- 2008/05/16 19:56花のような人
- やがてくる 「これから」 いつも怯えてる 花のようには生きてゆけない ... [続きを読む]
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- 2008/05/16 19:47目の見えない猫
- 夕闇 抜ける風 リラの匂い 帰り道 幻の色の空 伸びる影 足音 迫る夏の匂いと 逃げてゆく春の音 開き始めた花を 君の眠りに添えて ... [続きを読む]
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- 2008/05/16 19:22五月病
- 幻を見つめていたのここに在る世界にちゃんと生きられなくて... [続きを読む]
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- 2008/05/10 23:24結論
- 結局私はいつも総てにおいて真摯じゃない [続きを読む]
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- 2008/05/10 19:18笑う月
- そこになにがあったかなんて僕は全然知らないのだけれどそれでも君は微笑むのだろう今日の月みたいに... [続きを読む]
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- 2008/05/08 00:02白杖の人
- そこに在るのに何も見えない悲しさと絶望はいつも誰かを盲目にさせて僕はそんな人を見つけては何も言わず白杖を持たせる見えないのではなくて何も見たくないのでしょう?見たくなければ感じたらいいでしょう?杖を持つ手... [続きを読む]
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- 2008/05/07 20:01月船
- 猫の爪のような 薔薇の棘のような 僕の氷のような月船が 山際に吸い込まれるように散ってゆく 誰かの大事な魂が あの船に乗って逝くのだろう 変われもせずに僕達は ただ見送るだけなのに ... [続きを読む]
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- 2008/05/05 15:33はるさめ
- 朋友を見送る千歳 雨だから揺れなきゃいいのだけどもね 僕も帰ろう札幌に ... [続きを読む]
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- 2008/05/03 07:55北の車窓から
- 四度目の旭山に向けて 電光掲示板に東風さんの携帯を添えて ... [続きを読む]
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- 2008/05/02 18:21生温い夕刻
- 内地から来る朋友を待つ夕刻 そういえば彼女が此処にいた頃はこんなビルは無かった ... [続きを読む]
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- 2008/05/02 00:10最後の本当
- 君の嘘を信じ続けることに疲れてしまったから、最後くらいは本当を信じさせて?... [続きを読む]
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- 2008/05/01 00:39夕桜
- 5月ですねそろそろ春色万華鏡もどうかと思ったのでブログパーツを換えてみました北海道のいろんな写真が見られるみたいですしかも日替わりでいろんなところの北海道の写真という理由で変更したのだけれども見た時に表示されていたのが小樽だったのでとこ... [続きを読む]
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- 2008/04/29 12:00賞味期限が切れたなら
- 加熱して食べたらいいじゃない!そんな理由の納豆炒飯プーアル茶を作りすぎる正午... [続きを読む]
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- 2008/04/28 22:15花冷えの雨
- 去り 散り 行き 逝き 命の限り見届けて 命の果てに夢見る 在り 咲き 往き 生き 花冷えの雨に散り 花咲の風に生きよ ... [続きを読む]
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- 2008/04/27 10:54嗚呼
- 眼鏡が折れた・・・・・・!とりあえず接着剤で回復を試みる ... [続きを読む]
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- 2008/04/26 21:13花の命の幻
- 目の前に広がるものを望むには僕にはあまりに大きすぎる... [続きを読む]
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- 2008/04/26 21:08微な発泡
- 微発泡純米酒世界ふしぎ発見を見ながらちびちび冷たいのを呑むには少々寒い... [続きを読む]
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- 2008/04/25 22:21初対面
- 語学講座行く前に夕飯食べたんだが小腹が空いたドンキで見かけたので誘惑に負けた道産子なんでやきそば弁当好きなんだがというか初めて食べるよ... [続きを読む]
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- 2008/04/23 15:49花散里
- 君の魂に寄り添うように僕は心をずっと手放したままで春の消えて逝く散花の先にずっとずっとずっと... [続きを読む]
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- 2008/04/23 10:54サンライズ
- 夕日は黄色で朝日は朱 昇りはじめの朝焼けの色は懐中電灯で手を透かしたときの血の色に似ている そしてまた、僕らが始まる。... [続きを読む]
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- 2008/04/21 20:37丹頂
- いつもの安い居酒屋でストレス発散をする 来る度に思うのだけど水槽沢山あるけど世話どうしてるんだろう 大変だね ... [続きを読む]
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