長澤 ゆかり さん

長澤 ゆかりさん: Pinkのドキドキ小説
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恋愛小説(オリジナル)
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プロフィール

ハンドル名長澤 ゆかり さん
ブログタイトルPinkのドキドキ小説
サイト紹介文『鎖をはずして』『危ない橋』など、ドキドキハラハラする恋愛小説をちょっと過激なタッチで書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供33回 / 457日(平均0.5回/週) - 参加 2007/03/27 01:03

長澤 ゆかり さんのブログ記事

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  • 2008/01/26 22:44どうも、お久しぶりデス。
  • ピンクです。お久しぶりです。初めましての方も、どうもこんにちは☆ずっと仮閉鎖してたんですけど、ちょっと復活?しました。もう閉鎖しちゃおうかと思ったんですけど、小説を読んでくださる方がいるのでそれはやめました。未だに超!超!超多忙なのですが、小説は逃げないし、マイペースにゆっくり更新していこうかと思います。とりあえずお気に入り登録してもらえると嬉しいです。そして、たまにのぞいてみてくださいね☆... [続きを読む]
  • 2007/06/23 23:35トップ
  • 復活は・・・もうちょっと先。だけど、気長に待っててくれるとうれしいな☆◇おすすめの小説書庫◇ 『鎖をはずして』第三章の途中までできあがってます。... [続きを読む]
  • 2007/05/20 01:32自己紹介バ〓〓
  • ゾウネズミさんから回してもらった最後のバ〓!よっしゃ!やるで〜♡問1、起きてまずはじめにする事は?⇒「う〜あと○分寝れるよね・・・?」と言ってしばらくグダグダ布団の中で抵抗する。問2、これだけは欠かせない日常的なことは?⇒人間として最低限の行動と、歯磨き。問3、好きな食べ物3つ挙げて下さい。⇒桃 お肉 玉子 問4、嫌いな食べ物3つ。⇒しそ セロリ ピーマン問5、あなたが踏まれたくない地雷は?... [続きを読む]
  • 2007/05/20 01:21自己紹介バ〓〓
  • ゾウネズミさんからのバ〓。一気に終わらせます☆'''まずはあなたのことを教えてください'''1、あなたの名前は?PINK(長澤ゆかり)2、年齢&職業は?21歳あとは教えない。3、誕生日は?秘密。4、何県に住んでますか?  東京。5、趣味は?韓国ドラマ・映画見ること。芸能関係チェックすること。小説書くこと。漫画描くこと。妄想すること〜♡6、最近ハマってることは?「王の男」に出てたイジュンギ君。やばいよ、... [続きを読む]
  • 2007/05/20 01:10女子向き?!自己紹介バ〓
  • ゾウネズミさんからバ〓もらいました★【1】お名前は?ピンク(長澤ゆかり)【2】年齢は?21歳【3】身長は?160弱【4】スキなタレントは?二宮和也【5】読んでる雑誌は?いま、全然読んでません。。。【6】好きな男性のタイプは?包容力がある人思いやりのある人【7】告白されたorしたコトは?あるよ。【8】お小遣いは1ヶ月¥2000以上もらってる?お小遣いなんて・・・いつの話さ〜!【9】自分ゎマィペースだと思う?わ... [続きを読む]
  • 2007/04/26 18:36第一章:レオとローズの出会い(第四話)
  • 小説『獅子に薔薇』 '''第一章:レオとローズの出会い'''   '''◇第四話◇'''  '''ガシャン!!'''  「朝だ。飯を持ってきた。食え!」 兵士が牢獄の中へ入ってきた。 レオは大きな物音と大きな声にビックリして目が覚めた。 前の牢屋にいる女の子は、すでに起きていたようだ。 朝食を置いて兵士はすぐに出て行った。 レオは出された朝食のパンをひとかじりした。 「うん、うめぇ。やっぱ腹減ってるとなんでも美味し... [続きを読む]
  • 2007/04/25 23:59第三章:束縛(第1話)
  • 小説『危ない橋』第三章  ― 第1話 束縛 ― 「・・・なんにでも無関心・・・か。」  学校の帰り道、私は今日クラスの男子と少し話したことを思い出していた。 自分がそういう風にクラスの人に思われているのか。 他人に自分がどう映っているのか実感した。 無関心。 確かに、そうかもしれない。 でも・・・ちょっとニュアンスが違う気がする。 無関心なわけじゃない。 私だって・・・普通に友達と一緒に喋ったり遊ん... [続きを読む]
  • 2007/04/25 00:57先生、愛してる。(登場人物)
  • ★小説『先生、愛してる。』の登場人物〓★ 左●深津めぐみ(18歳)今まで恋愛は遊び程度にしか考えてなかっためぐみ。しかし真田先生のことを本気で好きになってしまう! 右●田中広文(18歳)めぐみは「ふみクン」と呼んでる。めぐみの元彼。別れたあともしつこく関係を求める。暴力的でキレやすい。 左●西田鷹人(18歳)めぐみと先生との間の秘密をにぎることになる男。弱みにつけこみ、めぐみを困らせる。しかし彼もま... [続きを読む]
