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- 2008/01/17 06:10ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」5
- 「サレーダイン公爵の罪業」 Father Brown THE SINS OF PRINCE SARADINE 作:ギルバート・キース・チェスタートン (Gilbert Keith Chesterton) 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 第五回 衝撃的な事実を知ったブラウンは、何とか解決しようとするが、ここは離れ小島。老ポウル、そしてフランボーの戻るのを待つ他は無いのだ! サレーダイン公爵の運命は!・・ Time 06:45... [続きを読む]
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- 2008/01/08 20:23ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」4
- 「サレーダイン公爵の罪業」 Father Brown THE SINS OF PRINCE SARADINE 作:ギルバート・キース・チェスタートン (Gilbert Keith Chesterton) 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 第四回 船着きに到着した来客に、サレーダイン公爵は なにやら落ち着かない様子だ。そして来客はついに現れた・・ Time 07:16 [続きを読む]
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- 2008/01/01 23:17明けまして おめでとうございます。
- 実は私、昨年より某事務所を離れ 現在フリーで活動をしており、本年より現在出演中の番組を除き、芸名「河野匡泰」(こうのまさひろ)としてプロ活動を続ける事にしました。当ブログタイトルもHPリニューアルと共に 変更する可能性も大いにありますが、中止するつもりはありませんので、今後とも宜しくお願い申し上げます。 [続きを読む]
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- 2007/12/31 15:33ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」3
- 「サレーダイン公爵の罪業」 Father Brown THE SINS OF PRINCE SARADINE 作:ギルバート・キース・チェスタートン (Gilbert Keith Chesterton) 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 第三回 蘆の家にてアンソニー婦人からサレーダイン公爵の妙な話を聞いた直後に、公爵の帰りを知らせるポウルの薄気味悪い姿が現れた・・・ Time 12:16... [続きを読む]
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- 2007/12/29 14:09朗読二周年。
- 気づいたら二周年も、十日ほど過ぎていました。当初は様々な企画を計画していたこのブログですが、朗読以外に手をつける余裕がまだありません。「羅生門」から始まって現在の「サレーダイン公爵の罪業」で十一作目ですが、まだまだ思ったようには表現できません。課題が山積ですが、回を重ねるごとに教訓を行かして行ければと思っています。一方、収録方法は大分慣れて、ノイズ等の対策も改善してきました。当初に比べれはかなり聴... [続きを読む]
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- 2007/12/20 06:45ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」2
- 「サレーダイン公爵の罪業」 Father Brown THE SINS OF PRINCE SARADINE 作:ギルバート・キース・チェスタートン (Gilbert Keith Chesterton) 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 第二回 二人は漸く リードハウス(蘆の家)に着いた。まず そこに出迎えたのは給仕頭のポールであった・・ Time 11:27 [続きを読む]
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- 2007/12/01 22:13ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」1
- 「サレーダイン公爵の罪業」 Father Brown THE SINS OF PRINCE SARADINE 作:ギルバート・キース・チェスタートン (Gilbert Keith Chesterton) イギリス 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 第一回 かつて犯罪界の王として名を知られていた探偵フランボーは、当時送られて来た一通の手紙を思い出し、その差出人のもとへ出かける事にする・・Time 11:02 ... [続きを読む]
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- 2007/11/28 19:32ブラウン神父 「サレーダイン公爵の罪業」
- 今回からお送りしますのは「サレーダイン公爵の罪業」です。 作者は「ギルバート・キース・チェスタートン」 (Gilbert Keith Chesterton) イギリス 題名: 「サレーダイン公爵の罪業」 THE SINS OF PRINCE SARADINE 訳: 直木 三十五 (Sanjugo Naoki) 本編は次回として、まずは登場人物から紹介します。... [続きを読む]
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- 2007/11/25 02:41エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」
- 作者:エドガー・アラン・ポー Edgar Allan Poe1809(文化6年:江戸時代)1月19日 アメリカ / ボストン 生まれ 1849(嘉永2年:江戸時代)10月7日 没作家、詩人、ジャーナリスト、批評家。[作者:概要]作者はアイルランド系の旅役者の父と、旅芸人の母のもとに次男として生まれた。父は彼が生まれた年に行方不明になり、母は二歳の時に亡くなった。その後ジョン・アランの養子としてひきとられ、エドガー・ア... [続きを読む]
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- 2007/11/15 19:17エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 11
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 11 第十一回 デュパンは、この毛の束を 人間のものではなく、「大猩猩(おおしょうじょう)=ゴリラ」の毛だと推定しているようだ。だが、彼の待っている人物と何か関係があるのだろうか・・Time 06:11 ... [続きを読む]
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- 2007/11/09 21:12エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 10
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 10 第十回 次にデュパンは、犯人の動機について検証した。そして彼は、ついに 犯人についての重要な手がかりを示唆する・・ Time 08:59 ... [続きを読む]
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- 2007/11/04 19:18エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 9
