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- 2008/04/07 22:48国民年金をEdyで支払う?チャージに最適なクレジットカード
- 国民年金の支払い用紙が来ているようですね。また、自動車税の納付がある方もいらっしゃると思うので、それぞれ対象の方、最後のEdy チャージの準備が必要になりますよ。これからEdyチャージ用カードを準備される方用には、ニコス・UFJプレミオカードがオススメ。4、5、6月誕生月の方ならばなおさら。ニコス・UFJプレミオカードは誕生月ポイント2倍です。また、利用実績に応じて、最大翌年のポイントが1.5倍になるので、とにか... [続きを読む]
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- 2008/01/12 16:55真冬のホラーゲームキャンペーン ライフカード 入会で3000円のギフトカード
- さて、ANA VISAカードのリボ改悪、ANAマイル移行改悪と年末にどどっと、ANAマイラーさんにとっては、ショックな出来事が多々あり、JALマイラーへと路線変更をされる心積もりの方もいるようで・・・と、言ってる間に、今日から 【 例のキャンペーン 】 スタートです。申込で、「全員に3000円のギフトカード」がもらえます。○○円以上利用するとか、リボにしろとか、公共料金の支払いに使う、とか細かい条件は一切ありません。ライ... [続きを読む]
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- 2007/11/13 12:07ニコスカード、UFJカードともにコンビニ払い・Edyチャージ可能
- メルマガで、ニコスカード、UFJカードのコンビニ払いについて、取り上げたところ、実践されている方からメールをいただきました。> UFJカードのスヌーピーEdyカードの支払いを、ファミマでEdy払いしてきましたので、大丈夫ですよ。(ふらわーさん)> 実は7月9日配信分のニコスカードについて・・・私も先日申込を行い手元に届いたところです。で、やはり振込み口座の用紙も受け取りました。問い合わせたところコンビニ払いは可... [続きを読む]
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- 2007/10/18 22:42改悪前!OMC Jiyu!da!カードを今から持つ意味
- 陸マイラーの悲劇・OMC Jiyu!da!カードが2007年12月から改悪です。Edyチャージへのポイント付与がなくなりますので、注意が必要です。OMC Jiyu!da!カードは、JALマイラー必須のカードでしたが、改悪後はどうすべきなんでしょうか?まだ申し込んでない人はどうすればいいの?そこで、今からOMC Jiyu!da!カードを申し込む意味について、考えます。1000円のギフト券 & トラベルキャンペーン実施中OMC Jiyu!da!カードを持っても仕方な... [続きを読む]
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- 2007/10/18 22:35OMC Jiyu!da!カード/JALマイラー最強カード
- JAL陸マイラーさんならば、OMC Jiyu!da!カードは皆さんご存知のカードだと思います。マイラーにとって、クレジットカードの教科書のようなカードですよね。過去にいろいろとあったのも事実ですし・・・メルマガの読者様からも、、OMC Jiyu!da!カードへの質問も多くいただいていますので、それにお答えさせていただく形でまとめたいと思います。もうすでに所有している方も多くいらっしゃると思うのですが、よろしくお付き合い下さ... [続きを読む]
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- 2007/10/07 15:26スマイルパーソナルカードとコンビニ払い
- スマイルパーソナルカードは、一部のJALマイラーのあいだで、熱狂的な人気を誇っているカードです。静岡県のローカルクレジットカードですが、一気に広がりました。インターネットの情報力というのは、凄まじいものがありますね。入会金・初年度年会費は完全無料。また、年1回以上の利用があれば、2年目以降の年会費も一切かからないお得なクレジットカードです。JALマイルへの還元レート500円ごとに、1ポイントたとえば、5000... [続きを読む]
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- 2007/10/07 10:45空港ラウンジを利用できるクレジットカード
- 先ごろ発売された、「ANAとJALどっちがお得?マイレージ攻略BOOK」に、ラウンジ利用とクレジットカードについての記述がありました。お手持ちの方は、P32 を見ていただければ早いです。確かに空港ラウンジってあこがれます。ボクがJALの上級会員を目指して修行をはじめた理由のひとつは、ラウンジに入ってみたかったってことなんですよね。「あの扉の向こうに何があるの?」っていうのは、憧れです。さて、上級会員以外にラウンジに... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:39信用情報機関
- 信用情報機関とは個人や企業の信用状況を調査する組織です。調査人が当該人の情報を積極的に取材、調査することによって情報を収集します。主な信用情報機関は下記の通り。・全銀協・CIC・全国信用情報センター連合会(全情連)・CCB... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:37CCB
