django さん

djangoさん: (it's just) talk
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80Sミュージック50、60、70年代の音楽大集合好き好き洋楽(Rock,Pops)
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き洋楽(R
ock,Pops)
ジャズ、JAZZ洋楽The Style Council
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Council
プログレッシブ・ロック
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プロフィール

ハンドル名django さん
ブログタイトル(it's just) talk
サイト紹介文YouTubeで見つけた興味深いミュージック・ビデオを紹介しています。主にジャズと60〜80年代の洋楽中心。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供134回 / 449日(平均2.1回/週) - 参加 2007/04/25 11:59

django さんのブログ記事

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  • 2007/11/22 12:24ご無沙汰しております
  • 色々ありまして、更新を滞っておりましたが、近々再開予定です。以前よりも更新ペースは遅くなると思いますが、またご覧頂ければ幸いです。 ... [続きを読む]
  • 2007/10/03 23:32Rory Storm and the Hurricanes - I Can Tell
  •  ロリー・ストーム&ザ・ハリケーンズは、かつてリンゴ・スターが在籍していたことで知られるバンド。地元リヴァプールでは高い人気を誇り、ハンブルグ巡業時代のビートルズとも度々顔を合わせることがあったそうです。そして62年8月にリンゴはビートルズに引き抜かれることになります。 この映像はいつ頃収録された物かよくわかりませんが、おそらくリンゴ脱退後の物で、収録場所はリヴァプールのキャヴァーン・クラブだと思い... [続きを読む]
  • 2007/09/30 23:43Traveling Wilburys - She's My Baby (1990)
  •  トラヴェリング・ウィルベリーズは1988年に結成された覆面バンド。その実態はボブ・ディラン、ロイ・オービソン、ジョージ・ハリスン、ジェフ・リン、トム・ペティという豪華な顔触れで、各メンバーの所属レーベルが違うために実名を伏せた変名プロジェクトとしてスタートしました。88年10月に1stアルバム「Vol. 1」が発売され、正体が知れ渡ると大きな話題になり、アルバムは大ヒット。しかしこの年の12月にロイ・オービソンが... [続きを読む]
  • 2007/09/28 23:57Sonny Stitt - Lover Man (1964)
  •  ソニー・スティット(as)、1964年の映像。ドイツのテレビ番組に出演した時の物のようです。パーソネルはウォルター・ビショップ Jr. (p)、トミー・ポッター(b)、ケニー・クラーク(ds)。 この人はあのチャーリー・パーカーに師事したプレイヤーで、元々アルト奏者だったのですが、パーカーそっくりと評されることを嫌い、49年からはテナーも吹くようになります。確かに高速フレーズをバリバリ吹きまくる所は似ているのですが、パ... [続きを読む]
  • 2007/09/24 23:55Peter Gabriel - Solsbury Hill (1994)
  •  94年に行われたピーター・ガブリエルのSecret World Tourを収めたライヴ・ビデオ「Secret World Live」の映像。このビデオは現在リマスターされ、画角が16:9のワイド・スクリーンとなってDVD化されていますが、こちらは画角4:3のVHSがソースの映像です。メンバーはトニー・レヴィン(b)、デヴィッド・ローズ(g)、マヌ・カッチェ(ds)、ジャン・クロード・ネムロ(kb)、シャンカール(vln)、ポーラ・コール(vo)。 この時のツアーは ... [続きを読む]
  • 2007/09/19 23:43Ella Fitzgerald - Dream a Little Dream of Me (1964)
