さんかるぱ さん

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プロフィール

ハンドル名さんかるぱ さん
ブログタイトルkalpa-web.com BLOG
サイト紹介文re-member:「思い出す=一緒になる時」が来ました。みなさんお帰りなさい。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供709回 / 481日(平均10.3回/週) - 参加 2007/04/03 22:51

さんかるぱ さんのブログ記事

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  • 2008/07/25 13:29「病気にならない人は知っている 」ケヴィン・トルドー著/黒田眞知訳
  • ハンバーガーを食べるな!日焼け止めは塗るな!水道水は飲むな!歯磨き粉は使うな!牛乳は飲むな! 電子レンジは使うな!風邪薬・抗生物質をのむな!ダイエット食品を食べるな!ひとつやめれば体調がよくなり、全部やめれば長寿になる。 ケヴィン・トルドー著、黒田眞知訳の『病気にならない人は知っている』の要約の引用を全文紹介します。全米で900万部以上の大ベストセラーです。長くて恐縮ですが、エッセンスが盛り沢山。要 [続きを読む]
  • 2008/07/08 09:43麻フン日記2〜ヘンプ、医療用大麻など、あれこれ
  • 現代人の免疫力はなぜこんなにまで落ちてしまったのでしょうか。 その理由を、西欧からもたらされた下着に原因があると指摘している方もいます。 ゴム紐で身体を無理に締め付けるパンツは、無意識のうちに身体にストレスを与え、それが人の免疫力を、なんと20分の1にまで下げてしまうというのです。 私は30年以上、自然素材の、そよ風パンツ(トランクス)を履いていました。 つまり締め付けや、石油由来の化学素材とは長ら [続きを読む]
  • 2008/07/02 18:09麻フン日記〜ヘンプ&マリファナについて
  • 麻フンドシを着用し始めて1ヶ月ほど経ちました。 ふんどしを見せびらかすオヤジに対する家族や、周囲の眼は、不審人物を見るが如し… 自分自身が麻のフンドシを着用して感じたこと、 そして、この際自分自身の過去の「麻」との関わりについても記しておこうと考え立ちました。 ヘンプに興味を持ち始めたきっかけは、中山康直さんを知ったことに始まります。 (? 縄文エネルギー研究所所長、「麻エネルギー研究開発学会」理 [続きを読む]
  • 2008/06/11 08:59言葉どおりに、思い通りに、すべてはなる♪ 今日の言葉10日
  • これは昨日、尊敬するマイミク、井上伝麻氏という方が昨日アップされていた日記を転載させていただきました。TVで盛んに報道される秋葉原の事件を横目で見るうち、皆様に御紹介したくなりました…*♪゜゜・*:.。..。.:*・゜♪・*:.。. .。.:*・♪゜・**・♪・*言葉どおりに、思い通りに、すべてはなる」というのが、宇宙法則です。最高の祈り言葉「ありがとうございます」を、日常茶飯事に唱え続けることは、神様と一体の自 [続きを読む]
  • 2008/06/09 10:28環境サミットという茶番と穀物メジャー
  • http://310inkyo.jugem.jp/?eid=3524つの目で世の中を考える下記に引用したのは丁度2年前の、私自身のブログの引用からです。何故、そんなややこしいことになったかと言えば、私の以前のブログは1日7〜800のスパム攻撃に晒され、閉鎖を余儀なくされたからです。ですから元記事は、このサイトにしか残っていません。今更これを持ち出したのは、イタリアで開かれた食料サミットなる茶番が、どれだけいい加減な背景を持 [続きを読む]
  • 2008/05/20 10:39シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い7(最終回)
  • >スワミはどのようにさんかるぱさんに指示を >されたのでしょう? >スワミはどのような理由でさんかるぱさんに >大阪に行くように言われたのでしょうか? >さんかるぱさんはその指示をどう受け取り >今はどのようにお感じになられますか?このメッセージに促されて、書き続けた結末は呆気ないものかも知れません。米国滞在10年目くらいで、永住権を取得しました。すると、逆に、このままだと一生日本に帰るこ [続きを読む]
  • 2008/05/17 19:50シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い6
  • 最初の地、コダイカナルにいる時は、スワミに手紙を渡したり、御足を礼拝するパッド・ナマスカールも毎日のようにできました。次に移動したウッタカモンド(ウッティ)という所では、インタヴューにも呼ばれ、スワミに直接お話もしていただきました。(その内容については書けませんが…)そして精神状態はハイの極致―ピーク体験が持続した状態のまま、香港、日本を経由しNYに帰還。しかし、インドを出て、ちょうど7日を [続きを読む]
  • 2008/05/16 10:39シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い 5
  • 瞑想での体験により、インド滞在中は、ずっとババの近くにいることを決めました。午前、午後のダルシャンには欠かさず参加する、穏やかで至福の日々の始まり。毎日、法話を聞きバジャンを唱っている事が楽しくて楽しくて。―何がそんなに楽しいのか解らないまま、時が過ぎていきます。そんな間にも日々、様々な奇跡が起こり続けていました。一般には物質化ばかりが強調されますが、ババの登場と共に急に天候が変わったり、大 [続きを読む]
