- 2008/04/22 01:05スピリチュアルアートです!
- 友人の絵画が凄い反響です!!なんともいえない感じがいいです!是非ホームページを見てください。HPはコチラです。... [続きを読む]
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- 2008/04/21 01:13友人の天使の羽根の絵です。
- 前回に続き天使の羽根の絵です。なかなかいい感じです。またまたご紹介いたします。私の友人が何か凄い絵を描いています!私も知りませんでした!とにかくご紹介させていただきます!!掠地球環境や弄宇宙を表現しているようです。前回見ていない方は是非一度ご覧ください!烈烈HPはコチラですよ。烈... [続きを読む]
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- 2007/07/28 20:26これは何だ!!絶対に見るな!
- >掠ご無沙汰しております。ミロクです。烈今回は衝撃的なものをお見せします。烈私の愛する”天使”からのプレゼントです。寧大変なことになる予感がします。嶺寧いかがですか嶺 では、、、。... [続きを読む]
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- 2007/07/08 12:34お勧めの書籍
- 最近の世の中は大変にすさんでおります。問題は政治から教育その他諸々山積しております。今回は今後の未来を作る青少年の皆様方にお勧めの書籍を紹介したいと思います。多分全くの知られていない小説ですが一部の間ではかなりの評判になった書籍であります。自然から見た視点が中々のものでやはりかなりのレベルの哲学的な観点から捉えられておりましてわかり易い文章ながらインパクトのある環境ファンタジー小説です。『フシギの... [続きを読む]
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- 2007/06/30 07:06連載スタートしました!
- 烈この度、”縁”がありまして私の短編小説の連載がスタートしました。これからの未来を作る、若者にテーマをおいて書いております。興味のある方はぜひご覧になってください。株式会社就職課の学生新聞webの中にBOOKがあり、天使の羽根で出ております。どうぞよろしくです。『天使の羽根』はこちらです。... [続きを読む]
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- 2007/05/31 16:48お待たせしました。お久しぶりです。
- 烈色々と忙しいこともありまして日記を書くことができませんでした。お読みくださっている方にはご心配をおかけしました。このごろ執筆の方の仕事が忙しいので時間が取れなかったこともあります。また頑張っていきたいと思います。宜しくです。今回からは少し趣向を変えまして徐々に気楽にいきたいと考えております。「性的価値と個人的価値について」各個人はそれぞれに性的価値の体系を持っています。その価値は過... [続きを読む]
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- 2007/05/12 00:30セックスについて
- 純粋なセックスは常に相手との合理的価値の交換とするための価値と結びついている。個人の値打ちと、心理的可能性を高める合理的価値の交換は純粋な愛の土台となる。しかし、一部の重要な価値を生み出せないセックスは最終的に自己崩壊へとつながる。真面目なセックスとか一般的なセックスの違いは現代においては表面上ははっきりとした区別、違いは見えない。しかし、違いはいつも、関係すべての基礎として表れるのだ。真面目なセ... [続きを読む]
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- 2007/05/08 20:19自主的判断。
- 自分自身の考えに頼らずに、他人の考えるところに従って行動するということは、単に自己の人格的統一と判断力を損ねるのみならず、自尊心をも損ねるのである。そしてそれがまた個人の最高の特性を徐々に抑圧して行くことになるのである。自由社会あるいは反自由社会にあっては人間は皆、他人の思想や言動に基づいて行動するというのとは対照的に、自分の自主的判断に従って行動するという選択の機会を有するのである。全体的主義社... [続きを読む]
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- 2007/04/30 23:29拒絶に対する恐れ。
- 心を傷つけられたり、拒絶されると愛や心の発達など、多くは発達を阻害する。その恐れの念は人に頑固な防衛的な態度を取らせ、その防衛的な態度はまさに相手と感情的に開放されることを妨げる。その開放性は愛と心の発達させることに不可欠なものなのである。ロマンティックな愛の達成は自発的に危険を冒す態度を必要とする。そして開放的であることによって心を傷つけるかも知れないという恐れは言われなきものである。反対に人は... [続きを読む]
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- 2007/04/27 11:22恐れの感情と心の価値
- 烈客観的に妥当な恐怖心は貴重な防衛本能である。これに反して、不合理な恐怖心は人が積極的、または必要な行動を取ることの妨げとなるときは、いつでも破壊的である。幸いなことに不合理な恐怖心の作用は直接的、意識的努力でもって克服することができる。たとえば、もし人が自分の恐れている行動を合理的に実行に移せば、その恐怖心は消滅するであろう。不合理な恐怖心は、値打ちある生産的な人々が繁栄と幸福を発展させて... [続きを読む]
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- 2007/04/24 23:35感情と現実
- 烈感情はどんな人にも実在する部分である。それは現実の一部である。ゆがめられていない現実を知って、その現実に対処するには、自分の感情を含む自分自身を最初に知らなければならない。人は自分の感情の満足感を知るために、感情を知らなければならない。人は恋愛関係で、効果的な感情のためにも、自分の感情を知らなければならないのである。愛の人間関係は快楽と幸福への能力だけでなく、二人の感情的な親密さと分担によ... [続きを読む]
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- 2007/04/21 10:41感情について?