  •  もう9月も後半だというのに私の住む地域は連日真夏日が続いていますが、今日は秋の夜長にぴったりの曲を。エラ・フィッツジェラルドの「Dream a Little Dream of Me」。かなり画質が悪いですが、エラが64年に来日した際、日本のテレビ番組に出演した時の映像だそうです。 この曲はFabian Andre, Wilbur Schwandt, Gus Kahnによる共作で、フランキー・レインやママス&パパスなどの演奏が有名。ジャズの世界でもルイ・アームス ... [続きを読む]
  • 2007/09/18 23:42Joe Zawinul In Memoriam (2007)
  • Part. 1Part. 2 9月11日にジョー・ザヴィヌルが故郷のウィーンで亡くなったそうです。享年75歳。 キャノンボール・アダレイやマイルス・デイヴィスのバンドを経て70年にウェイン・ショーターらとウェザー・リポートを結成。名キーボーディストとしてだけでなく、「In a Silent Way」「Mercy Mercy Mercy」「Birdland」など数多くの名曲を生み出した希代の作曲家・アレンジャーでもありました。 この映像はオーストリア ... [続きを読む]
  • 2007/09/16 23:55 Rick Springfield - Speak to the Sky (1972)
  •  リック・スプリングフィールドといえば80年代に「Jessie''s Girl」などの大ヒット曲を連発したロック・シンガーですが、その活動歴は意外と長く、デビューは1969年に地元シドニーで結成された Zoot というバンドでした。その後ソロに転向してアメリカへ渡り、70年代に4枚のアルバムを残しますが、レコード会社の倒産などのゴタゴタ続きで鳴かず飛ばずの時代を過ごします。81年にABCテレビのソープオペラ「General Hospital」に俳... [続きを読む]
  • 2007/09/14 23:06 Neil Peart - Test For Echo (1996)
  •  1996年にリリースされたRushのドラマー、ニール・パートの教則ビデオ「A Work in Progress」より「Test for Echo」の映像。この頃からニールのドラミング・スタイルは劇的に変化しています。まずスティックの持ち方がレギュラー・グリップになり、これまでスティックのグリップエンド側で叩いていたのが、通常のチップ側で叩くようになりました。更にはスネア・ドラムの位置もこれまでよりずっと高く、膝より高い位置にセットし... [続きを読む]
  • 2007/09/13 23:52 Sonny Rollins Trio - Paul''s Pal (1959)
  •  ソニー・ロリンズ(ts)・トリオの演奏。確かなことはわかりませんが、おそらく1959年2月にストックホルムで収録された映像だと思います。リズム・セクションはヘンリー・グライムス(b)とジョー・ハリス(ds)。 この「Paul''s Pal」はチャーミングなメロディが印象的なロリンズの自作曲で、56年のアルバム「Tenor Madness」での演奏が有名。他にもドナルド・バードやケニー・ドリュー、ジョン・コルトレーンなどがこの曲を吹き込 ... [続きを読む]
  • 2007/09/09 23:41 Soulive - Callin'' (2007)
  •  6月に発売された最新アルバムは、なんとヴォーカリストを正式メンバーに迎えて、コンコード傘下で再興されたSTAXレーベルからリリースされるという驚くべき方向転換を見せたソウライヴ。私も遅ればせながら聴いてみましたが、従来のファンク・ジャズ路線のみならず、STAXらしいヴィンテージ・ソウルやR&B系の曲、さらにはレゲエ調の曲まであり、ジャム・バンドからの脱却を強く感じさせる意欲作となっております。 この「Ca ... [続きを読む]
  • 2007/09/08 23:51 The Young Rascals - Good Lovin'' (1966)
  •  以前ラスカルズの「People Got To Be Free」を紹介しましたが、こちらはデビュー間もない頃の、まだヤング・ラスカルズと名乗っていた時の映像です。 ヤング・ラスカルズは1966年にR&Bの名門アトランティックから「I Ain''t Gonna Eat Now」でデビュー。白人らしからぬソウルフルなサウンドで一躍脚光を浴びました。この「Good Lovin''」はウィルソン・ピケットのカヴァーで、66年4月にリリースされた第2弾シングル。見事全米1 ... [続きを読む]
