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- 2008/11/27 16:49ふかふか
- お母さんがいない間に、布団を陣取ってみる。寒さが腰に来る時期だから、このふかふかはとてもいい。... [続きを読む]
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- 2008/11/17 11:42冬が来た。
- 鮮やかに花々は咲き誇るけれども、寒さを連れて、冬がやってきた。... [続きを読む]
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- 2008/11/10 12:44日々、早々
- 寒さが突然増してきて、戸締りをしてカーペットの上でうたたね。そんな毎日の方が、季節に振り回されなくて良い。... [続きを読む]
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- 2008/11/07 14:39もやもや
- 光があふれているのに、寒くて、だから少しもやっとする。... [続きを読む]
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- 2008/11/05 18:52光の中で
- 喜びも悲しみも、光の中からうまれたんじゃないかなあと、思ったりする。... [続きを読む]
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- 2008/10/29 11:13幸せな匂いがする
- やっと帰ってきたお母さんの作る料理のにおいが家に充満していて、日の光の中でそのにおいを嗅ぎながら、幸せな気持ちになる。... [続きを読む]
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- 2008/10/27 10:55待ち人
- もうすぐで来たる。それまでは、もう少しこのままで。... [続きを読む]
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- 2008/10/22 11:47願うような
- 一人ぼっちで家人を待つ。早く帰ってきますようにと。... [続きを読む]
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- 2008/10/14 18:30どこまでも、どこまでも。
- 大好きなお父さんの背中を見つめながら、大好きな車の中で行き先もしらずに乗り続ける。こんな日が続けばいいと、思っている。... [続きを読む]
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- 2008/10/10 10:25アポロに捧ぐ
- 音楽を司る彼女も、きっとこの曲は気に入るに違いない。どうだろう、否定する前に肯定するのは。否定する前に、耳を澄ませるのは。時には寛容さも大切だ。... [続きを読む]
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- 2008/10/09 23:58これから
- 一年近くのブランクがありましたが、また日記を始めていきたいと思います。ファルコンは、少し白くなっておじいさん犬になってしまいました。途中で何度も、病気をしたりして元気をなくしたけれど、それも今はおちついていて穏やかです。この写真はちょっと昔の。このブログを見て、犬を初めて可愛いと思ったといってくれた友人の言葉に押されて、また彼の日々を追いかけたいと思います。... [続きを読む]
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- 2008/02/22 15:17流れて、流れて。
- 時間が少しあいてしまいました。けれども今日もファルコンは、おだやかに流れるような世界で生きています。... [続きを読む]
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- 2007/12/18 14:45迷うほどに
- 悲しいときもあるし、さびしいときもある。だから、声をあげるんだ。... [続きを読む]
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- 2007/12/14 16:29惰性は美徳
- まわりみちかもしれない。そう思っているだろう人間の人生はまわりみちだ。それこそが良いと思えばきっと、穏やかな日々が続く。... [続きを読む]
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- 2007/12/10 16:33光あれ!
- 少し遅れてしまったけれど、12月6日はファルコン10歳の誕生日。君が生まれてきてくれて、うちに来てくれてとてもうれしかった。今年も来年も、よろしく。... [続きを読む]
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- 2007/12/04 15:39かしまし
- やれそれが正しいやら、やれそれが間違っているやら、さてそれらに何の意味があるんだろう。... [続きを読む]
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- 2007/12/03 10:34急がなければいけない
- そんな時期だと人はいうけれど、それが正しいとは限らないから、今日くらいはゆっくりと。... [続きを読む]
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- 2007/11/30 09:25考える前に
- 自分はどれほど人に愛されているのかを思い出す。... [続きを読む]
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- 2007/11/26 10:03ぬくもりは安らかに。
- 誰かの優しさはきっと、暖かい。だからぬくもりは幸せになることなんだと、思う。... [続きを読む]
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- 2007/11/20 13:28季節は流れ
- すっかり寒くなりながらも、家の中はあったかい。... [続きを読む]
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- 2007/11/08 16:22信じることは、危うい。
- 人は嘘をつく生き物で、信じるということはその人の嘘も信じるということだと思う。後は、相手次第だ。... [続きを読む]
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