カブログ君 さん

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上昇トレンド銘柄
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プロフィール

ハンドル名カブログ君 さん
ブログタイトルカブログ君の上昇トレンド株投資
サイト紹介文上昇トレンド銘柄の下値ラインで仕込んで、スウィングや中長期で確実に儲けられる投資方法実践ブログです。
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更新頻度情報提供533回 / 576日(平均6.5回/週) - 参加 2007/02/10 01:46

カブログ君 さんのブログ記事

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  • 2008/08/30 12:56忘れられない思い出
  • (4−14)忘れられない思い出疑わしそうな、彼女の目には「私、今日はスカートなのよ、何を考えているの?」「私の下着を覗き見したいの?」それとも「純粋に逆上がりが出来るのかと聞いてきたの?どうも違うような気がする」と言っている様に聞こえた。ちょっぴりイヤラシイ依頼にどう反応するのか、心の中で「今日のパンティの色は何色かな?しっかりと見えるかなあ」と、想像をしながら返事を待っていた。「OK」と言った... [続きを読む]
  • 2008/08/29 07:28蹴上がり
  • (4−13)蹴上がり昼下がり、二人はあまり人気の無い市営の小さな公園でデートをしていた。その日の彼女の服装は素敵なプロポーションのラインにピッタリとしたデニムの短い上着と、同じデニムのひざまでのスカートだった。後ろから眺めると、上着とスカートの間に見えた、きゅっとくびれたウェストから可愛いお尻までの10センチ以上の急カーブがその日は特にセクシーに感じた。我慢が出来なくなった。背後から左手でウェス... [続きを読む]
  • 2008/08/28 01:19喧嘩について
  • (4−12)喧嘩について彼女と付き合っていて喧嘩はまるで無かった。意見の違いはあっても考え方を尊敬していたからそれを否定することはできなかったし、投げかける言葉もそれを聞いたら相手がどんな気持ちになるかを常に考えながら会話をしていた。喧嘩とは自分の意見や我を強く主張すると、喧嘩になる。喧嘩の原因の7割以上が、男性の方に責任があると思う。気持ちを抑えて、相手の意見や考えを優先して考えたら、喧嘩にな... [続きを読む]
  • 2008/08/27 01:19優しい風
  • (4−11)優しい風好きな人と会っていて、こんな経験をした事はありませんか?彼女から何か優しい風みたいなものが吹いてきて、僕を包み込んでくれるのを感じた。4月の風に当たるような心地よい気持ちになり、リラックスできた。この風を例えるとフルオーケストラのクラシックでのシンフォニーの演奏や、教会で弾くバッハの曲をパイプオルガンの演奏を生で聴いている時、楽器から出る音の風圧を、前後左右そして頭上から降り... [続きを読む]
  • 2008/08/26 16:05かっこいいの意味
  • (4−10)かっこいいの意味監督ピーター・ウィアー、主演ハリソン・フォード、ケりー・マクギリスの映画「刑事ジョン・ブック目撃者」がふと頭をよぎった。戒律を重んじ、前近代的な生活を営むアーミッシュ=アンマン派教徒の親子が殺人事件に遭遇。この親子を守るためジョン・ブック刑事はアーミッシュの人々が暮らす村へとふたりを送り届け、一緒に潜伏するが・・・・・。この映画で印象に残っているシーンがあった。二人は... [続きを読む]
  • 2008/08/25 09:31かっこいい
  • (4−9)かっこいい日曜日の午後、商店街2階の、繁華街にある喫茶店としては広いスペースの店に入った時の出来事である。店内の様子は隣同士の会話が聞こえない配置でソファが置かれ、話の邪魔にならないBGMが流れていた。ソファに座っている人の顔はあまり見えないよう照明は工夫されていた。空いている席に向かうため通路を歩いていると、どの席も偶然かも知れないが、二人だけのカップルしかいないことに気づいた。そし... [続きを読む]
  • 2008/08/24 05:29ガラス細工のような女性
  • (5−8)ガラス細工のような女性彼女と会っていて、気付いたことがある。それは精神的に繊細すぎるように思え、まるでガラス細工のような女性だった。見るだけなら良いが、触れて床に落ちたら簡単に割れてしまう。それを防ぐには常に宝石箱の中に入れておかなければならない存在、彼女の横顔を何気なく見た。息を呑むほどの美しさだった。これ以上、細かい表現は省く。それは神が創った、自然界最高の傑作だった。僕の手を彼女... [続きを読む]
  • 2008/08/23 01:47神様からの贈り物
