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- 2008/07/06 06:17自然回帰は夢じゃない(08/07/04)(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/column/katohtokiko/article.aspx?id=MMECz20000
03072008自然回帰は本来の姿に戻ることを意味してい る。インドでは、都市部の電化率が87%程度、地 方では43%程度といわれている。日本はどうだろ うか?たぶん日本では100%だろう。先日NHKの報 道で、インドの状況を放送していたが、いまだにろ うそくで生活している人がいる。インドにとっては エアコンが必需品で購入のブームが起きているとい う。平 [続きを読む]
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- 2008/07/05 08:26太陽光は増やせるか?新エネルギー部会『緊急提言』を読む(08/07/04)(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/column/iida/article.aspx?id=MMECcm00000407200
8■ 市場を急冷した『緊急提言』『 新聞報道が注 目している『緊急提言』の目玉は、「太陽光発電を 今後3〜5年で半額にする」というものだ。経産省 としての意気込みを示したものなのだろうが、皮肉 にも、ただでさえ冷え込み気味の国内の太陽光発電 市場に、追い打ちの急ブレーキを掛けたようだ。 すでに各紙で報道されているように、「数年で半額 になるの [続きを読む]
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- 2008/07/05 07:33【対談】「日本は地熱発電の活用拡大を」――レスター・ブラウン氏に聞く(下)。(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/special/ecopro/article.aspx?id=MMECf200000107
2008&page=1『アルジェリアはいま、砂漠に600万キロワ ットの太陽熱発電所を建設している。電力は海底ケ ーブルで欧州に供給する。アルジェリアの砂漠には 世界経済を賄えるほど大量の太陽エネルギーがある 。私は日本がなぜ豊かな地熱資源をもっと活用しな いのかわからない。太陽電池やハイブリッド車で世 界をリードする技術力を持つのだから、地熱を有効 に利 [続きを読む]
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- 2008/07/04 05:56偽装ウナギから禁止抗菌剤 神港魚類の回収分(朝日新聞)
- http://www.asahi.com/national/update/0703/OSK200807030060.html?ref=an
y『マラカイトグリーンは、魚秀の親会社「徳島魚市 場」(徳島市)の中国産ウナギのかば焼きからも昨 年6月に検出されている。徳島保健所から販売自粛 の指導を受けた徳島魚市場は約4トンを自主回収。 保健所に焼却処分することを約束したが、そのまま 倉庫に放置していたことが判明している。 』これが 事実であれば、食品を扱うものとしての人格を疑う 。企業 [続きを読む]
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- 2008/07/03 05:32サミット、食と石油の危機に直面 高騰の連鎖に対応必至(朝日新聞)
- http://www.asahi.com/international/update/0702/TKY200807010539.html?r
ef=any『地球温暖化、止まらぬ原油高に食料高騰。身 近に迫る危機が、7日から始まる北海道洞爺湖サミ ットで議論される。グローバル化した世界ではそれ ぞれの問題が深く連鎖しながら、国境を越える。「 安い石油」に依存しきってきた世界が、温暖化と石 油需給の厳しい見通しに動揺し、対応を迫られてい る。(佐藤美千代、熊井洋美、長沢美津子) 』ここ にきて [続きを読む]
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- 2008/07/03 05:06太陽光パネル、昭和シェルが最大級工場 投資1000億円(日経)
- http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080702AT1D0103701072008.html『昭和シェル石油は2011年に1000億円強を投じて世界最大級の太陽光発電パネル工場を建設する。年間に生産するパネルの総発電量は原子力発電所1基分に当たる1000メガ(メガは100万)ワット規模。従来型より製造コストが安い新世代型を量産し、シャープなどに次ぐ世界大手に浮上する。住宅向け太陽光パネルは政府が補助金創設の方針を打ち出し、市場拡大が見込ま [続きを読む]
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- 2008/07/02 20:30第16回「即断即決力を身につけるために(その1)」(2008/07/01)
- http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/yoshikoshi.cfm『仕事では、この習性を活用して、自律的に「追い込まれる状況」をつくり出せば、スピードと質の両方を高めることができます。これこそが私の提唱する、デッドライン(締め切り)による仕事管理です。社内や部門内で定められた日付のデッドラインを、自分の仕事に合わせた時間のデッドラインに落とし込むことで、確実に仕事はスピードアップします。こうして、どんな仕事であれ、 [続きを読む]
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- 2008/07/02 04:38ガソリン180円(朝日新聞)
- http://allatanys.jp/A005/20080701PHA00233.html『石油元売り各社がガソリンの卸値を大幅に引き上げたことで、東京都内でも1日、レギュラーガソリンを1リットルあたり180円を超える値段で売るガソリンスタンドが現れた。ただ、他店の動向を見極めて価格を決めようとするスタンドも多い。東京都大田区のガソリンスタンドでは午前9時すぎ、看板を172円から182円に付け替えた=小宮路勝撮影』しかし最終的にいくらになる [続きを読む]
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- 2008/07/02 04:19NEC、2万人が在宅勤務可能に 全社員の9割、機密保持を強化(日経新聞)