  • 2007/04/24 00:04尊敬できない母(第四話)
  • 小説『尊敬できない母』   ◆第四話◆  見ず知らずの他人が勝手に合鍵を使って自分の家に入ってきた。  私はいろんなことが頭の中で掻き回っていた。  誰?この人何?  なんでこの人勝手に家に入ってるの?  合鍵はどこで手に入れたの?いや、作ったの?泥棒!?  いや・・・お母さんの恋人かもしれない。  それだったらお母さんが合鍵を渡していてもおかしくない。  でも、お母さんの恋人にしては若すぎる。 ... [続きを読む]
  • 2007/04/21 00:24逃亡(第31話)
  • 小説『鎖をはずして』  ― 第31話 逃亡 ――― わたしと祐一は、あれからあの暗闇の世界から光のある世界へと飛び出した。千秋君は、私が祐一にお願いして、ベッドの上に横にしておいてあげた。千秋君は食事をろくにとっておらず、怪我もしてるし、放って自分だけ祐一とここから出るのはとても気が引けたのだが、今はしょうがないと思うことにして、私は地下室をあとにした。私が監禁されてどのくらいの時が流れたのだろう。私... [続きを読む]
  • 2007/04/20 23:14尊敬できない母(登場人物)
  • ★小説『尊敬できない母』の登場人物〓★●水川奈美(16歳)小さい頃から母親から愛情をもらった記憶がない。そのため普通の子よりもやや表情が硬く、変わったところがある。唯一心を許せるのは、恋人の嘉山正輝だけ。                       ●水川麻美(38歳)                      奈美を女手一つで育てた、奈美の母親。                      仕事は... [続きを読む]
  • 2007/04/09 23:06想い(第30話)
  • 小説『鎖をはずして』 ― 第30話 想い ―「・・・お前、何言ってんの。」祐一は唖然としながら、そう呟いた。「だから、・・・一緒に逃げようって言ってるの。 もうこんなの終わりにして、どこか遠くに逃げよう?」「・・・・・。」祐一は困った顔をして戸惑っていた。だから今度は、ちゃんと私の「想い」を伝えた。「私も、祐一のことがずっと好きだったの。 ・・・ごめんね。」ちゃんと祐一の目をまっすぐ見た。祐一は、戸惑っ... [続きを読む]
  • 2007/04/04 23:12第二章:ほほえみ(第6話)
  • 小説『危ない橋』第二章 ― 第6話 ほほえみ ―  若槻は、クラスに友達がいなくとも、クラスの女子に嫌われていようとも、 悲しくも惨めでもなんとも思っていないように思えた。 背筋をピンとして、顔もまっすぐと前に向け、堂々としている。 その姿がまたクラスの女子の反感を買うのかもしれない。 キーンコーンカーンコーン♪ 昼休み。 おなかいっぱいで温かい陽気がまたオレに眠気を誘う。 教室の窓から太陽をおもいっ... [続きを読む]
  • 2007/04/04 22:38第二章:君の黒い瞳(第5話)
  • 小説『危ない橋』第二章 ― 君の黒い瞳(第5話) ― 君の黒い瞳には、一体なにが映っているんだい? 近寄りがたい、君の冷たい背中。 整った綺麗な顔を、崩すことのない君。 あのキスの事件は、誰にもバレることなくオレは無事平穏な暮らしが保てている。 それにしても変な女。 若槻志保。 相変わらずクラスでは一人。友達らしい友達もいない。 自ら壁を作っているように見える。  ―――――― 「え?若槻さん?」 オレの彼... [続きを読む]
  • 2007/04/01 13:04尊敬できない母(第3話)
  • 小説『尊敬できない母』  ◆第三話◆ 私は当時、12歳で中学生になったばかりだった。 母はホステスをしている。 深夜になっても家には帰ってこない。 母が帰ってくるのは、だいたい朝で、帰ってきたって疲れてすぐに寝るだけ。 親子の会話なんて、一日に10分もあればいいところ。 ――あるとき、母親が一週間くらい家に戻ってこなかったときがあった。 携帯に電話しても、出やしない。 とうとう家にあったお金が尽きて... [続きを読む]
  • 2007/04/01 12:50尊敬できない母(第2話)
  • 小説『尊敬できない母』  ◆第二話◆ 「お嫁にいく?」 「うん。16歳になったから、もう結婚できる。」 「一体誰と?」 「正輝くんと。」 「・・・は?まさきって・・・」 「・・・・。」 「まさか、和史さんの息子の?」 「うん。」 「・・・・・。  あんた、バカじゃないの。正輝くんがあんたと結婚できるわけないでしょ。  あんたは正輝くんから見て、愛人の子どもなのよ?  もっとも、あんたらは血の繋がり... [続きを読む]
  • 2007/03/31 23:39pinkのプロフィール
