=日本の心= さん

=日本の心=さん: 日本を愛するものとして、、、
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草の根保守主義教育問題こころを育てる教育
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政治体制報道機関、マスコミ、マスメディアを斬る学校、教育機関
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親の教育、人間の教育知的生活軍事、国防(防衛)、自衛隊
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まちづくり先生、教授、教師戦争
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政治全般日本の思想歴史認識
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安倍内閣一般社会・社会全般地方自治、地方行政、地方議会
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政経批評-主に日本の政治についてF1選挙
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プロフィール

ハンドル名=日本の心= さん
ブログタイトル日本を愛するものとして、、、
サイト紹介文学生。地元のために働くために、政策を学び、人間性を磨くためのブログ。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供80回 / 529日(平均1.1回/週) - 参加 2007/02/04 02:12

=日本の心= さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/06/18 00:56読書の可能性
  • 思ったことのメモです・興味のない分野でもなんでも読んでみることに価値がある。・○○学的視点が、△△に応用できるかもしれないし、あらたな価値観との出会いの可能性が高い。・これは本に限らず、すべてにいえること・すべてを受け入れる心構えと同時に、それらを判断できる能力も必要・これは、基礎があって、初めて応用できるものでなく、その能力取得と実行は同時並行か・つまり日々精進後日文章化してまとめま ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 読書
  • 2008/06/13 00:36アウトプット
  • 先日、ディスカッションをする機会がありました。しかし、うまく自分の意見をアウトプットできずにへこんでいます。もっと、トレーニングしなければなりません。 ... [続きを読む]
  • 2008/06/01 01:33政治家たるもの、学問を
  • 「当時は、政治家も漢籍の素養をもった人が多かった。」「政治家にせよ、かつては人を教え、導くものは、まず自らが知識を求め、学問をやっておった。」「かつての政治家の言葉に重みがあったのは、漢籍や古典の共用を通じて、長い東洋の歴史を背負ってきたからでしょう。」「だから政治家たるもの、学問をやらなくてはどうにもならんのです。」これらの言葉は、白川静氏が文藝春秋2004年2月号に「文字を奪われた日 ... [続きを読む]
  • 2008/05/31 21:56噴水について思ったこと
  • 大学の図書館の前には噴水があります。人の少ない土曜日も、そもそも大学があいていない日曜日も動いているわけですが、ふと、その噴水についてかんがえることがありました。噴水などは、たとえば、景観の一部を担うに過ぎないと考えていて、われわれの生活には、まあ、きれいだな程度、もしくは、馬鹿騒ぎしたときに飛び込むもの程度の認識であり、財政難が伝えられる今、これこそ無駄なものではないかとも考えたこともありま ... [続きを読む]
  • 2008/05/25 23:08財布を落としたこと
  • 今日、財布を落としました。落としたというより、置忘れと言うべきですね。しかし、ありがたくも、親切な方にその財布は拾われ、今手元にあります。受付に「財布届いてないですか?」とたずねにいくとそこに財布はありました。受付の人には、「日ごろの行いがいいから、いい人に拾われたのよ。よかったわね。」と言われました。私は、自分が日ごろいい行いをしていると自分で言えるような立派な生活はしていません。 ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 財布
  • 2008/05/24 21:21小学校に英語教育は必要ない。
  • 小学校に英語教育など必要ない!と、私は強く主張しているのですが、さらに学年を下げて小学校の英語教育を進めようと言う動きが、政府の教育再生懇談会から出されるようです。安倍前総理の立ち上げた教育再生会議は初期は期待したものの、結局は官僚の反逆に合い、スッカラカンで終わって、さらにスッカラカンのメンバーで立ち上げられた、それが教育再生懇談会 らしい のですが、そのスッカラカンぶりが 確認 できました ... [続きを読む]
  • 2008/05/23 19:11「族議員」表記に反論
  • 今日の読売新聞の1面記事は教員を2万5000人増員するとした、教育振興計画原案に関するものでした。おそらく、パンク状態と聞く教師の負担を減らす意味で、人員を増やすということや、具体的な数値を盛り込んだことなど、評価していいことだと思いますが、詳細の内容に関しては私は、よくわかりません。今回、特に気になったのは、次の赤い部分の表記です。===教職員2万5000人増、「小学英語」要員など…文科 ... [続きを読む]