- http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080701AT1D270E530062008.html週1回を上限にとの事だが、実施されればいろいろなメリットが出てくるだろう。通勤が必要ないので、移動のCO2が減る。家族とのコミュニケーションができる。自分の仕事を振り返ってみると、1日パソコンと向き合って仕事をしている。連絡は電話でする。会社で仕事をしても、家で仕事をしても同じだ。もちろん、セキュリティの問題もある、家庭のパソコンが会社 [続きを読む]
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- 2008/07/02 04:03家庭用燃料電池、松下・ガス3社販売提携 100万円想定、09年投入
- http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080701AT1D3003X30062008.html『2009年初の量産開始に備えて水素の原料となるガスの供給と装置の販売を委託。価格は1台100万円程度に設定する。生産設備も増強し、15年には年産20万台体制にする。装置の開発は複数の企業が進めているが、販路など具体的な事業戦略に踏み込んだのは初めて。新日本石油も装置の効率運用システムの開発に着手しており、家庭用燃料電池が実用段階に入ってきた。 [続きを読む]
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- 2008/07/02 03:46温暖化防止がもたらす変化を生き抜くために(08/07/01)(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/column/emission/article.aspx?id=MMECcb0000300
62008『洞爺湖サミットは、地球温暖化防止に向けた 中長期的な国際レジームがどのような姿になるのか 、その未来を占う一里塚になると考えられています が、いずれにせよ、何らかのレジームが成立する可 能性は高いでしょう。こうした中、企業としても、 このような中長期のトレンドをただ眺めているので はなく、「低炭素社会」をどのように生き抜くのか 、戦略を... [続きを読む]
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- 2008/07/01 06:50コンビニ深夜規制、10自治体が「検討」 業界は反発(朝日新聞)
- http://www.asahi.com/national/update/0629/TKY200806290174.html?ref=an
y『日本フランチャイズチェーン協会加盟のコンビニ 12社の店舗数は約4万2千店で、約4万店が24 時間営業だ。06年度のCO2排出量は267万ト ンで、国内全体の0.2%。同協会は「コンビニだ け規制するのは不公平。16時間営業に短縮しても 、国内全体から見たCO2排出量の削減効果は0. 009%程度にとどまる」と反発している』自動販 売機やコ [続きを読む]
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- 2008/07/01 06:33新型太陽電池、相次ぎ実用化 昭和電工など、価格5分の1(日経新聞)
- http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080630AT2G2500K30062008.html『低価格の新型太陽電池が相次いで実用化される。原材料に現在主流のシリコンを使わないタイプで、昭和電工などは家庭やオフィスなど光が弱い屋内でも発電する太陽電池を11月から量産する。紙のように薄く価格はシリコン系に比べて5分の1という。産業技術総合研究所も発電効率が世界最高水準の太陽電池を開発、実用化に乗り出す。太陽電池は民生用の温暖化ガス... [続きを読む]
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- 2008/06/30 06:45都CO2条例 削減率を公平に課せるか(読売新聞)
- http://news.nifty.com/cs/headline/detail/yomiuri-20080629-00242/1.htm『国が導入していない削減義務付けを、東京都が先んじて実施することに、反発や疑問の声がある。OAや冷暖房などの機器を省エネルギー型に更新しなければならないビルもあるだろう。入居するテナントの協力も欠かせない。 都は20年度までに15〜20%の排出削減を目指すが、事業所に大きな負担を強いるのも事実だ。』燃料が高騰する中で、省エネは必... [続きを読む]
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- 2008/06/29 18:53太陽光や風力発電費用、料金転嫁で…経産省が新制度検討に(『読売新聞)
- http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20080629-OYT1T00156.htm?from=any『国は、国内電力会社に、2014年度の新エネルギー発電の利用量を現在の2倍で、原発2〜3基分にあたる160億キロ・ワット時に引き上げることを求めている。国の「長期エネルギー需給見通し」でも、05年度に発電量全体の1%だった新エネルギーの発電量を、30年度までに最大4%に引き上げることを目指している。』10年度に今の1%から4%に引き [続きを読む]
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- 2008/06/28 08:41排出量取引 経産省案まとまる(NHK)
- http://www3.nhk.or.jp/news/k10015501921000.html『福田総理大臣が、この秋から試行的に実施するとした「排出量取引制度」について、経済産業省の研究会は、企業が自主的に削減目標を掲げたうえで排出枠を取り引きする方式が望ましいとする報告書をまとめました。』この報告書は経済界の意向を受けたものであり、キャップをかけない方式で、削減したとしても、それが全体の排出にどれだけ寄与するのか不明であり、実質的な効果は [続きを読む]
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- 2008/06/27 06:59視点・論点 「CO2削減と物流新幹線構想」(NHK)
