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- 2008/07/24 20:31hunt or dieの気質をもった英語
- ハンターは、ハントができるスキルがなければ、飢え死にする。hunt or dieの気質をもった英語を求めるのは、ビジネス界の人。学者は、どういうわけか実用英語... [続きを読む]
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- 2008/07/23 08:28ゴート・イングリッシュ
- シープ・イングリッシュに対して、ゴート・イングリッシュというものがある。goat(山羊)は、あまり素直ではない。「こんな受験英語ばかりやっていていいの... [続きを読む]
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- 2008/07/21 21:45シープ・イングリッシュ
- 丸山直樹博士 は、Jiang Rongの『Wolf Totem』はフィクションだから鵜呑みにするのは危険だと言われる。そんな野生動物のプロでも快著だと勧められている同... [続きを読む]
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- 2008/07/20 21:12空気に流されないB型
- 丸山直樹氏(日本オオカミ協会会長)のことを、「狼道のパイオニア」と私が述べた時、「私は、ドウという言葉がきらいでね。ドウは固定、それを破ることが大... [続きを読む]
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- 2008/07/19 16:55先生はB型でしょう?
- インターネットで、現代の狼男、丸山直樹氏(日本オオカミ協会会長、東京農工大学名誉教授)の棲家を調べ、押しかけた。 「先生はB型でしょう」「みんなに言... [続きを読む]
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- 2008/07/18 22:21あらゆる生きた情報は腐る
- あらゆる生きた情報は腐る、という哲学が根底にある。だからウィキペディア。ウィキとはハワイの言葉で「クイックリー」という意味だ。 今、私は狼にはまっ... [続きを読む]
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- 2008/07/17 15:18ウィキペディア化する私
- 私の英語人生は日記から始まった。中二(13歳)の時に書き始めた当用日記。南方熊楠もこの歳に、博文館の当用日記をつけ始めたから、奇しき縁である。 自... [続きを読む]
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- 2008/07/15 22:34宇宙人のような容姿のカマキリ
- 『カマキリは大雪を知っていた』 西山千師匠の思い出話となると、40年近くも前の話になるので、「津波」に挑むような心境になる。ところが、師... [続きを読む]
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- 2008/07/14 21:06ココロと同じくコロコロ変わるwaves
- カマキリの季節が戻ってくると、ペンが軽くなる。ブログはしょせん日記より軽い。波の上に浮かぶコルクのような心境で書く。英語でいえば、英単語をコツコツ... [続きを読む]
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- 2008/07/12 21:20お互い踏み越えてはならない一線
- 信仰深いブログ読者の中には、「ええ、どうして?意味不明。信仰関係が深まれば、師弟関係も深まって、先生の同時通訳の技ももっと伸びたのではないでしょう... [続きを読む]
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- 2008/07/11 18:47もしも、誘われていたら......
- この日も、青山のユニオン教会で十数組(ほとんどが若い日本人のカップル)が洗礼を受ける。たどたどしい英語で信仰の告白をする。神と結ばれる羊たちの為の... [続きを読む]
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- 2008/07/10 22:09私は動機の純粋性にこだわる
- 学生時代の友人に聖書研究会のリーダーがいた。弁舌さわやかに神の言葉を代弁する。同期の若い女生徒たちが感涙し、抱き合って、洗礼を受ける。よけいに、醒... [続きを読む]
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- 2008/07/09 21:16私は素直でないgoatなのだ
- その日、青山のユニオン教会は聖餐式だった。信者同士の信仰を、讃美歌を通じて確かめ合う日だ。礼拝堂には入りきれず、外にまで溢れ出ている。満員御礼か? ... [続きを読む]
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- 2008/07/04 21:34ますます速読が必要になってきた
- 私の英語インフレ時代。あの「虚」の時代、一年間の読書量は、せいぜい50〜70冊ぐらい。今の私は一年間300冊(英語は1/4〜1/3程度)というのに、知名度も収... [続きを読む]
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- 2008/07/02 20:45単語だけでは役に立たない
- さて、前回、「ガツガツと」という大阪人好みのオノマトペを使った。これを英訳すればどうなる。これまで書かれてきたブログを思い出して頂きたい。ほら、あ... [続きを読む]
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- 2008/06/30 17:14ナニワ思考の攻撃性
- もし、青森県に医者がいるとしたら、リンゴを食べる人も病気にかかる、したがって、An apple a day keeps the doctor away. という諺は、間違っているという... [続きを読む]
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