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 9 第九回 デュパンは証言の意外な共通点を発見した。さらに彼は、難解な密室のトリックに挑む・・ Time 09:19 ... [続きを読む]
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- 2007/10/31 11:48エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 8
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 8 第八回 今までの調査によって、デュパンにとっては、すでに事件は解決してしまっていると言う。彼の見解とは・・ Time 08:47 ... [続きを読む]
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- 2007/10/25 09:20エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 7
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 7 第七回 新聞で報じられた警察の調査に、デュパンは疑問を感じていた。そこで二人は自分達で調査を始めることにするが・・ Time 08:16 ... [続きを読む]
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- 2007/10/20 15:31エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 6
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 6 第六回 多くの人々が取り調べられたが、その後、ある男が逮捕された。この事件、デュパンは非常に気になっているようだ・・ 証言者 アドルフ・ル・ボン ウィリアム・バード アルフォンゾ・ガルシオ アルベルト・モンターニ ポール・デュマ アレクサンドル・エティエンヌ Time 08:54 ... [続きを読む]
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- 2007/10/17 07:28エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 5
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 5 第五回 モルグ街で起きた殺人事件によって、パリは恐怖に震えた。翌日。新聞の詳報によって、取り調べを受けた人々の重要な陳述が公開された。 証言者 ポーリン・デュブール ピエール・モロー イジドル・ミュゼエ アンリ・デュヴァル オーデン・ハイメル ジュール・ミニョー Time 07:28 ... [続きを読む]
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- 2007/10/13 12:52エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 4
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 4 第四回 あれから暫く経ち、夕刊に目を通していると、ある事件が我々の注意を引いた。その記事の文面通り、まさに?奇怪なる殺人事件”であった・・ Time 04:24 -------------------------------------- [続きを読む]
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- 2007/10/10 08:02エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 3
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 3 第三回 前回のデュパンとの出会いに続き、デュパンの特殊な分析的能力の一例を紹介する。 Time 08:08 --------------------------------------... [続きを読む]
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- 2007/10/05 02:06エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 2
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE RUE MORGUE 2 第二回 私はパリで「C・オーギュスト・デュパン」という人物に出会った。 二人は親しくなり・・・Time 06:17 --------------------------------------... [続きを読む]
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- 2007/09/28 18:57エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」 1
- 「モルグ街の殺人事件」 THE MURDERS IN THE
RUE MORGUE 1 作: エドガー・アラン・ポー Edgar Allan Poe (アメリカ) 訳: 佐々木直次郎 (Naojiro Sasaki )--------------------------------------Time 08:59 ------------------- -------------------青空文庫より底本:「モルグ街の殺人 事件」新潮文庫、新潮社 1951(昭和26)年8月15 日発行 1977(昭和52)年5月10日40刷改版 19 97(平成9)... [続きを読む]
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- 2007/09/19 01:11エドガー・アラン・ポー 「モルグ街の殺人事件」
- 今回からお送りしますのは「モルグ街の殺人事件」です。作者は「エドガー・アラン・ポー」。本編は次回として、まずは登場人物から紹介します。 登場人物紹介。 C・オーギュスト・デュパン ・・・若い紳士私・・・・・・・・・・・・・・・デュパンの友人であり、デュパンの同居人G ― 氏・・・・・・・・・・・・・パリの警視総監... [続きを読む]
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- 2007/09/15 11:26探偵小説 「琥珀のパイプ」 -The Amber Pipe- 7 (最終回)
- 「琥珀のパイプ」 作:甲賀三郎 (Saburo Koga) --------------------------------------福島低での事件はある程度解決したが、まだ辻褄の合わない謎が残っている。紙片の謎、岩見事件の真相。それは一体・・・いよいよ最終回! Time 09:11 --------------------------------------... [続きを読む]
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- 2007/09/09 04:06探偵小説 「琥珀のパイプ」 -The Amber Pipe- 6
- 「琥珀のパイプ」 作:甲賀三郎 (Saburo Koga) --------------------------------------検事の質問に青木はうろたえていたが、そこへ松本が なにやら書物を抱えてやって来た・・ついに事件の真相が解明される!※次回最終回 Time 08:20 --------------------------------------※当然ですが、ここで使われたトリックは非常に危険ですので、絶対にマネをしないように!!... [続きを読む]
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