  • 2007/09/07 23:38 The Georgia Satellites - Keep Your Hands To Yourself (1986)
  •  80年代中期、MTV時代の到来により、誰もがヴィジュアル志向で装飾過多だった時代に、伸ばしっぱなしの長髪にヨレヨレの服。シンプルで泥臭いけどブギーでノリノリなロックン・ロール。そしてバンド名は「ジョージアの衛星」。そのあまりに直球ど真ん中な音楽は流行とは無縁で、ジャンルの垣根を超えて多くの人に支持されました。 この「Keep Your Hands To Yourself」は86年のデビュー・アルバムのオープニング・トラックで ... [続きを読む]
  • 2007/09/05 23:39 Gary Moore and Friends - The Boys Are Back In Town (2005)
  •  2005年8月20日、ダブリンに建てられたフィル・ライノットの銅像の除幕式に伴って行われたゲイリー・ムーア主宰によるトリビュート・コンサートの映像。ゲイリー・ムーア(g, vo)、ブライアン・ダウニー(ds)、ジョナサン・ノイス(b)を基本ラインナップとし、曲によってブライアン・ロバートソン(g)、スコット・ゴーハム(g)、エリック・ベル(g)がゲストで加わるという形式で行われました。このコンサートはDVD「One Night in Dubli... [続きを読む]
  • 2007/09/04 23:40 Lou Donaldson / Lonnie Smith - Gravy Train (2004)
  •  ルー・ドナルドソン(as)とロニー・スミス(org)といえば、名作「Alligator Boogaloo」をはじめ、「Mr. Shing-A-Ling」や「The Midnight Creeper」などの共演を残してきたコンビですが、今なお現役バリバリで活動しています。 この映像は2004年にパリで収録されたもので、曲は1961年リリースのドナルドソンのアルバム「Gravy Train」のタイトル曲。往年のキレや勢いはありませんが、今でも充分にファンキーでグルーヴィー。1926 ... [続きを読む]
  • 2007/09/02 23:53 Saxophone Summit - Impressions (1999)
  •  デイヴ・リーブマン、ジョー・ロヴァーノ、マイケル・ブレッカーという現代ジャズを代表するテナー奏者が一堂に会したSaxophone Summitの映像。1999年にバードランドで収録されたもので、バックを務めるのはフィル・マコーウィッツ(p)、ルーファス・リード(b)、ビリー・ハート(ds)。 このSaxophone Summitは、デイヴ・リーブマン主宰で始まったコルトレーン・トリビュートのプロジェクトで、断続的に活動が続けられ、2004年に ... [続きを読む]
  • 2007/09/01 22:54 Ringo Starr - Only You (And You Alone) (1974)
  •  リンゴ・スターのソロ4作目のアルバム「Goodnight Vienna」に収められた曲で、原曲はプラターズ55年の大ヒット曲でポピュラー・ミュージック史に残る名曲 原曲とは雰囲気をガラリと変え、いかにもリンゴらしい肩の力が抜けた感じに仕上がっています。アレンジを手掛けたのはジョン・レノンで、アコースティック・ギターも担当。ハリー・ニルソンはバック・コーラスを担当し、この不思議なビデオにも登場しています。 ビー ... [続きを読む]
  • 2007/08/31 22:05 Ratt with Michael Schenker - Lights Out (1991)
  •  オーディエンス・ショットで音質も悪いですが、なかなかレアな映像。1991年、ロビン・クロスビーの抜けたラットに、マイケル・シェンカーが加わった時の物です。 90年、ラットはMTVのテレビ番組「Unplugged 」に出演する予定でしたが、ロビン・クロスビーが病気で演奏できなくなったため、同じマネージメントに所属していたマイケル・シェンカーが代役を務めます。その後マイケルは、同じマネージメントに所属するリチャード ... [続きを読む]
  • 2007/08/29 23:44 Chick Corea and Friends - Quartet No.1 (1992)
  • 【前半】【後半】 チック・コリア(p)、マイケル・ブレッカー(ts)、スティーヴ・ガッド(ds)、エディ・ゴメス(b)によって録音された1981年の名作「Three Quartets」に収録された曲。この映像は1992年7月にミュンヘンで収録されたもので、ここではコリア、ガッド、ゴメスに故ボブ・バーグ(ts)が加わっています。 アルバム同様、ここでも非常にシリアスで緊張感の高い演奏が繰り広げられますが、4人が敢然一体となって ... [続きを読む]