- 既存の信用情報機関に登録することの出来なかった外資系の消費者金融専業会社などが設立した信用情報機関。1983年に株式会社セントラル・コミュニケーション・ビューローとして稼働。それから後に、信販系、金融機関、消費者金融、リース・ローン会社が加盟、出資することにより、会員となって情報を利用できる機関です。2億件を超える情報を保有しており、系列の異なる企業からの情報も得ることができます。しかし、情報の更新に... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:35全国信用情報センター連合会(全情連)
- 消費者金融専業会社と、商工ローンの会社が出資して設立された全国に33箇所にある信用情報機関を統括しているものです。そのため情報が登録されているのはこの連合会ではなく、各地に存在している信用情報機関で、この機関をネットワークで結び、情報を共有する形で成り立っています。他の信用情報機関との大きな違いは、それぞれの利用状況に関する情報が随時更新、反映されるということです。同日中に何件も融資の申請をしたり、... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:33CIC
- 経済産業省所管の、社団法人日本クレジット産業協会と、社団法人全国信販協会が母体となっている信用情報機関です。各クレジットカード発行会社と、信用保証会社、自動車や機械のリース・ローン会社、そして小売店など、加えて大型の消費者金融会社が加盟しています。保有している情報はおよそ4億件規定により契約中の会員は月に一度情報を更新する義務があり、ここから得られる情報の信頼度は高いようです。さらに、このCICでは... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:31全銀協
- 全国銀行協会が運営している機関です。会員は、一般会員(正会員の銀行)と、特別会員(正会員以外の銀行、協同組織金融機関、政府関係金融機関、信用保証協会)の二種類です。管理している情報はおよそ8000万件です。創立は1988年10月で、会員数は1500社を超えます。照会方法は、オンラインシステムによるもの、磁気テープ持ち出しによるもの、文書によるものがあります。データの保存期間は、実行情報は契約期間中及び契約終了から5... [続きを読む]
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- 2007/08/06 23:21UFJカード
- UFJグループのカード会社で、国際ブランドとしては「UFJ MasterCard」と「UFJ VISA」、「UFJ JCB」の三種類を持っている。旧東海銀行、旧三和銀行、旧東洋信託銀行の三行の合併によりできたUFJ銀行の系列下に入った。2002年1月にミリオンカードサービスとフィナンシャルワンカードが合併して誕生した。まだあまり時間は経っていないが、ミリオンカードが持っていたマスターカードとVISAカード、フィナンシャルワンカードのJCBカ... [続きを読む]
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- 2007/08/06 22:43三井住友カード
- 三井住友グループのカード会社。日本のVISAのトップブランドです。2001年にさくら銀行、さくらカードとの統合を行い、巨大ブランドとなりました。2004年の取扱高は、約3億円。会員数は 1275万8000人でした。この会社は、クレジットカード業務を中心に、ローン、ギフトカード、保障などの幅広い分野で業務を行っています。日本で最初のVISAメンバーにない、VISAジャパンを設立したのもこの会社です。その他に、インターネットやICカ... [続きを読む]
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- 2007/08/06 14:54JCB
- 日本最大のクレジットカード会社。年間取扱高は5兆円超、会員数は5162万人。取扱高も会員数も増加を見ている。事業内容は、クレジット、融資、信用保証に加え、国際展開など従来のカード会社にはない業務も行っている。全国24箇所に支社、支店を持ち、さらに地方銀行などのネットワークもあり、地域密着型の展開をしています。ユニークな点としては、1981年に日本のカード会社として始めて海外進出を果たし、日本唯一の国際ブラン... [続きを読む]
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- 2007/08/05 16:08DCカード
- 三菱東京フィナンシャルグループのカード会社で、国際ブランドを持っていて、「DC MasterCard」と「DC VISA」の二銘柄。他社に先駆けてマスターカードとVISAカードの二重発行を行ったのもこの会社です。東京三菱銀行を母体とし、マスターカード、VISAカードと連携し、地方銀行や証券会社、損保関連や国内の金融機関を軸にして事業を展開しています。DCカードの特徴は、積極性と堅実性。若い世代を対象にしてインターネットのプロ... [続きを読む]
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- 2007/08/05 15:31シティコープダイナースクラブジャパン
- 1960年に国内に誕生した日本ダイナースクラブが前身。それまで紙製であったクレジットカードをいち早くプラスチック製に変えるなどして、日本でのキャッシュレス社会、また、T&E(Travel&Entertainment)カードの基礎を作り上げてきた企業です。始めのころの株主は、アメリカのシティバンク、富士銀行、JTBで、金融サービスの開発は銀行主導、T&Eサービスは旅行会社主導の形態でした。もともとは社会的地位の高い層を対象にしてい... [続きを読む]