  • (4−7)神様からの贈り物新居浜にリーガ・ロイヤルホテルという田舎には珍しい準シティホテルがある。都会のシティホテルと比較してもそれなりの施設が整い、従業員の接客態度もある一定レベルを超えていた。僕の評価では四国で一番のホテルである。夕方の6時くらいだった。本来は宿泊客の車はホテル指定の場所に止めなければならないのに、玄関の車寄せに四国では半年に一回ぐらいしか見ることのないポルシェが、7台程数珠... [続きを読む]
  • 2008/08/22 01:47恋する乙女
  • (4−6)恋する乙女取引先の人と一緒の時だった。彼女と市内で偶然会った。暫く、彼女と会話して別れた後、 「お待たせしました」と取引先の人に言った。それに対して夢でも見ているのか、口を半開きにして全く反応が無かった。その状態は30秒ほど続いた。またまた偶然に同僚と一緒の時に、彼女と出会った時の話である。彼女と話した後、「お待たせ」と同僚に言った。「びっくりした。まさか、ここであんな美人に出会えると... [続きを読む]
  • 2008/08/21 20:40優越感
  • (4−5)優越感彼女がスーパーのチラシを見せてくれた。彼女がモデルになっていた。「アルバイトで撮ったの」と少し恥ずかしそうに言った。そのチラシを見た感想は一言、めちゃくちゃ綺麗で可愛かった。顔、スタイル、知性、性格、どれをとっても満点の彼女だから当然かもしれない。四国の美人コンテストに出場したら間違いなく、優勝するだろう。こんな美貌の女性と付き合っている自分はまるで夢の世界にいるようだ。嬉しい。... [続きを読む]
  • 2008/08/20 17:09好きな人の心に建てる家
  • (4−4)好きな人の心に建てる家「いいわ」その時の情景が思い出せない。返事はOKなのだが、どんな言葉のやりとりをしたのか、どんな表情だったのか、まるで覚えていない。恐らく返事を聞く瞬間、緊張感で頭が真っ白になっていたのだろう。その返事は、とにかく嬉しかった。再会が出来ただけでも幸運なのに、付き合ってくれる約束までもらった。そして電話番号も教えてもらった。慌てもの僕でもこれだけは聞き忘れなかった。... [続きを読む]
  • 2008/08/19 14:32告白
  • (4−3)告白良かった。僕の顔を覚えていてくれた。一年ぶりに見たけど、目茶目茶可愛い。「今、営業の仕事で回っている途中なんだ」と、答えた。「君はこの辺りに住んでいるんだね」とか、お互いの近況を五分ほど話した。気持ちは焦っていた。今のこの気持ちをすぐに伝えたい。何かの用事の途中だったらこの場から、すぐに去ってしまう。ぐずぐず出来ない。さて、ここからが本番だ。この機会を逃したらこの女性と永遠に会うこ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 営業
  • 2008/08/18 12:12ジュリエットとの再会
  • (4−2)ジュリエットとの再会その時、営業の仕事をしていた。担当地域の事業所を一軒ずつ回り、事務機を売り込むセールスだった。一年経っても、あの女性のことは一日も忘れることは出来なかった。そして彼女よりも魅力的な女性は、この地上のどこにもいなかった。何処かで祭りの太鼓の音が響いていた。時刻は四時ぐらいで、爽やかな風か吹いていた。今どこにいるか確認の為、住宅地図を見た。そのページにある地名を見つけた... [続きを読む]
  • 2008/08/17 10:39(4)一万人に一人の女性
  • (4−1)ジュリエットとの出会い ある会社でアルバイトをしていた時に、一ヶ月だけ一緒に仕事をした。それは突然の出来事だった。8月の暑い日、朝一番、事務所に入ってきた白のブラウス姿の女性が目に入った。その瞬間、思った。 なんて輝いているんだ。東京で6年ほど生活したが、これほどステキな女性は見たことがない。ましてや、この四国で見るとは、信じられない。くわえ煙草をしているのも忘れて、口を開けたため、煙... [続きを読む]
  • 2008/08/16 10:59結局、何にもナッシングゥ〜
  • (3−6)結局、何にもナッシングゥ〜「年齢は?」「えっ二十歳!」まだ二十歳、二十歳でこれだけセクシーとは、将来が末恐ろしい。「何、今パリに留学している!」生まれて初めて、パリに留学している人を見た。「デザインの勉強をしている!」海外へ留学しようという発想は、僕には全く無かった。「クリスマス休暇で二日前に帰国した!」日本の大学ではそんな休暇は聞いたことも無い。「割のいいアルバイトが他に無かった!」... [続きを読む]
  • 2008/08/15 08:19ギリシャ神話のメデューサ
  • (3−5)ギリシャ神話のメデューサ一日、観察した結論を述べる。 男は超がつく美人の前では、同一の思考しかできない。簡単に言うとパーになる。金銭面で無頓着になる。有り金を全てはたいても、全く気にならない。この女性の魅力は半端じゃない。正真証明、全ての男性から愛されるアイドルである。 アイドルとは自分の魅力が男にどれほどインパクトを与えるか、若しくは理性を失わせるかをまだ知らない女性の事かもしれない... [続きを読む]
  • 2008/08/14 05:39看板娘のバズーカ砲
