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- 2007/04/26 10:02DateAdd関数
- 日付型の[今日の日付]の1ヶ月後の日付を求めるDateAdd()関数DateAdd(単位,追加の値,起算日)・単位は年の場合は"yyyy"、月の場合は"m"、日の場合は"d"、 四半期は"q"、週の場合は"ww"等となります。下記のように使用します。=DateAdd("m",1,[今日の日付])・・・今日の一ヶ月後ただし、2007/03/31の一ヶ月後は2007/4/30となります。追加の値を負の数値にすると期間... [続きを読む]
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- 2007/04/25 11:15IIf関数
- IIf()関数たとえばフォームで、[年齢]というコントロールにデータが入ったときに[料金区分]というコントロールに表示する場合。[料金区分]のコントロールソースに、次のように書きます=IIf([年齢]>=20,"大人料金","子供料金")20歳以上の場合は、大人料金、それ以外は子供料金となりますIIf を二重に使うこともできます=IIf([年齢]>=20,"大人料金",IIf([年齢]<=3,"無料","... [続きを読む]
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- 2007/04/25 11:13Choose関数
- 評価した戻り値によって、処理を実行する関数です評価できるのは1以上の数値で、最大13個まで設定できます。Choose()関数たとえば都道府県番号で、県を表示する場合。1=”北海道”2=”青森県”3=”岩手県”4=”宮城県”5=”秋田県”となっていますので=Choose([都道府県番号],"北海道","青森県","岩手県","宮城県","秋田県")となります。得意先の掛け率が1~3である場合=Ch... [続きを読む]
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- 2007/04/21 12:48作成済みxlsに書込み
- Private Sub EXCEL_Write()On Error GoTo Msg_des Dim intNO As Integ
er Dim strQ As String Dim wPATH As String Dim Cn As ADODB .Connection Dim Rs As ADODB.Recordset Dim oApp As Object Set Cn = CurrentProject.Conn... [続きを読む]
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- 2007/04/20 10:53年齢を求める
- ■入力値より年齢を求めるPrivate Sub 生年月日_AfterUpdate() 'たとえば、me![生年月日]に 2000/01/01が入力されていれば me![年齢]に7が返ります。 me![年齢]=NenreiGet(me![生年月日])End SubPublic Function NenreiGet(Hiduke As Date) As Integer Dim WkDate As Date WkDate = DateSerial(Year(N... [続きを読む]
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- 2007/04/19 09:11商号カナ略称変換
- Public Function CnvSyogoKana(prmKanaMei As String)'*****************
*******************************************' 商号カナ略称変 換' <引数>カナ名' <例> ヤマダショ ウジカブシキカイシャ → ヤマダショウジ'* ***********************************************... [続きを読む]
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- 2007/04/19 09:03画面コントロール未入力チェック
- Private Sub DATA_CHECK_Click()'--- 使用例if IsEmptyData(Me!納
品先コード, Me!請求先コード) Then処理else処理end ifend subPublic Function IsEmptyData(ParamArray avarData() As Variant) A s Boolean'概要 各フォーム共通のデータ未入力チェッ クを行う'引数 avarData() : チェックするコントロール オブジェクト' ... [続きを読む]
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- 2007/04/18 11:29PDFを管理する
- PDFファイルを管理する DBにPDFファイルのフルパスを書込み、下記コードで呼び出せば、PDFファイルを管理できるのでは?Private Sub PDF_Click()Dim PDF_str As String'---フォームより指定されたPDFファイルを変数にセットPDF_str = "C:請求書.pdf"<--- DBから取得したフルパス'---指定したPDFを表示Application.FollowHyperlink PDF_strEnd Sub... [続きを読む]
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- 2007/04/17 17:06DMin関数
- ■DMin(ディーミン)■機能 DMinを利用すると、テーブル/クエリのフィールドの値を取得できます。 レコードソースにないフィールドの値をフォームやレポートに表示したりできます。■書式 戻り値 = DMin("フィールド名","テーブル/クエリ名","条件") ・条件にはWhere以下を設定■使用例テーブル名:顧客名 -------------------------------------|ID | 顧客名 | 金額 | -------..... [続きを読む]
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- 2007/04/17 17:01DMax関数
- ■DMax(ディーマックス)■機能 DMaxを利用すると、テーブル/クエリのフィールドの値を取得できます。 レコードソースにないフィールドの値をフォームやレポートに表示したりできます。■書式 戻り値 = DMax("フィールド名","テーブル/クエリ名","条件") ・条件にはWhere以下を設定■使用例テーブル名:顧客名 -------------------------------------|ID | 顧客名 | 金額 | -----... [続きを読む]
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- 2007/04/16 11:24DSum関数
- ■DSum(ディーサム)■機能 DSumを利用すると、テーブル/クエリのフィールドの値を取得できます。 レコードソースにないフィールドの値をフォームやレポートに表示したりできます。■書式 戻り値 = DSum("フィールド名","テーブル/クエリ名","条件") ・条件にはWhere以下を設定■使用例テーブル名:顧客名 -------------------------------------|ID | 顧客名 | 数量 | -------..... [続きを読む]
