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- 2008/04/02 00:19どうしても
- 本が読めません普段の生活でかなりぱっつんぱっつんな精神状態になってまして読んでも頭の中に何もはいってこないのですこんな状態ではその作品への思いも何もなくなってしまうのでしばらくお休みしようと思います。しばらくと言いながらも、ある日急に復活するかもな... [続きを読む]
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- 2008/03/13 00:27やっと本読み始めた
- 今日は早出でそれなりに出たつもりだったのだが思ったより早く会社のある街に着いてしまった。月曜の新聞で文春文庫の新刊紹介が出てて江國香織の名前を見つけた。ここ数年は彼女の作品の概要でそそられるものがなく、スルーしてたのだが、今回は違った。題名は『赤い長... [続きを読む]
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- 2008/02/04 10:57本読み低下
- 今一応畠中恵の「こころげそう」という新刊を読んでることは読んでます。が、しかし進まないったらありゃしない面白くないのって言うんじゃないの。判断できるほどのとこまで読んでないんだけどとっかかりはそこそこ良さそう。じゃ何故かというと単に気分的に本読み体勢... [続きを読む]
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- 2008/01/29 07:13地位(BlogPet)
- きのう、寿ちんは地位が出世ー!*このエントリは、ブログペットの「こゆき」が書きました。... [続きを読む]
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- 2008/01/20 13:29鞍馬天狗
- 日曜の新聞にテレビの特集冊子が入る。普段はあまりテレビドラマは見ないので、この冊子は見もせずにいたのだが今日はたまたま読んで見た。以前何かの記事でみて気にしてはいたのだがすっかり忘れてた野村萬斎の「鞍馬天狗」それが特集されてて思い出した。ぬはー... [続きを読む]
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- 2008/01/08 11:03明けました
- 明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します<(_ _)>連休中はなんだかんだとバタバタしてまして全く本が読めていませんしかも読み本なし状態・・・今月も呑み会だ、なんだと忙しそうなのでここの更新できるか不安。... [続きを読む]
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- 2008/01/01 08:07単行(BlogPet)
- やんと、浪人♪でも、お花ちゃんで単行された!*このエントリは、ブログペットの「こゆき」が書きました。... [続きを読む]
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- 2007/12/25 07:53日本(BlogPet)
- きのうこゆきが、日本も関係した。だけど、寿ちんは活躍された。*このエントリは、ブログペットの「こゆき」が書きました。... [続きを読む]
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- 2007/12/21 00:28大奥/よしながふみ
- 大奥 第3巻 (3) (ジェッツコミックス)(ー'`ー;)ムムッ画像がない。んじゃーこれも貼ってみる。白泉社大奥サイトってなわけでコミックですwたまたま本屋で見かけて手に取ったのが運のつき。はまってしまいました。やっと今日第3巻の発売であります。この『大奥』は男女... [続きを読む]
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- 2007/12/14 01:39深川澪通り木戸番小屋/北原亞以子
- 深川澪通り木戸番小屋 (講談社文庫)図書館本なので単行本で借りました。↑は画像がなかったので文庫になってますが。なんの予備知識もなく、ふと北原氏のコーナーであ、これもシリーズなんだと手にとった作品。出版年月日を見ると慶次郎よりも前のようだ。で、ここに記事... [続きを読む]
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- 2007/12/14 01:16ほたる/北原亞以子
- ほたる 慶次郎縁側日記 (慶次郎縁側日記) さすがに師走。仕事が忙しく、かなりバテバテになってて文章書くのがしんどい今日この頃電車通勤中にせっせと読み進めているもののここにupするのが溜まってきた。しかし週末には図書館の返却期限・・・いつもどおりに... [続きを読む]
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- 2007/12/08 16:44夢のなか