- http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/9911.html#more『鉄道のエネルギ効率が良い理由は二つあります。第一に鉄車輪を使い鉄レールの上を走らせますので、車輪の転がり抵抗力が自動車のゴムタイヤの場合の一桁以下に小さくなります。第二に、車両を連結して間隔を詰めて走りますので、空気抵抗力が大幅に減ります。自転車レースで、選手同士が空気抵抗力を減らすために、縦につながって詰めて走るのと同じです。』『日本の二酸... [続きを読む]
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- 2008/06/27 03:14(6/26)世界のCO2、2030年に05年比で51%増 米エネ省予測(日経新聞)
- http://eco.nikkei.co.jp/news/nikkei/article.aspx?id=AS2M26012%2026062
008『【ワシントン=米山雄介】米エネルギー省は25 日、世界のエネルギー消費の長期予測を発表した。 原油高にもかかわらず、新興国を中心に化石燃料へ の依存が続く結果、世界の二酸化炭素(CO2)排出 量は2030年に05年比で51%増まで膨らむと予測。温暖化 ガス削減へ新興国のエネルギー効率向上が重要にな るとの認識を示した。 予測は各国が現行の温暖化対 [続きを読む]
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- 2008/06/26 19:34京産大生が世界遺産に落書き(NHK)
- http://www3.nhk.or.jp/news/k10015502351000.html『経済学部の2年生(20)と、経営学部の2年生(19)、それに外国語学部2年生(19)の3人の男子学生が、イタリア旅行中のことし3月13日に油性のペンで自分たちの名前や日付のほか「イタリア旅行記念」などと落書きをしたということです。』本人たちは悪気はなかったのだと思う。謝罪すれば「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」は、特に損害賠償は求めないと報 [続きを読む]
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- 2008/06/26 19:14エコ社会には人間の品質向上が重要(下)(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=MMECi1000024062008『製品の「品質」を問う前に、「品位」や「品格」のない製品を作っても無意味だ、ということです。製品の「品質」はもちろん重要ですが、その製品を作る人自身の「品質」も、とても大切です。作る人の「品質」が不足していると、「品位」や「品格」のない製品になってしまいます。そのような製品は、市場で高い評価を受けず、すぐに価格競争に走るしかなくな [続きを読む]
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- 2008/06/25 07:15品質の追求は環境の追求(上)(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=MMECi1000020062008『「ところで、この改善はどのくらいのCO2削減につながるのか」と現場の担当者に聞くと、明確な答えが出てきませんでした。これではいけません。実はコストダウンと環境負荷の低減は、密接につながったコインの裏表の関係であり、見方をちょっと変えただけなのです。』『私は品質が企業にとって一番重要であると考えています。そして、品質と環境はもっと... [続きを読む]
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- 2008/06/24 06:52トヨタを包囲する世界のEVネット(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/column/eco-car/article.aspx?id=MMECc700001906
2008『レセプションの翌日、宿泊していたエッフェル 塔近くのホテルからシャンゼリゼに散歩に出かける と、町中にEV専用の駐車スペースとその脇にコン セントの設置されたボックスが立てられているのを 見かけました。“チューリップ計画”と名づけられ たEV普及計画の一環として設置されているとのこ とでした。今から10年以上も前からのことです。』イ ギリ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 07:07おもしろ自然体験:創意工夫の手作り暮らし
- http://eco.goo.ne.jp/nature/toshiba/ecoventure/report02/私たちは普段の生活の中で、火を起こすことはない。人類は火を使う事で文明が発達してきた。その火は今は形を変えて現代に生きている。火は料理に使う。それはガスや、電気に変わった。火は明かりとなる。それは蛍光灯や水銀灯に変わった。火は暖房になる。それはエアコンに変わった。文明の利器は、スイッチ一つで切り替えが可能だ。便利ではあるが人類はそれを使い続け... [続きを読む]
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- 2008/06/22 21:09太陽光発電、家庭用普及へ補助金 経産省新政策(日経エコロミー)
- http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20080622AT3S2002U21062008.html『経済産業省は地球温暖化や原油高に対応するための新エネルギー政策をまとめた。太陽光発電を本格的に普及させるため、家庭向けに補助金制度や優遇税制を検討。今後3―5年で住宅用発電システムの価格を半額にする目標を示した。石油やガスの供給事業者にバイオ燃料や太陽熱などの新エネの利用を義務づける制度を創設し、新法を来年の通常国会に提出する。 24... [続きを読む]
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- 2008/06/21 09:03(6/20)電気自動車で目指せ洞爺湖! 日本EVクラブが出発式(日経エコロミー)
- http://eco.nikkei.co.jp/news/today/article.aspx?id=MMECe3001020062008『出発式では日本EVクラブの舘内端代表が「洞爺湖サミットでは各国の首脳が温暖化について議論する。そこで我々も何かできればと思い、キャラバンを企画した。ただ、温暖化防止は行政だけ、企業だけ、まして市民だけが頑張ってもできることではない。この3者が手を結んで良い関係を作れれば、温暖化防止は良い方向に向かうはず。このつながりをぜひ世界... [続きを読む]
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