  • (3−4)看板娘のバズーカ砲このアルバイト女性の本来の業務に話題を変えよう。彼女と一緒に、「クリスマスケーキは如何ですか?」と呼び込みをした。来店する客は主婦をメインにしたスーパーだったので、男性は来客の内、三割程度であるが、彼女の美しさはその数少ない男性客の心に、バズーカ砲を打ち込むほどの効果があった。今日売るために用意したクリスマスケーキが男性客中心に売れるわ、売れるわ、飛ぶように売れた。こ... [続きを読む]
  • 2008/08/13 02:11凶器のような女性
  • (3−3)凶器のような女性学生時代、年中、金欠状態だったので、会場整理のアルバイトをした。コンサートやテレビの公開放送で、ファンがタレントに近寄るのを止める。むやみに席を立たせないようにする。勝手に席を移動させないようにする。頭を一切使わない、いたってシンプルな仕事だった。時給は恐ろしく安いが仕事が楽なので、月に二、三回はやった。唯一、特典があった。当然の如く、無料でコンサートを見ることが出来る... [続きを読む]
  • 2008/08/12 01:373機撃墜
  • (3−2)3機撃墜彼女にレジの使い方を説明していると、男性社員が5人やって来た。口々に、「寒いですが、頑張って下さい」「何か困っていることありませんか?」と言って、ナンパする機会を探っている。想像するに、さっき来たマネージャーが他の男性社員に、「凄い美人のアルバイトが店頭でクリスマスケーキを売っているので、見てきたら」と言ったようだ。ある程度の想像はついたが、「どうかしたんですか?」「何か問題で... [続きを読む]
  • 2008/08/11 01:37(3)五千人に一人の女性
  • (3−1)新たなる出会い会社の就職が決まった4年の12月の事だった。一通の封書が届いた。なんと就職予定先の会社から年末迄の8日間、会社の研修と言う名目で交通費は払うが、無償のアルバイトをしろという指示がきた。無茶苦茶な業務命令であったが行かない訳にもいかず、十二月二十四日の朝、スーパーの食品売り場へ出勤した。マネージャの指示で店の入り口の隣でクリスマスケーキの店頭販売をすることとなり、もう一人ア... [続きを読む]
  • 2008/08/10 23:57自己分析
  • (2−20)自己分析その後、一年の時はキャンパスで彼女を見ることは無かった。二年になって校舎が神田に変わったので、二度と会えなくなった。名前は冗談から始まった話なので、聞いていなかった。上記から女性に対して如何に臆病だったかということが、理解できたと思う。これは高校時代、同じ女性に六回振られた経験が、僕の恋愛感情の思考回路を狂わせたようだ。これから続くストーリーは繰り替えすが、好きな女性の前では... [続きを読む]
  • 2008/08/09 23:24生涯忘れられない女性
  • (2−18)生涯忘れられない女性ついていきたい衝動に駆られたが、迷惑になると思い、一歩足を前に出すのをぐっと我慢した。 涙が出そうなくらい、辛い気持になった。彼女と会ってから、止まっていた一筋の風が吹いた。少し肌寒い秋の風を感じた。太陽を見た。暑く感じていた光の熱は弱くなっていた。別れるまでのこの30分間は夢を見ていたような気持になった。別れた女性のことを考えた。最後まで自分の本当の気持ちを相手に... [続きを読む]
  • 2008/08/08 22:57別れの時
  • (2−17)別れの時二人の乗る電車は反対方向だった。僕の乗る電車は新宿方面行きで、彼女は小田原方面行きだった。二人の行き先を知った時、恋の女神が僕たちを引き離すことに決めたようだ、と悟った。運命に従おう。そしてこの夢の時間はこれでジ・エンドとなる。「ありがとう・・・・」「楽しかった・・・」「さようなら・・・・」と、目をみつめながら、離れたくない気持ちを込めて言った。「私も楽しかったわ」「さような... [続きを読む]
  • 2008/08/07 19:51眩し過ぎる女性
  • (2−16)眩し過ぎる女性自分とは余りにも不釣合いなこの女性は、高嶺の花だ。声を掛けるんじゃなかった。いくら好奇心からとはいえ、触れてはいけないものに触れてしまった。腕を組んでもらっているだけで十分幸せな気持ちにさせてくれた。これ以上の高望みはしてはならない。したら罰が当たる。でも惜しい。この女性と初めてのキスをしたい。ランジェリーだけになった眩しい姿を見たい。可愛いおっぱいに触れてみたい・・・... [続きを読む]
  • 2008/08/06 19:17輝いている女性
  • (2−15)輝いている女性そりゃー、当然でしょう。キャンパスで一番輝いている女性と腕を組んだ男が幸せ一杯の嬉しそうな顔をしているのだから、五十m先からでも目立つはずである。その光景を見た男子学生がショックのあまり放心状態になり、全員その場で立ちつくしてお地蔵さんみたいになるのは無理もない。テレビでよく見る結婚したい候補NO1の美人女優が恋人と繁華街で腕を組んで歩いたなら、こういう現象もまれには起... [続きを読む]
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