- 夢のなか―慶次郎縁側日記 (慶次郎縁側日記)慶次郎シリーズ第9弾。・師走親や子に先立たれたものばかりが偶然揃った。弥五がみた彼らの姿はまるで・・・・水光る辰吉と顔見知りのおけいが何者かに襲われた。その事件の背後にある幸せと不幸せ。・ふたり自分の器量が... [続きを読む]
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- 2007/12/05 00:39雨を見たか/宇江佐真理
- 雨を見たか―髪結い伊三次捕物余話 (髪結い伊三次捕物余話)伊三次シリーズの第七作目。・薄氷・惜春鳥・おれの話を聞け・のうぜんかずらの花咲けば・本日の生き方・雨を見たか前作「君を乗せる舟」あたりから不破友之進の息子・龍之進が話の中心を締めるようになった。... [続きを読む]
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- 2007/12/03 08:26入ろう(BlogPet)
- きのうこゆきが、騒動に愛着したいなぁ。それでこゆきは自害しないです。だけど、きのうこゆきが、入ろうされた!*このエントリは、ブログペットの「こゆき」が書きました。... [続きを読む]
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- 2007/11/30 02:57あーうー
- 君を乗せる舟―髪結い伊三次捕物余話 (髪結い伊三次捕物余話)赤まんま 慶次郎縁側日記 (慶次郎縁側日記)この二冊を読みました。感想を書こうと思ったのですが・・・いつものように書けない今の心境でして概ね両作品ともどんどん良くなってるということだけ残しておきま... [続きを読む]
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- 2007/11/27 11:00しゃばけのドラマ
- 先日『しゃばけ』のドラマが放映された。期待はしていなかったが、バラエティドラマとしては原作を読んでいない人にも子供にも楽しめたのではないだろうか?原作のファンとしては(-ω-;)ウーンだったけどwなんでもかんでもジャニーズ使えばいいってもんじゃな... [続きを読む]
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- 2007/11/24 16:41やさしい男/北原亞以子
- やさしい男―慶次郎縁側日記 (慶次郎縁側日記)慶次郎シリーズ第七弾。・理屈牢獄でただ飯を食うために、花ごろもで無銭飲食しようとした男・三姉妹慶次郎をもタジタジさせてしまう、その歳まで春を売る老女三姉妹・断崖絶壁仕事も見つからず、あまりにも情けなく... [続きを読む]
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- 2007/11/19 07:38存在(BlogPet)
- こゆきが存在っぽい暗示した?*このエントリは、ブログペットの「こゆき」が書きました。... [続きを読む]
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- 2007/11/15 11:25脇役 慶次郎覚書/北原亞以子
- 脇役―慶次郎覚書 (新潮文庫)シリーズも半分くらいまで読むと登場人物たちにかなりの愛着を感じるようになる。が、シリーズでは江戸に生きる人々が主役となり脇役たちが登場しない作品も多々あり・・・そんな欲求不満を一気に解消してくれるのがこの作品すごくすっき... [続きを読む]
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- 2007/11/15 11:12隅田川/北原亞以子
- 隅田川―慶次郎縁側日記 (新潮文庫)・うでくらべ病の娘を抱えた母が営む筆屋で、盗みを働くものが現れる。晃之助が盗人を捕らえてみると・・・・かえる武士の誇りに縛られた浪人の永次郎。・夫婦八丈島から赦免船に乗って江戸に戻ってきた又一。押し込みを働こうとした家... [続きを読む]
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- 2007/11/11 15:19蜩/北原亞以子
- 蜩―慶次郎縁側日記 (新潮文庫)BOOKデータベースより「あの吉次親分が、所帯をお持ちなすった」驚いたのは慶次郎だけではない。小柄で貧相、意地の悪さは江戸で一、二の岡っ引・吉次に惚れるとは、どんな女だい?一方に出現したのは“吉次の義弟”を名乗る不審な男。こい... [続きを読む]
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- 2007/11/08 11:34峠/北原亞以子
- 峠―慶次郎縁側日記BOOKデータベースより山深い碓氷峠で、思いがけず人を殺めた薬売りの若者。江戸に逃れ、別の人間になり変わって生きようとするが、過去を嗅ぎつけた者たちに狙われ、底知れぬ運命の変転に呑み込まれることに。一瞬の過ちで人生の「峠」を踏み外し... [続きを読む]
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