ぱんだ さん

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プロフィール

ハンドル名ぱんだ さん
ブログタイトルぱんだ
サイト紹介文旅を通して得られるものは、何なのだろうか?僕は、それを知るために旅に立つ!
自由文旅とは、何か。幾人幾千万の人々が、考えてきたことだろう。

僕は、旅から触れたい。なにに?わからない。でも、旅は僕を離してくれない。

そう、僕は妹尾河童さんに憧れているのかもしれない。

旅を通して、自分を問い直したい。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供94回 / 506日(平均1.3回/週) - 参加 2007/01/22 23:14

ぱんだ さんのブログ記事

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  • 2008/03/20 17:58今日は、タイ到着!!
  • そろそろ、今回の旅も佳境に入ってきた今回は、タイ・カンボジア・ヴェトナムの三カ国を周った。一口に、東南アジアと言ってもやっぱり色々な人たちが住んでいるのだなーというのが、素朴な感想タイやカンボジアは、やはり同じモンゴロイドと言っても、身体的にもだいぶ僕らと異なる(まあ、身体的特徴の羅列は不毛な気がするので、触れないけど)一番、変化が認められるのはヴェトナムかな?やはり、南部はカンボジアとかタイのの... [続きを読む]
  • 2008/03/16 09:15フエ滞在雑記?
  • 今日で、フエ滞在も終わり。。「なんか日本とあんま生活かわらくね?」PCを見ながら品が言う。確かに!事実、5泊6日もフエという町に滞在した僕らは、すでに何もやることがなくなってしまっていたほぼ、はじめの3日でフエを満喫した僕らは、毎日散歩やらカフェやら珍しいメシといった”るーちんわーく”の日々を送っていただが、そんな日々も今日で終わる。12時フライトの飛行機で、ついに首都ハノイに入るさらば!!フエ!!... [続きを読む]
  • 2008/03/15 13:53フエ滞在雑記
  • すでに、5日間フエに滞在しているさすがに、長く居過ぎて、見るところももうないし。。暇・暇・暇・暇・暇仕方ないので、今日もベトナム珈琲を飲みながら本でも読むしかない... [続きを読む]
  • 2008/03/15 13:52フエ滞在雑記
  • すでに、5日間フエに滞在しているさすがに、長く居過ぎて、見るところももうないし。。暇・暇・暇・暇・暇仕方ないので、今日もベトナム珈琲を飲みながら本でも読むしかない... [続きを読む]
  • 2008/03/14 23:57フエ滞在雑記
  • 今、住んでるホテルは、ビンジュオンホテルすでに4日目。このホテルのすごいところは、ネットが常備タダ!!しかも部屋で、できるのだ。まだまだ、すごい!!バスタブは付いてるし、シャワーはあったかい!!その上、水洗トイレである!!これは、すごい!!すごい尽くしのビンジュオンホテルちなみに、お値段もすごい!!一泊20ドルもする!!品と二人で、一人10ドルであるさすがなお値段!!ちなみに、先週までとまっていた... [続きを読む]
  • 2008/03/13 22:26川??いや、バイクか!!
  • 本編のタイ日記は、都合により一時お休みしますとゆーか、結構やすんでるんだけど。。。ってことで、今はベトナムに来ているので少しだけ、ベトナムについて。。まー、あくまで僕が見たままのベトナムなので、人によって感じ方は違うから、そーゆー感じなんだ程度に思ってください今日は、ホー・チミン市に初めて着いたときのことについて僕らは、カンボジアのシェムリアップという町(有名なアンコール・ワットがある町)から14時... [続きを読む]
  • 2008/03/11 23:29ぐーたらで気ままな旅;独り言
  • 2008年3月1日からバンコク入りして以来、タイ、ベトナム、カンボジアと陸路でバス、列車などを乗りながら旅をしているそうした中で、感じたのは「日本が失った素朴さがある」とよく言われる言葉について。はたして、東南アジア諸国にそーしたものは見つけられるのか?たしかに、山間部などの諸部族にはそーしたものが見つかるのかも知れない。でも、都市部では執拗なまでの押し売りやボッタクリが横行している。これは、単純に貧困... [続きを読む]
  • 2008/03/11 23:28ぐーたらで気ままな旅;独り言
  • 2008年3月1日からバンコク入りして以来、タイ、ベトナム、カンボジアと陸路でバス、列車などを乗りながら旅をしているそうした中で、感じたのは「日本が失った素朴さがある」とよく言われる言葉について。はたして、東南アジア諸国にそーしたものは見つけられるのか?たしかに、山間部などの諸部族にはそーしたものが見つかるのかも知れない。でも、都市部では執拗なまでの押し売りやボッタクリが横行している。これは、単純に貧困... [続きを読む]
