yamabj1234 さん

yamabj1234さん: 初体験物語
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プロフィール

ハンドル名yamabj1234 さん
ブログタイトル初体験物語
サイト紹介文愛は人それぞれにいろいろ、一途な愛もあれば・・・はかなくて、せつない愛もあります。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供370回 / 502日(平均5.2回/週) - 参加 2007/04/13 21:06

yamabj1234 さんのブログ記事

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  • 2008/08/21 19:56真実の愛36
  • イズミはピンクのパンティをはいていた。ユウキはパンティの上から愛撫し、太腿部まで愛撫した。両足を広げさせて、その真ん中を吸った。それから少しずつパンティを脱がしていくとイズミ15歳の陰毛が見えてきた。「やっぱり、お母さんと比べると薄いな。」とユウキは心の中でつぶやいた。でも、それはイズミの幼さ、若さの証明でもあった。乳房にしても、ユキと比べて硬いけどみずみずしさが眩しかった。「ユウキ、はずかしい... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 乳房
  • 2008/08/20 19:38真実の愛35
  • 「イズミ、どうやってお父さんしたんだよ。」「焼いているの?」「いや、興味があって」「私んち、両方とも教師じゃん。ママが出張のとき、お父さんと一緒にお風呂入って、それから一緒のベッドに寝転んでいたの。お父さんが、眠たそうにしていたから、私がお父さんのパンツ脱がして、元気にしてやったの。そして私裸になって、おとうさんの上にまたがったの、半ば強引にね。出血も多かったし、痛かったけど嬉しかった。でも、本... [続きを読む]
  • 2008/08/20 12:41知ってどうするの
  • ブログネタ:2人の未来、知りたい? 知りたくない? 参加中将来のこと、分かったらお互い努力しないと思う。それに、不倫、浮気もすると思う。だから、知らない方が幸せだと思う。お互い、愛は確かめようがないから。セックスだけで愛してるわけではないから。心と心が通じ合う実感っていつも感じられないから。だから、お互い努力しなきゃいけないと思う。二人の未来ジェネレーター ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 不倫
  • 2008/08/19 22:53真実の愛34
  • ある日ユウキはイズミを校庭の隅に呼び出した。「今日、俺のうちに遊びに来ない。」「いいわよ。私吹奏楽部の部活があるから、遅くなるかも。」イズミは吹奏楽部でサックスを担当していた。隣同士だから、お互い気兼ねなくお互いの家を行き来している。当然、両方の親も安心して、何にも言わない。「ユウキ、最近男っぽくなったよ。」「そぅか?」「うん、何となく、しっかりしてきた。」「じゃ、待ってるよ」9時を少し回ったこ... [続きを読む]
  • 2008/08/18 19:51真実の愛33
  • 「ユウキ、すごい、お母さんものすごく感じちゃってるわ。」「お母さん、大好きだよ。」ユウキの腰はだんだん動きが早くなってきた。「あっ、ダメ、ユウキ、うっ〜〜〜」「お母さん、行くよ」「おいで、ユウキ」ユウキの腰はトップスピードに達した。「ユ・ウ・キ」「お母さん」ユウキはユキの体の上で果てた。「ユウキ、すごかったわ。やっぱり若いって素晴らしいわね。お父さんもすごかったけど、それ以上よ。」「お母さんが... [続きを読む]
  • 2008/08/17 13:25真実の愛32
  • 次の日もユウキはサチが寝静まった後、ユキの部屋に行きベッドにもぐりこんだ。「お母さん、○○○なめさせてくれる。」「いけない子ね、いきなりなめたりしたら、つまんないじゃないの。」といってユキはユウキを抱き寄せキスをした。「ちゃんと女性に奉仕しないイズミちゃんにも嫌われるぞ」ユウキはユキのパジャマを脱がし、乳房を舌で舐めまわした。「お母さん、感じる」「とっても、」ユウキは乳房をもみながら、今度はパ... [続きを読む]
  • 2008/08/16 13:02真実の愛31
  • 「ユウキ、気持ちいいわ。もっと舌を奥まで入れて頂戴。そう、そう、」ユウキは必死でユキの花びらを舌で舐めまわした。「お母さん、僕の○○○を入れてみたいよ。」「ユウキ、一緒になろうね。」ユキはユウキの○○○を握って自分の花びらへ導いた。「入れてごらんなさい。」ユウキは腰を前に突き出した。「入ったよ、気持ちいい。」「あっ、ユウキの大きいわ、やっぱりお父さん譲りなのね。とっても感じてくるわ。でも、すぐ... [続きを読む]
  • 2008/08/15 12:00真実の愛30
