星歐花 さん

星歐花さん: 小悪魔デンジャラス☆
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BL妄想劇場BL小説(創作)
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プロフィール

ハンドル名星歐花 さん
ブログタイトル小悪魔デンジャラス☆
サイト紹介文18禁BL小説。愛ある陵辱。複数溺愛攻め。
自由文天使をテンプテーション 祐希と凛は性の施設で激しい調教を受ける。

天使のパフューム 特殊なフェロモンで周囲を惑わす少年を調教。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供300回 / 799日(平均2.6回/週) - 参加 2007/02/11 09:11

星歐花 さんのブログ記事

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  • 2008/05/16 14:51天使のパフューム改稿しました
  • 皆様こんにちは♪星歐花です。本日は改稿報告です。天使のパフュームですが、設定を大幅に変更しました。申し訳ございませんが、もう一度1話を読み返してくださいませ [続きを読む]
  • 2008/05/14 15:10個人レッスン20話 吉田のもの
  • 「見ろよ。可愛い顔して、相当な好きものだぜ。あいつ」「シノビ……やっ、ねがっ」「黒いのが、何度も出入りしてやがる。たまんねえな」 シノビは祐希を膝の上に乗せ [続きを読む]
  • 2008/05/10 08:10お知らせ掲示板設置しました
  • 皆様おはようございます♪本日はお知らせで浮上しました。今まで日記に携帯サイトのレビューレスやお知らせなどを書いていたんですが、記事が埋もれて探しにくいので [続きを読む]
  • 2008/05/09 15:07天使のパフューム4話 写真
  •  内線で呼び出された青年の細身で優しそうな立ち姿は、がっちりしたタイプの勝之とはまるで似ていなかった。 「長男の陸だよ。医学部の三回生だから君より五つお兄さ ... [続きを読む]
  • 2008/05/08 17:19天使のパフューム3話 花香
  •  石原に連れられ、真名は来賓室をノックした。「どうぞ。お入り」 校長の声。 部屋の中には黒い皮ばりのソファがあり、校長と、見知らぬ男が向かい合わせで座って ... [続きを読む]
  • 2008/05/06 17:18天使のパフューム2話 回想
  •  全ては、一ヶ月前の、暑い放課後から始まった。  その時、真名は数人の幼馴染達に、人気のない体育倉庫へと連れ込まれ、今にも裸に剥かれようとしていた。 いじ ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 18:20天使のパフューム1話 はじまり
  •   その少年の顔は、今にも泣き出しそうに見えた。  ――これが……俺? 蝋のように白く青ざめた頬。 唇も、指先も、よく見れば全身が小刻みに震えている。  [続きを読む]
  • 2008/05/05 18:16まえがき
  • 皆様こんばんは。管理人です。「天使をテンプテーション」の連載がまだ途中なのですが、平行して「天使のパフューム」という連載をはじめることにしました。内容は「 [続きを読む]
  • 2008/05/05 15:31月下の決意
  •  親友、康太の苗字が、夏休みの間に高梨から木村になっていて、ちょっとだけ俺はびびってしまった。 親父さん、ほとんど家に帰ってないって言ってたし、複雑な家庭だ [続きを読む]
  • 2008/05/01 13:00個人レッスン19話 たかまる興奮
  • 「や、やっ、ああ、やあっ」 蕾をびっちりとふさいだ男根が、欲望を伝えるようにびくびくと波打つ。 痩せた男は、いかにも可愛くてたまらないというふうに、後ろから ... [続きを読む]
  • 2008/04/29 21:53個人レッスン18話 フェラ
  •   長い口付けの後、凛は荒い息をつきながら、吉田から身を離した。 顎につっと、どちらのものやらわからない唾液が垂れる。 吉田の息が荒くなった。 徐に吉 [続きを読む]
  • 2008/04/18 21:49個人レッスン14話 喪失感
  •  机と椅子を片付けた広々とした教室の真ん中に、大きめのソファがぽつんと置かれている。 講師だけがそこに腰かけ、体育座りの凛達を見下ろしていた。「ご主人様に ... [続きを読む]
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  • 講師
  • 2008/04/11 11:23お知らせ♪♪お礼など
  • 皆様こんにちは♪管理人星歐花です。すっかり春の陽気にも関わらず星家ではファンヒーターが今だ動いてます。灯油を買いすぎて、まだ2缶残っているのですよ……!失 ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 10:58個人レッスン13話 口説く
  •  間取りは健一のマンションとどこまでも同じだったから、自分用の部屋はすぐにわかった。 ガラスのローテーブルの下にチロを入れた籠を置く。 壁の時計は、六の数字 ... [続きを読む]
  • 2008/04/02 15:55個人レッスン12話 条件
  • 「おう、黒田か。どうだった? ん? どっからかけてんだ。ノイズ多いぜ」 もがく祐希を片方の肘で押さえながらシノビは大きな声をあげた。「あ? んん? あんだっ ... [続きを読む]
  • 2008/04/01 14:17個人レッスン11話 しるし
  •  蕾をまさぐる指の動きが、だんだんと滑らかになる。 異物の形を覚えた肉が、攻める男の思惑通り、蕩け始めたのだ。 祐希の声も、蕩けていく。「ああん……あっ……ん ... [続きを読む]
  • 2008/03/29 10:01個人レッスン10話 指の挿入
  •  唾液に濡れた温かい指は、尻の割れ目をつっとなぞり、それから、核心へと触れてきた。 二人組の男に馴らされたそこは、やっと与えられた刺激に悦び、蜜を溢れさせる。 ... [続きを読む]
  • 2008/03/28 13:44個人レッスン9話 慰め
  •  長い指が、入り口を丹念に広げていく。 今まで何人の男に抱かれただろう。 裸を晒し、恥かしい部分を露にされても、一番大切な部分だけは守ってきた。 それも今 ... [続きを読む]
  • 2008/03/27 15:58個人レッスン8話 似た男
  •  皮を擦られると、鈍い痛みが走る。「いやっ、もう……ねがいっ」 祐希は本気でそう言った。「案外しぶといよな。一度手術した方がいんじゃねぇの?」 剥けないそ ... [続きを読む]
  • 2008/03/26 13:05個人レッスン7話 シノビの暴走
  •  突然非常ベルの音が鳴り響いた。「なんだ?」 男達は、愛撫を中断し、いぶかしげに周囲を見まわす。 すぐに音は止み、電子音がとって変る。 タイムリミットだ [続きを読む]
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