06/01 21:26機内食 往路
- 成田発シアトル行きのユナイテッド航空を利用しました。エコノミークラス機内での夕食です。チキンかビーフを選べましたが私はチキンにしました。から揚げとライス、サラダにチョコレート・ケーキもついていてまずまずのお味でした。写真には写っていませんが更に白ワインもいただきました。ライスがあるので、パンはいらないような気がするのですが…... [続きを読む]
|
- 2008/05/24 21:22搭乗前のひと時
- シアトルの空の玄関口はシアトルとタコマの両市の中間にあるシータック空港です。写真は帰国前のシータック空港 北サテライトにて。最後の買い物を終え、Starbucksのコーヒーで一息。... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/05/11 21:13シアトルで見つけたブタ 2
- こちらは「パイレーツ・オブ・カリビアン」を意識したらしい海賊に扮したブタ君。1つ前のお化粧したブタと足の位置は同じなのにこちらは全くセクシーではありませんね…... [続きを読む]
|
- 2008/05/03 22:37シアトルで見つけたブタ 1
- 「パイク・プレイス・マーケット http://www.trave-l.com/m
odules/blog/photo.php?uname=canadaholic&lid=16486 」には非公式 のマスコットがあります。「レイチェル」と名付け られたブロンズ製の大きなブタの貯金箱です。もち ろん写真を撮るつもりでしたが、観光客がたくさん いたので、後で空いている時に撮ろうと思っている うちに撮り忘れてしまいました。でも「レイチェル 」以外にも、アートなブタさん達がシアトルの街の あちこ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/04/27 22:37ピース・タワーからの眺め
- センター・ブロックの中央にそびえるピース・タワーからオタワ市内を眺めました。手前に写っているのは国会議事堂の一部です。... [続きを読む]
|
- 2008/04/23 06:17カナダの国会議事堂
- センター、イースト、ウエストの3つのブロックからなる国会議事堂。1859年〜1866年にかけて建てられたそうです。この写真はイースト・ブロックです。(センター・ブロックがもちろん建物の中心ですが、うまく撮れた写真がなかったので…)。無料のガイドツアーもあり、議事堂の内部を見学することができます。... [続きを読む]
|
- 2008/04/20 18:52ホステルの横を流れる小川
- デナリ・マウンテン・モーニング・ホステルはアラスカらしい自然に囲まれています。朝、澄んだ小川のほとりをちょっと散歩してみました。... [続きを読む]
|
- 2008/04/13 19:44カナダの首都 オタワ
- キングストンの次に訪れたのは、カナダの首都オタワです。オタワより人口が多いトロントやバンクーバーがカナダの首都だと思っている日本人が結構いるようですが… 写真に写っているのは国会議事堂(ほぼ中心のお城のような建物)とオタワのダウンタウン、そしてオタワ川です。オタワはオンタリオ州ですが、川の反対側はケベック州のガティノーと呼ばれる街です。(ただしこの写真を撮影した当時はガティノーではなくハルと呼ばれ... [続きを読む]
|
- 2008/04/08 21:56インディアン・ロックからの眺め
- 公園入口方面からの道路と平行するように流れる「サベージ・リバー」が見えます。公園入口付近には青々とした針葉樹がたくさんあったのに、この辺りまで来ると背の高い木はありません。アラスカにいることを実感させる荒涼としたツンドラ地帯の景色が広がっています。... [続きを読む]
|