  • 2008/05/23 18:46文章を書くことについて
  • 渡部昇一氏の「知的生活の方法」を探し出した時に、同時に探し出した清水幾太郎氏の「論文の書き方」という本のあとがきに書いてあったことなのですが、「現在は、学校教育の枠の中で文章の修業をするチャンスが非常に少ない。私の時代は、綴方とか作文とか言う名称で、小学校、中学校、高等学校と、そのチャンスは与えられていたが、それでも、本当に文章を書くとなると、学校教育の枠の外で、即ち、自分自身で修業しなければな ... [続きを読む]
  • 2008/05/22 19:54わからないのにわかったふりをしない
  • 渡部昇一さんの本、どんなのがでてるのかなと amazon をぶらついていると、「知的生活の方法」という本があることを知りました。評価を見ると、どうやらすばらしい本らしいと、渡部昇一さんの本なら、という信頼と共に、すぐに買いに近くの本屋へ駆けつけました。渡部昇一「知的生活の方法」講談社現代新書パラパラめくると、見たことのある文章が途中あるのを発見しました。私は渡部昇一氏の「国民の教育」を読んだ ... [続きを読む]
  • 2008/05/15 21:49『俺は、君のためにこそ死ににいく』をみて
  • 先日、石原慎太郎都知事が脚本を務めた、『俺は、君のためにこそ死ににいく』をようやくみました。守ろうとした、日本というものが今あるかと問われれば、ないと答えるしかないという現状に併せて、当時の想いとそのために払った犠牲というものを考えると、悔しくてたまらないし、なによりも、未来に生きている身として、申し訳なく思いました。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/15 08:50挨拶のあふれるまち
  • 私の大変お世話になっているある社長さんが「挨拶」を重視し、自ら前線に立って実行している様子が、私の元に伝えられました。本当は具体名をあげて、これを読んでいる方々にもその企業の応援をお願いしたいと思うところですが、私の品格のなさゆえ、つながりがわかると多大なる迷惑をかけてしまう恐れがあるため、差し控えますが、「挨拶」「挨拶のあふれるまち」をキーワードに地域づくりを実践するその姿はとてもかっこよく、 ... [続きを読む]
  • 2008/05/14 21:30アドバイスには耳を傾ける
  • 私は、今、日本の心という美しい精神に大変な憧れと、その精神のもと政治を進めるべきという、2つの強き想い持っています。そのきっかけとなったのが、大ベストセラーとなっている藤原正彦氏の著した『国家の品格』を読んだ事でした。なんで読んだかは、カバーのバーコード部分に book off のシールが貼ってあることからわかるとおり、なんとなく置いてあったからでした。結果、読んでよかった、日本の心という美しさに気 ... [続きを読む]
  • 2008/05/14 08:30新聞は最低限度の教養だが・・・
  • 昨日、「新聞は最低限度の教養」とまとめましたが、必ずしもそうではないという認識を持っていることもあわせて残しておくべきでした。ひとくくりに新聞と言ってしまったのが大きな間違いで、新聞と呼べるものか疑わしい新聞はもちろんこれには含まれません。先日、大学の授業で、5大紙+東京新聞の社説を比較するというレポートが出題されました。社説のテーマとなっているのは名古屋高裁で出されたイラクの航空自衛隊派 [続きを読む]
  • 2008/05/14 01:40新聞は最低限度の教養
  • ===92%が「新聞読む」=朝刊25分、9割は自宅で−3600人回答・新聞協会調査 (時事通信)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000116-jij-soci「新聞を読んでいる人は92.3%、平日に朝刊を読む時間は平均25.1分−。日本新聞協会は13日、新聞や新聞広告に関する調査結果を公表した。」===つまり上の数字は、新聞は日本人の教養の最低限のレベルを示しているとも理解できるのではないかと思います。私も ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 13:36アジアでの2つの大災害
  • アジアで短期間のうちに2つの大きな災害が起こりました。1) 被災者100万人が支援受けられず…ミャンマー (読売新聞)参照:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000041-yom-int国連人道問題調整事務所という(OCHA)機関のバンコク事務所のスポークスマンによると「被災者は150万〜200万に上ると推計しており、救援活動が非常に遅れている」そうです。同時に、世界から送られた支援物資が軍事 ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 00:07知力体力の強化
  • 後輩に貸していた、和田秀樹氏の書いた 『頭のいい大学4年間の生き方』 が返ってきたので、改めてぺらぺらめくって読みました。そこにあったこんな文章に、改めて目が留まりました。「学ぶに耐えられるだけの知力体力が必要です。すなわち、読書をするスピードを上げるとか、レポートを書く能力をたかめておくとかの体力をつけておくことが、将来の自分のために必要です。」「こうした基礎体力は、社会に出て仕事が忙し ... [続きを読む]
