Keef さん

Keefさん: Black&Blue
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プロフィール

ハンドル名Keef さん
ブログタイトルBlack&Blue
サイト紹介文追憶の彼方に・・・置き去りにした心の囁きを言葉で彩りながら・・・・
参加カテゴリー
更新頻度情報提供76回 / 632日(平均0.8回/週) - 参加 2007/01/13 15:42

Keef さんのブログ記事

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  • 2007/09/04 23:55 モナリザの微笑みの真実?
  •  昔から興味があった「モナリザの微笑み」 いろんな角度でその絵を見ていると・・ これは2人の女性を複合して描いたと解った。   そしてとある人物の話に・・偶然にも私と同じ考えを より明確に説明していたのである。 それは・・モナリザの右顔と左顔・・その各々の背景 が全く異質なのである。 モナリザの右半分は「マグダラのマリア」(イエスの妻) そして」左半分が「聖母マリア」なのである。 ... [続きを読む]
  • 2007/09/04 04:15
  •  「死」とは何だろう? 自分が死にたいと考えるのではなく、 死に直面した時、あるいは残された時間に限りがあり 絶対に「死」から逃れられない自分を意識した時、 その精神はどういう状態なのだろうか?と考える。  と言うのも、私の前嫁が他界、そして私の両親も確実に その時を迎えつつある事を現在進行形で感じていると 「死」と言う離別に敏感となり、恐怖を抱いてしまう。 そして思うのである。 ... [続きを読む]
  • 2007/09/02 06:09 私は・・・そして私のブログは・・・
  •  突然・・目が覚めた。 自分の心の疚しさが・・夢となり それに慄きパラノイアが蘇った。 今まで何をしてきたのだろう・・・? 人の心を何度も裏切り傷つけて 自分さえ良ければ・・・という疚しき心。 素直にもなれず・・・愚痴を溢す。 溜息ばかりの日々の暮らしに・・・ 自分だけじゃなく 他人をも暗い面持ちにさせてしまう。 この日記も・・私の暗い疚しき心を 素直に書くこと躊躇い・・ 心を見透 ... [続きを読む]
  • 2007/09/02 01:07 沈黙・・
  •  もう・・何も言葉は無い。  沈黙だけが・・貴女の心を癒してくれる。 すべては・・貴女が知ってる。 嘘も・・真実(まこと)も・・貴女は知ってた。 だから・・何も言葉は無い。 貴女は・・・抱かれた身体と魂を 白き嘘に包み込む。 そして、貴女は自分に言い聞かせる だから・・・・私なのよ・・と。 貴女は女神である。 貴女は聖母でもある。 そして・・貴女は・・おんな。   ... [続きを読む]
  • 2007/09/01 01:42 久々・・・に
  •  ひさびさに・・・・  先々の事も考えず・・・ ふらふらと・・・徘徊した。 しかし、何かを求めるでもなく 何かをするわけでもない・・・わたし・・・ ただそこに・・いるだけ。 いたことだけが、わたしの足跡。  だから何かが変わるわけではない。 はじめまして?かしら? いや・・・ひさしぶりなだけだね。 でしょう?すこし・・変わったような? そう?・・以前とあまり変わらないけど? ... [続きを読む]
  • 2007/08/31 04:37 信じることの難しさ
  • 他人を信じる・・とても難しい。 もう・・想いを切り刻むことに疲れた。 自分に・・そう言い聞かせる。 いや・・難しいのではない。 心のわだかまりが 信じる事を頑なに拒み 自分の気持を 素直に相手に伝えられない・・それだけなのかも知れない。 しかし・・信じる事に疲れ 砕け散った自分の姿が・・あまりにも無残な過去とし ... [続きを読む]
  • 2007/08/30 23:12 Paranoia
  • 偏執病(へんしゅうびょう、パラノイア; 英:paranoia)は、 物事への執着が強く妄想的である症状を指す。 異常な妄想に囚われるが、妄想以外の部分では 常人と大して変わらないのが特徴。 これが日常生活に支障をきたすレベルに達したものが、 妄想性人格障害(paranoid personality disorder)とされる。 特徴的な症状としては 被 ... [続きを読む]