  • 2008/02/26 01:53ぐーたらで気ままな旅:タイ日記32:スコールの悲劇?編〜
  • 「なんかさー、雨が降りそうな天気じゃない?」僕は、空を見上げながら言った。しかし、品はまだ寝仏のところで遊んでいた僕は「もう、いこうぜ!!」と、大声で呼んだなんだか、空気が少し乾燥するような空気を感じた。と同時に、風が吹き、気持ちが良かった。しかし、それは一時的な現象に過ぎなかった。。。(なんだか、ざわざわしてる気がするなぁ)僕は、少し不安な気持ちがした。なんという、暗く怖い天気であろう今までは、... [続きを読む]
  • 2008/02/21 19:23ぐーたらで気ままな旅:タイ日記31:タイガーアッパーカット編〜
  • 水がお湯と化した僕らは、おなじみのセブン・イレブンにセブン・イレブンは、ご承知の通りコンビニである。あのコンビニである。読者の中には、「コンビニなんてドコにでもあるわ」なんて思ってはいないだろうか?海外に行って、ホントにコンビニのありがたみが身に染みるなぜなら、何でもそろっているのだ!!しかも、安全(まー、中国の食品問題とかは別として)!!スペインやスイスと言ったヨーロッパ諸国には、こうしたものが... [続きを読む]
  • 2008/02/13 15:55コラム:宿泊編?〜Tony Place〜
  • 今日は、少し気分を変えてTony’S PLACEについて。[基本情報](まあ、ほぼ地球の歩き方と同じなので、あしからず)address:12/18 naresuan Rd.TEL:0-3525-2578料金:シングル200〜450B(単位は、バーツ)   ツイン200〜700B泊まっているのは、ほぼ欧米人が中心。日本人も若干見られる(僕も日本人だし。一応)。僕らは、ホットシャワーとFUN付きの部屋に泊まって、二人で300Bだった。ボーイは、うざいオヤジでも、かわいい女の... [続きを読む]
  • 2008/02/06 18:41ぐーたらで気ままな旅:タイ日記30:文化遺産とは何か編〜
  • 僕らは、ワット・マハ―タートという寺院遺跡に辿りついたここは、ワット・プラ・シー・サンペットと並び最重要とされる寺院遺跡である。1374年に建立されたと言われる石積みの遺跡であるが、ビルマ軍の攻撃によりかなり破壊されており、その名残をとどめているここでの、僕たちの目的は、木の根に取り込まれた仏像を見ることだった灼熱とも言えるアユタヤの町の中心部。僕らは、その中をひたすら自転車をこいだ。そして、辿りつい... [続きを読む]
  • 2008/02/02 01:27ぐーたらで気ままな旅:タイ日記29:僕は勇者?違うよ。賢者になれない遊び人さ編〜
  • お腹も満たされたところで、TONYへ帰宅。というのも、僕らはハーフパンツにTシャツという肌を露出したいでたちだったので、着替えなくてはいけなかったのだタイでは、寺院などに入る場合は、肌を露出してはいけないらしい。たぶん、女子高生のミニスカートは禁止だと思う(というか、こんなこと考えてる時点で、いろいろとアウトか)。まあ、とりあえずレンタサイクルを借りてアユタヤの町を探検することにした。「んー、風が気持... [続きを読む]
  • 2008/01/31 22:49ぐーたらで気ままな旅:タイ日記28:朝屋台編〜
  • マクドナルドを諦めなくてはいけなくなった僕たちは、大きなバス停近くの屋台で朝餉を取ることにした「ここの屋台ってさ、市場で買ったものでつくってるのかな?」品は、ガラス越しに見える材料を食い入るように見てる。「そーじゃなの?近くで買う方が楽じゃん」僕は、材料云々よりも早く朝飯にありつきたかったので、話を軽くスルーした。僕は、20Bのソーメンにあんこがのったようなものを食べることにした。コレには、理由があ... [続きを読む]
  • 2008/01/31 01:06ぐーたらで気ままな旅:タイ日記27:朝メシを食べる編〜
  • 「あつ〜」やはり、外は暑い。僕は、思わず叫んでしまった。朝でも、やはり暑い。こればかりは、どうしようも無いとりあえず、当初の予定通りにタイのマクドナルドに朝マックのために向かった。「たしか…、市場の正面だよね」朝起きたままの姿の品が、記憶を思い出しながら話しかけてきた。僕らは、昨日駅からTONYに向かうときに、マクドナルドを発見していたのだ。記憶を頼りに「そーだと思うよ」と曖昧な返事を返した。僕も、あ... [続きを読む]
  • 2008/01/25 19:53ぐーたらで気ままな旅:タイ日記26:アユタヤ二日目の朝の出来事編〜