  • 管理人のプロフィール.+゚(*´艸`*)゚+.                    HN:PINK(ピンク)or長澤ゆかり 性別:女 年齢:20歳 趣味:ドキドキする恋愛のお話を考えること 特技:ピアノ ペット:わんこ 他に何か質問あればどうぞ♡ 答えられる範囲なら答えます☆... [続きを読む]
  • 2007/03/31 21:16第二章:ピンチ(第四話)
  • 小説『危ない橋』― 第四話 ピンチ ―― 早朝。オレはいつもより早くに目が覚めた。・・・・というより、恐怖でよく寝れなかった。昨日は最悪な一日だった。あのバカ女には、半脅ししてキスしたことを固く口止めをした。しかし若槻には口止めしていない。もし若槻がクラスの誰かに昨日のことを言ってしまったら、すぐにオレの彼女の耳にも入ってしまう。ああ〜〜〜!!!!いやだ、いやだ!あのクソ女、少しでも可愛いと思ったオレ... [続きを読む]
  • 2007/03/30 23:19尊敬できない母(第1話)
  • 小説『尊敬できない母』  ◆第1話◆  私は母親を尊敬できません。  あの人のおなかの中から私が生れただなんて、思いたくありません。  そんなことを母の目の前で言ったら、母は悲しむのでしょうか。  いいえ。  きっと、表情一つ変えずに、「ああ、そう。」と言って終わるでしょう。  私のことなんてこれっぽっちもあの人の頭の中にないんだと思います。  母親に優しくしてもらったことはありません。  愛をも... [続きを読む]
  • 2007/03/28 21:17決意(第29話)
  • 『鎖をはずして』― 第29話 決意 ―「高校に入って、オレと静の前にお前が現れてから、なにもかもがおかしくなったんだ。 ・・・・・・・お前は、静に近づくためにオレを利用し、オレを裏切った。 人は利用するものだと思ってるだ? 冗談じゃないよ。 人の気持ちをなんだと思ってんだよ。 お前には、過去の静の痛みなどわからない。 ずっとオレが静を想ってた気持ちも知らない。 なんでもズカズカと自分のエゴのために人の気... [続きを読む]
  • 2007/03/27 19:32ランキングに参加してます^^
  • ♡ ピンクのドキドキ小説ブログへようこそ ♡             おすすめの小説→『鎖をはずして』,『危ない橋』 ファンタジー小説→『獅子に薔薇』 ファン限定小説→『先生、愛してる。』 新作→『尊敬できない母』 もうすぐ公開→『17歳のキミ』 小説ブログランキング・にほんブログ村←ココから入る 恋愛小説ランキング・にほんブログ村←ココから入る ネット小説ランキング>恋愛シリアス部門>「鎖をはず... [続きを読む]
  • 2007/03/25 01:20第一章:レオとローズの出会い(第三話)
  • SF系恋愛小説『獅子に薔薇』''''''第一章:レオとローズの出会い''''''  ''''''◇第三話◇''''''あれから帝王サロムと兵士は去り、レオは牢屋で一人にされた。ずっとレオの頭を巡っていたのは、自分の父がテロリストに加担していたということと、自分の父の親友がテロリストのリーダだということ。「テロリスト」=「悪」まだ10歳という若さのレオは、幼いながらもそういう意識はあった。だが「父」と「悪」という言葉を直接結びつけるこ... [続きを読む]
  • 2007/03/24 02:50お知らせ
  • お知らせ''''''ブログタイトル募集中!!''''''ドキドキしたい?(*ノωノ)キャッ   でもいいんだけど、でもやっぱちゃんとしたタイトルつけようかと思って!それから・・・ランキングに参加するかも!他のブログで『鎖をはずして』だけ更新して、ランキングに実は参加してました!実はちゃっかり1位もとったことあるの〜♡(誉めて♡笑)でもピンクが更新をサボりすぎたおかげで、ランキングは35位まで低下。。。ネット小説... [続きを読む]
  • 2007/03/24 01:05告白(第28話)
  • 『鎖をはずして』― 第28話 告白 ―「いやああああああああ!!」私は地下室に響き渡るくらい大きな声を出した。それからは、もう恐ろしくて声が出なかった。いっそのこと、意識を失えたら良かったのに。千秋君がものすごい勢いで祐一にとっかかっていって、2人は取っ組み合いになり、倒れ床で転がりあった。くるくると2人は床で転がるなか、千秋君は祐一の腕を強く抑え腕をひねり、祐一は包丁を床に落とした。しかし祐一も千秋君... [続きを読む]
  • 2007/03/22 01:24第一章:レオとローズの出会い(第二話)
  • SF系恋愛小説『獅子に薔薇』''''''第一章:レオとローズの出会い''''''  ''''''◇第二話◇''''''「は!サロム様!」兵士は帝王サロムがやってきたのに気付き深く頭を下げた。一方でレオは帝王サロムに向かって大きな声を上げて怒鳴った。「おい!父さんを帰返せ!!オレの父さんは無実だ! 何も悪いことなどしてない!!」この世界で一番地位の高い帝王サロムに対し、いきなりの無礼な態度で大声を怒鳴り上げたレオに、兵士は度肝を抜かれ... [続きを読む]
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