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- 2009/06/26 17:59[日記のようなもの]青春と書いてオナニーと読む
- ☆男子いじめ・その1 ある日、「会話の9割は下ネタ」の三十路独身清純派バスガイド藩金蓮さんが、SFファン(めちゃめちゃ詳しい)の20代青年T君に、毎度の如く、 「AV見てヌクんかぁ?」 「オカズは何使ってんのやぁ?」 と、セクハラ質問を投げかけてると、そ [続きを読む]
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- 2009/06/21 01:46[アダルトビデオ]「ドキュメント ザ・オナニー」代々木忠監督
- 「ユダは、その長子エルにタマルという妻を迎えた。 しかしユダの長子エルは主を怒らせていたので、主は彼を殺した。 それでユダはオナンに言った。「あなたは兄嫁のところにはいり、義弟としての務めを果たしなさい。そしてあなたの兄のために子孫を起こすようにしなさ [続きを読む]
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- 2009/06/18 13:10[日記のようなもの] ひとりごとのようでひとりごとじゃないもの
- ☆ 本屋で立ち読みしながら、陳列してある本の上に鞄を置いてる人をちょくちょく見かける。 あの行為が、死ぬほど嫌いだ。頭に血が登る。 どういう神経をしてるんだろう。私だって本を大切にしている方ではないだろうけれど、本をああいう風に扱うヤツは本屋に来るなと [続きを読む]
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- 2009/06/12 23:14[日記のようなもの] 性のめざめ 〜永井豪記念館〜
- さてさて、紫陽花の季節、まだまだ観光業界、新型インフルエンザの余波が続いておりまして、連日えらいこっちゃ! です。 そんなどっぷり不景気な観光業界に在籍しておりますので、日々、様々な形で各地のいろんな情報が耳に入るのですが、先日、石川県の観光関係の... [続きを読む]
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- 2009/05/31 09:36[京都][書評のようなもの] 北天の雄
- ☆ 清水へ 五月最後の今日、朝から清水寺へ行って参りました。京都駅は驚くほど人が少なかった。やはりまだ新型インフルエンザの影響が残っているのでしょうか。 駅からバスに乗り、五条坂で下車。急な坂道を歩いて清水寺へ。京都で一番観光客が訪れるのがこちらの清水... [続きを読む]
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- 2009/05/25 09:28[お知らせのようなもの] 過剰なほどに、恋してる To 林由美香
- ☆ 今日の午後3時からの社長秘所業務内容。 近畿の都道府県の警察のHPの「身元不明遺体」欄を閲覧・・・・ 身元不明遺体って、圧倒的に女性より男性の方が多いんですねぇ。HPでは死亡した場所(病院の中庭とか、ビルとトイレとかもあったよ)と、身につけていた... [続きを読む]
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- 2009/05/23 01:34[日記のようなもの] どしゃぶりの雨の中
- 数年前のあの日は、雨が降っていた。 雨音を聞きながら私は、荷造りをしていた。昨夜から寝ていなかったのに、全く睡魔は訪れなかった。 家賃の滞納に業を煮やした大家が実家に電話を入れた。家賃の滞納どころではなかった。借金が膨らみもうどうしようもなくなってい... [続きを読む]
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- 2009/05/20 00:24[日記のようなもの] 美しい過去など
- 以前、「働くマスクお姉さんの職業別エロ事情」というAVのレビューを雑誌に書いたことがあるのですが、今や関西はマスクお姉さんやらマスクオジサンやらだらけでございます。 はい、私もしっかりしております。もともと喉の保護の為に毎晩マスクをして寝ているのです... [続きを読む]
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- 2009/05/17 10:56[京都] 京都極楽堂書店 in 清水寺
- 私は自分へ平凡で地味でこそこそと「生まれてきてすんまへん」と思いながら世界の片隅で壁際に張り付いて生きている人間のつもりなのですが、人から見るとどうもそうではないらしい。 思いがけず妙な出来事に遭遇する時に、「う〜ん、もしかして私って何か変な人や変な... [続きを読む]
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- 2009/05/15 08:04[日記のようなもの] オナニー・ブルース
- とか落ち込んだりしながらも、明日は必ずやってくるのので、とりあえず寝ないといけないのですが、寝るための努力で、思い浮かぶのが、 オナニー です。 ちなみに私は「オナニー」という言い方より、「せんずり」という響きの方が好きです。 そら、快眠のため... [続きを読む]
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- 2009/05/14 08:04[日記のようなもの] 久々にゲロを触った
- 今日、久々にゲロを触りました。 吐瀉物という例のアレです。女子中学生のゲロです。ゲロだと思わず、タダのゴミだと思ったので、うっかり手に触れてしまいました。ゲロが。 こういう仕事なのでゲロ&尿なんて慣れっこ・・・と言いたいのですが、やっぱりいつまでたっ... [続きを読む]