  • 「うわッ!!!まぶしい!!」僕は、あまりの光の強さに思わず目が開いた。すでに、時刻は8:40を回っていて朝も朝だった『今日も、アユタヤを楽しまねば!!』と、心に決して『いざ、外に参らん!!』と思ってる矢先に、隣のひげ面は…「がー、ぐあー」幸せそうに、眠りこけている『どーするか。起こすか?』『あ、先にシャワー浴びよ。コイツ起きて、シャワーとかトイレがかぶってもヤダしな』TONYの部屋は、室内にトイレとシャワーが一... [続きを読む]
  • 2008/01/24 19:52ぐーたらで気ままな旅:タイ日記25:あやしいぜ、オヤジ!!編〜
  • 僕らは、舟を操作して疲れ切ったおばちゃんにお礼を言って舟を降りた。そして、僕の無い頭をさらに思考停止状態にさせてくれた英国人カップルにもバイバイをした「フ〜、さすがに俺らも疲れたな」「そう?」品は、疲れなんかないよって顔で僕に言った。『「そう?」って寝てただろ、お前は!』僕は、そう思ったが口に出すのもだるくなっていた「はやくメシくいて〜」僕は、お腹が減りすぎていた。おそらく、頭の使いすぎで糖分が欲... [続きを読む]
  • 2008/01/24 12:44ぐーたらで気ままな旅:タイ日記24:船の旅?編〜
  • 「すぃ〜、すぃ〜」「ん?あ、コイツ寝てるし!!」品は、電車やら舟やらの旅の疲労のためか、ついに睡眠を始めたこうなると、僕はおばちゃんか外人カップル(僕らもタイでは、外人だが…)と話すしかないッ!!しかし、おばちゃんは終始無言である。僕は、仕方ないので外人カップルに話しかけることにしただが、僕のつたない英語力は隠しようもない。でも、頑張ったと、思う。「この舟怖いですよね〜」僕は、なんの脈絡もないまま... [続きを読む]
  • 2008/01/22 11:07ぐーたらで気ままな旅:タイ日記23:船の旅?編〜
  • さて、舟の旅(とゆーか、ツアーですが…)も中盤に差し掛かってきたところで、最大の見せ場(僕の中で)となったワット・チャイワッタナーラームへここは、1630年にプラサート王が母親のために建てた寺院。それにしても、いくら母親のためとはいえやり過ぎ感が非常に漂うくらい、凄い寺院である。しかも、カンボジアの戦いに勝った後も、改修工事をしていて、寺院の中央には大きな仏塔(プラーン)を建造している。「いやー、ここ... [続きを読む]
  • 2008/01/21 13:54ぐーたらで気ままな旅:タイ日記22:船の旅?編〜
  • やる気なしの船頭おばさんと沈没まであとわずかって感じの舟(船ではなくて舟)に乗って、さあ出発乗客は、僕と品と外人二人(付け加えるならカップル)だった。まあ、いいさ。僕らは男の二人旅(なんか、僻みが出てきてるような…)。まあ、それは置いといて。まずは、ワット・パナン・チューンへ。ここは、アユタヤ朝以前からある寺院で、1325年に建てられた由緒ある寺院。ここでは、今もタイに住む華僑の人たちによって信仰が行... [続きを読む]
  • 2008/01/20 12:03ぐーたらで気ままな旅:タイ日記21:船の旅?編〜
  • 僕らは、TONYのエントランスに居た。おそらく、2:55くらいだったと思う。おっさんと、宿で働いている二人の女の子(ちなみに、結構カワイイ)が僕らが来るのを待っていたようだそう、僕らはTONYでアユタヤを船で回るツアーを予約していたのだ(300B)。アユタヤという町は、町全体が(前にも説明して、わずらわしいかも知れないが)チャオプラヤ川支流のパサック川に囲まれている。いわゆる、自然の要害のような町造りとなっていた... [続きを読む]
  • 2008/01/18 10:38ぐーたらで気ままな旅:タイ日記?TONYの部屋編〜
  • 3時になって、僕らはTONYに帰ってきたちなみに、部屋はちゃんとベッドが二つあって、扇風機とシャワーがついていた。TONYは、木造の建物で、なかなか味がある結構、インテリアなんかも気を使っていて、僕は好きな感じの建物だ。アジアとヨーロッパの折衷のような雰囲気で、宿泊者にも欧米人が多かった。話したところによると、オーストラリアの人が多い感じみんなが集まるような、ちょっとしたプレイルームでは、50型の液晶TVが... [続きを読む]
  • 2008/01/16 19:44ぐーたらで気ままな旅:タイ日記?市場は臭くて色々で編〜
  • 「くっさ〜」(二人同時に)僕らは、食事を終えて少し町を歩いてみることにした。やはり、タイの雑踏は物凄い!!その極みが、「市場」なのだろう僕らは、宿から5分ほど歩いて、大通りを渡ったところにあるチャオプロム市場にやって来たそこは、人の匂いとオレンジなどのフルーツの甘い匂い、そして生魚や生肉の匂いが混然としていて、ひとつとしてまとまりのある匂いではなかった魚や肉には、ハエなどがたくさんついていたが、誰... [続きを読む]
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