  • 2008/05/12 21:00櫻井よしこ氏「日本人の美徳」を読んで
  • 2008年3月31日の日記よりさて、最近、櫻井よしこ氏の著書『日本人の美徳』を読みました。 日本人としてあるべき姿、家族像が語られ、非常に「そのとおり」と思いながら、「誇りある日本人になろう!」と意識させられたものでした。 今、本を開いてみても、めったに引かないラインがたくさん引かれていることからも、そこから教授されるべきものがたくさんあることがわかります。 その中で一つ特にそのとおりだなと思わさ [続きを読む]
  • 2008/05/12 01:32教員がいじめを誘発、許せない
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    =担任が嫌いな級友調査 実名発表で「いじめ」 
     千葉市の中学生が市を提訴http://www.chibanippo.co.jp/news
    /chiba/society_kiji.php?i=nesp1210386953小学校の担任だった
    教師が「クラスで嫌いな人」のアンケートを取り、
    “一番嫌われている”と発表されたことで、クラス
    メートからいじめを受け、精神的苦痛を負ったとし
    て、千葉市内の男子中学生とその両親らが千葉市を
    相手取 [続きを読む]
  • 2008/05/11 17:47『この国のけじめ』をよんで
  • 『国家の品格』の骨格となった、藤原正彦先生の論文を集めた 『この国のけじめ』の決定版 が文庫で出ています。ところどころにユーモアがちりばめられており、読み物としても大変面白いものです。それ以上に、日本人の古来から持っていた、日本の心というものを改めて確認でき、とても読んでよかったと思います。しかし、そ中で特に響いたのが、「数学者の「読書ゼミ」」のところでした。以下抜粋「教養がどうして ... [続きを読む]
  • 2007/10/13 18:32有給休暇過去最低へ
  • 昨年1年間に企業の正社員が取得した年次有給休暇(年休)は1人平均8・3日で、取得率が平成17年に並ぶ過去最低の46・6%にとどまったことが12日、厚生労働省の調査で分かった。 厚労省は「景気回復と人員削減が絡み、1人当たりの仕事量が増え、休みづらい状況があるとみられる」と分析。自分の評価に響く不安など、取得しづらい雰囲気も背景にあるのではないかと指摘している。引用元:http://headlines.yahoo.co ... [続きを読む]
  • 2007/10/08 18:53「観光庁」設立へ
  • 現在、国土交通省では「観光庁」を新設するための予算要求の原案を作成、国会での審議に向けて準備中とのことです。(R25より)まあ、サミュエル・ハンチントンの「文明の衝突」で、日本は日本文明に属する孤立国でると言われているように、日本の文化というものは他にはないものであって、それを国策として観光産業に生かしていこうという考えは大賛成です。現実の外国人観光客の数はどうなのかといえば、06年に733万 ... [続きを読む]
  • 2007/10/06 15:25「駆けつけ警護」発言を考える
  • 先日の本会議の代表質問で、社民党の福島みずほ党首が、元陸上自衛隊イラク先遣隊長の佐藤正久参院議員が派遣当時、攻撃を受けた他国部隊への「駆けつけ警護」を行う考えだったと発言したことについて、の質問を行い、福田総理大臣が、「イラク特措法に基づく人道復興支援活動を行う自衛隊の部隊には,いわゆる駆け付け警護,すなわち自衛隊部隊の活動している場所から遠く離れた場所にまで駆け付け,攻撃を受けている他国の軍 ... [続きを読む]
  • 2007/10/04 19:44学校の適正配置
  • 今、地元で小中学校の適正配置についての取り組みが始まっていて、私自身の母校も将来、児童数の減少による学級数が適正とされる数を下回ると予想されていることから、そのリストに名前が記されているのである。教育委員会発行の資料によると、学校の適正配置については、子どもたちが集団活動を通して多様な人間関係や、より充実した学習、選択教科、総合的な学習などの時間を展開するために小中学校で12〜24学級が好ましい ... [続きを読む]
  • 2007/09/30 16:26F1で日本をもっとアピールすべきだ!
  • F1日本GPが富士モータースピードウェイで行われました。見た方もいると思いますが、まさに波乱のレースとなりまして、最後の最後まで目の放せないレースとなりました。ここではレースの感想などでなく、政策的な視点からF1を見てみたいと思います。まず、昨日の予選後に、観客者が4時間も立ち往生しなくてはならなくなったことが非常に残念です。私は昨年の鈴鹿には行って3日間観戦をしたのですが、やはりその時 ... [続きを読む]
  • 2007/09/28 15:59平和資料館の危険性
  • 先日、沖縄を訪れ、ひめゆりの塔、平和記念公園資料館に行ってきましたが、そこにあったのは、事実でないとされている歴史や、誤解に基づいた記述など、散々たるものでした。「平和資料館の危険性」と題するのは平和施設ということで、そこに訪れる人々を考えてみると、心が沈んだ状態にある方が多いと思われますが、そこに特定思想を持ち込んでしまうということは、すなわち、洗脳であり、事実でないことを事実と思わせる効果が ... [続きを読む]
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