- 烈人は自意識が消えると、積極的な行動の開始は長きにわたって益々難しいものとなる。同時に人は何かを感じるために破壊的な行為をより好んで選ぶ中で、神秘的な理解しがたいことに屈服するようになる。何かを感じるために破壊的な行為は他人の操りや、支配、他人からの略奪するための政治的、犯罪的、武力の発動、薬物やアルコールの使用、乱交、マゾ、サディズム、スリルのための行為、殺人、戦争、などにつながってゆく。... [続きを読む]
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- 2007/04/18 00:08感情の価値?
- 烈人間の快楽と幸福は感覚的そして感情的な方法で体験されるのだ。快楽と幸福を体験する為、人は神秘的な事柄ではなく罪悪感の伴わないこうした感情を承認し、それと共に平等な感情を作る意識を養う必要があるのである。人は最初に自尊心を養い、心理学的に、哲学的に、生産的な立場をしっかりと確立しなければならないのである。烈労して得た幸福、快楽、恋愛の感情の経験をするために訳のわからない神秘主義的なこと... [続きを読む]
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- 2007/04/14 09:37芸術の通念
- もしある人が芸術作品を好まないなら、その人はその芸術作品を理解できないということである。ほとんどの場合、ある人がある芸術作品を好まなかったり、楽しめないときは、その芸術作品は、よほど悪い作りであるか、その鑑賞者または観覧者の内的な価値に対してそぐわないか、あるいはその両方共である。またもうひとつ誤解があるとすれば、『詩』烈は恋愛とその人の人生の質を高める芸術の形態である。詩は一般にはロマン... [続きを読む]
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- 2007/04/12 06:09感情の価値
- 烈感情と感覚は、人間の持つ資産の中では、一番貴重と言えるだろう。快楽や幸福は全て感情を通して体験できるものである。消極的な感情はその人が、自分に対して矛盾して行動していることを知らせる。つまり危険信号である。感情は究極の人間の行動である。感情はその人が創り生きてゆく人生次第である。個人の感情の満足感は、その人が神秘的な主義を受け入れたか、拒否したかで幸福にも不幸にもなりえるのだ。人は人生での... [続きを読む]
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- 2007/04/10 23:27芸術、美の追求。
- 烈烈美の快楽。美学、(美術、音楽、演劇、文学など)は人生で、感情的への栄養えお増加させる。合理的で、自己利益的な追求である。そのうえ美学的な快楽は、人の心理的、そして精神的な健全性の成育には重要である。美学はもっと大きな個人的成育と達成を捜し求める強力な心の栄養を与えてくれる。人には最重要な価値の具体的形である。常識であるが間違った意見が、人の美学(音楽、文学、芸術、舞台芸能)に対する... [続きを読む]
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- 2007/04/08 10:56美の快楽
- 烈烈美の快楽。美学、(美術、音楽、演劇、文学など)は人生で、感情的への栄養えお増加させる。合理的で、自己利益的な追求である。そのうえ美学的な快楽は、人の心理的、そして精神的な健全性の成育には重要である。美学はもっと大きな個人的成育と達成を捜し求める強力な心の栄養を与えてくれる。人には最重要な価値の具体的形である。常識であるが間違った意見が、人の美学(音楽、文学、芸術、舞台芸能)に対する... [続きを読む]
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- 2007/04/04 23:23UFOについてのまとめ。
- 烈高等文明がその太陽系や恒星系を越えて交信しなければならない唯一の時は論理的な動機として爆発、、、つまり我々の主要なエネルギー源=太陽の死滅であろう。 その時には大挙して「宇宙人」はUFOで押し寄せ近隣の太陽系内を探索し植民地化するであろう。我々のいる銀河系内の恒星はいつも変化し我々のいる惑星も変化しているのである。掠我々のいる惑星も今後 時々、身近に迫った太陽の大爆発や大惨事のために自... [続きを読む]
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- 2007/04/03 14:28UFOについて?