  • 「ユウキ、おかあさんにキスして」ユウキはユキの唇を吸った。「お母さんの唇とイズミちゃんの唇どっちがやわらい?」といいながら、ユキはユウキの唇の中に舌を入れてきた。そして、ユウキの舌に絡んできた。「お母さん、好きだよ」「そう、お母さんもユウキのこと大好きよ」といって、今度はユウキの手をとり自分の乳房をもませた。「お母さんの、おっぱいが一番好きだよ。」「ありがとう。ユウキお母さんのおっぱいを吸って気... [続きを読む]
  • 2008/08/14 21:32真実の愛29
  • 次の日、また、ユウキはユキのベッドにもぐりこんだ。当然、サキが寝静まったのを確認してからだった、やっぱり、血のつながった妹には知られたくないのが本音だった。「お母さん、今日もがまんできなくて、来ちゃった。」「いいのよ、ユウキ。ユウキは好きな女の子居ないの?」「いるよ、イズミちゃん。」「あぁ、隣のイズミちゃんね。よく一緒に学校行っているじゃない。どこまで、いったの。」「先月、キスした。」「ほぅ、な... [続きを読む]
  • 2008/08/13 20:08真実の愛28
  • ある日、ユキが一人でオナっているとき、突然、ユウキが起き上がって、「お母さん、さびしんだろう。」「うん、でもユウキがそばにいるから大丈夫。」「嘘だ。セックスしたいんだろう。僕お母さんとしたいんだ。」「だめよ、私たち親子よ。いい年した中学生が母親といっしょのベッドで寝ること自体不謹慎なことだわ。」「でも、僕、お母さんのこと、ずっとすきだったんだよ。いつも優しいし、本当のお母さんと思っているんだ。」... [続きを読む]
  • 2008/08/12 20:04真実の愛27
  • やがて、月日は流れ、ユウキ15歳、サキ10歳に成長していた。ユウキは中学3年生で、身長175センチ、野球部の主将でエースで4番である。もちろん、学業の方は、塾通いもしないのに学年で常にトップである。サキは小学5年生、ちょっと身長が伸びて150センチ、おっぱいも少し膨らみかけた年頃となっていた。サキはごく普通の少女である。夫のヒロユキは営業課長から次長に昇格し、4月からは海外合弁会社の副社長として、... [続きを読む]
  • 2008/08/11 20:16真実の愛26
  • ユキは妊娠7ヶ月を迎えていた。体系も妊婦とわかるようになっていた。お腹で動く自分の子供が分身のようでかわいくてたまらなかった。しかし、相変わらず、ユウキはユキのおっぱいを吸うのが一番落ち着くのだった。ユキのおっぱいなしでは眠ることが困難な状況だった。「おい、ユキ、ユウキに妹ができることを教えてあげないと、赤ん坊が出た来たとき、ユウキがストレスをためてしまうぞ。」「そうね。でも・・・ユウキもかわい... [続きを読む]
  • 2008/08/10 21:11真実の愛25
  • それから1月が経ち、ユキは体の変調に気づいた。「生理がないし、胸やけがするわ。もしかして・・・」ユキは産婦人科に急いだ。「おめでとうございます」と女医から告げられた。ユキは心が弾んだ。母親になるんだ。確かにユウキの母ではあるが、腹を痛めて産んだ子ではない。今度が初産である。その夜、ユウキにおっぱいを触らせたあと、ヒロユキが帰ってきた。「おい、今日はニコニコ顔だな。どうしたんだ」ヒロユキが言った。「... [続きを読む]
  • 2008/08/09 22:47真実の愛24
  • ユウキは夜になると、ユキの胸をまさぐった。「おかあさん、僕おっぱい飲んだことないんだよ。」「ユウキ、ごめんね、お母さんのおっぱい出ないのよ。」「おかあさんのおっぱい吸っていい」「いいわよ」ユキはパジャマのボタンをはずし、ユウキの好きなようにさせた。ユキのおっぱいにユウキはむしゃぶりついた。「おかあさん、おかあさん」「ユウキいい子だね。」ユキはあえて、ユウキを最初からわざとわが子のように呼び捨てに... [続きを読む]
  • 2008/08/05 21:08真実の愛23
  • それから、ヒロユキ、ユキ、ユウキ3人の生活が始まった。ユウキはユキにすぐになついた。ユキのことを「おかあさん」と呼ぶには時間がかからなかった。ユキもユウキをわが子のようにかわいがった。ヒロユキは「新婚早々、母親にさせて悪いな。」と気遣ってくれた。「いいんです。ユウキは私の子供ですから。」ユキは優しかった。ユウキは夜寝るときはユキのそばを離れなかった。ユキに抱きつきユキの胸に顔をうずめて寝るのが一番... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 新婚
  • 2008/07/31 19:43真実の愛22
  • 新婚旅行から帰ってきて、2日ほど休暇が残っていたので、ユキは「ユウキくんを迎えにいきましょう。」とヒロユキに言った。「どうしたんだよ。」「あのね。サチさんと約束していることがあるの。それはね、ユウキくんのお母さんになってほしいってことなのよ。」「そうか、サチはそこまで君に頼んでいたのか。すまないな、ユキ」「いいの、サチさんとの約束だし、私子供好きだから。」ヒロユキとユキは午後からサチの実家に行った... [続きを読む]
  • 2008/07/29 19:39真実の愛21
