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- 2008/07/06 13:11アッラーの慈悲は限りなく
- 『アッラーは人間に対して限りなくお優しくて、慈悲深いお方なのではないか。』(コーラン)昨日はキブラの変更でこの言葉に出会いましたが、どうしてもこの言葉がキラキラ光り輝いて見えます。あまりにこころに残ったのでもう一度。コーランは確かに「アッラーの天罰はもの凄い」と脅迫的な言葉も多いですがありますが、必ず最後に”慈悲”のフォローが入ります。アッラーの怒りもすべてはわたしたちを救いに導くための”愛のムチ [続きを読む]
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- 2008/07/05 14:06キブラを変更
- ということで、イスラム教は旧約聖書も信じており、特にユダヤ人の先祖であるイブラー... [続きを読む]
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- 2008/07/03 10:57イスラーム宣言
- そもそも”イスラーム”とはどういう意味なのか。 『アッラーの御目よりすれば、真の... [続きを読む]
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- 2008/07/02 14:05アッラーとは
- まずイスラム教を理解する上で、もっとも基本であり、かつ一般に誤解されている事項に... [続きを読む]
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- 2008/07/01 10:42帰ってきたコーラン
- とうとうコーランをもう一度読み始めました。 あれもこれもすべてはあの”スタディ・... [続きを読む]
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- 2008/06/29 10:00一念三千と大智度論
- 日蓮も重んじていた”一念三千”の法門のルーツが大智度論にありました。 この一念三... [続きを読む]
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- 2008/06/28 08:28いなごを食べる
- 「羽があり、四本の足で動き、群れを成す昆虫はすべて汚らわしいものである。ただし羽... [続きを読む]
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- 2008/06/27 15:57予定説の先にあるもの
- 結局のところアミヤンでは一旦はルターやカルヴァンの言うように”救われる者”と”救... [続きを読む]
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- 2008/06/26 09:46本当に無能なのか?
- 無能、無能と言いますが、実は無能の人などいません。 他人と比較して劣っていること... [続きを読む]
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- 2008/06/24 15:04無能でした
- どんな無能な人にも たった一つだけ できることがあります それは 有能な人に 「... [続きを読む]
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- 2008/06/23 14:15大智度論
- ルターにしたがって聖書スタディ版を読んでいるところですが、これが特大サイズで重い... [続きを読む]
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- 2008/06/22 20:30負けすぎた人
- いくらなんでも負けすぎだ 無能にも程がある 何の役にも立ってないし もう必要とさ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 14:03詩篇講義
- ルターの「詩篇講義」にあった言葉 『星の中でも光彩を放っている一つの星は、 「イ... [続きを読む]
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- 2008/06/20 17:54初子の贖い
- ここのところルターの「聖書のみ」の言葉にしたがって聖書を読み返しているのですが、... [続きを読む]
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- 2008/06/19 16:55降伏の門=幸福の門
- 今読売新聞の夕刊を見ました。 あまりに身につまされて、居ても立ってもいられません... [続きを読む]
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- 2008/06/19 10:39商業と高利
- ルターがキリスト者の立場から人間の経済活動について論じた著。 僕も民間企業にいま... [続きを読む]
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- 2008/06/18 18:11十戒
- 「殺してはならない」 (旧約聖書 出エジプト記) 有名なモーセの十戒のひとつ。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 10:10農民戦争文書
- ルターの宗教改革に刺激されて、これまでドイツで抑圧されていた農民たちが権利を要求... [続きを読む]
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- 2008/06/16 11:07悪を善に変える
- 「あなたがたはわたしに悪をたくらみましたが、神はそれを善に変え、多くの民の命を救... [続きを読む]
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- 2008/06/15 10:53奴隷的意志
- エラスムスの自由意志説にルターが反駁した彼の自信作。 エラスムスは当時の聖職者の... [続きを読む]
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- 2008/06/13 10:33キリスト者の自由
- ルターの代表作として最も読まれている著。 キリストの十字架によって人類の罪という... [続きを読む]
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