  • 2008/05/13 21:47シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い 4
  • ババに凝視められた、その日の夜の瞑想。どうしてもババの目が意識から離れません。足を蓮華座に組み、瞑想を始めました。アージニャーチャクラ(第3の目)にババの目を観想。(ーというか、目を閉じると現れてきた感じ))暫く意識を集中していると、花火が爆発したような光の洪水になりました。その光に身体が包まれて…というか、自分の身体が光になったような……身体が小刻みにブルブルと小刻みに振動し、暫くそ [続きを読む]
  • 2008/05/11 11:49シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い 3
  • インドに行く半年くらい前に、NYで、ある人間と劇的な出会いをしました。非常に霊体験が豊富で、自分は頭が狂っているんじゃないかと思っているので、そんなことはないと、是非とも説明して欲しい〜と、わたしが一緒に働いていた、彼の弟分のような存在に引き合わされたのです。初対面なのに初っ端からひどい口論になりました。何てヘンなやつを連れてきたんだ、全く話がかみ合わないじゃないか…そう思い始めたとき、話 ... [続きを読む]
  • 2008/05/10 11:13シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い 2
  • わたしは辛うじて人のオーラが少し視える程度で、何の霊能もありません。しかしスワミの仏像オーラがj尋常なものではないことは感じました。それでも、矢張り只者ではないな…と思ったくらいです。あと何日滞在し、他の聖地に移動しようかなどと、ホテルで計画を練っていました。その翌日の午前中、片道数キロの坂道と湖畔の清清しい道を辿り、2回目のダルシャンに行きました。皆が座っているところをスワミは歩き回り、手 ... [続きを読む]
  • 2008/05/09 01:05シュリ・サティア・サイ・ババとの出会い 1
  • ある方から突然のメッセージをいただきました。返信を書き始めたところ、これはとても長そうなものになる、ということと、いつか日記という形でアップしたかった内容なので、ご本人の了承の上で、個人的なストーリーをシェアしていただき、公開書簡という形で、ここに書かせていただくことに致しました。 差出人 : ****** 日 付 : 2008年05月04日 23時06分 件 名 : はじめまして >*******さんはじ ... [続きを読む]
  • 2008/04/30 09:13「ありがとうおじさん」に心から、ありがとうございます
  • ありがとうおじさんと呼ばれる素晴らしい方がいらっしゃいます。皆様はご存知ですか?多忙で、ちょっとタイムラグが出来てしまいましたが、この24,25日と滋賀県の山奥にある通称「ありがとう村」へ行ってきました。このツアーを主催してくださった、マイミクである井上伝麻氏@福徳の神♪あっちゃんは今回で63回目の訪問。http://mixi.jp/show_friend.pl?id=294347氏とありがとうおじさんの関係ならではの、特別な歓待 ... [続きを読む]
  • 2008/04/12 20:34この壷は満杯か?
  • どこかの大学の、とある授業の風景だそうです。 いわゆるネット伝説の類なのかもしれませんが、ちょっと紹介させていただきたくなりました。 大事なのは中身ですよね。 *♪゜゜・*:.。..。.:*・゜♪・*:.。. .。.:*・♪゜・**・♪・**♪ この壷は満杯か? ある大学でこんな授業があったそうです。 教授が、大学生たちを前にして、「クイズの時間だ」と言い、大きな壺を教壇に置きました。 教授は、岩を一つ一つ詰め ... [続きを読む]
  • 2008/04/02 09:41右脳と左脳の働き
  • 〔YouTubeで紹介されていたトークの翻訳を転載します…〕私の兄は精神分裂症で、脳にも異常が見られる障害を持っていたので、私は若い頃から脳の研究をしながら育ちました。 なぜ、私は自分の現実としっかりつながりながらも夢を持ち、その夢を実現させていかれるのに、精神分裂症を持つ兄の脳は、現実とつながれずに妄想の世界へといってしまうのだろう・・・ そんな思いと共に科学者になり、重度の精神障害についての研究 ... [続きを読む]
  • 2008/03/19 16:32天上のシンフォニー
  • 『天上のシンフォニー』という「スピリチュアル・アドベンチャー・ノベル」を、やっと読了しました。 著者の広範囲にわたる博識と、「絵が見える」巧みな描写力に導入部から何度も鳥肌が立ちました。 既成宗教やニューエイジに対する考え方、世界を覆う光と闇の実相を深い視点で捉えています。 後半はハリウッド(角川?)映画のような活劇になって、好みが分かれるところでしょう。 また「真の」闇の勢力に正面から切り込 ... [続きを読む]
  • 2008/03/09 15:38『今日は死ぬのにもってこいの日』
  • ニューメキシコ州、タオス・プエブロのネイティヴ・アメリカン古老によって口承された詩、散文をまとめた本。 著者ナンシ−・ウッドの詳しい略歴、「白人」であると自称する以外、彼女の人種的バックグラウンドは一切不明です。 彼女自身、近隣のサンタフェに長らく在住し、かの地のネイティヴと長年に渡る親交を持つ詩人、ライター、写真家。 ほかの著書から見える彼女の思想傾向は、この口承とされる内容に彼女自身の価値観 [続きを読む]
  • 2008/02/08 11:17感謝する人々?