  • 「ねぇ、課長もっと強く抱きしめてください」「ユキ、愛しているよ。君を絶対に妻にするからね。」「うれしい。あっ」ユキはヒロユキの体の下で悶えていた。ヒロユキも週に3回はユキの若々しい体をむさぼった。サチにはなかったセックスの楽しさがあった。でも、心の中ではサチの遺言を守るために、自分が動いているのがわかった。「しかたないか、サチの願いだから。」ヒロユキはあきらめずに、ユキの両親のところへ通った。その... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 遺言
  • 2008/07/25 21:54真実の愛20
  • やがて穏やかな春がやってきた。サチはここ数日が山と医者から最後通告を受けていた。ヒロユキは暇を見つけてはユキの見舞いに通いつめた。「サチ、俺をおいて行くのかよ。」「そうなりますね。でも、あなたは強い男ですから大丈夫です。早くユキさんをお嫁にもらって、ユウキのことお願いしますよ。」「わかっているが、サチと暮らした年月は俺にとっても大事な時間だったんだよ。お前の葬儀を出すことなんて、俺は嫌だよ。」と... [続きを読む]
  • 2008/07/24 20:11真実の愛19
  • 「あなた、早く来てください。あなたの○○○を私にください。」「サチも卑猥なことを言うようになったな〜」「だって、私はあなたの妻ですもの。私はあなたのもの。だけど・・・早く・・・」ヒロユキはサチの陰部に○○○を挿入し、最初はゆっくりと腰を動かした。「ねぇ・・もっと強く突いてください。」ヒロユキは腰のスピードをアップした。「あなた、愛してます。」「サチ・・」ヒロユキは本日2発目をサチに放った。サチは... [続きを読む]
  • 2008/07/21 17:20真実の愛18
  • サチはヒロユキのパジャマの中へ手をしのばせ、「あなたとセックスするのも最後かもね。」「それはどういう意味だ。」「あなたにいつもつらい思いをさせてますから。でも私はいつもこれが最後かもと思ってあなたにかわいがってもらってますから。」「ん。わからんな〜」サチは細く白い手でヒロユキの○○○を握って上下に動かした。ヒロユキは2時間前にユキとした後であったが、やっぱり妻の体が一番恋しかったので、少しずつ元気... [続きを読む]
  • 2008/07/18 21:59真実の愛17
  • 「課長、もう11時ですよ。帰らなくっちゃ。」「そうだね。ゆっくりユキとセックスの余韻を楽しむ暇もないね。」「いいんですよ。奥様を大事にしてください。私は課長が求めてくるときだけでかまいませんから。」「そんなに言われると、つらいよ。」「奥様がもっとお辛いと思いますよ。たぶん、課長が浮気していると思っていますよ。」「ばれないと思っているんだけど。」「女の感は、鋭いですから。」ヒロユキさんは着替えをし、... [続きを読む]
  • 2008/07/17 15:35真実の愛16
  • 私は腰を動かしているうち、本当に昇天しそうなくらい感じまくりました。ヒロユキさんの○○○の傘のような部分が私の一番感じるところを刺激するのです。「ユキちゃん、いきそう。」「いきたいけど・・・課長と一緒じゃないと」「じゃ、もっと感じるようにしてあげちゃう。」と言って上半身をヒロユキさんは起こしました。そして「ユキ・・」といって私のオッパイを吸いました。「ユキちゃん、もうちょっと中かがみになって、腰... [続きを読む]
  • 2008/07/14 20:06真実の愛15
  • 私はヒロユキさんの腰に跨り、ヒロユキさんの元気で大きな○○○を自分の濡れた○○○へゆっくりと差し込みました。そして私は腰を少しずつ下げていきました。ヒロユキさんの○○○が全部入ったときは、膣に当たっているような感じがしました。「ユキちゃん、気持ちいいかい。」「課長、課長の大きなものが私の中へ入っているなんて、不思議だし、気持ちいいです。」ヒロユキさんは私の腰を両手でつかみ、上に動かしました。ヒロ... [続きを読む]
  • 2008/07/11 22:06真実の愛14
  • 私とヒロユキさんは時折、ホテルへいったり、私のアパートで情交をかよわせました。「ユキちゃんの虜だな。僕は」「私も、課長のペットだわ。」「すまないね、彼氏ができたら僕はいつでも身を引くよ。」そんなことを言われると、セックスのときにヒロユキさんと離れたくないという気持ちがつよくなります。ヒロユキさんと今日も私のアパートで睦み会いました。甘いキスをしてもらい、乳首をゆっくりと愛撫してもらい、パンティー... [続きを読む]
  • 2008/07/08 21:03真実の愛13
  • 「ユキちゃん、ごめんね。」「どうして、誤るんですか。」「だって、僕には妻がいるし、子供だっているんだよ。僕には帰らなければならない場所があるんだ。」「私、課長のことが好きだから、セックスしたんです。」「そうか、ユキちゃん僕で何人目かな。」「課長いじわるですね。私としているときに、経験が多いか少ないかわかるでしょう。」「いや、僕も妻以外はユキちゃんで5人目だよ。」「私、課長で3人目です。そんなに男... [続きを読む]
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