  • 2007/08/28 23:54 George Harrison and Ringo Starr - While My Guitar Gently Weeps (1987)
  •  1987年6月5日、プリンス・トラストで実現したジョージ・ハリスンとリンゴ・スターが16年ぶりにステージで共演した時の模様。その他の出演者も豪華で、エリック・クラプトン(g)、エルトン・ジョン(p)、フィル・コリンズ(ds)、ジェフ・リン(g)、マーク・キング(b)などの姿が見えます。 ジョージは82年の「Gone Troppo」以降、音楽業界に興味を失い半ば引退状態となていました。その後86年に映画「上海サプライズ」に楽曲を提供 ... [続きを読む]
  • 2007/08/26 23:38 Steps Ahead - Beirut (1986)
  •  ステップス・アヘッド、1986年7月30日、東京簡易保険ホールで行われたライヴの映像。これはDVD「Steps Ahead Live」及びCD「Live In Tokyo 1986」に収録されているものです。メンバーはマイケル・ブレッカー(ts, steiner horn)、マイク・マイニエリ(vib)、マイク・スターン(g)、ダリル・ジョーンズ(b)、スティーヴ・スミス(ds)。 従来のアコースティック・ジャズ路線から、最新の電子楽器をフィーチャーしたコンテンポラリー ... [続きを読む]
  • 2007/08/25 23:41 Roxy Music - Love Is The Drug (1975)
  •  ロキシー・ミュージックの通算5作目「Siren」に収録されたヒット曲。意外なことに、これが唯一の全米Top40入りした曲で30位を記録(全英2位)。その後グレース・ジョーンズやジャミロクワイがこの曲をカヴァーしています。 この映像は、前半はテレビ出演時の映像で、途中から何故かライヴ映像に切り替りますが、のちにU.K.を結成するジョン・ウェットン(b)とエディ・ジョブソン(key)の姿を見つけることができます。 ちなみ ... [続きを読む]
  • 2007/08/24 23:42 John McLaughlin and Remember Shakti - Giriras Sudha (2004)
  •  ジョン・マクラフリン(g)が70年代半ばに結成し、3枚のアルバムを残したシャクティは、1999年に新たな編成のリメンバー・シャクティとして再結成されました。現在のメンバーはマクラフリンの他は全員インド人で、ザギール・フセイン(tabla)、U・シュリニヴァス(mandolin)、V・セルヴァガネーシュ(perc)、シャンカール・マハデヴァン(vo)の5人。その音楽性は、インド音楽の語法にジャズの要素を加えたといった感じの音楽で、単な ... [続きを読む]
  • 2007/08/23 00:57 David Sylvian and Robert Fripp - Blinding Light of Heaven (1993)
  •  シルヴィアン&フリップ1993年の来日公演の模様。この映像はWOWOWで放送され、翌94年には「Live in Japan」というタイトルのLDが発売されました。メンバーはのちに再結成クリムゾンに加わるトレイ・ガン(stick)とパット・マステロット(ds)、そしてサポート・ギタリストのマイケル・ブルック。 この「Blinding Light of Heaven」は、クリムゾン風の攻撃的なリフの上に、シルヴィアンらしい耽美なメロディが乗っかる様が異様に ... [続きを読む]
  • 2007/08/21 23:48 Elton John- Daniel (1973)
  •  言わずと知れたエルトン・ジョンの代表曲。アルバム「Don''t Shoot Me I''m Only The Piano Player」からの先行シングルとして73年4月にリリースされました。これほどの佳曲にもかかわらず、当時レコード会社はこの曲をシングル・カットすることに反対しており、エルトンと対立することになります。結局、この曲がヒットしなければアルバムのプロモーションはしないという条件を飲む形でエルトンが押し切り、見事全米2位、全英4位... [続きを読む]
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