  • 18年前インドである人物にお会いしました。 Rさんということにしておきます。 当時30歳くらいの方で、日本から何人か一緒に巡礼の旅に来ていました。 当時わたしはNY在住。 彼らのトラブルがある度、通訳とかしているうち、急速に仲良くなりました。 Rさんは、どういう理由か忘れましたが高校のとき不登校になりました。 学校に行く振りをして、当てもなくあちこちと彷徨っていたそうです。 そんなある日、和歌山の ... [続きを読む]
  • 2008/01/18 16:10『イン・ハー・シューズ』 “In Her Shoes”
  • どちらかと言えばキャメロン・ディアスは苦手なタイプ。トム・クルーズの『ヴァニラスカイ』のようなシリアスな作品中でも添え物としか見えず、この映画もラブコメディに毛の生えた程度のものかと思いました。ところが予想とは全く違った作品でした。タイトルも英語のニュアンスを伝えるのが難しいタイプ。さぞや配給元も悩んだかと想像します。“in a person’s shoes”で「人の立場に立って」という意味があります。性格も [続きを読む]
  • 2008/01/16 16:26『天使的宇宙人とのコンタクト』
  • 2012年にまた戻ってきます ―そう言い残して彼らは帰っていった。彼らの活動には周期があるのだ。     ハワード・メンジャーこの本はチャネリングものではなくノンフィクションです。著者が初めて天使的宇宙人(Angelic Visitor)とコンタクトしたのは1932年のこと。長年に渡り数多くのUFOや、高度に進化した異星人とのコンタクトを続けました。メンジャーは、アダムスキーとまったく同じ型の円盤に何 ... [続きを読む]
  • 2008/01/13 10:47Hello―これ、やってみてください。
  • 1.胸の真ん中(だいたいでいいです)に光のボールがあります。   大きさはなんでもいいです。小さな「・」でも、みかんぐらいでも、もう少し大きくても。   色も何色でもいいです。(そこに意味はありません。)   これをあなたの「スピリット(もしくは愛)」とします。(「これがスピリット(愛)なの?」と深く考えないで下さい。とりあえず、このワークのために、ここではそういうことにしておいて下さい。)  愛 ... [続きを読む]
  • 2008/01/06 17:45「ヴォネガットさん、あなたに神のお恵みを」“God Bless You, Mr. Vonnegut !”
  • 「神よ、変えることができないことを受け入れる平静さと、変えることができるものを変える勇気と、それらを見分ける知恵をお与えください」―『スローターハウス5』よりカート・ヴォネガット・ジュニアは極めて特異な作家でした。60‐70年代にヴェトナム戦争が泥沼化するアメリカで、カウンターカルチャーの旗手として登場したヴォネガット。彼の作品にはSFやファンタジーといった特定のカテゴリーに収まらない独特の文体と ... [続きを読む]
  • 2007/12/31 10:48NY州立病院の壁に残されたある患者さんの詩〜詠み人知らず
  • 皆様に一年の感謝の思いを込めて素敵なお話を紹介させていただきます。AUTHOR UNKNOWN―読み人知らずの歌(ニューヨーク州立大学病院の壁に書き残された詩)大きな事を成し遂げるために力を与えてほしいと神に求めたら謙遜を学ぶようにと弱さを授かった。より偉大なことができるようにと健康を求めたのにより良きことができるようにと病弱を与えられた。幸せになろうとして富を求めたのに賢明であるようにと貧困 ... [続きを読む]
  • 2007/12/19 11:08人生を豊かにするのは、行動するための少しの勇気と、たくさんの失敗
  • 少し早いクリスマスプレゼントとして、心が暖かくなるお話をご紹介します。 ミルトン・エリクソンという有名な心理学者とあるおばあさんの実話です。この話は地球村関係の方が以前にミクシィでアップされたようです。ミルトン・エリクソン博士は近代催眠療法の父といわれる方。博士がいなければ今日のようなヒプノ・セラピーは存在しなかったでしょう。博士の著作を以前に3冊ほど読んだことがありますが、このエピソード ... [続きを読む]
  • 2007/12/07 18:19『ストロベリーフィールズ・フォーエヴァー』 ジョン・レノン没後27年に寄せて
  • 街中にクリスマス・ソングとイルミネーションがあふれるこの季節、毎年ジョン・レノンのことを想います。1980年12月8日20時50分頃(日本時間9日12時50分)、ジョン・レノンとしての彼の魂は40歳でストップしました。しかし今も尚、彼の平和に対する強いメッセージは世界中で支持され続けています。27年前の夜、当時住んでいたLAのアパートに、友人から電話が掛かってきました。「FMをつけてごらん」 何の事かと思いな ... [続きを読む]
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