  • 2007/08/30 02:46 今・・・貴女は・・私は
  • 貴女は幸福だから・・・・ 我侭になれる。 貴女に幸せの時間がそこにあるから・・・・ 孤独を楽しめる。 貴女は傍にいて欲しい人達がいるから・・・ 悲しみと戯れられる。 でも・・・・・ 幸福の中で貴女が悲しみと戯れたその姿は・・・・ 哀しみ戯れた時間は・・・・ 貴女の中で何時しか・・・色褪せてモノクロームの過去 ... [続きを読む]
  • 2007/08/29 01:48 まやかしの世界
  • 私の文字の世界・・言葉の世界は 器こそ綺麗に彩られ・・色彩があるが それは「プラッチックス」である。 所謂・・自分の弱さの誤魔化しでしかない。 言葉が多ければ・・相手の視点と焦点を 本質から遠避けて・・・自分の弱さを 綺麗な刹那として相手に印象を与える。 本質とは至ってシンプルなもの。 邪気か正気か・・・・・・・ 陰か陽か・・・・・・・・・ ... [続きを読む]
  • 2007/08/28 01:52 一つの歯車
  •  狂ってしまった・・・・ 一つ・・ほんの小さな歯車が しかし、それは大きな狂いの始まり。 小さな傷が・・少しずつその裂目を開き 私が気づく前から・・悲鳴を上げていた。 その悲鳴は声も無く・・沈着なる足取りで 私とその周りの存在者の全てを破壊した。 その悲鳴は・・・ 私の中に棲みついた疚しき心に警告を告げ 私を正道に導かんとしていた・・にも拘らず ... [続きを読む]
  • 2007/08/27 02:57 道とは
  •  一寸した不注意で・・怪我をした。 ましてやここ1ヶ月のいろんな出来事で 注意力が低下していた事も重なり・・・。 肉体と精神のバランスが・・まったく取れてなく 両方とも厳しい状況に陥ったのは己の自業と納得。 歩こうにも歩けない・・・ 何とか仕事には出たが・・・やはり無理だ。  「最悪だね・・・」と嘆いてみても それは単なる愚痴でしかなく・・ましてや  ... [続きを読む]
  • 2007/08/25 23:57 夏も終わりに・・
  •  今年の夏・・・思い出を作るつもりが 別な意味での思い出が・・思い出というよりも 「後悔と哀しみ」に心も身体も蓋われた。 何故か・・夏に別離(わかれ)が訪れることが 今までの時間の中で多かったようだ。 それは・・・夏という開放感に自分の心も 己の未熟さを忘れて・・歩くことを学ばず 一気に走破しようと・・走り出した結果かもしれない。 仕事にしても・・何 ... [続きを読む]
  • 2007/08/25 00:38 何故か・・・
  •  他愛もない会話が苦手になっている。 本来は・・その他愛もない会話の中に信頼を表現する事が とても大切なのだと言う事は解っている。 しかし、それが出来ない自分に「仕方がないよ」と 別な自分が強引に納得させようとしている。 ネットで楽しく会話をしてる姿を見ると やはり自分の人間性の表現力が乏しい・・だから 他愛のない会話すら出来ないと痛感する。 自分を ... [続きを読む]
  • 2007/08/23 23:33 とある・・女性ヴォーカリストの歌声
  •   「夢を失うよりも哀しい事は、   自分を信じてあげられないこと」 「愛を学ぶ為に孤独があるなら、   意味のない事など起こりはしない」 確かに・・この言葉のように 自分の存在する意味を自問する事で・・・ 他人の為に生きる・・・路が開けるのかもしれない。 自分の痛みばかり嘆くことは・・・ それは孤独から逃げていることだろう。 その孤独に正面から ... [続きを読む]
  • 2007/08/22 23:28 他人の幸福を・・・
  •  少しでも現在・・過去に関わりのあった人達 心から幸福(しあわせ)になって欲しいと思う。 私が自虐で這いずり回っていた時に・・・ 私へ悩みを・・相談をくれた人・・・ それは・・形を変えた慰みだったのかもしれない。 私が猜疑心に苛まれていた時に・・・ 私を信じて・・言葉をくれた人・・・ それは・・・形を変えた励ましだったのかもしれない。 ... [続きを読む]
