マーク さん

マークさん: ヒトとモノのつながり
  マークさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名マーク さん
ブログタイトルヒトとモノのつながり
サイト紹介文ビジネス書を中心におもしろグッツも御紹介していきます
参加カテゴリー
更新頻度情報提供441回 / 571日(平均5.4回/週) - 参加 2007/02/15 21:35

マーク さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/09/02 01:24[Mac/Computer]100000ヒット
  • 知らない間に100000ヒットを超えていました。更新もままならないので読んで下さる方も少ないんじゃないかと思って心配していたんだけど、やっと一区切りという感じでホッとしています。これからも、適当に更新していきますのでよろしくお願いします。 読みかけ、買い掛けで... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • Mac
  • 2008/08/23 03:32[書評]プラハの春
  • 何年か前に読もうと思って買っていた本だったのだが、知らないうちに「積ん読」リストの中に埋もれていたのを、のの夏休みにプラハに行くと言うことで引っ張り出してきて読み始めてみました。1960年代、冷戦まっただ中の東欧諸国・ワルシャワ条約機構の内情、実際に現地で行... [続きを読む]
  • 2008/08/11 12:49鬼塚ちひろ
  • インタビューがなんだかぶっ飛んでいる。 ■活動再開から1年ちょっとたったわけですが。この1年どうでしたか? 鬼束:畳の目を数えてました。 ■え? それは暇だったということですか? 鬼束:限界の向こう側。 ■に、行った? 鬼束:畳というものを使ってね。 ■それは精... [続きを読む]
  • 2008/07/28 06:01[書評]オーデュボンの祈り
  • オーデュボンの祈り (新潮文庫) 作者: 伊坂幸太郎 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2003/11 メディア: 文庫 なんか不思議な小説だった。主人公は仙台でコンビニ強盗をおかして、異常な警察官城山から逃れて、知らない間に「荻島」という誰も知らない150年鎖国していた島に... [続きを読む]
  • 2008/07/11 02:30[書評]脳が教える!一つの習慣
  • 脳が教える! 1つの習慣 作者: ロバート・マウラー, 本田直之, 中西真雄美 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2008/07/05 メディア: 単行本 レバレッジシリーズでお世話になっている本田直之さんが監訳の本。別に本田さんが絡んでいたから買ったというわけではなく内容にひか... [続きを読む]
  • 2008/07/02 01:47今日届いた本たち
  • アマゾンギフト券があるからといって本を買いすぎだ。本棚を新調しなくては部屋中に本があふれてしまいそうだ。 とりあえず今日買った本たち。 サイエンス・サイトーク ウソの科学騙しの技術―科学の最前線に鋭く迫る (新潮OH!文庫) 作者: 日垣隆, 千石正一, 中谷陽二, 守一... [続きを読む]
  • 2008/07/01 05:41[せいかつ]健康診断
  • すごい久しぶりに健康診断を受けたらγGTPが高かった。ショック!! 他の肝機能は大丈夫だったんだけどね。 家での毎晩の晩酌が良くないらしい。 これからはちょっと控えるようにします。 反省。 いまさら聞けない腹部エコーの基礎―CD‐ROMで超音波講習会を再現 作者: 東義... [続きを読む]
  • 2008/07/01 05:34[書評]最近読んだ本
  • 私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723)) 作者: 齋藤孝梅田望夫 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2008/05/08 メディア: 新書 梅田望夫と齋藤孝の対談集。梅田望夫はブロガーで本も数冊書いている。齋藤孝は教育学者でたくさんたくさん本を書いている。... [続きを読む]
  • 2008/06/24 02:12[せいかつ]なすび亭
  • 土曜日に久々に東京の友達にあった。うまいものをたくさん知っていて、いつも良い店に連れて行ってくれる。よくしゃべってくれて、話し下手の私には一緒にいると心地よい。基本的に会話は受身になっちゃうんですね、「面白い話をして」と言われても「ごめん、ネタがない」っ... [続きを読む]
  • 2008/06/24 02:02[書評]鬱の力
  • おお、気がついたら1ヶ月くらいブログの更新を怠っていた。こんなことじゃだめだ。 鬱の力 (幻冬舎新書 い 5-1) 作者: 五木寛之, 香山リカ 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2008/06 メディア: 新書 職場が変わってちょっと五月病チックになっているところで、恵比寿の有隣... [続きを読む]
  • 2008/05/20 21:00[書評]字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ
  • 痛快な映画字幕についてのエッセイ。映画字幕歴20年、本人は「まだ青い」と謙遜されていらっしゃるが、これまで字幕をつけてきた作品は1000を超えるというのだからすごい。 字幕というのは台詞1秒につき4文字までしか許されていない。この限られた文字数の中でいかに作品の... [続きを読む]
  • 2008/05/19 10:54The Bird and the Bee
