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- 2008/09/15 15:11cultural contactが不可欠
- 紘道館にふと、見かけぬ人が現れる。ブログを見て来た人で、山羊というbrowserだ。うれしい。羊はgrazer(うつむいて、黙々と草を食べる人)。ブラウザーは、... [続きを読む]
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- 2008/09/14 12:58That hurts!
- 「そこまで英語の道を究められて、センセはなんで、おカネに恵まれへんの」という大阪人がいる。それを聞くと耳が痛い。この耳が痛いを日米口語辞典で調べる... [続きを読む]
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- 2008/09/13 16:49英会話能力は、社会的地位に反比例する
- 講演旅行はきらい、と言うと人は「どうして」と首をかしげる。ラクすぎるものは、麻薬に化けるのだ。「一期一会の真剣勝負の出会いがあれば別ですけど」とつ... [続きを読む]
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- 2008/09/12 14:40早期英語教育というよりも
- 私のきらいなタイプは、自意識過剰(too full of himself / herself)の人だ。常に自分を中心に考えるから、チームが組めない。被害妄想はすぐに攻撃に転じる... [続きを読む]
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- 2008/09/08 20:03こんな単語を覚えても試験には出ない
- ナニワ英語道のスタートラインはゼロである。終りもゼロである。アキレスは簡単にカメを追い越せるのだ。同じように、今から始めた人が、かなり年輩の、そし... [続きを読む]
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- 2008/09/03 12:06A型人間
- B型人間を語れば、その天敵であるA型人間を描かなければ、バランスを欠くことになる。バランスを欠けば、ディベーターとしては失格。序列意識に乏しいB型にズ... [続きを読む]
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- 2008/08/30 09:49bluff it out 「ハッタリ」
- 何、英語力でメダルがとれないって? ふざけんな、と怒る日本人が出てこないか。そういう格闘技を教える教育機関が日本で一つある。ICEEを主催している 紘道... [続きを読む]
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- 2008/08/26 17:14やっとカマキリ仙人に会えた
- やっと会えた。あの長岡のカマキリ博士。7月22日。酒井與喜夫という工学博士。浜岡氏も会いたくて、滞在を一日延ばし、蓬原温泉に泊まるという。 この変人... [続きを読む]
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- 2008/08/25 18:12南方熊楠も柳田國男も興味をもった
- 伊藤真吾(31)。農業革命に闘志を燃やすこの若者は将来モノになる。陰徳が積める男。勉強ではなく学問を積めば、大物になる。眼でわかった。勉強は、バッテ... [続きを読む]
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- 2008/08/24 11:36「同時通訳は気迫ですよ」
- 佐渡へ渡る一日前、村上の 大和屋旅館 に投宿。初めての瀬波温泉。初泳ぎ。7月20日。 「こだわりの宿」という詩を書く。( 紘道館館長ブログ参照 )このホテ... [続きを読む]
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- 2008/08/23 10:52自殺は伝染するのか
- 自殺の流れを朱字で私の日記に書いた。7月19日。有島武郎の愛人との情死に始まり、芥川龍之介の自殺、この自殺に動かされたのが太宰治と三島由紀夫。太宰が... [続きを読む]
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- 2008/08/22 16:34二人は近親憎悪???
- 満月の日は弘前で泊まる。あの美しい十二湖の青池。青に戻る。7月18日。太宰治の『津軽』を速読するが、青が多い。三島由紀夫も青が好きだった。二人は近親憎... [続きを読む]
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- 2008/08/21 11:40かつて「英語道友の会」が活発だった頃
- 一揆を起こすのは、深夜に結集する狼群団のようなもの。ローマは番犬が強く、周辺の狼のような蛮族ともいい勝負をした。もともとローマを産んだのは、母狼だ... [続きを読む]
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