  • 2007/08/21 23:39 人間嫌いな犬と猫
  •   何故??と思うほど・・・ 「他人には懐かないのよ・・この子」と言う犬猫に限って あちらさんから・・私の足元にゴロゴロと懐いてくる。 ・・・・・正直・・・虚しくなる。 俺って・・・彼らと同じ匂いがするらしい・・・   人に懐かないと言う・・特殊な匂い。 所謂・・我儘と言う匂いなんでしょう。 ああ・・・また一つ自虐の世界が増えてしまった。 ... [続きを読む]
  • 2007/08/21 00:48 一人舞台 愚行
  •  やはり・・人は自分の事が一番可愛い。 相手が見えない生活に・・・・・・ 淡い理想と夢を投影して 一瞬(つかのま)の悦びを求める。 自分の現状や立場を知りながらも もしかしたら・・と言う期待感。 僅かな可能性に・・夢を託すのと同じである。 笑える・・・・行為に他ならない。 しかし・・愚行と知りながら流され 自分の立場を見据える事が出来ない・・己 あま ... [続きを読む]
  • 2007/08/18 00:38 少しづつ・・
  •  薬に頼りながらも・・少しづつではあるが睡眠を取ってる。 所詮は愚痴・・誰かの心にすがりたい・・ 誰かの優しい言葉に埋もれたい・・と思われてるのは事実だろう。  それもまた人の考えであり・・その人が下す評価である。 今日のようなNETや通信手段がまだまだ存在していない頃 想いを伝える手段は言葉・・・手紙と電話であった。 そん手段には今のような瞬時に相手へ投げかけ ... [続きを読む]
  • 2007/08/17 04:25 他人(ひと)の言葉
  •  ここ数日・・他人の言葉に頼り、叱咤され、励まされた。 優しい言葉に流される・・・・・ 厳しい言葉からは距離を置く・・・・普通はそうである 自分に都合が良い心地良い言葉だけを選んでも それはそれで意味がある事でもある。 されど今の私には優しい言葉も厳しい言葉も・・・ その表面は違えど・・中身の意味合いは同じなのである。 私の存在を認めてくれる言葉であると言う意味で・ ... [続きを読む]
  • 2007/08/15 23:41 Moon
  • 月を眺めることが好きだった・・・。 想いに更けてロマンを感じると言うような事ではなく 人間の生理現象が・・月の支配下に置かれている・・と言う 太古からの言い伝えによる意味合いである。 古代から太陽は男性のシンボル、月は女性のシンボルとされ その代表的かつ明確な証拠が、女性特有の生理現象だ。 生理のサイクルの平均値は29.5日。そして月齢の1ヶ月の29.5日 完全に ... [続きを読む]
  • 2007/08/15 06:45 忘却
  •   忘れる・・・・忘れたい・・・ そう願う思いが強ければ強い程・・・ 息苦しい圧迫が神経を混乱させる。 「まったく変わらないね・・同じ事を繰り返してさ」と・・・ 確かに・・、その言葉は的を得ている。 ビルの6階・・カウンター越しに朝焼けを見た時 言い様も知れぬ哀しみが忘却の邪魔をした。 ただ・・・変わろうとする意識と思いが・・ 押し寄せる辛さを辛うじて受 ... [続きを読む]
  • 2007/08/14 04:13 心を砕き
  •   自分の過去の罪に心を砕き  懺悔しても・・過去の色は変わらない。  懺悔は我が罪の許しを請うだけの儀式。  されど懺悔で己の疚しき心は変えられぬ。 心を砕き・・・己の恥を晒し  心を潰し・・・地に這い蹲り  心を清め・・・他人(ひと)の為に生きる。  それで初めて・・・人として存在出来るのだろう。  私は多くの罪を背負いながら・・  地を ... [続きを読む]
  • 2007/08/10 23:54 8日目の朝
  •   読む人の気持ちを考えて・・ブログを書く・・・。 読む人が楽しく・・読んで良かった・・得るものがあったと そう思って・、感じてくれるブログが好まれるに決まっている。 私のブログは、読む人の気持ちを前提としない 我侭で自己本位のブログにしか過ぎず・・・ 読む方も嫌な思いをするだろう。 色々とここに自分の思いや自虐を書き並べて 反省・後悔してる内容にも拘らず、 ... [続きを読む]
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