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- 2007/04/14 12:26DLookup関数
- ■DLookup(ディーカウント)■機能 Dcountを利用すると、テーブル/クエリのフィールドの値を取得できます。 レコードソースにないフィールドの値をフォームやレポートに表示したりできます。■書式 戻り値 = Dcount("フィールド名","テーブル/クエリ名","条件") ・条件にはWhere以下を設定 ・ワイルドカード文字(*)でない限り、Null値が入ったレコードは 計算対象にならない■使用例テーブル名:顧... [続きを読む]
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- 2007/04/13 19:07ACCESSからアクロバットを起動するには
- サイトの管理者です。ある会社のシステムを構築するのですが、そのお客様は、契約書等をスキャナーで読み取りPDFファイルにしているんですけど、ACCESSからPDFを自動で起動する方法がわからない!シェル関数を使用したんですが....駄目みたい!!誰か助けてください。↓でできるかな?PATHになくても、レジストリのHKLMSoftwareMicrosoftWindowsCurrentVersionApp Pathsキー配下に登録されていれば、WScript.Shellの... [続きを読む]
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- 2007/04/13 09:03Dlookup関数
- ■DLookup(ディールックアップ)■機能 DlookUpを利用すると、テーブル/クエリのフィールドの値を取得できます。 レコードソースにないフィールドの値をフォームやレポートに表示したりできます。■書式 戻り値 = DlookUp("フィールド名","テーブル/クエリ名","条件")■補足 ・条件にはWhere以下を設定 ・条件に該当しない場合戻り値はNULL。 ・条件を満たすレコードが複数見つかった場合戻り値は先... [続きを読む]
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- 2007/04/12 17:57未入力チェック
- Public Function IsEmptyDetailData(sfrm As SubForm) As Boolean''概
要 各フォーム共通の明細データ未入力チェックを行 う''引数 sfrm : 明細データのサブフォームオブジェク ト''返値 引数のレコード件数がゼロならTrue If sfrm.For m.Recordset.RecordCount > 0 Then IsEmptyDetailData = False El se ''データが未入力のとき ... [続きを読む]
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- 2007/04/11 11:49切捨て、切り上げ、四捨五入
- 切捨て、切り上げ、四捨五入の関数を掲載します。↓↓↓ ここからです。Public j1 As LongPublic j2, j3 As Byte''四捨五入Public Function Round(ByVal X As Currency, S As Integer) As Currency Dim t As Currency t = 10 ^ Abs(S) If S > 0 Then Round = Sgn... [続きを読む]
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- 2007/04/10 14:58最後まで罫線を引く
- お客様が、罫線をすごく重視するのでいろいろな方法を考えたんですが、まず1つ目は、WKテーブルにページ番号を付け実データとダミーデータでデータを作成し、印刷する方法。もう一つは、下記にコード掲載します。こちらの方法の方がいいと思います。↓↓↓↓ ここから●Private Sub~が明細のイベントですが、その上にページの行数を設定する変数と、カウントを行う変数を宣言しています。このGyouの数を変更することによって柔軟に... [続きを読む]
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- 2007/04/09 16:38お勧めの本
- by Seesaaショッピングできるポケット 仕事に使えるAccessの基本..¥はじめてのAccess2003 基本編WindowsXP版―Office2003Editions販売元 : Amazon.co.jp 本価格 : ¥[タイトル] はじめてのAccess2003 基本編WindowsXP版―Office2003Editions[著者] 大橋 正康[種類] 単行本[発売日] 2003-10[..>>Seesaa ショッピングで買う超図解 ACCESS関数... [続きを読む]
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- 2007/04/09 15:52コンピュータ名取得
- Public Declare Function GetComputerName Lib "kernel32" Alias
"GetComputerNameA" (ByVal lpBuffer As String, nSize As Lon g) As LongPublic Function GetMyComputerName() As String''自分の パソコンのコンピュータ名を返す Dim strCmptrNameBuff As String * 21 ''API関数によ... [続きを読む]
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- 2007/04/08 16:52月初日、月末日を求める
- ''**************************************************'' 日付に指定した月を加算し月初日・月末日などを求める'' <引数>'' prmDay : 日(1:月初日,99:月末日,0:同日)'' prmAddMonth : 加算する月数(0:当月)'' prmDate : 日付'' <例>'' CmpD... [続きを読む]
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- 2007/04/08 09:39VBAの基礎知識
- ■VBA? Microsoftの「Visual Basic」開発言語により、EXCEL・WORD・ ACCESSの製品をより簡単に作成、連動できるようにカスタマイズ された言語です。■VBAのPG概念 VABは、操作対象となるフォームやレポート、コマンドボタン テキストボックスなど、ユーザーインターフェイスを構成する 部品を「オブジェクト」として扱い、このオブジェクトに たいして、やりたい事をプログラミングします。 やりたい事に対して発生するイベント [続きを読む]
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- 2007/04/07 18:37BLOG開設に至って
- 私は、コンピュータの専門学校を卒業し、19年間PG/SEの仕事に従事してきました。そこで、主にMS ACCESSの開発が多かったので、なやんだ事や、体験談又、サンプルコードを掲載して行きたいと思います。コメント等をいただき今後の、開発に活かして生きたいと思います。... [続きを読む]
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