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- 2007/08/05 14:53銀行系クレジットカード
- 銀行系クレジットカードは最も発行枚数が多く、全体の約40%を占めています。最大手はJCB、次はVISAジャパン(三井住友)、UCカード(みずほ)、 DCカード(三菱東京)、UFJカードとなっていて、4大メガバンクが上位を占める形になっています。(DCカード、UFJカードは2007年4月より合併)これに加えて外資系のシティコープ・ダイナースクラブとアメリカン・エキスプレスがあります。日本の銀行系のカードは既に30年から40年の歴史を持... [続きを読む]
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- 2007/08/05 13:10デビットカードとクレジットカード
- デビットカードとは、今私たちが持っている銀行のキャッシュカードで買い物が出来るということです。新しいカードを作る必要はなく、手持ちのキャッシュカードにもう一つ機能を付け加えるといった形です。世界的にはクレジットカードなみに利用されているようですが、この日本ではまだ少ないようです。日本では、2000年から「ジェイデビット」と呼ばれる本格的なサービスがスタートしており、加盟しているデパートなどで暗証番号を... [続きを読む]
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- 2007/08/05 13:08ICカードと磁気カード
- まず、磁気カードについて説明します。磁気カードとは現在一番普及しているカードで、ICカードなどと比べて製造が簡単です。書き換えが可能なので細かいデータも登録することができます。しかし、記憶容量に限界があり、加えて、登録されたデータの保守性が低いのが難点です。これに対し、最近普及し始めたICカードは、今までのような薄いプラスチック製のカードに、非常に薄いコンピューターを埋め込み、そのチップに情報を登録す... [続きを読む]
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- 2007/08/05 13:05プロパーカードと提携カード
- 「プロパー」とは、日本語で、正しい、固有の、専門の、本来のというような意味を持つ語です。つまり、プロパーカードとは、提携ではなく、カード会社自身が発行している自社ブランドカードのことです。ハウスカードもこの中に含まれます。銘柄としては、JCB、AMERICAN EXPRESS、などです。これに対して現在発行されているカードの60から70%を占めているのが、提携カードです。カード会社が様々な企業や団体と連携することによ... [続きを読む]
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- 2007/08/05 13:02クレジットカードの支払い方法
- クレジットカードの支払い方法はいくつかあります。最も代表的なのは一括払いです。別名マンスリークリアといいい、25日から最長で57日間は支払いを猶予されるものです。今のカード決済のほぼ90%がこの方法で、主流の支払い方法といえます。この他に、分割払いとリボルビング払いがあります。まず分割払いは、代金を、3回、6回、15回などの月ごとにわけることができます。買い物をする度に支払い回数を指定できるのが特徴です。支... [続きを読む]
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- 2007/08/05 13:00クレジットカードの利便性
- まず、クレジットの便利さで一番大きな点は、現金を持って歩かなくても、カードを提示して、サインをすればそれだけで、ショッピング、ホテルやレストラン、また各種の優待サービスを利用できるということにあります。それに加えて、クレジットカードにはキャッシングサービスもついており、一定額の融資を受けられるなどの必要に合わせたサービスも受けられます。国内だけにかかわらず、海外でも、便利なサービスがいろいろ受けら... [続きを読む]
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- 2007/08/04 15:52日本のクレジットカード
- 日本のクレジット販売の始まりは、呉服店の「丸善」が、月掛け売りという名前で始めたものだろう。これが始まったのは1895年だったが、アメリカからシンガーミシンの進出があったことにより、1907年から、より本格的なものとなった。その後様々な企業がクレジット販売を始めたが、クレジットが世間一般に注目されるようになったのは昭和初期の不況期からである。対象商品は、車、家具、呉服、洋服、靴、ミシンなど多種多様で昭和10... [続きを読む]
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- 2007/08/04 15:51フランクリン・ナショナル銀行とバンク・オブ・ニューヨーク
- 一般銀行が発行するクレジットカードは、1952年、ニューヨークのフランクリン・ナショナル銀行が最初です。このころは、数多くの小規模銀行が百種類を超える数のクレジットカードを作っていたようですが、今ではそのほとんどがなくなってしまっています。そのような中で成功を収めてきたのが、カリフォルニアを基盤にしたバンクオブアメリカと、ニューヨークを基盤にしたチェース・マンハッタン・バンクの二行でした。バンクオブア... [続きを読む]
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