  • このミュージックビデオを見て思わずCD買っちゃいました。 しっとりポップな感じで、聞いていて気持ちいいです。聞いていて病みつきになりそう。なんどもなんども。 The Bird and the Bee 出版社/メーカー: Metro Blue 発売日: 2007/01/23 メディア: CD アマゾンの評より ブ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 09:07[Mac/Computer]予備のアダプターを購入
  • MacBook Airの予備のアダプターを購入しました。いままで一つのアダプターを家から職場へ持って行っていたのですが、これからは家に一つ、職場に一つです。アダプターだからといって手を抜かないアップルのパッケージングがすばらしい。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/13 04:33[せいかつ]夏休みの予定
  • さて、そろそろ夏休みの予定を考えなくてはなりません。新しい病院に移ってきて、下っ端のペーペーなので、思い通りに休みが取れるか不安ではあります。できればオフピークの9月くらいに取らせていただければと思ってはいるのですが、偉い先生方から決めていくこと・・・何... [続きを読む]
  • 2008/05/09 00:52[Mac/Computer]MacBook Airのケースを購入
  • アマゾンで待ちに待ったMacBookAirのフエルトケースが届きました!!今まではかも身の封筒に入れていたんだけど、これで、本格的にパソコンをプロテクトすることが出来ますね。ハンドメイドで味があります。なんだかとってもうれしい感じです。みんなに見せびらかそう。いく... [続きを読む]
  • 2008/05/07 16:18[せいかつ]ハイボール
  • ネタフル[N] すごいハイボールの作り方に影響されて、最近ハイボールにはまっています。スーパーで安いウィスキーを買ってきて、これまた安いソーダ水で割る。氷をたくさん詰めたグラスにウィスキーをちょちょいと注いで、なみなみとソーダ水で割ってあげるわけです... [続きを読む]
  • 2008/05/06 07:38最近読んだ本
  • ゴールデンウィークも最終日ということで。 図書券がたくさんあるんだけど、最近読みたい!!って思う本になかなか出会うことができません。 しばらく間が空いてしまったけれど、最近読んだ本をあげてみました。 震度0 (朝日文庫 よ 15-1) (朝日文庫 よ 15-1) 作者: 横山秀... [続きを読む]
  • 2008/04/16 02:25外勤先にて
  • 週に一回しか行っていない病院で難しい患者さんの相談を受けると、結構困る。私は膠原病が専門なのですが、どちらかというと関節リウマチを主にやってきたので、その他のたくさんの膠原病については、わからないわけではないけど、込み入った状況になると、結構四苦八苦して... [続きを読む]
  • 2008/04/10 17:49[書評]レジデントのための感染症診療マニュアル
  • とにかくすごい、第2版になってかなりページ数が増えた。第一版が560ページぐらいだったのに対して、新しい第二版は1400ページ!!。3倍くらいに増えちゃったわけです。お値段は6300円から10500円に値上げされていますが、仕方がないですね。「レジデントのための」とありま... [続きを読む]
  • 2008/04/08 20:43[映画・テレビ]扉は閉ざされたまま
  • WOWOWで録画していたドラマを見ました。黒木メイサが主演。理論的に詰められたミステリーです。 移植問題を取り上げているんですが、医学的に見るとちょっと中途半端かな。B型肝炎があると臓器移植はできないでしょう、と思っていたけど、四国の万波先生はB型肝炎ドナーから... [続きを読む]
  • 2008/04/02 17:30[書評]読み終わった本 メモ
  • ブログに書こうと思ったけど書き切れていない本たちを、忘れないうちに一言添えて列挙しておきます。 「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書) 作者: 山田真哉 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2008/02/15 メディア: 新書 一... [続きを読む]
  • 2008/03/31 23:37床屋さん
  • 新年度になり職場が変わるのにあたって、床屋さんで髪を切ることにした。私の住んでいるのは新興住宅地。電車は通っているがまだ建物もまばらな地域で、これから大型ショッピングセンターなんかができてきて、徐々に発展しそうな、そんな感じのところであります。そんなまだ... [続きを読む]
  • 2008/03/27 04:30本屋さんについて
  • 私は小さい頃から本屋さんが大好きでした。ことあるごとに親に連れて行ってもらっては熱中して、本を吟味し、本を購入してワクワクしたものです。うちの家庭では幸いにして本題に関しては無制限で、お小遣いとは別に申告すれば本題として支給されるという環境にありました。... [続きを読む]
  • 2008/03/24 21:27[書評]視点をずらす思考術
  • 表紙が赤だというのがなんとなく象徴的である。考え方の基本は左寄りだけれども左翼になりきれない。オウムの中に入っていって、オウムの中の普通の人々を写し取ったドキュメント『A』と『A2』を制作する。「オウムは悪だ」というメジャーなメディアに迎合しなかったために... [続きを読む]
  • 2008/03/21 16:13[Mac/Computer]iPod用スピーカー
  • レゴブロックみたいなiPod用のスピーカーを購入してみました。 自動車に乗ってラジオにとばして聞くことが多いのですが、私のアルファロメオではアンテナが外部に付いているので電波の入りが悪いんですね。だから音楽なんてとうてい聴けたもんじゃないし、Podcastが何とか聞... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

ヒトとモノのつながり