- 烈我々の文明が、現在の核による境界線を越えて著しい発展を遂げる為には現段階の我々の文明が、外宇宙を調査し我々のいる太陽系を探索することで相当な経済上、技術上、科学上の利益が見込めるのである。 さらに合理的な社会に移行することで大きく前進するであろう。それらが可能になった時には我々の知識、技術、生活水準は非常に急速に極度の発達を遂げて我々のエネルギーが凄まじいまでの量に増大し遠い宇宙の文明との... [続きを読む]
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- 2007/04/01 21:34UFOについて?
- 烈高度な文明を持っている他の星の生物の場合、他の文明と交信できる程に技術的に進歩してくると、本来の生命、生物としての、必要性、興味、利益は消滅するだろう。本質的に合理的、自利己的文化の中でしか存在できなくなる。要するに、皆、遠く宇宙のどこにでも到達できる能力はあっても、実際は限られた領域の空間の中で自分の全ての肉体的、心理的、成長の要求を満たす事ができるであろう。 そのような高度な文明は、全... [続きを読む]
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- 2007/03/31 18:59UFOについて?
- 烈我々のいる銀河系で地球に最も近い惑星から地球と接触することは、それに要求されるエネルギーと科学技術を開発できるどんな文明といえども、その極めて高度な水準は、一目瞭然として明らかにならざるを得ないが、いまだに明らかにされていない。現在までの証拠とされる主張の全ては見せ掛けだけか、虚偽か、或いは非化学的なものばかりである。 もし理性のある宇宙人が一度でも外宇宙から地球と交信してきたことがあるな... [続きを読む]
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- 2007/03/30 23:51UFOについて
- 宇宙空間には、地球の文明を遥かに超えたテクノロジーを発達させた高等文明そ存在する地球に似た惑星が無数に偏在する。掠そのような高等文明を持った生命体ならとっくに地球と交信したり、とっくの昔に生物核的不滅を達成しているに違い無いのです。掠次は 再度UFOについて述べていきます。烈... [続きを読む]
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- 2007/03/28 00:08実在の創造者とは誰か?
- 烈「誰が実在を創造したのか」、「何故宇宙は存在するのか」という問いは、永遠に答えの無い無効な質問を設定する。昔からの識心転覆のからくりである。無価値な、或いは無意味な質問を取り上げて繰り返される。その言い回しは、非合理的概念としての使われ方をする。例えば、詩人や神学者によって、神の概念を促進するのに頻繁に使われる、「宇宙を創造したのは誰か」とか「何故宇宙は存在するのか」という質問にあてて考え... [続きを読む]
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- 2007/03/24 13:30手記、第一
- 烈今からわずか62年前に終戦を迎えた日本世界中の人間の数からいえばほんのわずかの数かもしれない、、、。260余万名の若い命が消え去っていきました。ある若者はジャングルの中で飢えの苦しみと冷えの中で意識を失った者、ある者は銃弾と爆薬の雨の中で命を絶った者、ある者はヘビや猛獣に襲われて命が消えた者、また、ある者は神風特攻隊として消え去った者、人間魚雷になった者、戦艦と共に海に沈み鮫の餌として消... [続きを読む]
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