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- 2009/05/09 07:12[日記のようなもの] あめのしたしる五月かな
- 五月某日 帰郷 午前中仕事を終え、電車にて帰郷。前日、朝まで飲み会だったので意識が朦朧。駅には下の妹、甥、姪が迎えに来てくれる。翌日姪の3歳の誕生日なのでケーキを買いにいく。 今まで激しく懐かなかった甥&姪が、急に懐きだす。(ケーキを買ったせい? 正... [続きを読む]
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- 2009/05/05 13:21[その他] るーみっくわーるど、京都参上
- 小学校、中学校の時の文集の「将来の夢」の欄には、いつも迷わず「漫画家」と書いていた。それ以外は考えられなかった。 大学に入った当初、一度だけ漫画の投稿をしたことがある。しかしそれから精神的な暗黒期に入り大学にも行かなくなり漫画を描くこともしなくなり、... [続きを読む]
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- 2009/05/04 13:21[恋愛・セックスのようなもの] 愛の人になれなかった
- RCサクセションを聞き始めたきっかけは、「風呂あがりの夜空に」(著・小林じんこ)という漫画だった。 高校生達の日常の中に、RCサクセションの名曲の歌詞が散りばめられていて、それで聞き始めた。 聞き始めたと言ったって、全然コアなファンなどではなく、そん... [続きを読む]
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- 2009/05/01 13:21[日記のようなもの] 君の未来は明るい
- 君はバスの真ん中より、少し前寄りの座席にいた。 身を乗り出して私の話を聞こうとする君は、背が高く色白の澄んだ目の少年だった。 同僚が、「修学旅行の仕事が続くと、仕事を辞めたくなる」と言っていた。 普段、ツアーや御一行さんに行き慣れているベテランのガ... [続きを読む]
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- 2009/04/26 19:34[日記のようなもの] エロ子さん、心霊スポットにいく
- 昨夜は、怪談取材にて大阪南部の心霊スポットであります某廃墟に行ってまいりました。 有刺鉄線でちょいと手首付近に傷をつくり、「リストカッター!」とか言いながらきゃあきゃあ緊張感無くうろうろしてました。(これぐらいの傷は私は全然平気よ。バスの中でビールを... [続きを読む]
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- 2009/04/24 19:34[日記のようなもの] 愛してると言ってくれ
- 昨日はアタマを下げまくった。 久々にさげまくった。謝りたおした。 わたしはなんもミスはしてないのだが、仲間がチョイと大ミスをしでかしたので、責任者としてアタマをさげまくった。 ミスした娘のことを私は好きで信用してるので、アタマを下げるのも罵倒される... [続きを読む]
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- 2009/04/16 14:53[日記のようなもの] 遅咲きヘタレガール
- さいきんのわたくしのあれやこれや。 急にバスガイド仕事が忙しくなりまして、あちらこちらと行っております。mixi日記のコメント返しもしてなくてすんません。 カラオケこっちから誘っておいて話進んでなくてすいません。(私信) ☆ 一緒に仕事をした運転手さん... [続きを読む]
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- 2009/04/09 05:52[書評のようなもの] 団鬼六という作家を知っていますか・後編
- ☆ アナコンダ 作家・団鬼六が、「性」を通して出会った様々な人々のエピソードが描かれるエッセイ集。 解説で中野翠さんが「団鬼六は、私にとっては滑稽小説の人だ」と書かれている。 江戸時代の、過剰に性器が描かれた浮世絵、軽妙洒脱に性を謡う川柳など、「性」... [続きを読む]
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- 2009/04/06 18:43[書評のようなもの] 団鬼六という作家を知っていますか ・前編
- あなたは「団鬼六」という名前を聞いて、何を思い浮かべるだろうか。 私が「好きな作家は、団鬼六」と名を挙げると、時折、戸惑い困惑した表情を浮かべられることが少なくない。 「団鬼六」その名を聞くと、やはり大抵の人は、「ポルノ小説家」「SM作家」と思い浮... [続きを読む]
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- 2009/04/02 20:19[書評のようなもの] 濫読主義
- ☆「消された一家」 ―北九州・連続監禁殺人事件― 豊田正義・著 息苦しいこの空間を、助けを求めようとも声を挙げられぬほどの閉塞感を、いっそ発狂してしまいたいほどの絶望を。 ここに描かれている地獄の感触に、私は何故か覚えがある。 2002年に発覚した松永太... [続きを読む]
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- 2009/03/30 12:20[京都][歴史・旅行][アダルトビデオ] ノスタルジア
- ☆阿修羅、東国に来る 関東地方の皆様、しつこいですが、明日から遂に東京国立博物館にて「国宝 阿修羅展」が始まります。 きっと土日は相当人が多いと思いますが、この機会にどうぞ天平の昔の静寂なる炎の如き阿修羅仏をご覧下さい。そして感銘を受けた方が、奈良まで... [続きを読む]
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